成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,489話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

取引先社員に誘われて高原のペンションへ

投稿:2021-05-31 20:57:22

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆IlSRUmA(群馬県/30代)
前回の話

三つの課が合同で一泊の慰安旅行の際に、宴会後にホテル内の生バンドダンスホールに流れて行った。広い会場だが他の団体客もあって満員状態で、私は憧れの隣の課の独身女性25才と踊り始めた。彼女は身長160cmバストもあって魅力的なので誘ったら、経験が少ないと言うので「私に任せなさい」と言って基本ステ…

取引先の課長が学校の先輩で公私共に親しくなり、新緑の頃に彼の知り合いのペンションに一泊で行こうと誘われた。

その他にその会社の女性二人も一緒に私の車で出掛ける事になり、土曜日の朝に会社の玄関で待ち合わせた。

二人の女性の内一人は窓口課の女性で、もう一人は顔馴染みのない庶務課の女性だった。

片道二時間の車の中で庶務課の女性は笑顔が素敵で、体型や話し方は私好みと感じていた。

ペンションでは、夕食後にご主人がまとめた高山植物のスライドを丁寧な説明付きで披露してくれて、ご自慢のワインも進み楽しいひと時であった。寝る部屋は勿論男女別々である。

翌日は高原を一走りして湖の畔でランチをした後に帰宅する事になり、道順から庶務課の女性が一番後になった。

彼女は身長165cmと高く、中学ではバレーボールをやっていたと言い、大きな声と笑い顔は明朗闊達な印象を受け、別れる前に「貴女に会えてうれしかった。また二人でお会いしたいです」と言ったら「えっ、私も同じです」の返事を貰った。私は既婚35才、彼女25才でした。

後日お礼を兼ねて会社を訪問した際に、彼女が寄って来てお礼の一言の際に私がソーっとメモを渡しました。「今度の金曜日の退社時にお会いしたい」と。

そのまま課長の席の横で話の最中に、少し離れた席の彼女が目くばせと共に指で丸く形を作ってOKサインをくれました。

デートの日に、彼女が勧める街はずれのレストランで食事を取りつつ、私が学生時代からスキーが趣味でインストラクターの資格を持っている事を話すと「私もスキーをするけど、もっと上手になりたいから教えて欲しい」とお互いの気持ちは更に近づいてきました。

半月後の訪問で、またメモと目くばせでデートが決まり、今度は私の案内で洋食レストランで食事し、ワインで気持ちが緩んだ後に隣のスナックに立ち寄りました。金曜日の夜なので客も多く、カラオケに合わせて踊る内に、腰に当てた手を引いて密着すると体を預けたまま呼吸が荒くなり、彼女も腰を押し付けてきました。

店を出た所で立ち止まり「好きになった・離したくない」と言ってキスをすると、口を開けてアーっと言いつつ彼女も舌を入れてきて、しばし抱き合っていました。

一か月後のデートで「二人で高原ドライブに行こう」が決まり、人のいない木陰でのキスから車の中ではキスから胸に手を入れてダメーッと言われたりしつつ「まだ早いから、もっとお話がしたいから・・」と言いつつ、街はずれのラブホに入りました。

彼女は予想していたのか分かりませんが、無言のまま部屋まで付いてきました。

更にキスをする頃には「余り経験がないから優しくしてね」でした。

彼女に配慮して風呂は別々に入浴し、ベッドで全身をキスした後にコンドームを見える様にして着けてから、既にヌレヌレになっているオマンコにゆっくりと挿入しました。

挿入するとアーッと言いつつ暫し無言でしたが、ゆっくりとピストンすると「アーッ・アーッ」と快感を味わうような叫び声を上げ、膣の締まりが私のチンポを締め付けたので、気遣いもあってナント私が早くもイッテしまいました。

その一か月後の三度目のセックスでは「イクーっ」を連発するようになり、5~6回目には家に早く帰らないとの言葉に車の中で長いキスをしていると、なんと「イレテー」と叫び、初めてのカーセックスを要求する迄になりました。

冬を迎えて、グループでスキーに行った時には、夕食後にリーダーが30分後に○○室でゲーム大会をしますの言葉に、なんと彼女と目を合わせてコッソリと廊下の隅にある布団部屋に入りました。

立ったままキスをしながらズボンを脱いで彼女を後ろ向きにして、バックから生のままでオマンコにチンポを差し込みました。勿論生のままですが直ぐに射精した後は彼女がハンカチを股に挟んだだけでソーっと一人づつ目につかない様に戻りました。半年の間に彼女は「セックス大好きの女」になっていました。

三年間のラブラブ愛人関係は、彼女の結婚で終わりになった。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:23人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:0人
合計 33ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こういう女性は結婚相手と初めての時、血糊の無いピンクに近い鮮烈な血のような
    インクを撒いて掛け布団を剥いでシーツに付いたその部分を強調するんだろな
    だけどそういう女は結婚後それが全てな行動を取るんだよな、一人の男じゃ満足
    できなくなるんだよ、前のと比較してしまう全部がそうとは言わないが。

    1

    2021-05-31 23:23:04

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]