体験談(約 5 分で読了)
息子のサッカー少年団の意中の大学生コーチを巡る母親同士のバトル?!・2
投稿:2021-04-04 20:36:51
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学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子は地元のサッカー少年団のチームメイト。週末のある日、良美の誘いで、息子ちたのサッカーの練習後の飲むことになりました。良美はシングルマザー。時々、週末に2人でお酒を飲みながら、サッカー少年団の若い大学生コーチの話題にはなます。…
学生代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子は地元のサッカー少年団のチームメイト。
そのサッカー少年団のOBでもある大学生コーチを巡って、母親たちのバトルが繰り広げれているのです。
その中でも一番人気の大学生コーチを巡っては、良美が一歩以上飛びぬけているのです。
なにせ、ライバルの私を知人の男たちを使って、輪姦させたのですから。そして良美はその大学生コーチ
と肉体を交える関係になったのです。
「ひどいじゃない!!」
私は良美に向かって、語気を強めて詰め寄ります。
「いいじゃない、町子だって、いい思いしたんでしょ。2人の男に抱かれて」
良美は悪びれる様子もなく、サラッと言いのけるのです。
「旦那さんとレスだって、相手にされないって」
良美はさらに言葉を重ねてきます。
「だからって」
私は言葉を失います。学生の時から良美は、リーダー的存在でみんなを引っ張て行くタイプ。
時々強引な面をあり、衝突も絶えなかったけれど、結局良美を頼ってしますことが多かったのです。
良美はスレンダーボディの美女。ただ、その強引な性格が災いして、恋仲になっても長続きはしないのです。
出来ちゃった婚でしたが、3年で破綻。それからシングルマザーで女手一つで子供も育ててきたのです。
一番人気の大学生コーチ・和彌君は20歳。元々はこのサッカー少年団のOB。コーチになって2年目。
初めてきたときから母親たち注目の的になるのです。私も良美もそうなのです。
私はラッキーでした。学年代表を務めたので、コーチ陣とは少年団の運営などで接触する機会が多いからです。
当然、大学生コーチとも。特に息子の学年を担当することになった和彌コーチとも。学年代表を嫌がった良美が
後悔しているのもわかっていたのです。私と和彌コーチが試合の集合時間や練習の時間などで会話している
時など、気が気じゃなかったようで、すぐに割って入ってくるのです。まだ私と和彌コーチはなんでもないのに。
ただ、和彌コーチの私に対する接し方が徐々に変わってきているのは私自身も気が付いていました。だから、
このまま自然にと思っていました。当然、良美も気が付いていたので、週末に愚行に及んだのです。
「エスカレートする良美、快楽に溺れる私」
良美と大学生コーチ・和彌君の淫らな動画を見てしまった私。サッカー少年団の練習の時に、まともに和彌コーチを
見ることができない私でした。ただ、良美が仕掛けた私と竜さん、侑也さんの愚行は、和彌コーチは知らないようでした。
そんな中、夏合宿に向けて様々な準備が必要になります。その中で私と和彌コーチは、合宿中に必要な備品のリストを
作るために、隣町にある大型ショップに行くことになったのです。別に例年通りに準備すれば事足りるのですが、和彌コーチ
からの"お誘い"だったのです。私の心は躍ります。"良美よりも私の事を"肉体関係は良美の方が先だったけど、和彌コーチ
は私の事を思ってくれていたことに喜ぶのです。
そして、その日が来るのです。いつもより御粧しして、膝上10cmのタイトミニのスーツで待ち合わせの場所まで電車に
乗車するのです。朝の通勤ラッシュが終わっていましたが、電車は混雑していました。そしてすぐに異変に気が付きます。
私のお尻を弄る手、タイトミニを捲りあげようとしているのです。
"痴漢!!そう気が付いても声が出せないのです"電車の運転席すぐ後ろの隅でタイトミニを捲られ、大きなお尻を弄られてしまう
のです。そして、耳元で囁く聞き覚えのある声がするのです。
「抜け駆けはダメだよ、町子ちゃん」
私は驚きます。そこにいたのは、あの日の男の一人、竜さんだったのです。
「ど、どうして?」
動揺を隠しきれない私。竜さんの右手は私のお尻の割れ目に食い込んでいるのです。
「大学生コーチとデートって?」
「違うわッ!!」
私は否定しますが、竜さんの指がお股で動くのです。
和彌コーチと待ち合わせをする駅で降ろされ、待ち合わせ場所と反対の繁華街の出口に連れていかれます。
「メールが来てるだろうから、確認してみな」
竜さんは言います。私は徐にスマフォのメールを確認すると、青ざめていくのです。
"ごめんなさい、急に用事が出来て、いけなくなった"それは和彌コーチからのメールでした。そして、つづけて、
"町子、私に内緒でなんで会うなんて、無理よ"良美からのメールでした。
冷静さを失う私でした。どこどう歩いたか覚えておらず、竜さん声で我に返ります。
「・・・・・つづきしようね、町子ちゃん」
「え?あ・・・・」
ソファーに腰かけている私を抱き寄せ、唇を奪う竜さん。私のHカップの大きな胸をトップス越しに鷲掴みにされ、
舌を絡ませて来る竜さん。
「ダメ!!」
私は唇を離します。お互いの唾液の糸が伸びるのです。
「アッ!!」
竜さんは私を抱きかかえると、そのままベッドで押し倒し、私の上に馬乗りになるです。
「良美さんから連絡があってね、大学生コーチと抜け駆けするから、懲らしめてってね、ちょうど、俺が仕事が休みで暇していたから」
「そ、そんなぁぁ」
「へへへ、何であれ、また、町子ちゃんとエッチできるから、ラッキーだよ」
ベッドに倒された私のタイトミニを脱がせ、パンストも脱がす竜さん。
「へへへ、こんなにパンティ濡らして、電車の中で触ったからかな」
厭らしく言葉掛けながら、トップスを捲り、ブラジャーを下げる竜さん。
「大学生コーチに会うためにいつもよりもオシャレにしていたんだ。こんなムチムチした身体を大学生コーチに差し出すつもりだったんだろう、町子ちゃん」
「あ、いやぁ・・・・」
「へへへ、俺がたっぷり可愛がってあげるよ、このまえみたいよぉ!!」
私のHカップの胸を鷲掴みして、乳首に舌を這わす竜さん。
「こんなに乳首、おったてて、あ・・・へへ、下のお毛毛は手入れしたんだ」
「いやぁぁ・・・ダメ。見ないでぇぇ」
竜さんはパンティを脱がしながら、厭らしく私を責め立てます。
「ああっつ、ダ、ダメめよ、そんな・・・舐めないで・・・・」
「へへへ・・・町子ちゃん、何言ってるのだよ、この間、たくさん舐めたし、チンポ入れてあげたろ」
竜さんは私の股間に顔を埋め、厭らしい舌使いで私のオメコを舐めるのです。
「おお・・・俺ももう我慢できねぇ、町子ちゃん!!」
竜さんは下半身を丸出しにすると、ギンギンになっているペニスを一気に挿入するのです。
「いやっダメぇぇぇッ!!」
仰向けの私に覆いかぶさる竜さん。ペニスは私の奥深くまで入り込んでいるのです。
"どうしてこんなことになるの?もしかしたら和彌コーチとこうなるはずだったのに、どうして?!"
私はそう思うのですが、竜さんが発する言葉に現実に引き戻されます。
「町子ちゃん、スゲーや、俺のに絡みついてくる!!」
正常位で激しく腰を振る竜さん。私の肉体は素直に反応しているのです。
竜さんの腰使いがさらに激しくなります。
「町子ちゃん!!」
竜さんは大きな声で叫ぶと、私の中にすべて放出するのです。
「へへへ・・・・町子ちゃん、すげーいいよ」
「私・・・・」
「誰にも言わないよ、写真も撮ってないし、でも、次は町子ちゃんがサービスしてくれよ」
お互いに全裸になり、私はHカップの胸に竜さんのペニスを挟みます。埋もれる竜さんの
ペニス。Hカップの胸を上下に揺らしながら、谷間から顔出すペニスに舌先を這わします。
和彌コーチのことを思いながらも、目の前の男・竜さんとの行為に徐々に興奮している私。
「あ・・・我慢できないわ!!もっといっぱいちょうだい竜さん」
竜さんに跨り、大きなHっかプを揺らしながら悶える私。
「へへへ、さっきより激しく乱れて、ものすごいよ町子ちゃん!!」
竜さんの肉体に倒れ込みながら、濃厚なキスを交わす私と竜さん。
ラブホテルのベッドの上で激しく絡み合うのです。何度も絶頂を迎える私。
興奮のあまり、口許からは涎を垂らしてしまうのです。
「もうダメッ・・・いっちゃう!!」
私と竜さんは時間の許す限り、肉体を交えます。
同じ時間帯、和彌コーチのアパートで良美と和彌コーチも肉体を交えているのです。
良美はどこでどう私と和彌コーチが会うことを聞きつけたのか・・・・・
まさか和彌コーチは・・・・・・・その真相はわかりません。
備品の下見をすることはなくなり、例年通りに準備することになったのです。
学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子は地元のサッカー少年団のチームメイト。そのサッカー少年団のOBでもある大学生コーチを巡って、母親たちのバトルが繰り広げれているのです。「旦那さんとレスだって、相手にされないって」良美が私に発しした言葉。確かに、夫とは息子が生まれた時を境…
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