体験談(約 4 分で読了)
【超高評価】普段地味で目立たない総務課の酒井さん、セックスは積極的でそのテクと名器に射精を繰り返します③
投稿:2020-11-29 00:49:07
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普通のしょぼい会社員、森と申します。39才バツイチです。10月になって転勤、急では有りましたが、家族がなく独り身でそこそこの年数働いている私は会社にとって一番移動させやすい存在だと思います。移動先の支店の総務課で気になる子が、酒井さんと言って、美人でもブスでもなく、ス…
前回、しょぼいおやじの話をたくさんの人に読んでもらって驚いています。今回は先週末酒井さんと食事をしてその後交わった話です。前回と同じ居酒屋で飲みました。この日は酒井さんは私の別れた妻の事、私は酒井さんの元彼の事を聞きました。「森さんの奥さんってどんな人なんですか?」…
前回もたくさんの方に読んで頂きありがとうございました。
あの後も同じ会社ですし週半分は会ってセックスしてまいた。何回はめても酒
井さんの名器は素晴らしく我慢できず漏らしてしまう始末です。
今回は先日の連休の時の事。
その1週間前から酒井さん家の都合で実家に帰省、会社も1週間休んでいまし
た。
まあライン等でやり取りは出来ますが、酒井さんが帰省した初日、酒井さんと
携帯で話を、
「森さんわたしが帰ってくるまで精子溜めておいてね、自分で処理したらダメ
だよ」
そう言われていました。
私はそれを実行しました。この年でも精力は10代男子並み、我慢するのも大
変でした。
もう酒井さんが帰ってくる日は朝からそわそわ、仕事中も勃起して、全く集中
できませんでした。
そして仕事も終わり帰宅、酒井さんが来るのを待っていました。
ほぼ事前に連絡があった予定通り酒井さんが、
「森さんただいま」
「お帰り」
すぐに抱き合いました。久しぶりに抱きしめる酒井さん、変わらないいい匂
い、と抱き心地。
すぐに唇を合わせ、お互いの舌を吸い合っていました。
酒井さんが買ってきてくれたお土産、酒井さんの荷物もそっちのけ、すぐに
ベッドへ行きました。
「我慢してた?」
「うん、この年でも結構きつかったな」
「よく我慢しました、えらいね、今日はいっぱい気持ちよくしてあげる」
そう言った酒井さん自ら服を脱ぎ私も脱がせてくれました。
「なんか胸大きくなった?」
「いや実家であんまり動かなかったから太っちゃった」
「そう?でもこれくらいの方が」
「それより見せて」
そう言ってズボンとパンツも脱がされました。
「わーもうおっきくなってる、ねえ森さんこそ前より大きくない?」
「いや1週間以上ためてるからかな」
「そうかな、でも大きいよ、ほらっ、凄い太いし」
しごいてくる酒井さん、
「やっぱ太くなってる凄い、あー我慢汁も、あー出てきた」
「我慢してたんでね」
「気持ちよくしてあげる」
ゆっくりしごきながら、たま舐め。
久しぶりの酒井さんの舐めテク、強烈です。
「気持ちいい?」
「うん気持ち良過ぎ、持たないよ」
「ダメよ我慢して」
カプッと咥えこんでくる酒井さん、
あーこの感触、温かくて、ぬるぬるで、堪りません。
「やばい酒井さん出ちゃう」
「待って、まだよ」
そう言って咥えるのを止める酒井さん。
その後も逝きそうになると、寸止めを繰り返します。
「もうお願い入れさせて」
「じゃあいいけど逝っちゃダメよ」
「そんなの無理だよ」
酒井さんが跨ってきます。
亀頭をおまんこに擦り付けます。もうこれだけで暴発しそう、
「入れるよ」
酒井さんのおまんこが、
「あー、太い、凄い、凄いよ森さんの、大きくて、硬くて、凄い」
酒井さんのおまんこ約10日ぶりですか、以前より締付が凄く、でも温かさ
と、ぬるぬる感、そして亀頭に絡みついてくる、お肉、もう我慢するなんてと
うていできません。
「ダメ出ちゃう」
「まだよ、動かしてないのに」
「あーでも」
「そんなに気持ちいい私のおまんこ」
「うんいい、凄く」
「じゃあ出していいよ、いっぱい出して」
そう言って腰を動かし始める酒井さん。
もうこうなってはどうすることもできませんでした。
「逝くよ」
「逝って、出して、おまんこの中に出して」
「いいの出るよ」
「うん出して」
「逝くっ」
酒井さんのおまんこの中に射精しました。
今までで一番気持ちい射精です。
何か自分でもドクドク出てるのがはっきりわかるくらい、
「気持ちよかった?」
「うん」
「凄い気持ちよさそうな顔してるよ森さん」
「うん、もうたまんないよ」
「でも全然硬いまま、大きくて、まだまだ出るよね、今日はいっぱい出して、
全部出して」
そう言ってまた動き出す酒井さん。
「あー、あー、凄い、凄く気持ちいい、硬い、凄く硬いし」
勢いよく腰を振る酒井さん。今日はダメです、また逝きそうに、
「ダメだよ酒井さん、また逝きそう」
「もう逝っちゃうの、いいよ何回でも出して、さあ出して」
腰の動きが加速されます。
「あー、逝くよ」
「逝って、逝って、いっぱい出して」
「逝く・・・」
気持ちいです、もう最高に気持ちいです、また酒井さんのおまんこの中に射
精。
「どう、よかった?」
「うん気持ちいい」
「そうなの、また逝く?」
すぐに腰をふる酒井さん。
今度は抱きついてきて私の唇から鼻からあごから顔中を舐めまわし、激しく動
きます。
「あー、あー気持ちいい、酒井さん気持ちいい」
情けないですが、こんな感じで叫んでしまいました。
「わたしも気持ちいい森さん、逝きそうになって来た、逝っていい」
「いいよ酒井さんも逝って」
「あー、あー、気持ちいい、逝くよ、逝くよ」
「あーそんなにされたら、あ~」
2人同時で逝ってしまいました。
「あー逝った」
「森さんまた逝っちゃって」
「もう酒井さんのおまんこ気持ち良過ぎて」
ここで一旦チンポを抜きました。
酒井さんのおまんこから精子が垂れてきました。
ただ連続で激しくやっていたので、もうそこらへん精子でべちゃべちゃになっ
ていました。
酒井さんがお掃除フェラをしてくれます。
じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、いやらしく丁寧に、フェラのテクも最高です。
「ほんと凄いね、まだまだおっきいまま、10代の男の子でもこうはいかない
わよ、凄い」
もうべちょべちょになりながらフェラを続ける酒井さん、そして手コキも加
わって来て、
「ねっ、待って、ちょっと待って、逝っちゃうよ、これ」
「いいよ出して、飲んであげる」
「あー、逝くよ、逝くっ」
「ぐふっ」
酒井さんの口の中に射精しました。
「あー気持ちいい、凄い、また出ちゃった」
その精子を飲み干す酒井さん。
「うーん、あんなに出してたのに、まだこんなに出てる」
しゃべっている間も、フェラしたり、乳首舐めてくれたり、アナルまで、
少し萎えかけていたチンポもまたガチガチに、ここからは酒井さんの方が逝き
まくり、3時間はしてたと思います。
そこからさすがに疲れて2人共眠ってしまいましたが、
翌日目が覚めると、酒井さんがチンポ舐めていました。
「おはよ、またこんなに大きくなって」
嬉しそうな酒井さん、
当然この後、酒井さんの超名器おまんこで精子を絞り取られたのは言うまでも
ありません。
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