成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】会社の美人受付嬢のパンティを毎日拝めるようになった訳

投稿:2020-11-15 14:32:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆IJh0IRU

僕は高校を卒業してすぐ、地元のとある会社に就職した。

田舎にある会社だったが、少し大きめのビルを所有するそこそこ大きな会社だった。

そんな会社だったので、玄関の受付にも綺麗な受付嬢が何人かいて、その中の1人の受付嬢の小栗さんがとにかく綺麗な人だった。

身長165センチくらい、細い体型の割に胸の膨らみは着ている小豆色の受付嬢の制服の上からでもわかるくらいの大きさだった。

脚も細くて美脚、そして顔は最近よくテレビで観るモデルの生見愛瑠似で美人系で可愛い系でもある。

髪はやや茶髪でサラサラなロングヘアー、とにかく最高の女としか言いようがない女性だ。

僕が入社した当時彼女は23歳で高校を卒業したばかりの僕にとってはとても手が届かないお姉さんという感じだった。

さて、そんな会社に入社して職場も離れている小栗さんとは何の接点もなかったのだが、唯一近くで見る事ができる時があった。

それは昼休みの社員食堂だった。

会社の社員食堂は特に座席が決められている訳ではなかったが、自然と毎日同じ席で昼食を食べる感じになっていたので、僕もたまたま空いている席で食べるようになってからその席に定着するようになっていた。

たまたまその席から3メートル程離れた向かいの席で小栗さんは昼食を食べていたのだ。

結構近くで小栗さんを眺める事ができる昼食時間は僕にとっては至福の時だった。

するとある日の昼食時間、僕はいつもの席で食べていると小栗さんがいつもの席にやって来た。

僕はあまり凝視しないようにさりげなく小栗さんの事を見ていた。

そしてパイプ椅子に着席した小栗さんは次の瞬間、膝上程の丈の制服のスカートを自身の太もも位の位置で両手で摘むように持ったかと思うとスカートを上に引っ張り上げたのである。

そんなことをすれば当然向かいに座っている僕にはスカートを捲って中を見せているような状態になってしまう。

僕は心の中で「えっ!?」と思いながらその捲り上げた一瞬ではあったが、パンスト越しの履いているパンティをはっきりと見てしまったのである。

薄いピンクっぽい何か刺繍が入ったパンティだった。

もうあの美人な小栗さんのパンティを見てしまい興奮しないはずがなかった。

それはたまたまのハプニングだと最初は思っていたのだが、その次の日小栗さんを見ているとまた着席した瞬間に同じようにスカートを摘んで上に引っ張り上げていた。

その日は黒いパンティだった。

なんで座った瞬間にいつもスカートを持ち上げるんだろう、と思ったがその理由がわかった。

多分そのまま椅子に座るとスカートの座った側がシワになってしまうのを防ぐ為、ちょっとだけ一瞬腰を浮かせるような体勢でスカートを上に引っ張り上げてシワにならないように座っていたのだ。

どうも小栗さんはそれがもう癖になっているようで、座った瞬間は必ずそれをやっていた。

まさかその瞬間にパンティが見えてしまっているとは思っていないのだろう。

お陰で僕は出勤する週5日のほとんど毎日小栗さんのパンティを見る事ができた。

勿論たまには一瞬すぎたり引っ張り上げる量が僅かでほとんど見えない日もあったりしたが、ほぼ毎日小栗さんのパンティを見ていて小栗さんのパンティのバリエーションがほとんどわかってしまったのである。

黒が4割、ピンク2割、白2割、その他2割は赤とか柄っぽい感じのパンティだったが、1枚だけ白いパンティに薄っすら黒い感じの怪しいパンティがあった。

いつも一瞬なのでよくわからないが、もしかしたら透け透けパンティでまん毛が透けているんじゃないか?と思わせる物だった。

結局そうだったという確証はなかったが、僕はそうだと思って家に帰ってはそれを思い出してオナニーしていた。

そのうち昼休みになって小栗さんが来ると、「昨日は白だったから今日は黒かな?」と予想して見るようになってしまっていた。

たまに同じ柄のパンティを2日続けて履いている日もあって、着替えなかったのかな?と思う事もあった。

そんな日々が続いたが、寒い時期になるとスカートの下に黒い厚手のタイツを履くようになってしまい、スカートの奥まで見えてもパンティは見えない日々になってしまった。

多分小栗さんのパンティを思い出してかれこれ100回以上はオナニーしていると思う。

この話の続き

前回会社の美人受付嬢のパンチラについて書きましたが、思った以上の反響を頂き有難うございました。本当はこの話は書こうとは思っていなかったのですが、こんな出来事があったのでここで暴露させて頂きます。美人受付嬢の小栗さんの詳しい容姿やくせについては前回の記事を参照して頂ければと思いますが、寒い…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:22人
いいね
投票:31人
文章が上手
投票:12人
続編希望
投票:66人
お気に入り
投票:23人
名作
投票:3人
合計 157ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 456回
  • 0回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 12,250位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42494記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(6件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]