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体験談(約 8 分で読了)

妻、美奈子にエッチなお仕置き(1/2ページ目)

投稿:2020-11-04 22:23:25

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本文(1/2ページ目)

佐藤貴司◆JxgSZDk(神奈川県/50代)
最初の話

私(佐藤貴司50歳、バツイチ仮名)は某大手運送会社で20年ほど長距離トラックのドライバーをしていました。会社の方針転換など諸々あり、納得できず退職し今は地元の小規模な運送会社でドライバーをしています。大手の時は女性ドライバーなどいませんでしたが、この会社には1人だけ大型トラックに乗る女性…

前回の話

今日は二人とも静岡方面の配送だった。静岡といってもオレは浜松、妻は藤枝だった。美奈子からコールが鳴る。『タカちゃん、今どこ~?』私:『まだ大井松田。』美奈子:『町田混んでて保土ヶ谷ガチガチだったよぉ。』うれしくない情報だ。そりゃ向こうの方が早いよな。近いんだから。…

最近我が家では妄想プレイを取り入れている。

お互い成りきる必要はあるが、マンネリ解消にはいいかもしれない。

先日の温泉旅行をネタに愛妻である美奈子をいじめてみました。

『あぁぁっ、イイッ!タカちゃん!もっとしてっ!』

『ここか?奥がイイのか?』

『奥に当たるのぉ。タカちゃんのオチンチンおっきいよぉ。』

『あのオッサンのチンポの方がイイって言ってただろっ!』

『ちがうのぉーっ、無理矢理言わされたんだもン・・・』

『タカちゃんのがいいもンッ・・・あぁっ!イキそうっ!イっていい?』

『まだダメ。』

肉棒が子宮に当たるまで突き上げる。でも美奈子がイキそうになると浅い突きに変える。

グチュッグチュッといやらしい音がした。

『あっ、あっ、あぁっ、もうイカせてください・・・』

『美奈子はあの時、主人のよりおっきいですって言ってたよなぁ。』

『あぁ…ゆ、許してくださいっ。無理矢理言わされたんです…。』

『やっぱ美奈子はレイプ願望あるんじゃないの?』

『ちがいますっ、タカちゃんがいいっ!』

『だったら中に出していいよな?』

『あぁっ、だめっ・・・もう…だめぇーっ!イクっ!!』

『うっ!出る!』

言葉責めして深突きしたらガマンできずに中でイってしまった。腰もガクガクだ。

『ハァ…ハァ…いっ…ちゃっ…た…。』

『やっぱあのオッサン連れてこようかか?』

『タカ、ちゃん…もぅ…いぢめないで…。』

そのまま少し意識が飛んじゃった美奈子。

『・・えっ…タカちゃん?』

『はい美奈子、バンザイして。』

『なんなの?』

ベッドの左右に取り付けられた、革製の手枷のベルト。

細い美奈子の手首に巻き付け、バックルに通して留めていく。

片方ずつ、締め付けられるたび美奈子は怯えた表情になった。

カチャカチャ…カチャン…これでよし。

『タ、タカちゃん?なに…?コレ…』

それには答えずオレは作業を続けた。

あとは固定ベルトだな…。

美奈子の首の後ろに長いベルトを通しておく。

抗いもせずされるがままだか不安そうな美奈子。

カチャ…カチャ…カチャン

太腿の下にもベルトを巻き付けて持ち上げ、左右のベルトに付いた金具は美奈子の首の後ろに回したベルトに繋いだ。

こうしておくと自分の身体の重みで、開脚させられた両足を閉じることができなくなる。SM責めするための定番のポーズだ。

『ああぁっ、タカちゃんっ!どっ、どうなっちゃうの?!恐いよぉ。』

繋ぎ留められた手枷をガチャガチャされて小刻みに震えている美奈子。

『美奈子にはどんな願望があるのか、エッチな身体に聞いてみようと思ってね。』

『えぇっ!なっ何よ、それ?!』

美奈子は全裸にされベッドにM字で拘束されてしまっている。仮にこのまま放置すれば放置プレイだし。誰も助けに来てはくれない。

Mで調教された美奈子には黒の拘束具がよく似合っていた。

拘束具は通販サイトで購入し、先日届いた物だ。ついでにリアル系の極太ディルドとアナルパールも購入した。

ディルドはグロテスクなくらいリアルで、浮き出た血管まで忠実に再現されている。

色もヤバい。使い込まれて何人もの女性を狂わせてきたモノのようにドス黒く反り返っていた。MAXの時のオレのモノより1、5倍はあるだろう。

アナルパールはお尻の穴を責める時使う道具で、用意した物は少し球が大きめで、最初は小さいがだんだん大きくなる仕様の8連球だ。

『美奈子は先日温泉旅行の時、知らないオッサンのチンポで犯されましたね?』

『そっ、・・・それはタカちゃんが・・・』

『オレがどうしたの?最後まで気がつかなくて、オッサンに犯されてお掃除フェラまでさせられたくせに。』

『そっ・・それはタカちゃんの命令だから・・・』

『オッサンの精子、ごっくんしましたね?』

『は、…はぃ…。でもそれは…。』

『オレに命令されたら何でもやっちゃうの?』

『えっ・・・』

『だまって寝てろとは言ったけど?』

『そんなっ、ひどいよ・・・』

『美奈子はちょっと乱暴にされたら誰にでも股開いちゃうの?』

『イヤッ…ひどぃ…。』

オレは美奈子の乳首をギュッと摘まんだ。

『あっ!うっ…んっ。』

『知らないオッサンに犯されてるのに、オマンコの中に出してくださいと言いましたね?』

『あぁっ、だからっ…ちがうのっ。ああっ…。』

オレは全開にされて固定された美奈子の股間を弄り、クリトリスの包皮を剥いた。

『ああーっ、剥いちゃイヤッ…。』

『ホントは剥かれたいんだろ?』

剥き出されたピンクの豆を揉んでやる。

『あんっ・・きっ・・危険日だったから、嫌だったけど・・・お尻犯されると思って…』

『こっ、…こわかったの・・・』

『アナルか?』

そう言ってオレはアナルパールを取り出した。

美奈子のアナルにパールの先端をこすりつける。

言葉責めされただけで肉壺から愛液がまた滴り、さっき中出しされて逆流した精子と混じって、キュッとすぼまったアナルにまで垂れている。

押し込むと先端のパールが美奈子のお尻の穴にツルンと飲み込まれた。

『ああっ!タカちゃんっ!何をしたの?』

『新しいオモチャさ。』

お尻ヤダッ!何!これ?変なの入ってるぅっ!』

オレは力を入れてさらに押し込んだ。

プツン、プチュッ、クチュッ…と4球くらい入ってしまった。

『あああーっ、やだぁーっ!取ってぇ!』

オレはパールをゆっくり前後に滑らせた。

『あ、あっ、あっ、あっ、やだぁ~・・おかしくなっちゃう~。』

『美奈子、ケツ穴気持ちいいか?』

『あああっ、変になるぅ…。やめて、ください…。』

頭を振りたてる美奈子。

『マンコならいいのかい?』

股間に顔を埋め、露出させられたピンクのクリトリスにむしゃぶりついて強く吸った。

『あああーっ!イイッ!』

『なんだ。気持ちよくなっちゃったの?』

と、冷たく言い放つ。

美奈子のマンコは小陰唇が開き、肉壺からは中出しされた精子と愛液が溢れている。

『ハァッ、あうっ、どっ…どうしよう・・・感じちゃう・・・』

『美奈子は知らないオッサンに犯されると感じちゃう身体なの?』

『あぁっ!ちがいますっ!タカちゃんだからですっ!』

『ホントにそうか?』

また1つ球を押し込む。

『あぁっ!うっ!』

アナルに生えたパールの球がいやらしい。

美奈子の肉壺に人差し指と中指を挿入する。グチュッといやらしい音がする。左手で肉壺を弄り、右手はアナルパールを出し入れさせる。

『あっ、あああーっ!!ひぃーっ!ひぃーっ!おかしく・・おかしくなるぅー。』

オレは人より手がデカイ。当然指も太く長い。折り曲げて愛液を掻き出す。グチュグチュピチャピチャと溢れ出る。

『ああっ!ああっ!あああんっ!』

指の動きを早めながらGスポットを弄ると、たちまち美奈子は登りつめてしまった。

『あぁんっ!イクっ!もうダメッ、変になっちゃうー、イクっ、イクっ、イックゥー!!』

拘束された腰をガクガクと前後に振りたてる。

『オッサンの指マンでイカされちゃったねぇ。』

『ハァッ…ハァッ、ハァ…ち…ちがうもん。タカちゃんだからだよ。』

『まだ言う?それならしゃぶってもらおうか。』

オレは極太ディルドを取り出した。見れば見るほどグロテスクだ。

美奈子の目の前に突き出すとギョッとして目を見開いた。

『な、な、なんなの?こんなの・・・』

『奥さん、オッサンのチンポしゃぶってくれよ。』

そう言って乱暴に美奈子の口に亀頭部分を押し付けた。

『ああっ!無理です!大きすぎますっ。』

オレは美奈子の顎を掴んで無理矢理口を開けさせて捩じ込んだ。

『ウッ!!ウグーッ』

『オラ、ちゃんと咥えろ!舌使え!!』

『アグゥーッ!ウッ、ウッ、ウッ、ウグゥー!』

ディルドを口から抜いてやるとガックリと力が抜けたように崩れた。

『ハァ、ハァ、ハァ、…無理…。』

『なーに言っちゃってんの?これからレイプされるのに。』

『い、いゃあーっ、むっ…無理ですっ、そんなおっきいの入りませんっ!』

『奥さんのスケベマンコなら楽勝だよ。』

美奈子のマンコに押し付けていく。中出しされた精子と膣から溢れ出る愛液で潤滑には十分だろうが、さすがにキツそうだ。

『あっ、あがーっ!痛いーっ!壊れますっ!』

亀頭部分がニュルッと入ってしまった。美奈子の目はもう焦点が定まっていない。

さらに押し込むとメリメリと飲み込まれていくディルド。

半分くらい入れると中を掻き回してやる。

『ああーっ、あがぁあああーっ!うっ動かさないでっ。!』

『奥さん、気持ちいいんだろ?』

『ウッ!…あぐぅーーっ!!きっ…気持ちよくなんか…。』

奥まで挿入しピストン運動してやる。子宮なんか簡単に突き上げられてしまう。

『ああっ!ああっ!お、奥がぁっ!あっ、あっ、当たるっ!当たっちゃう!!イ、イ、イイー!!イグッ!』

『どうだ、奥さん、旦那のチンポとどっちがいい?』

『ああんっ!あーっ!貴方のオチンチンがイイですっ!主人のオチンチンよりおっきいです。』

『そんなこと言っちゃっていいの?』

『だっ・・だってぇ!あああ、おっきいのっ!タカちゃん!イカされちゃうっ!あああーっ、タカちゃんっ!ごめんなさいぃーっ!イクッイクッイクッ!!こ、こんなの初めてぇー!』

もう何回もイカされちまっている。ディルドを使うオレの手に生温かい飛沫がかかった。

あーっ、こいつ極太チンポ填められてまた漏らしたな。

『あああーっ!出ちゃうーっ!ごめんなさいーっ。出るぅ…。』

ビューッ、ピューッと吹き出した。

オレは極太ディルドをピストンさせながらも、アナルパールを出し入れさせる手も休めない。二穴責めだ。

『あぁぁ…美奈子のオマンコ…ぐちゃぐちゃに犯してっ!』

『そんなに犯して欲しいのかい?』

『ああっ!あ、貴方のおっきいオチンチンで美奈子を犯してくださいっ!』

プレイ中だがちょっと可笑しかった。

気持ちが昂ると自己紹介しちゃうのは美奈子の癖なんだろうなぁ。

『じゃあ美奈子、どこに出して欲しいんだ?』

突き上げるディルドの動きを速める。

『あ、あ、あっ、イクっ!あっ、またイクっ!イクッイクッ!あ、あ、中に、ああーっ、みっ、美奈子のオマンコに精子出してぇっ!ああああーっ、イグゥ!』

ディルドで突き上げると腰をガクガクさせて反り返った。そしてガクッと力が抜けると気を失ってしまった。

オレはディルドを抜きとり、美奈子の肉壺に挿入して果てた。極太チンポで犯されたせいか、少しゆるかった。すぐ元に戻ればいいけど…。

アナルに深く挿入されたパールがいやらしかった。

そっと抜き取ってやると少しだけ茶色いウンチが付いていた。

これをやると多少漏らしてしまうのは仕方がない。

そういうプレイだ。

でも意識が戻った時、美奈子がショックを受けないようウェットティッシュでキレイに拭いてやった。

いずれオレの肉棒でアナルバージンはいただくつもりだ。

美奈子には内緒にしていたが今日のプレイは部屋に仕掛けたビデオカメラで全部録画されている。

勿論、後で美奈子にも見せてあげるけど(笑)

彼女の意識が戻るまで恥ずかしい姿のまま放置だ。記念写真も撮影しておく。

30分くらい経って美奈子が目を覚ました。

『う、うぅん…あぁ、タカちゃん…』

『美奈子、壊れちゃうよぉ…。激しすぎ…。』

『今日のはお仕置きだから(笑)』

『もぅっ、いじめっ子なんだから。』

『でもバレちゃったね。美奈子のレイプ願望。』

『イヤッ、もぅ、恥ずかしい…。』

『ダメなの、乱暴にされると・・・クゥ~ってきちゃうの。』

『いつ気が付いた?』

『この前の旅行の時かな…。』

『やっぱりな。レイプされて感じてたもんな。』

『イヤッ、もぅ、その話はしないでぇ…。』

まだ拘束されたままの手首をカチャカチャさせて俯いてしまった。

『タカちゃん、コレ解いて…。』

『んーどうしようかな?』

『お願い、トイレ行きたいの…。』

『もう全部出ちゃったんじゃないの?(笑)』

『バカバカっ…そっちじゃ…。』

『あー、いっぱい刺激されたからね。』

『もーっ、バカバカ!恥ずかしいっ!もしタカちゃんじゃなかったら、あたし、しんじゃう。』

『はいはい、わかったよ。』

漸く美奈子の拘束を解いてやった。もうエッチの時は美奈子が漏らしちゃうから、シーツの下に介護用のラバーシーツを敷いている。

これだと下まで染み込まないで済む。

実はベッドのマットレスを1枚ダメにして交換した。

サッとシーツ交換した。手慣れたものだ。

『美奈子ー出た?』

暫くして顔を赤くした美奈子が出てきた。

『そんな事聞かないの。』

『おいで。美奈子、身体洗ってあげる。』

『んもぅっ、普段はこんな優しくていい旦那様なんだけどねっ。』

『そのギャップがいいでしょ(笑)』

『いつも優しいほうがいい。』

『じゃあ、今度は知らないオッサンに頼んで生チンポで犯してもらおうか。』

『やだ、やだ、それだけは。他の人に犯されちゃったらあたし、タカちゃんの奥さんでいられなくなっちゃうよ。』

『うーん、さっきの様子を見ればそうかも。』

『もーっ、恥ずかしいでしょっ…。』

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