成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】清楚な人妻の性欲は凄かった

投稿:2020-10-03 10:16:22

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

どぅ◆J2VJQQM(茨城県/20代)

これは、俺が大学生の時に近所のスーパーでアルバイトをしていた時の話。

俺は大学に入ってから近所のスーパーでアルバイトを始めた。スーパーということもあり、パートの主婦なんかも結構働いていた。だが俺は、それまで年上の女の人にあまり興味を持っていなかった。しかし、男性が少ない環境だったので、何人かのパートの人達と次第に話す仲になった。特に、いつも積極的に話しかけてきてくれるのがSだ。

一応お互いのスペックを説明すると、

俺:175cm細身。色白。顔はそこそこ。

S:165cm。45歳の人妻。黒髪に色白の肌。

Sとは時間が重なる日が多いので、次第に話す機会が増えていった。品出しの作業なんかは、倉庫で二人きりになることも多い。その日も倉庫内で二人きりだった。

S「Rくん(俺)って彼女いたりするの?」

「彼女はいないっすねー。」

S「そうなんだ。」

「でも大学生って一番遊べる時間多いもんね。うらやましいわ。」

「でも実際そんなことないですよ。」

S「遊んでなんぼよ。」

「私なんか最近旦那ともしてないし...」

「仲良ししてないんですか?」

S「あっちが乗る気なくて断られるの。」

「僕で良かったら相手になりますよ?」

S「そんな...だめよ。」

「こんなに綺麗な人を放っておくなんてもったいない...」

「僕もSさんとしたい....」

S「....分かったわ。ありがとう。」

「私の家でもいいかしら?」

どうやら夫はしばらくの間、単身赴任でいないらしくあっさりOK。その日のパートは18時に終わり、そのままSの家に着いていくことに。

Sの家に着くと、手料理を軽く作ってくれたので頂くことに。その時はもうSとのセックスで頭がいっぱいになっており、飯どころでは無かった。食事を済ませ、Sが食器を洗い終えると、リビングでくつろいだ。

「Sさん...もうダメかも...。」

そう言って俺はSに唇を合わせた。Sは少しピクってしたが、拒否してこない。時々、吐息を混ぜながら今度はSの方から舌を絡ませてきた。キスに夢中になっていると、Sは俺の股間に手を当ててきた。

S「Rくんの凄いことになってるよ。そんなにして欲しいの??」

「はい...お願いします...」

S「もうしょうがないわね。」

そう言って、俺はパンツを脱いでギンギンのペニスをSに見せた。先っちょからは我慢汁が溢れている。

S「きゃっ...すごい....立派だね。」

ざっと19cmはあった。Sの反応が全てを物語っている。

S「えー主人のよりも全然大きい...」

「もうSさんも限界じゃないんですか?」

そう言って、俺はベッドの上にSを軽く押し倒した。服を脱がそうとしても、抵抗してこない。むしろ優しい目で俺を見てくる。

「いいんですね?」

S「うん...優しくね。」

Sの乳はもう垂れており、硬貨くらいのサイズの乳輪と大きな黒い乳首がとにかくエロい。下の方も未処理でジャングル状態だった。中からは大量の愛液がドロドロ流れており、挿入するのには十分濡れている。

「Sさん。生でもいいですか?」

S「大丈夫よ。安全日だしピルだって飲んでるから。」

いよいよ挿入。正常位の姿勢で俺はSにキスしながらペニスをマンコに近づける。ヌルヌルしていたのもあって、すんなり入れることが出来た。

S「あ〜すごいぃぃぃ♡はいってるぅぅ♡」

ペニスが奥まで入ると、凄い勢いで腰を振ってくる。

S「あんあんっだめぇ...ひっ....ふぁ...」

部屋の外にまで聞こえるくらい、大きな獣のような喘ぎ声を響かせている。普段の、清楚で真面目なSからは想像もつかない乱れようだ。相当溜まっていたのだろう。

だが、俺の方もかなり気持ち良かった。初めての生というのもあったが、人妻特有の締めつけが何より凄かった。ピストンする度に絡みついてくる無数のヒダ。少しでも気を抜くと出てしまいそうなくらい。

S「んっ...ほら...もうイッてもいいのよ♡」

そう言うと、Sはさらに激しく腰を振ってきて膣内をキツく締めつけてくる。同級生の子とは比べ物にならないくらい、Sの中は気持ちいい。もう俺のペニスは快楽に耐えきれなかった。

「あぁぁぁSさん出ちゃうぅぅぅ」

S「奥にいっぱいちょうだい♡」

そう言ってSはさらにキューっと俺のペニスをキツく締めつけてきたので、俺はとうとう果ててしまった。ドピュドピュっと何回にも分けて大量に出した。あまりの気持ち良さにしばらく動けなかった。

S「はぁ....はぁ...もうすんごい♡」

「気持ち良すぎて...いっぱい出ちゃった。」

そう言って俺はペニスを引き抜くと、自分でもびっくりするほどの量の精液が流れ出てきた。

S「え...これ全部出したの?すごい量...」

「Sさんめっちゃ締めつけてくるから...」

S「Rくんの大きくておかしくなっちゃう♡」

「Sさんってあんなに乱れるんですね。めっちゃエロかったです。

S「おちんちん見せて♡お掃除してあげる。」

もう俺のペニスはお互いの体液でぐちょぐちょになっていた。

S「わぁ凄いびちょびちょ...いっぱい出したもんね♡」

そう言ってSはお掃除フェラまでしてくれた。

その後も、色んな体位を試しながら夜通し交わっていた。全部Sの方から求めてきた。もう何回Sの中に出したか分からない。朝になる頃には、シーツに俺の精液とSの愛液とが合わさって大きなシミを作っていた。後片付けが大変だったと思う。

それ以降も、Sとは定期的にセックスフレンドとして交わっている。Sも俺のペニスを忘れられないようで、向こうから求めてくることが多い。俺も、生でSのマンコを味わってからは同級生のに満足することが出来ず、結局Sに行ってしまう。Sのマンコにやみつきになってしまっていた。やはり人妻のマンコは素晴らしいというのを実感させられた。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:14人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:63人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:0人
合計 115ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]