体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】清楚な人妻の性欲は凄かった
投稿:2020-10-03 10:16:22
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これは、俺が大学生の時に近所のスーパーでアルバイトをしていた時の話。
俺は大学に入ってから近所のスーパーでアルバイトを始めた。スーパーということもあり、パートの主婦なんかも結構働いていた。だが俺は、それまで年上の女の人にあまり興味を持っていなかった。しかし、男性が少ない環境だったので、何人かのパートの人達と次第に話す仲になった。特に、いつも積極的に話しかけてきてくれるのがSだ。
一応お互いのスペックを説明すると、
俺:175cm細身。色白。顔はそこそこ。
S:165cm。45歳の人妻。黒髪に色白の肌。
Sとは時間が重なる日が多いので、次第に話す機会が増えていった。品出しの作業なんかは、倉庫で二人きりになることも多い。その日も倉庫内で二人きりだった。
S「Rくん(俺)って彼女いたりするの?」
俺「彼女はいないっすねー。」
S「そうなんだ。」
「でも大学生って一番遊べる時間多いもんね。うらやましいわ。」
俺「でも実際そんなことないですよ。」
S「遊んでなんぼよ。」
「私なんか最近旦那ともしてないし...」
俺「仲良ししてないんですか?」
S「あっちが乗る気なくて断られるの。」
俺「僕で良かったら相手になりますよ?」
S「そんな...だめよ。」
俺「こんなに綺麗な人を放っておくなんてもったいない...」
「僕もSさんとしたい....」
S「....分かったわ。ありがとう。」
「私の家でもいいかしら?」
どうやら夫はしばらくの間、単身赴任でいないらしくあっさりOK。その日のパートは18時に終わり、そのままSの家に着いていくことに。
Sの家に着くと、手料理を軽く作ってくれたので頂くことに。その時はもうSとのセックスで頭がいっぱいになっており、飯どころでは無かった。食事を済ませ、Sが食器を洗い終えると、リビングでくつろいだ。
俺「Sさん...もうダメかも...。」
そう言って俺はSに唇を合わせた。Sは少しピクってしたが、拒否してこない。時々、吐息を混ぜながら今度はSの方から舌を絡ませてきた。キスに夢中になっていると、Sは俺の股間に手を当ててきた。
S「Rくんの凄いことになってるよ。そんなにして欲しいの??」
俺「はい...お願いします...」
S「もうしょうがないわね。」
そう言って、俺はパンツを脱いでギンギンのペニスをSに見せた。先っちょからは我慢汁が溢れている。
S「きゃっ...すごい....立派だね。」
ざっと19cmはあった。Sの反応が全てを物語っている。
S「えー主人のよりも全然大きい...」
俺「もうSさんも限界じゃないんですか?」
そう言って、俺はベッドの上にSを軽く押し倒した。服を脱がそうとしても、抵抗してこない。むしろ優しい目で俺を見てくる。
俺「いいんですね?」
S「うん...優しくね。」
Sの乳はもう垂れており、硬貨くらいのサイズの乳輪と大きな黒い乳首がとにかくエロい。下の方も未処理でジャングル状態だった。中からは大量の愛液がドロドロ流れており、挿入するのには十分濡れている。
俺「Sさん。生でもいいですか?」
S「大丈夫よ。安全日だしピルだって飲んでるから。」
いよいよ挿入。正常位の姿勢で俺はSにキスしながらペニスをマンコに近づける。ヌルヌルしていたのもあって、すんなり入れることが出来た。
S「あ〜すごいぃぃぃ♡はいってるぅぅ♡」
ペニスが奥まで入ると、凄い勢いで腰を振ってくる。
S「あんあんっだめぇ...ひっ....ふぁ...」
部屋の外にまで聞こえるくらい、大きな獣のような喘ぎ声を響かせている。普段の、清楚で真面目なSからは想像もつかない乱れようだ。相当溜まっていたのだろう。
だが、俺の方もかなり気持ち良かった。初めての生というのもあったが、人妻特有の締めつけが何より凄かった。ピストンする度に絡みついてくる無数のヒダ。少しでも気を抜くと出てしまいそうなくらい。
S「んっ...ほら...もうイッてもいいのよ♡」
そう言うと、Sはさらに激しく腰を振ってきて膣内をキツく締めつけてくる。同級生の子とは比べ物にならないくらい、Sの中は気持ちいい。もう俺のペニスは快楽に耐えきれなかった。
俺「あぁぁぁSさん出ちゃうぅぅぅ」
S「奥にいっぱいちょうだい♡」
そう言ってSはさらにキューっと俺のペニスをキツく締めつけてきたので、俺はとうとう果ててしまった。ドピュドピュっと何回にも分けて大量に出した。あまりの気持ち良さにしばらく動けなかった。
S「はぁ....はぁ...もうすんごい♡」
俺「気持ち良すぎて...いっぱい出ちゃった。」
そう言って俺はペニスを引き抜くと、自分でもびっくりするほどの量の精液が流れ出てきた。
S「え...これ全部出したの?すごい量...」
俺「Sさんめっちゃ締めつけてくるから...」
S「Rくんの大きくておかしくなっちゃう♡」
俺「Sさんってあんなに乱れるんですね。めっちゃエロかったです。
S「おちんちん見せて♡お掃除してあげる。」
もう俺のペニスはお互いの体液でぐちょぐちょになっていた。
S「わぁ凄いびちょびちょ...いっぱい出したもんね♡」
そう言ってSはお掃除フェラまでしてくれた。
その後も、色んな体位を試しながら夜通し交わっていた。全部Sの方から求めてきた。もう何回Sの中に出したか分からない。朝になる頃には、シーツに俺の精液とSの愛液とが合わさって大きなシミを作っていた。後片付けが大変だったと思う。
それ以降も、Sとは定期的にセックスフレンドとして交わっている。Sも俺のペニスを忘れられないようで、向こうから求めてくることが多い。俺も、生でSのマンコを味わってからは同級生のに満足することが出来ず、結局Sに行ってしまう。Sのマンコにやみつきになってしまっていた。やはり人妻のマンコは素晴らしいというのを実感させられた。
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