体験談(約 17 分で読了)
ロリコン強めのハーフ男子です。僕のロリコン性癖を決定付けた、美ロリのおまんこワレメのお話です。(1/3ページ目)
投稿:2020-09-24 14:06:02
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皆さんの投稿を読んで自分も投稿してみようと思いました。誤字、脱字、変な表現とかあってもスルーしてください。僕の名前は、シンジとしてください。大学2年生です。身バレが怖いので仮名ですが、本名に近いです。これも身バレを防ぐため、ぼかして書くけど、両親のうちのどちらかが、ヨーロッパ系の人で…
続編希望ありがとうございます。前作の冒頭部、親からネグレクトされてる女児を部屋に連れ込んで鬼畜レイプするあたり、反感かって続編希望こないかな?とも思いましたが、意外と気に入っていただいたみたい。
ここの読者で、潜在的な小児女児レイプ希望者、多いってわけですね(笑)
前回も言った通り、僕はハーフです。ハーフあるあるですが、顔が、外国人部分が色濃く出ちゃってるハーフって、逆にモテないんですが、
僕は運よく、ハーフだけど、顔は日本人的な部分が多く出ていて、微妙に外国人部分が顔に現れてる、といった顔です。
体格はモロ外国人、身長は188センチです。正直言って、女に苦労したことはありません。
それは、女子小学生にとっても同じこと。大人の女からもモテますが、小児女児からもとてもよくモテます。
女子小学生は、背伸びしたい年頃ですが、なんの知恵も経験もありません。
だからロリコンで女児にもモテる僕にとって、「JSは食い放題な食べ物」(笑)
無垢で、無毛な、天使のおまんこに、欲望まみれの、僕の、真っ黒なチンポをこすりつけ、1億匹の精子が蠢く精液を、女児のカラダに注入するとき、
僕は至高の喜びを感じます。
今日はこんな僕がなぜ大人の女性でなく、子どもの女の子に性的魅力を感じるようになったのかについてお話ししたいと思います。
前回の後半部分に書きました、僕の童貞喪失の物語。
夏休みに、もう学校をやめるマオ先生に呼び出され、僕は童貞を喪失しました。
マオ先生は、僕が11歳ということと、自分が結婚直前だったということで、あのあと、僕が何度電話しても、電話に出てくれませんでした。
女性のおまんこの気持ち良さを知ったばかりの僕は、またおまんこの中に出したい、女性を抱きしめながら、おまんこの中に出したい、そればかり考えていました。
そして童貞喪失の数日後。もちろんまだ夏休みです。
僕は当時付き合っていた奈美ちゃんと、プールに行きました。
付き合っていた、と言っても小5同士。体の関係はあるはずもなく、一緒に帰ったり、互いの家を行き来して、一緒にゲームをしたり、といった関係でした。
でも正直に言うと、すでにオナニーも経験していた僕は、いつもチラチラと奈美ちゃんのスカートを覗いていて、
ゲーム中、興奮して片膝を立てる奈美ちゃんの股間から見える、白い木綿のパンティーを目に焼き付けて、
大きなTシャツの襟首からチラ見えする奈美ちゃんの乳首を目に焼き付けて、
トイレに駆け込み、奈美ちゃんをオカズにオナニーしていました。
『奈美ちゃんとエッチがしたい』
奈美ちゃんと会うたび、僕はそう思っていました。
それが、マオ先生とのエッチを経験した今は、
『奈美ちゃんの中に出したい』
に変化していました。中で出す快感を知ってしまったから。
プールについて、着替えます。
更衣室から出てきた奈美ちゃんを見て、僕はビックリしました!!
奈美ちゃんは見たことない水着を着ていました。大人が着るビキニのように、上下で別れているタイプです。
大人のビキニみたいに、キワドいビキニじゃありません。胸の部分は大きなヒラヒラがたくさんついています。
下の部分にも大きなヒラヒラ。でも、ヒラヒラはおまんこのワレメのちょうど上あたりで終わっていて。
水着に食い込むおまんこのワレメは、ちょうど見ることができました。
また、お尻部分にはヒラヒラがないので、奈美ちゃんのお尻の丸み、お尻のワレメのカタチははっきりと確認でき、
また、水着なので、水に濡れて微妙にお尻のあたりにシワがよる様子が、とってもエッチで、僕は目のやり場に困っていました。
僕たちは、大きなプールでしばらく遊んでから、横にある流れるプールに移動しました。
プールサイドを奈美ちゃんの手を握って横切るとき、何人もの大人の男性が、奈美ちゃんのおまんこのワレメやお尻のワレメをガン見しているのが分かりました。
『あの人たち、きっとロリコンなんだ。』
僕はそう思いながら、大人の男さえ魅了するロリコンボディーを持つ奈美ちゃんが彼女であることに、ひそかな優越感に浸っていました。
でも、僕はまだ奈美ちゃんとキスもしていない。エッチもしていない。
本当に優越感に浸るなら、奈美ちゃんのカラダを自分のモノにしないといけない。
奈美ちゃんとエッチしたい。いや、奈美ちゃんの中で出したい。
マオ先生の中で出したように。
エッチな水着を着た奈美ちゃんと流れるプールに入りながら、僕はそう思っていました。
僕のチンポは、エッチな水着を見た最初の段階から、ギンギンに立っていました。でも奈美ちゃんとプールに行くという段階で、チンポが立つのはわかっていたので、僕は対策として、強めのサポーターを下にはいていました。
チンポは、下腹に沿うように上に向け、その上から強めのサポーターを履き、海パンを履けば、勃起していることはバレません。
夏休みの流れるプールは人でいっぱいです。
僕は奈美ちゃんを後ろから抱きしめるようにプールに入り、思い切って、チンポを奈美ちゃんのお尻に押し当てました。
奈美ちゃんは僕のチンポがどうなってるか分かると、ビクン!!としました。
『怒っちゃうかな?怒って帰っちゃうかな?』
でも奈美ちゃんは何事のなかったように、流れるプールの流れに乗ります。
僕はギンギンチンポを奈美ちゃんのお尻に押し付けたまま、一緒に流れに乗ります。
水の中を一歩ずつ、飛び跳ねるように歩くのは、まるで、エッチでチンポをゆっくりピストンしているような状態です。
一歩ずつ、定期的に、チンポに奈美ちゃんの尻肉の柔らかさが刺激されて、
どんなオナニーより気持ちイイです。
「奈美ちゃん…もう…ダメかもしんない…」
バックハグで奈美ちゃんを抱きしめながら僕がカミングアウトします。
「…イキそう?」
奈美ちゃんが振り返り、僕の目を見て言いました。恥ずかしいのか、顔は真っ赤ですが、うれしそうに微笑んでいました。
僕がうなずくと、奈美ちゃんは僕の手を取り、ブラトップの下から僕の手を差し込ませ、奈美ちゃんの乳首を触らせました。
乳首は、ピンピンに立っていました。
子供の身長では、流れるプールの水は、僕たちの首の下あたり。僕が奈美ちゃんのブラの下で奈美ちゃんのおっぱいを揉み、乳首をコリコリしていることは、周囲の大人の目にはうつりません。
「シンジ君にエッチな気持ちになってもらおうと思って買ったの。この水着」
奈美ちゃんは自分で僕のチンポにお尻をこすりつけていました。
「出して。シンジ君。奈美で、気持ち良くなって」
奈美ちゃんの乳首を強くつねりながら、僕はフィニッシュに向けて奈美ちゃんのお尻にチンポをこすりつけました。
「出しながら、奈美の名前を呼んでね」
強烈な射精が、チンポからほとばしりました。
「奈美ちゃん…♡!!ああ、奈美ちゃんッ!!♡…。好きだよ、好きだよ…!!」
海パンの中で僕のチンポがドクドク脈打つのが、奈美ちゃんはお尻で感じていました。
奈美ちゃんは僕が精子を出している間、ずっと冷静なふりをして前を向いて、プールの水流に流されながら、
お尻は、僕が最後まで余韻を楽しめるように、「の」の字に動かしてくれていました。
僕たちはしばらく無言でプールに流されていました。
「気持ち…よかった?」
大人びた顔をした奈美ちゃんが振り返って僕に言いました。
僕はただ頷くことしかできませんでした。
僕は一回オナニーを始めると、最低でも5発は射精しないと満足できません。だから奈美ちゃんのお尻であと4発は射精したかったんですが、
さすがにそんなことを言って奈美ちゃんに嫌われたらどうしよう、との思いが先に立ち、言い出せませんでした。
僕たちはプールを出て、コンビニでアイスを買い、僕の家に行きました。
プールで、あんなエッチな行為をしたのに、奈美ちゃんは僕の家に来ることを同意してくれました。
『奈美ちゃんとエッチできる』
僕は顔から火が出るほど興奮しながら、それを隠して、奈美ちゃんを部屋に通しました。
もちろん両親はいません。お盆前でしたので親は仕事でした。
さすがに、いつもみたいにゲームをするノリではありません。奈美ちゃんは部屋に着いたはいいものの、手持無沙汰で、正座して座っていました。
僕は奈美ちゃんにジュースを出し、話のきっかけを探していました。
「奈美の、今日の水着…」
奈美ちゃんのほうから話し始めてくれました。
「けっこうイケてたでしょ?」
僕は生唾を飲み込んで頷きました。
「お…。オレ…。ガマンできなくて…」
「ガマンできなくて?どうしたの?」
「だ…。出しちゃって…」
「出しちゃった?何を出しちゃったの?」
「えっ…」
「出しちゃった?意味わかんない。何を出しちゃったの?」
奈美ちゃんは芝居がかって目を大きく見開いて、カマトトぶっていました。僕は誤魔化そうかと思いましたが、思い切って言いました。
「ザ…。ザーメン…。ザーメン出しちゃった…」
「ザーメン?ザーメンって?」
奈美ちゃんが女友だちとザーメンについて話してるのを聞いたことがあります、奈美ちゃんはザーメンが何か知ってるはずなのに、知らないフリをしています。
「だからその…。せ、精子だよ…。精子、出しちゃった…」
「えっ?!プールの中で、精子、出しちゃったの?!奈美のお尻の上で?!」
奈美ちゃんはわざとらしく両手を開いて口を覆っています。
「う…。うん。奈美ちゃんが…。魅力的過ぎて…」
「シンジ君って…。すごくカッコいいのに、すごく…。エッチ」
奈美ちゃんは真っ赤になりながらモジモジしています。
「でも嬉しい…。学校中の女子が憧れてるシンジ君が、奈美で…。奈美のお尻で…。精子、出しちゃうなんて…」
チンポがまたギンギンになっていました。海パンみたいにサポーターがないので、僕の短パンが大きなテントを張っていました。
奈美ちゃんがチラチラ、僕の大きなテントをチラ見しています。
その視線が痛いほど、僕のチンポは勃起していました。
「シンジ君…大きく…なってるよ?」
真っ赤な顔で奈美ちゃんが言いました。大人ぶっていますが、奈美ちゃんだって11歳、こんな状況は初めてのはずです。
僕は奈美ちゃんの目の前で勃起が隠せない恥ずかしさと、
奈美ちゃんがこの勃起を見て次に何て言うのかの期待と、
気持ち良く射精がしたいという期待で、心臓が爆発しそうでした。
「ヌイとく…?」
奈美ちゃんが言いました。
「ヌイとかないと…体に悪いって言うしね」
奈美ちゃんが前のめりになり、僕に近づきました。大きめのTシャツの首元が垂れさがり、奈美ちゃんの乳首が見えました。
僕の視線が一瞬、下がって、奈美ちゃんの乳首をとらえました。
奈美ちゃんは僕の視線を追って、自分の胸に目を向け、乳首が見えていることを知りました。
奈美ちゃんは真っ赤になりながら、乳首を隠そうとはしませんでした。
「彼氏の性欲を処理するのは…彼女のツトメだもん」
僕に見られてると知って、Tシャツの中で乳首はピンピンに尖ってきました。
「なにを…してホしい?」
「えっ…」
「だから…。手コキしてホしい?フェラしてホしい?」
「フェ、フェラなんか…したことあるの?!」
奈美ちゃんは大きく首を振りました。
「もちろんないよ!!でもシンジ君になら…。シンジ君がしてホしいって言うなら…やってあげるよ」
「な…なんでもシテくれるの?」
「ううん。挿入だけはダメ。まだココロとカラダが準備できてないもん。挿入は…。中学になったらシテあげる」
僕はあからさまに失望しました。
ヤリたい…。中で出したい…。クラス1の美少女の中で。
でもあまりがっつくダメと思った僕は、奈美ちゃんに言いました。
「裸が…。見たい」
「えっ…」
「奈美ちゃんのハダカが見たい。俺も脱ぐから。お互い、全裸になろう」
「で、でも…。エッチは、ダメだよ?挿入、はダメだよ?」
僕はうなずきながらTシャツを脱ぎ、短パンを脱ぎました。
ブリーフ一枚です。ブリーフを突き上げるようにチンポがテントを張っています。
奈美ちゃんはとても恥ずかしそうにTシャツを脱ぎました、ブラはしていません。乳首を左手で隠しながら、ボタンを外し、スカートを脱ぎました。
パンティー1枚。奈美ちゃんは真っ赤な顔で視線を斜め下に下げて、恥ずかしがっています。
僕は無言のまま、ブリーフを降ろしました。ギンギンちんぽがブリーフに引っ掛かり、バネのように、ビロンッ!!と音を立てて飛び出ました。
美少女の前で勃起チンポを晒したとき、僕は急に、勇気が湧いてきました。僕は勃ってるチンポを武器のように奈美ちゃんに向かって突き出しました。
奈美ちゃんが喉をゴクゴクさせながら僕のチンポを凝視しています。
奈美ちゃんがパンティーを脱ぎました。小さく丸めて自分の足元に置くと、左手で乳首、右手で股間、を隠しながら、
真っ赤にうつむいて、地面を見ています。
「手をどけて」
僕が言うと、奈美ちゃんはゆっくりと手をどけました。
胸はまだほとんど膨らんでいません。
おまんこは…。
プックリと、膨らんでいます。
そして縦に、おまんこのワレメが。
深々と、おまんこのワレメが。
クラス一の美少女の、おまんこのワレメ。
ツルツルの肌。プックリ恥丘。
黒々と、深く、縦に入っている、おまんこのワレメ。
綺麗だ…。
女の子のワレメ…。綺麗だ…。
これに比べたら、マオ先生のマン毛だらけのおまんこは、グロい肉のカタマリだ。
ああ、奈美ちゃんの、おまんこのワレメ。
さわりたい。
ナメたい。
天使のワレメを…。
汚したい。
僕は奈美ちゃんを抱きしめました。チンポは奈美ちゃんの下っ腹に突き刺すように当たりました。奈美ちゃんは腰を引きました。
僕は奈美ちゃんのハダカのお尻の肉を掴みました。マオ先生とのエッチで、女性のお尻の魅力に気付いた僕は、手のひらの全部を使って、奈美ちゃんのお尻を揉みました。
11歳の女の子のお尻の味を、手のひらで味わいました。
ぷりっぷり。
むっちむち。
ふわっふわ。
23歳のマオ先生のお尻もエッチでしたが、11歳の奈美ちゃんのお尻は、発育途上で、肉がつききっていません。
でもだからこそ、柔らかくてむちむちで。
僕は夢中で奈美ちゃんのお尻を揉みまくりました。
チンポはさらにギンギンに立って、チンポの先からガマン汁がヌメヌメとあふれ出ていて、
チンポが密着してる奈美ちゃんのおへそのあたりを汚していました。
僕は奈美ちゃんにアゴクイをして、奈美ちゃんにキスをしました。奈美ちゃんはピクッと反応しましたが、抵抗せず、僕の唇を受け入れました。
間違いなく奈美ちゃんのファーストキスは、全裸でガマン汁を奈美ちゃんのお腹にこすりつけている僕が奪いました。
「奈美ちゃん…カワイイよ…大好きだよ…」
僕は中腰になって、奈美ちゃんの乳首を吸いました。
「アッ!!…。♡あんッ…」
奈美ちゃんの乳房はほとんど膨らんではいません。でも乳首だけはけっこう大きくなっていました。
ぺったんこの胸。ポッチリ乳首。
なんかすごく、エッチだ…。
僕は夢中になって奈美ちゃんの乳首を吸い、乳首を舐めました。
そうしながら、右手を少しずつ下におろし、
奈美ちゃんのおまんこのワレメに、手を伸ばしました。
とっさに奈美ちゃんは腰を引きました。でも僕は奈美ちゃんのお尻を揉んでいます。お尻を掴んでる左手で、奈美ちゃんの腰を戻して、
右手の、中指の腹で…。
奈美ちゃんのおまんこのワレメを、そっと撫で上げました。
指の腹で、おまんこのワレメを、6往復、撫で上げました。
手のひらを広げて、おまんこのワレメ周辺を、手のひら全体で、味わいました。
手のひらで何度も何度も撫でまわしました。
ウブ毛の一本も生えていない、
ツルッツルの、
おまんこの、ワレメ。
奈美ちゃんの、
11歳女子の、
おまんこの、ワレメ。
僕は気が付けば、自分の顔を、奈美ちゃんのおまんこのワレメに押し当てていました。
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