体験談(約 3 分で読了)
【母NTR】電車で痴漢された美人ママが多目的トイレで
投稿:2020-08-24 01:09:49
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僕(中学2年)の母は34歳。童顔で小柄な体型のため実年齢より若く見えると思います。身長は150cmぐらい、ウエストは細いのに胸はDカップ。外見だけでなく、おっとりとした優しい性格の母は僕の自慢です。「翔太の母さんってめっちゃ若くて可愛いよな」って学校の友達からよく言われ、母目…
背中の男に、ショーツがあらわになるほど捲られたスカートを整えながら、母は心配そうに正面の翔太を見た。
「ごめんね、翔太」
「うん、、」
中学2年の息子が熱くなった下半身を自分に押し付けてきたのは、混んでる電車内でバランスを崩して私が転倒したりしないようにするためだったと母は思っていた。
「あー、めっちゃ気持ち良かった」
背中側の男は、左右の仲間にそう言いながら自分のイチモツをパンツの中にしまった。
左右の男は、紅潮した母の顔を覗き込みながら、いまだ下半身を脇腹に密着させ腰をゆっくりと降っていた。
「いいなー、お前だけ。俺もやっぱケツ側が良かったな」
母を取り囲むように左右、背中の3人のヤンキー風の男たちは、ニヤニヤしながら会話を続けていた。
数分後、電車は駅に到着し、3人組みにお尻や胸を揉みくちゃにされながらも、なんとか降車することができた。
目的地の駅のホーム、人の流れからちょっとはずれた場所で、
「お母さん、さっきの男にセックスさせられたの?」
「させられてないわよ、翔太心配かけてごめんね、お母さんは大丈夫だから」
母は一刻も早く、見知らぬ若者に精液をかけられたショーツを脱ぎ捨てたかった。
「お母さんはちょっとトイレに行ってくるから、ここで翔太はちょっと待っててくれる?」
「お母さん、僕もトイレ行く」
ホームからエスカレーターで改札口のあるコンコースに降りると、すぐ近くに多目的トイレがあった。
トイレの中で母は、汚されたショーツを素早く脱ぎゴミ箱に捨てた。
翔太が下半身を両手で押さえながらもじもじしているのをみて、、
「翔太、お母さんが手伝ってあげるから早くしてね、用事の時間に遅れちゃうわよ」
母は翔太の前に来ると腰を落とし、ベルトを外しズボンを膝までおろした。その瞬間、青臭い精液の匂いが鼻をついた。
無言で母は、精液で汚れた僕のパンツをトイレットペーパーで拭いた。パンツの中も拭かなきゃと思ったのかパンツも膝までおろした。
「翔太、ちょっと待ってて」
というと、母はハンドバッグからハンカチを出し、ハンカチを水で湿らせてきた。
「冷たいけどすぐ終わるから我慢してね」
と言いながら、湿ったハンカチでオチンチンの周りを拭いた。
僕は仁王立ちの姿勢のまま、オチンチンに顔を近付けながら優しく丁寧に拭いてくれている母を見ていた。ノースリーブの胸元を真上から見おろすと、襟の中に白い乳房が見えた。
細く白い母の指が、僕のオチンチンを優しくちょこんと掴み、ハンカチで拭き始めた時またしても下半身が熱くなってきた。
「あ、ごめん翔太。もう綺麗になったから終わり」
母は、そう言いながら、つとめて明るく振る舞っていたが動揺は隠せない様子でした。
「お母さん、ちゃんと拭いてよ。オチンチンなんだか気持ち悪いし」
母は耳まで真っ赤にして、また無言で僕のオチンチンを掴みハンカチで拭き始めた。時折、母の吐息がオチンチンにかかった。母の柔らかな手は今まで経験したことのない快楽でした。
「あっ!出る、行くっ!!」
と僕は叫ぶと同時に、母の頭を両手で掴みオチンチンを顔に擦り付けた。
「えっ?ヤダ、ダメ」
と言いながら母の顔は僕の精液でドロドロになった。
多目的トイレの中で、精液まみれの母の可愛い顔を見て、僕の心の中で母は「憧れの存在」から「肉欲の対象」に切り替わった。
美しく可愛い34歳の母は僕にどこまでも優しかった。顔にかけられた精液をトイレットペーパーで拭いたあと
「翔太、お母さんビックリしちゃったわよ」
「もう立派な男だね、翔太も」
などと言いながら、再び僕の前に腰を落とし、オチンチンを細く白い手で摘まむとハンカチで拭き始めた。
「お母さん、ハンカチで拭くと痛いよっ」
と僕は少し声をあらげた。
「あっ、、ごめんなさい、、」
母が申し訳なさそうに僕を見上げた時、オチンチンを母の唇に押し付けた。
「お母さん、口を使って綺麗にしてよ」
「ん~、ダメよ、翔太」
母が声を出した瞬間、僕はオチンチンを母の口にねじこませた。
あったかく湿った母の口の中は、とても気持ちよく僕は本能的に腰を振り、更に快楽を高めるために母の頭を両手でがっちり抑えた。
呼吸が苦しそうな母の顔を見ながら高速で腰を振り続けた。母の大きな目から、ひとしづくの涙がこぼれていた。ノースリーブの胸元に手を突っ込み欲望のままに、微かに汗ばんだ白いオッパイを乱暴に力いっぱい揉んだ。
数分で絶頂感が来て、おもいっきり腰を突きだすと同時に母の頭を引き付けた。喉奥に大量の精液が気持ちよく放出した。
しばらく、そのままの態勢で僕は母の口の中を堪能した。
「今日のことは誰にも言っちゃダメよ」
「わかった」
僕は母と二人だけの秘密を共有できて嬉しかった。
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