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【評価が高め】杉咲花さんに似ている新入社員をどうしても欲しくなってしまった喧騒の夜の艶話(1/2ページ目)
投稿:2020-08-03 00:01:13
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これはもう5年以上前の話になります
あの春、津島都(みやこ)君と、田部先竜也君は我社に入った新入社員でした。
ここではあえて、都君、田部先と呼ばさせていだだきます。
我社は主に工業用、医療用のネジやリベット、ばね座金を扱う業界の中ではかなりのシェアを占める安定した企業です。
従業員規模は、本社、東北支社、含め100名という感じで、数年に一回インターンを利用して新規採用をおこなう。
私は営業部の課長をその時努めていて
、都君、田部先は私の部に配属に事が決まっていた。
田部先はその後、商品管理部に配属が変わる予定でしたが。
ちなみに私は妻、娘と別居をわけあってしていて、都内のマンションに一人で住んでいる時期で、まあ気楽でしたね。
入社した新入社員をまずは半年、営業部で教育するのが我社の慣例でした。
規模は大きく無いですが、入社式を新入社員が入った場合おこなうんですが、都君は新調のスーツを着て当日は緊張気味でした。
都君のご両親もいらしていて、こちらに挨拶まで丁寧にしてもらい、大切な娘さんをお預かりする気持ちになりました。
なんでも幼い事からご両親の事を大切にしていて、大学に入ってからもご両親を旅行に連れていったりするぐらいできた娘さんらしい。
ちなみに都君はどんな感じの女性かを書きます。
身長は160cm
年齢は23才
平均的な体型の、ショートヘアの黒髪。
顔は少しおっとりした優しい感じのタイプで女優杉咲花さん似ている。
笑うとエクボが出る。
出身は岩手で大学はH大学を卒業。
趣味は相撲、野球観戦と、自分で作詞作曲をするシンガーソングライターも趣味でやっている。
性格は真面目で、何事にも前向き。
医療用工業製品に携わる仕事がしたくて我社を選んだとのこと。
ちなみにシンガーソングライターとして月に一回は都内のライブハウスに出演はする事を入社の際に面接官に話、逆に好印象を持たれたらしい。
こういう固い仕事柄、意外とそういう活動は珍しがられるのが我社の不思議なところ。
それともう一人、田部先の話もしておきます。
田部先は取引先からのコネ入社でした。
形的には都君と同じような流れで入社しましたが。
これがまた最初から挨拶はできない、仕事はダラダラ、文句は言う、遅刻はするの最悪な男で半年も持たないだろうと噂してましたよ。
この田部先、入社式でもやらかして、なんと、腕を組みながら社長の話を聞いてるというとんでもないことやらかした。
都君の態度とはまるで違う事に早くも社内では2人の違いを比較するようになった。
入社式も終わり、始めて2人が社内を挨拶回りをして、私と甲斐という部下が営業回りに都君と田部先を連れていくスケジュールを組んだんです。
この甲斐は少しスケベですが、とても良く仕事ができる男で、また酒も良く飲むんですね。
私が、都君を、甲斐が田部先を社用車で連れてまずは行く事が決まりました。
私は車の中で、都君と話をしましたが、口数は多くなく、少し緊張気味で、シンガーソングライターの活動を聞くと、今度ぜひライブになんて言ってくれましたね。
営業先の態度も、しっかりメモを取り、初々しいなんてものじゃ無かったか。先方様からも気に入られるぐらいの感じの良さですよ。
そして田部先。
帰って甲斐から報告を聞いたら、まあ最悪。
挨拶が出来ないし、名刺も渡せない。
メモは取らないで、先方も冷笑する始末。
私は営業部長に報告しましたが、まあしばらくは様子を見ろとの事。
頭が痛かったですね。
そんなこんなで都君と田部先は4月を終え、5月の連休明けから2週間、東北営業所と工場に研修に行く事になり、その前に、私と甲斐、都君と田部先で居酒屋で軽く飲んだんです。
ちなみに新人歓迎会はこの年、4月に予定してたんですが、商品管理部で大きなミスがあり、とりあえず延期になったんですね。
社長も、専務もそれどころでは無い様子でてんてこ舞いで改めてやると言うこと。
会社の近くの村役場という居酒屋に四人で入り、席を囲み、都君、田部先君入社おめでとうと始まる。
お、都君ビールをいきなりグビグビ。
田部先は意外と弱くてすぐに赤くなってしまった。
都君、ビールの追加注文、いい飲みっぷりでなかなかやる。
あらら、田部先はホッケをほじくり出して真っ赤。
私と甲斐も翌日があるのでセーブ気味。
都君、さすがに酔ってきていろいろ話す。
相撲が好きで、豊ノ島の大ファン。
野球はなんでも楽天イーグルス、則本のファンで、よく球場には則本ユニで行くらしい。ちなみに銀次、美馬、高須までユニは揃えてるとのこと。
都君の次回のライブは、都内荻窪にあるライブハウスで、5月31日にあるらしい。
良し、みんなで行こうとなり、田部先も、ほんとは誘いたく無いが来る流れに。
都君も田部先が来るのはあんまり嬉しくなさそうな様子だった。
そんなこんなで、この日は宴は終わり。
甲斐と都君は同じ方角なのでと一緒に帰り、私は田部先とラーメンを食べて帰る事にした。
まあ田部先とラーメンを食べてグチやら聞いたんだけど、彼は意外と都君が気に入っているらしい。
しかし自分は仕事もできないし、都君はとても手が出せないと泣きつかれる。
仕方ないから、もう一軒行くかと上司として誘ったら意外とノリノリで来やがった。
まあ飲んでみると、田部先も悪いやつでは無いなと思い、こいつ鍛えてやるかと私は思った。
そうして、都君、田部先は東北に旅たち、営業部もまた淡々とした5月に戻る。
5月の中旬になり、甲斐がちよっと話したい事があると私に行ってきたので、今度はやきとりまこちゃんで一杯やろうとなった。
最初は他愛もない話をしてたんだが「課長」と真面目な顔で焼き鳥つまみながら甲斐が言ってきた。
甲斐「実はこの前、都君と帰った日、もう一軒行こうと誘ったんですよ」
私「え、そうなんだ」
おしぼりを触りながら私は聞いた。
甲斐「まあ居酒屋に付いてきてくれて1時間程飲んでですね」
私「どうしたの?」
甲斐「外に出て、ホテルに誘ったら、ボロボロ泣き出しちゃって。あの子純粋なんですね。ホテル誘ったぐらいで泣きますか普通」
私「え、何やってんだよお前は」
甲斐「いや、かわいいからつい誘ってみたら」
どうりで東北に行く時に都君は暗い顔してたわけだ。
私「気持ちはわからないでも無いけど、新入社員だぞ彼女は」
甲斐「わかってます。嫌われたかな」
私「わかったよ、東北から帰ってきたら都君に、甲斐が悪かったと言ってたと伝えてやるよ」
その日は甲斐のグチをたくさん聞いてやり上司としての努めを果たしたんですよ。
そうして約2週間、都君と田部先が東北支社から帰ってきて、報告を受ける。
まあ日々東北支社から連絡を受け、都君と田部先の仕事ぶりはこちらは把握してましたけどね。
問題は我社にとって大切な都君が、甲斐の暴走でやる気を無くして無いか。
最近の女性社員はこの手の話は冗談で済まない。
都君がセクハラだとか言い出したら、甲斐も下手したら降格だから、助けてやらないといけないのが上司なんです。
5月の後半になり、都君のライブも近くなってましたが、この日は私と都君で倉庫に行って、商品在庫のチェックをしたり、ダンボールを移動する事になったんです。
甲斐と田部先は営業回り。
30℃を超える暑い日で、私と都君はシャツで仕事をする事にしましたね。
10時から始めて、最初の1時間は私が在庫確認。
都君はダンボールから古い在庫をわけていました。
1時間程たって都君が呼んでいる。
都「課長、ちよっといいですか」
どうも部品の種類がわからなかったらしい。
都君は座って、ダンボールの中の部品をこれはどうしますかと聞いてきた。
私は上から見るような視線で都君を見たとき、前かがみになった都君の胸元から、絶対に見てはいけない、薄いピンクのブラジャーが丸見えで、2つの乳房をやわらかそうに包んでいました。
かわいらしい2つのおっぱいだとわかりました。
大きくは無いようでしたが、もちろんぴったりしたブラのサイズで乳首は見えない。
バレたらやばいという気持ちが先立ち、すぐに目を離しましたが、都君を初めて、性の対象として見てしまった瞬間でした。
私も男ですから、いくらご両親からお預かりした大切な娘さんでも、ブラの下に隠れているおっぱいを見て見たいと抑えられない気持ちが湧き出てしまいました。
この日は、私も自制が効き、都君にもブラを見た事を気づかれず、午前中の仕分け作業は終了しました。
都君と近場の定食屋で昼飯を一緒に食いながら、東北での話や、最近のライブの話などをゆっくりとしましたね。
田部先については、東北営業所でも頑張っていましたなんて、同期入社を持ち上げたり、優しい子なんだなと思いまた好感を持ちましたね。
予定しているライブは、私と田部先で行く事を伝えました。
ホテルに誘って失敗した甲斐は、自分から遠慮して辞退したので、うまく用事があるとか都君には伝えたら、なんとも言えない顔をしていましたね。
この日は午後から私は事務作業に戻り、都君も業務を18時までやり定時終了。
私は一人、マンションに戻り、飯を食い、食後はパソコンに向かった。
都君が写っている社内の写真を拡大して印刷をしたら、もう抑えが効かないぐらい、ペニスが勃起してしまい、都君の写真を凝視した。
都君悪い、昼間見た胸とブラジャーを性欲の処理に使うよ、ごめんなこんな上司で。
都君はそんな事に使われて、ペニスを擦りながら精子を出す事を想像もつかないかもしれない。
いや、社内の男達はみんなマスターベーションに使い、何回も性欲の処理に使われているだろう。
都君が男達の性欲を間接的にでも受け止めて処理してくれているんだ。
私の部下がそんな卑猥な事にまで使われていると思いながら、私は都君の名前を何度も呼び射精をした。
次の日、出社をして、何食わぬ顔で朝の挨拶を都君にする。
都君「おはようございます。明後日ライブですから、課長お願いしますね」
私「あ、そうだね。楽しみにしてるよ」
私の事を慕ってくれているのか、とても嬉しい。
でももう部下というより、女性としてどんな身体をしてるのか見て見たいと気持ちが強くなっている自分に気が付く。
この夜、私は田部先を会社近くの居酒屋「達磨酒」に呼んで一杯やる。
仕事もミスばかりしているから、少し励ましてやるかと思い、サシで飲む。
話題は都君の話に。
私「なんだ、お前都君気に入ってるのか」
田部先「ハハ、まあそうですね。かわいいし、頭いいし」
私「今度、ライブ終わったら私は先に帰るから、2人で話てみたらどうだ」
田部先「え、課長、そんな、緊張感するな、いいんですかそんなことしてもらって」
私「若いんだからチャレンジしてみろよ都君に」
私は励ますつもりで田部先にエールを送った。
若い者同士、自由恋愛だし、田部先だって根はいいやつだからこういう気持ちに私もなった。
こうして都君のライブ当日。
この日は土曜日で、田部先と荻窪駅で待ち合わせ、差入れを買って、ライブハウスに午後6時に入る。
都君は入口付近に居て、いつもと違う感じ。
ジーンズに、ラフなシャツでギターを持っていた。
都君「課長、田部先さんありがとうございます来てもらい嬉しいです。私の出番は7時からだから、それまで他の人の歌とか聞いていてください。あ、ワンドリンクもらってくださいね」
私「3500円ね。楽しみにしてるよ。あ、終わったら一杯やろうよ」
都君「はい、行きたいです、居酒屋いいですね」
そうやって何組かバンドやらソロやらが出て、7時過ぎに都君の出番。
客は私達含め、7人程で都君の友達も数人。
椅子に座り、オリジナル楽曲、ギターを弾くスタイル。
結構高音ボイスで、普段と違う都君。
楽曲は恋愛曲中心でまずまず。
あら、田部先は見とれてるよ。
これはメロメロだな。
そんなこんなで都君の出番も終わり、我々は近場の焼き鳥鷹大将に入り都君を待つ事にした。
田部先ときたら、自費で出したCDまで買って、もうご機嫌。
田部先「いや、良かった、凄い良かった」
私「私は少し飲んだら帰るから、うまくやれよ」
田部先頑張れと心の中から思ったこの時は。
30分程して都君が店に、ギターを抱えて入ってきた。
都君「お待たせしました。今日はありがとうございました」
私「いや、良かったよ、他の社員にも見せたいね」
都君「照れますよ課長。お世辞上手い」
凄い笑顔がかわいい。
汚れの無い、真っ直ぐな目だ。
なんて良い子、部下なんだよ都君は。
田部先「津島さん、凄い良かった。凄いね曲作って歌うなんて。かっこいい」
都君「田部先さんありがとう嬉しい」
そうやって、焼き鳥、ホッケ、やっこ、煮込みが次々運ばれてくる。
相変わらず都君はビールグビグビ。
田部先はサワーなんか飲んでるけど、赤くなってる。
大丈夫かなと思ったが、予定どうり切り出す。
私「あ、明日用事があるんだ。ごめん、金は1万置いていくから、もう少し2人で飲んで帰りなよ。都君、遅くなったらタクシーで帰りなよ。タクシー代それで使って」
私は田部先に目配せをした。
都君は突然私が帰ると言って、田部先と2人になるので、びっくりしているが、私は躊躇しないで店を出る。
これでいい。
若い2人はこれでいい。
私などはもう手が出せるような年齢では無いのだ。
私は家に帰ったのは10時過ぎでシャワーを浴び、テレビを見ていた。
時間は11時過ぎていただろうか。
都君から突然電話が鳴った。
都君「課長、先程はありがとうございました。あの、田部先さんが酔いつぶれてしまって、どうしたらいいかわからなくて」
え〜あ〜あのバカ。
せっかくのチャンスを何考えてんだ。
ほんとはだめだなあいつは。
女の子に心配されてどうすんだよ。
私「いまどこにいるの?」
都君「先程の居酒屋の近くです」
私「それなら今から住所を言うから、田部先をタクシーに乗せて私の家まできなさい」
都君「え、今からですか」
私「田部先は家で泊まらせるから」
都君「わかりました」
恐らくタクシーで来たら、約30分程の距離だろう。
部屋を少し片付けて、都君達を待とう。
その時、ふと、とんでもない考えが浮かんでしまった。
以前に仕事が忙しく、軽い鬱になった事があり、精神科から服薬してもらった眠剤が残っている。
なんとか都君を家に上げて、飲み物に混ぜたら……
いけない、激しい葛藤が始まる。
彼女はご両親から挨拶をされた大切な会社の宝物だ。
しかし、1度でいいから、身体を見て、触って、セックスがしたい。
妻とも離婚していない私が、彼女に手を出し、それがバレたら破滅する。
私は決断した。
なんとか家に上げて、やばい事をしてしまおう。
こんなチャンスは2度とない。
そうやって考えていたらマンションの下に都君、田部先を乗せたタクシーが到着。
都君から電話が鳴り、下に降りる。
私「大変だったね。ごめんね、田部先を部屋に入れるから手伝って」
都君「あ、はい」
タクシー代を払い、私が田部先の肩を支えるような形で部屋に入る。
私「ごめんな都君。終電まだある?」
都君「……あ、はい…調べます。ここ近い駅どこですか?」
私「〇〇台だよ。ここから歩いたら10分だけど」
都君は必死で終電の時間を調べ、私は田部先に布団をかけてやった。
田部先はかなり泥酔して朝まで起きそうに無い。
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