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体験談(約 31 分で読了)

初めて出来た一途な彼女が寝取られた…完。男達のおもちゃになり完全に落ちてしまう…(1/2ページ目)

投稿:2025-07-23 16:00:26

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聖幸◆F2SRaWU(宮崎県/30代)
最初の話

こんにちは。4年前に初めて出来た彼女を寝取られた話しを聞いて下さい。登場人物僕→「聖幸」彼女→「詩織」友達→浩太寝取り男達僕は32歳の168cm57kg細身、介護士顔は平凡。彼女は25歳153cm46kg、介護士、顔は小さく目は綺麗な二重。少し細い目。唇が細く血色…

前回の話

こんにちは。僕の彼女が寝取られた話しの続きを書こうと思います。簡単なあらすじ→僕の彼女は男性スタッフが多い介護施設に就職しました。そこで男Aと言う男性介護士から親睦会の為に飲みに行こうと誘われ行くことになりました。そこには僕の彼女の詩織と女性介護士1人と男性介護士の男Aと男性介護士男…

まず、長く投稿が遅れてしまった事を謝らせて下さい。すみませんでした。

体調不良で頑張って動画を見ながらながら書いたので文書が変だったり誤字があるかもしれませんが温かい目で見て頂けると嬉しいです。

こんにちは。こちらの記事は初めて出来た一途な彼女がナンパ師に寝取られたの続きになります。

簡単なあらすじ…僕は彼女を出来た事が無く32歳にして初めて友達の紹介して貰った女性と3回程デートした後、僕の方から告白をしてお付き合いさせて貰う事になりました。彼女は詩織と言い25歳の介護士で僕の友人の奥さんのお友達と言う関係でした。

役2年程付き合っていてそろそろ結婚も考えていた時に事件は起こりました。僕の彼女は普段は気が強くガードが硬い女性ですがある日、別の介護施設に転職します。そこは男性スタッフの多い職場で僕は少なからず不安を覚えました。

不安は的中してしまい僕の彼女の見てはいけない映像が動画として送られてきます。いつものLINEと思いきや動画が送られておりそこには丸丸裸で四つん這いになりお尻を向けた僕の彼女詩織がいました。2人の男達とカメラを持った男にお尻を叩かれたり大事な所にイチモツを入れられピストンされ、欲望のままに体を触られやられる彼女が写っていました。

受け入れ難い現実を噛み締めながら性的興奮と動悸

があり、その動画で射精してしまいます。

男2人は詩織が転職した男性スタッフで親睦会で飲みに誘われて男性スタッフAと男性スタッフB、彼女の詩織と他の女性スタッフ1人で行ったそうです。

飲み終わった後、一緒にいた女性スタッフは用事があるとの事で帰ってしまい、男性スタッフ達は酔って気持ちが悪いと介抱してと言い詩織を近くのラブホテルに強引に連れて行きました。

ラブホテルにチェックインした後、男Aは気持ちが悪いので背中を撫でて欲しいと言ったので仕方なく背中を撫でてあげていると男Aと男Bから突然襲われキスをされ服を脱がされ半強制にセックスされてやられてしまったとの事でした。

動画を見た後彼女に連絡するもその日には連絡つかず後日連絡をすると返信がきて寝取られた事の経緯と今は会いたくないとLINEで言われます。

その後は詩織は熱があると職場に行かず休んでいたそうですが仕方なく職場に復帰し再び寝とった男達に話をかけられる彼女。

何度か、セックスの誘いが来ていたそうですが断わりましたが寝られた事を思い出しムラムラしているとまた連絡が来て誘いを受けてしまったと僕の彼女は言っておりました。

再び彼女の寝取られ動画が送られて来て今度はラブホテルでスパンキング、フェラ、アナルセックスを経験して初めての経験に涙を流し声を出し感じてしまっていました。

そして僕は彼女の家に直接行く事にするが彼女の詩織の母親は迎え入れてくれるがお父さんは僕が彼女を連れ回していると勘違いしてビンタされ怒られます。お父さんは怒ってリビングに戻り彼女が出て来て部屋に招き入れてくれました。

彼女はこれまでの寝取られた事とその時の様子を話してくれ謝罪をします。僕は許して今の職場を退職と寝とった男達と関わらない事を条件に別れないと言う選択肢を取ります。

彼女は職場を退職して一時、休職していました。3カ月程後、前の職場の女性から遊びの誘いがあり行ったそうです。ショッピングをして夜には行きつけのバーに行きそこで飲んでいると知らない男性が話を掛けて来ました。話を掛けているうちに酔いが回った彼女が

気がつくとバーで話し掛けていた男の家らしき所にいました。

その時間帯に彼女の詩織とLINEの連絡が2日取れませんでした。そして2日後知らない非通知の番号から電話があり、また君の彼女を寝取ったから彼女を寝取った動画を高額で買わないかと言われ買ってしまいます。彼女が今度は何をされたか気になって仕方なかったのです。

話は彼女視点に戻りますがバーにいた男は裕樹とします。裕樹は彼女が起きるまで少しキスをして遊んでいました。彼女が起きてからは色んな話をして和ませます。そして自分が彼女が出来た事が無いと嘘を吐き彼女の詩織を褒めて好きだと言いさせて欲しいと言います。

詩織はキスだけなら彼氏に秘密でと言いキスだけのつもりが上手く最後までやられました。裕樹のイチモツが良かった様でイキ狂う彼女の詩織は心と体を寝取られました。

そこまでが簡単なあらすじです。細かい様子が気になりまだ読まれていない方は前の記事をご確認下さい。

今回の記事の内容としては胸糞要素とSMなエロな表現が含まれます。それを踏まえて見て下さい。

僕は一つ目の動画、裕樹と彼女の詩織とのSEXを見終えましたが詩織が裕樹に騎乗位で初挿入されたシーンがエロくまた巻き戻し見て射精してしまいます。

あんな状態の詩織の動画を見てSEXテクニックやトーク力、容姿でも負けており更には「聖幸より裕樹の方が好き」と言わされて完全敗北でしょう。

ここから最後の動画とエンディングになります。どうぞ最後まであった出来事を聞いてください。

一通り落ち着き僕は動画の続きを再生しました。

そして動画が切り替わり先ほどの裕樹と詩織がSEXをした部屋で広いベットの上に全裸の詩織が布団を着て横になっていると姿がありました。

しばらく詩織と裕樹はテレビを見ながら番組名は言っていいか分からないので伏せておきますがそのテレビ番組を見ながら談笑しています。

テレビ番組でこれくらいの時間帯だなというのが分かります。日またぎしてお昼前でしょうか。

しばらく時間が立ち動画内で35分くらいです。

すると裕樹は「ねぇ、俺と付き合うんだよね。彼氏に別れのLINEしなよ」

詩織はしばらく黙り込み「………分かった」携帯を操作します。そして僕にLINEが届いたわけです。

詩織からのLINEの内容は「突然ごめん。聖幸とは食が合わないしその他、色々あるけどもう別れて欲しいの。」

実際、食の好みは似ていた筈でその他、色々が雑な言い方で誰かに言わされてる可能性を考え僕は詩織のLINEにこう返しました。

「大事な事だからLINEじゃなくて会って話そうよ。色々話しを聞きたいからさ。」

詩織「話す気分じゃないし、今、人のうちにいるから無理。」

「今じゃなくても良いから落ち着いてから会うか電話させて貰えるかな?」

詩織「私にはもう好きな人がいるの!ほっといて!」

そこからLINEを送りますが既読にならず。僕の返事が悪かったかもしれません。おそらく刺激し過ぎてブロックされました。

別れのLINEを僕に打っている動画を見て僕はその時ため息を付きました。

別れのLINEを横から眺める裕樹の姿も動画に映っています。

詩織は携帯を置きベットに顔を埋めました。裕樹は「別れのLINE出来た?」と言います。

詩織は「うん。もう大丈夫。チュウしよ?」と言いました。

僕は別れのLINEをした後はこんな状態だったんだなと思いまた喪失感と寝取られ感が強く認識されます。

詩織は裕樹の首に両手を回し太もも絡ませてキスをします。詩織は目をつぶり口を開けたり閉じたり頭を動かし生々しく口付けを交わしました。プジュゥ…

チュ………チッ、「んっ…」

裕樹は詩織の背中に手を回しお尻に手を伸ばし円を描く様に撫で回します。

裕樹は詩織に唇にシワが出来る程、押し込みキスをしました。詩織「んん…」

詩織も唇を裕樹に押し付けてお互い唇や舌を吸い合う様なキスをしています。ぼっじゅ…ちゅぴ…ちゅる…「ん…はぁ…」「ん…」

裕樹は詩織の背中に手を回しその手でお尻を触ります。詩織「はぁっ…」ムチュッ…小さくリップ音が鳴り響きます。

そして裕樹はキスを辞めて詩織に抱き付き肩にキスをしました。ぶちゅ…詩織「あんっ…」詩織は吐息混じり声で目をつぶり少し上を向き感じている表情をします。

裕樹は詩織を押し倒し仰向けにさせます。詩織の両手の手首を拘束しキスをしました。チッ、詩織「んっ…」キスをされた状態で一時、ジー…と静かな音が流れてます。

再び裕樹は口を動かし詩織の唇を吸ったり押し込んだり舌を入れ責めました。チュッ…詩織「んん…っ」「はっ…」

裕樹は詩織の両手首を押さえたまま首にキスをします。詩織は横を向き半目の状態です。チッ…チッ…と2回詩織の首にキスをしています。詩織は両足を閉じモゾモゾとさせていました。

裕樹は詩織の首を下から上にすうっーと舌を出し舐めます。詩織は少し顔をしかめはぁ…はぁ…と息を荒くしていました。裕樹は詩織の顔のエラ部分をねっちょりとしたキスをしてぬちっ…舌で舐め回します。詩織「あ…んっ…」と息混じりの声で喘ぎました。

裕樹はそのまま詩織の耳たぶを咥え舌で刺激しています。詩織は「あっ…」と掠れる様な高い声で喘ぎました。そして耳の真ん中の部分を舐めたり咥えては吸ったりしていました。詩織はしきりに横を向きながら顔を小刻みに動かし足をモゾモゾさせます。詩織「はあっ…んあっ…」と小さなと吐息混じりの声を出しました。

詩織の可愛い反応を楽しみ満足したのか裕樹は詩織から離れます。すると仰向けの詩織の両足を広げてM字にさせました。裕樹は自分の反り立った硬く立派なイチモツを片手で持ち詩織の膣を探します。

裕樹は詩織の膣にイチモツの先を入れようとします。詩織はそれを目線を下に向け少し息を荒くし見つめています。裕樹はそのままグッとイチモツを一気挿れます。詩織「あっはぁっ…」高く色っぽい声を出し体を仰け反らせました。

裕樹は詩織の腰を持ちゆっくりとピストン膣内を突いて行きました。3、4回程出し入れイチモツを出し入れすると詩織「んあっ…あんっ…ああんっ…気持ちいい」と震えた声で言います。

裕樹「やっは狭くて良いわ」

裕樹は少しピストンの速度を早め詩織のマンコを突いて行きます。スッ、スッ、スッ、ギッ、ギッ、スッ、ギィ、詩織「あっ、あはっ、ああっ、いやっああんっ…!ああっ…」とと力の抜けたエッチな声を出していました。詩織は目をつぶったまま横を向き口元に手を当てて肩をギュッとすくめています。

僕は詩織の喘ぎ声に勃起しています。僕の彼女は体や顔だけでは無くこんなエロい声が出るんだなと感じました。

裕樹は腰の使い方が上手く挿れる僕も女だったら気持ちが良いんだろうなと思うピストンをしています。

挿れる時は深く抜く時は早くそんなピストンです。

裕樹は「狭くて気持ちいい…マジでヤバいね!」と言い詩織に体を密着させて裕樹の胸が詩織の乳房に触れます。詩織の乳房は軽く押しつぶされむにゅっとなっていました。そのまま裕樹はまたピストン早さを上げます。

ギッ、ギッ、ギッ、ギッ、サッ、サッ、サッ、とベットの軋む音とシーツが擦れる音と共に詩織が喘ぎました。詩織「わあっ…あーあっっ!ああっ!はあっあっ!ああんっ!はっあっ!」詩織は裕樹の両肩をグッと掴みます。

裕樹はその状態のままピストンを続け詩織の大事な所を責めました。ギッ、ギッ、ギッ、サッ、サッ、サフッ、詩織「ふあっ、あんっ、あぁあん!やめ…はあっっ!ああっっっ、良い…いやっん…イグッ」詩織の足先を見るとプルプルと痙攣していてと頭と口が回っていない様子でした。

そして裕樹はピストンしたまま詩織の顔を片手で頬を摘む様に持ち強引にキスをしました。ギッ、ギッ…詩織「んんんっんっんー!」ギッ、ギッ、スッ、ギッ、スッ、裕樹は詩織の頬を片手で摘んだまま口の中に舌を入れています。詩織「んんっ!んー!んんー!ん、ん、ん…」最後のん、ん、ん…とか細く高い声で震えている様なを出していました。

詩織は裕樹から口腔内と膣内を責められ悶え絶頂と言う快感を得ているのでしょう。僕は詩織はこの時どんな気持ちだったのだろうと思い興奮を覚えつつも詩織自身の気持ちを考えてしまいます。

裕樹はチュッ、チッ、と言う音を立て詩織の口を解放します。そして詩織の顔を摘んでいた片手をなんと首に当て首を絞めました。一瞬苦しそうな顔をして「うっ…ふっはぁ!」と色っぽい声をで鳴きます。

首を絞められている詩織ら上を向き口を少し開き目をつぶり苦しそうな快感を感じている様な何度も言えない表情でした。詩織は首を絞められたまま裕樹にピストンで責められます。裕樹「こんなのもいいでしょ!詩織!」息を切らしながら興奮した様子で喋る裕樹。

詩織はそれどころでさないのか両肘を曲げ万歳した状態で喘ぐばかり。裕樹はピストンを早めます。ギッ、ギッ、ギッ、スッー、ギッ、ギッ、スッー、詩織「はあっ!ダメッ!ああんっ!あんっ!ああっ!」裕樹がピストンを続けいる内に違う音が聞こえてきました。ぴちゃっ!ぴちゃっ!ぴちゃっ!と音を立て詩織の愛液が漏れ出ていました。

裕樹「このドM!いけっ!」ギッ、ギッ、ぴちゃ、ぴちゃ、ギッ、ギッ、ギッ、ぴちょ、ギッ、ギッ、詩織「うっ、あああんっ!はあっ!あんっ!あんっ!あっ!」詩織の乳房が上下をに揺れ浅く割れた腹筋が浮き出ています。

裕樹は詩織の首を絞めピストンをした状態で詩織の頬にキスをしました。詩織の表情カメラからしっかり写り口を大きく開け目をつぶり上を向いています。ギッ、ギッ、ギッ、ぴちゃ、ちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、詩織「はあっっ!ああっ!あんっ!ダメェ!イクッー!あああんっ!イッちゃう!あんっ…!」

詩織の足と上半身がビクッと大きく痙攣して力がスッと抜けました。裕樹「イッたな…!まぁ俺もイッたけどね」裕樹は詩織の膣から自分のイチモツを抜きます。裕樹のイチモツからは白い液体が出ており詩織の膣から軽く糸を引き切れます。

裕樹「こいつの中良すぎるな…」と独り言を言う裕樹。裕樹は携帯を持ち出すとイッて気絶?している詩織の裸の写真を撮ります。そしてピコっと携帯音がなり動画を撮っていました。詩織の膣を撮ったりしています。

裕樹は詩織の顔をドアップで映すと撮影しながらキスをしました。チュ、プチュ、ねちゃ、と見せつけるキスをして携帯のカメラに向かって裕樹は「イェーイ、寝取ったどー!彼氏見てる?悔しい?」と冗談混じりに笑いながら言います。

僕の心境としましては、悔しい、悔しいけど…興奮してしまう。と言う感じでした。イッている彼女越しに僕に語りかけているのもまた興奮を誘ってしまいます。

裕樹は撮影を辞めると電話を始めます。裕樹「もしもし、もう大丈夫です?はい。良いっすよ。ははは、ドMなんで楽しみです。はい。待ってまーす。」裕樹は電話を切ります。

詩織は目を薄ら開けており「誰…?」と言います。裕樹「今から、たくさん男の人達来るけど良いよね?」詩織「…………もう、良いよ。ふうっ…ん」と呆れた様な様子で何とも言えない表情を浮かべました。

裕樹「やった!交渉成立。」それから裕樹はカメラに手を伸ばしそこで詩織の「何…」と言う声と共にカメラが切れた感じです。

そこから続きの動画を再生します。動画を再生すると画面の前に裕樹がアップで写っておりカメラの調整をしていました。裕樹はTシャツとボクサーパンツを履いており早歩きで部屋から出て行きます。

部屋にはベットの上では黒いブラジャーとパンツを履いた詩織が両手で顔を隠しながら両足を曲げ寝そべっています。

3分くらいして裕樹が部屋に入ってきました。その後に男性がゾロゾロと入って来た訳ですがカメラ男、男A(詩織の同僚だった男性介護士)、暗めの金で短髪の少しガッチリした男、大柄で肥満な男180以上はありそうです。がいました。

男A「久しぶりだねー!詩織ちゃん」

詩織は両手で隠していた手を指の間から覗き詩織「えー何で!?」と驚いた高い声で言います。金髪の男が言いました。「やっば、めっちゃスタイルいいじゃん!」裕樹「マジでエロいから」

肥満の男「おの女犯せるの?最高に興奮するわ」

詩織は顔に当てていた手をどけて男達を見回します。

カメラ男「めちゃくちゃに犯していいから」

肥満男「顔も可愛いのかよ。しかも彼氏持ちでしょ?」

男A「マジで最高だから」

金髪の男「じゃあ、始めるか?」

カメラ男「皆んなでやっちゃって」

僕はこれから何をされるのかドキドキが止まりませんでした。

※ここからはSMや胸糞、暴力的なシーンも含まれます。苦手な方は読むのを辞めるか、心して読んで下さい。

男達は詩織の周りに集まりました。詩織「何?何するの……?」

男A「エッチな事をするに決まってるじゃん」

金髪の男「俺らに任せればいいから」

詩織「………もう、好きにして。」

金髪の男「じゃあお言葉に甘えて!」と笑いながら言います。

金髪の男は詩織の両手首を掴み押し倒します。パフッ…金髪の男は詩織の両手首を拘束したまま強引にキスをします。チュ…チュ…ちゅぴっ…詩織「ん…んふっ…」小さく吐息を吐く様に低い声を出しました。

男Aは詩織の腹のへその横あたりに愛撫しながら尻の横を撫でます。チュ…ジュ…ねちゃ…ちゃ…詩織「ん…」金髪の男のキス音と男Aよ腹部えのキス音が混ざり合いいよいよ始まるのかと動画を見つつ感じていました。

肥満の男も詩織の片足を上げパンツからはみ出たお尻の部分を舐めます。肥満の男「エロ…」

複数人のプレイだったの為文書が大まかになってしまう所がありますがご了承下さい。

金髪の男はキスを辞め首にキスをしたり吸ったりしていました。チュッ…チュポッ…

男Aは詩織の脇腹を舐めながらパンツに手を入れクリトリスを刺激している様でした。

肥満の男は詩織のお尻を舐めたり口で吸う様に堪能しています。

詩織「あっ…ん…やっ…」と言い目をつぶり口を開け上を向き感じている表情をしていました。

男Aは突っ込んでいたパンツの上から詩織のクリトリスを早く刺激します。詩織「あぁ…もう…」と言い少し下半身をモゾモゾさせました。

金髪の男は詩織の首を舐めていましたがブラジャーの少し上を愛撫し始めチッ…チュ…詩織「んっ…あ…」拘束していた詩織の両手を話しブラジャーを少しずつ下ずらして乳首の近くを舐めて行きます。

裕樹はスマホでその様子を撮影しておりその様子が時より見えます。

男Aは詩織のパンツに手を入れながらクリトリスを刺激しお尻を触ったり太ももの外側に顔を埋めキスなどをしていました。

肥満の男は詩織の片足を上げふくらはぎの匂いを嗅いだりキスをしています。

時よりはぁ、はぁ、とカメラ男の息遣いが聞こえます。

金髪の男は詩織のブラジャーを乳首が見えるか見えないかくらいに下げて舌先を伸ばしブラジャーの中に入れ乳首らしき所をコリコリとする様に舐めました。詩織「あ…くぅ…」と悔しそうな表情をして上半身をビクッとさせています。

男Aは詩織のパンツの中に入れていた手を抜きパンツを脱がせようとしますが詩織がパンツを掴み恥ずかしそうに阻止します。

しかし男Aに強引に脱がされ詩織は下半身は丸裸になってしまいました。詩織は内股になりもじもじしながら詩織「ダメ…」とか細い声を出します。

肥満の男「うわ…エッチだね」

男A「どうしてやろうかな…へへ」

そして金髪の男は詩織のブラジャーの片方を完全に下げ真っ白な乳房と小さな乳首な出て来ます。金髪の男は詩織の乳房に顔を埋めながら乳首にかぶり付きました舐めたり、しゃぶったり、甘噛みしてみたりしていました。ちゃ、じゅる…くちっ…詩織「あぁん…やめて….んっ…」

言葉とは裏腹に体は反応しておりぷるぷると震えたりビクッとする場面が時々見られます。

そして男Aは下半身が丸出しになった詩織の尻の近くを舐めながらアナルを指で刺激しました。

肥満男は詩織のお腹を触りながらマン毛の辺りを舐めたりしています。

金髪の男は詩織のブラジャーを両方下げ乳房が両方見えてしまいました。Cカップの上を向いた詩織のおっぱいを片方鷲掴みにしながらもう片方のおっぱいを顔を押し付けながら欲望のままにしゃぶったり吸ったりしています。ブッ!ちゃ…チュポッ…詩織「あ…ぐっ…うっ…」詩織は首を横に振りながら目をギュッとつぶりっていました、、

裕樹はスマホで撮影しながら「我慢しなくていいからねー!」と冗談混じりに言います。

すると詩織は急に「はぁっ!いゃ…やめて!」と力が抜けた感じている様な顔して体を捩らせます。僕はそれを見てイチモツが最高まで硬くなりドクドクの心臓の鼓動が鳴り動画を一時停止して自分の携帯で詩織と僕で記念撮影で撮った写真を見ていると余計に興奮してしまいこの写真の彼女が今されている事…はやり信じられませんでした。

恥ずかしかったのか快感を我慢して感情が出てしまったのかもしれないですね…。

裕樹は「おお、良いじゃん可愛いよ!」

裕樹はスマホ持ちながら詩織の顔をアップで写しチンポを出し強引にフェラをさせました。詩織は金髪の男に旨を揉まれ舐められしゃぶられ男Aにはアナルに指を入れられクンニをされています。

肥満の男は詩織の顔を眺めて片方の尻を叩きました。ぴちゃ…チュッ…パンッ!パンッ!胸を舐められたり尻を叩かれる音がします。詩織は裕樹から強制的にフェラをされているのでこのような声で喘ぎます。「むむっー!むっー!んっ!もっー!」

しばらくするとカメラの男が「はい。離れてー」というと名残惜しそうに男達は離れて行きました。

詩織は少し呼吸を荒げながら胸に手を当て自分の乳首を指で刺激してもう片方の手でクリトリスを触り体をもぞもぞとさせていました。

カメラ男「動画用に道具色々あるから遊ぼうや」とガチャガチャと音をさせて首輪と洗濯バサミの様な物が細い鎖と繋がっているアダルトグッズを出します。

そして手錠?とバンドが一体になっている物。足枷とバンドが一体になっている物と丸い黒い球にあなが複数空いていてその球に小さなベルトが付いている物で調べたらギャグボールと言うらしいですね。

その様な僕があまり見た事のない様な物を取り出してこれで今から何をするのだろうと期待と不安、ドキドキ感があり一度水分を取り心を落ち着かせます。

ある程度落ち着いた僕は動画の再生します。諸々のアダルトグッズをカメラ男はプレイしている男達を渡し詩織に装着していきます。

詩織は手錠や足枷を付けられゴムバンドでベットに固定されます。その後首輪を付けられ乳首に洗濯バサミの様な物で挟まれ詩織は「くっ…」と声を出しては少しビクッとしてきました。最後にギャグボールを口に入れられ固定されます。

詩織はアダルトグッズを付けられている時は少し力を入れて「あ…ちょ…」と言いながら抵抗していましたが力が弱々しくアダルトグッズを付けられてしまいます。

詩織は手錠と足枷をベットにゴムバンドで装着さられ体が大の字になっています。そして首輪をされて乳首は洗濯バサミの様なアダルトグッズで挟まれています。口には黒いギャグボールを入れられていました。

詩織は拘束されている時手や足を動かしますが少し膝や膝が曲がる程度しか動きません。手足を拘束され大の字で仰向けになっている詩織の胸はやはりエロく綺麗な形をしていてふっくらしてて上を向いています。詩織の顔を横に向けて恥ずかしそうな表情をしていました。

そして金髪の男が黒いコードレスの電気マッサージ機を持ち電源を入れました。ジッー…とマッサージ機の振動音が聞こえます。

金髪の男は詩織の太ももの辺りに座ると電気マッサージ機を詩織のクリトリスに軽く当てました。詩織「あっ…あっうっー…」とギャグボールの咥えられ口で困った声を上げる腰を浮かせ手足をゴムバンドに引っ張られながら曲げます。詩織の表情は目をギュッつぶり横を向いていました。

金髪の男は詩織のクリトリスに軽く当ていた電気マッサージ機を上下にゆっくりと動かしクリトリスから膣口まで刺激します。詩織は腰を浮かせ両足を小刻みに痙攣させています。詩織「んっー…んっーんっ…」

男A「良いね。エロいよ詩織ちゃん。」

と画面外から男Aの声が聞こえます。

金髪の男は次に詩織のクリトリスに電気マッサージ機を当て軽く押し付けます。詩織は首を左右に振り手足を拘束されながらもバタバタとします。「んんー、もゔっーふっんっーー…」変な喘ぎ声ですが動画の状況をそのまま書いているのでご了承下さい。

詩織は腰をグッと上に上げて「んっんっーー…んっ、んっ、」と喘ぎます。金髪の男が電動マッサージ機の強さを変えたのか音が変わりました。ビィーー…と音が高くなります。そのまま詩織のマンコに押し付けました。

詩織は腰を上げたり身体を横に向け電気マッサージ機から逃げようとします。しかし強引に金髪の男からマンコを責められます。詩織「んんっ!んっん!ん…」責められ目をつぶり顔を赤らめている詩織の表情は不覚にも彼氏である僕は可愛いと思ってしまいました…。

詩織が電気マッサージ機でマンコを責められて横を向いた瞬間でした。

詩織が「んんっー!んーー…」と喘ぎ横を向いてお尻が見えている所からおしっこの様な愛液がプシュと噴き出てしまいました。

詩織は両足を縛られ大の字の仰向けに戻り目をつぶりぐったりします。詩織の足先はプルプルと震え痙攣が残っていました。金髪の男は「イッやろ!潮吹きやがってマジでエロい女やわ。彼氏可愛そー」と言いニヤリと笑います。

僕はもう興奮しか覚えなくなってきてしまいました。感覚が麻痺してしまったのでしょう。

カメラ男「もう外していいよ。」

金髪の男や男A、肥満の男が詩織の手足の拘束をときギャグボールも取ります。ギャグボールはよだれがびっちゃり付いており詩織の唾液が糸を引いていました。

裕樹は詩織のエッチな光景をスマホで撮影して股間を触っています。

男Aは突然詩織の両足を掴みマンコに足を当て小刻みに振るわせます。これは子供の頃に遊んでいた方もいると思いますが電気あんまと言う性的な物を含んだ遊びです。

詩織は突然男Aから電気あんまをされ「ああっ!」と声を上げ両手を伸ばし抵抗します。

男A「これが手動の電動マッサージだ」

とふざけながら詩織のマンコを足で振るわせます。

対照的に詩織は余裕がなく腰を引かせ身体を横に向けて逃げます。「はあっ!だめっ!あんっ!」

金髪の男「良いなー俺もやる!」

男A「良いよ。交代しよか。」

男Aは詩織から離れ金髪の男が詩織に近づき両足を勢い良く掴みます。そして素早く詩織のマンコに足を当て足を振るわせました。金髪の男は足が長く詩織の足を引っ張るとピンっとすぐに伸びます。

そこから金髪の男は足の親指で詩織のクリトリスか膣か分からない所を高速で振動させます。金髪の男「ゔぉらー!」

詩織「あっ、はあっ!だ…め…いくっ、あ”っ…」と言いながら横を向くも足をピンっと引っ張られ腰も引けない様子の詩織。

金髪の男は詩織のマンコから足を離します。詩織はうつ伏せ気味になりはぁ、はぁと小さく息を切らしています。そして金髪の男はうつ伏せになっている詩織のお尻をパンッ!と叩きます。叩かれた詩織のお尻はビクッと上に跳ね上がります。

その後金髪の男な詩織の肉厚のお尻の割れ目に顔を埋め膣かお尻の穴か分からない場所を舐めていました。詩織は反応が薄く息切れをしています。

金髪の男は詩織のお尻を舐め終わると肥満の男に「やらなくて良いの?」と電気あんましないか誘います。

肥満の男「やる!やる!」金髪の男は詩織から離れると今度は肥満の男が近づきます。肥満の男大きく詩織の小ささが余計に目立ちました。

肥満の男はぐったりしている。詩織の両足を掴みマンコに脚を当てます。肥満の男の足大きく詩織の股が大きめに開いていました。

肥満の男はゆっくりと詩織のマンコを足で振るわせます。詩織「あっ…んっ…んっ…あっ…」と控えめで可愛い喘ぎ声を出しながら両腕をぎゅっと締めながら自分のおっぱいを無意識に寄せていました。

肥満の男は満足したのか詩織に対しての電気あんまを辞めます。

詩織はそのまま両腕絞めたままおっぱいを寄せパタっと寝転びます。

その後詩織の両サイドに男Aと金髪の男が一緒に寝て肥満の男は詩織の下半身の所に来ました。

男Aと金髪の男にお尻や胸を触られたりキスをされたり肥満の男からはマンコを舐められお尻の穴を舐められたりされます。時々、乳首をつねられビクッとする事もありました。詩織はその際に「ん…ん…んんっ、んんんっ、うっ…はっ…あ…んん…」などの喘ぎ声を出してしました。

そしてある程度、男達は詩織の体を堪能した後、金髪の男がパンツを脱ぎだしそれを見て他の男達もカチカチなったイチモツを出しました。

金髪の男「おい、舐めろ。」詩織は黙って金髪の男のイチモツに近づきます。金髪の男のイチモツを少し眺めて詩織はゆっくりと咥えました。そのままぎこちなく口を上下させフェラをします。

金髪の男は「うぉ、可愛い。」と言いフェラをしている詩織の様子を25秒程、眺めます。

金髪の男は「おら、もっと舐めろ!」と言い詩織の頭を片手で持ち強引に押しながらフェラをさせました。詩織「んぐっ、ぐっ、んっ、んぐっ、もっ、」と声を出し少し苦しそうな顔をします。

男Aと肥満の男が詩織の顔に近づきイチモツを差し出しました。男A「俺も舐めろよ。」

肥満の男「ほら、俺のもあるぞ。

金髪の男は詩織の口からイチモツを抜きます。すると男Aな詩織の頭を両手で持ち腰を振りながら押し付けフェラをさせました。詩織「もごっ、んっ、ごっ、むっ、んっ、」フェラの時こきゅ、こきゅ、と変な音がなっていたのが印象的でした。

男Aは詩織にフェラをさせて離します。詩織は「えほっ!あはっ!はっ!」と咳をして苦しそうで涙目でした。

次に肥満の男が詩織の口を親指でこじ開け無理やり押し込みます。肥満の男は腰を動かし詩織の口の中を責めていきました。詩織も少し口を動かしていました。ぐちょ…ぐちゃ…ぐちょ…ぐちゅ…唾液の音が聞こえます。

肥満の男は「あー…はぁ…」などの声をを出し気持ち良さそうにしていました。

肥満の男は満足したのか詩織の口からイチモツを離します。イチモツを口から離した時。じゅぼっ!と音がして僕はムラッとしてしまいます。

男Aは詩織に「四つん這いになれ」と言いました。詩織は少し息を切らして四つん這いになりお尻を男Aに向けます。男Aは詩織を四つん這いのまま長い鏡の前まで誘導しました。鏡には四つん這いになっている詩織の顔とその後ろに男Aがいます。

男Aは詩織のお尻を両手で持ち詩織の膣内にイチモツをゆっくりと挿れます。ずぶりと入ってしまい詩織は顔を少し歪めました。「あっ…」高く小さな声で喘ぎそして男Aのピストンが始まります。パッ、パッ、パッ、パッ、男Aのピストンで詩織のお尻が波打ちました。詩織「あっ、あっ、あっ、んっ」

パッ、パッ、パッ、パッ、パッ、詩織「あんっ、あっ、んっ、あっ、やっ、」

すると男Aはピストンをしながら詩織の髪を鷲掴みしグイッと顔を上に向けさせます。髪を掴まれ顔を上に向けられた詩織は口を上げ目をつぶります。

詩織「ああっ、いやっ!」パッ、パッ、パッ、パッ、「ああっ!ああっ!あっ!はあっ!」男Aは詩織の髪を掴んだまま詩織の尻を叩きます。パンッ!詩織「ああっん!」

詩織は薄く目を開け鏡に写る自分を見て舌を出します。そして鏡に写る自分に舐めたりキスをしていました。「あ…うん…」チュク…詩織自身興奮しているのか普段しない様な事をしています。

裕樹「ははっ、エロくなってきたね!」

金髪の男「ほぉー、興奮してきた。」

男Aは詩織のお尻をピストンで責めながら掴んでいた髪を更にグッと上げ詩織のは真上を向く様な形になります。髪を掴まれ上を向いた詩織は「はあっあ」と高い高い声を出し詩織のは口を半開きにし力の抜けた顔をしていました。そして男Aが詩織の髪を掴んだままピストンを早めます。

パッ、パッ、パッ、パシュ、パシュ、パッ、パッ、

詩織「ああっ、いやっ、あんっ、ああんっ、あっ、」パッ、パッ、パッ、パンッ、パッ、パッ、パッ、パシュ、詩織「はぁっ、あっ、ああっ、あんっ!」

詩織は体に力が入っていない様子で四つん這いにしている両太ももを開きお尻を突き出して男Aに突かれていました。

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(2020年05月28日)

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