成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

裏風俗体験記 リアル人形遊び

投稿:2020-08-02 15:22:08

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

はみがき◆NgA2KHA

俺は風俗が好きだ。結婚して妻もいるが、愛情の対象は性欲の対象となりづらく、恋人時代からほとんど性交渉をしていない。だが、性欲は人並み以上あるので、ある時から風俗を活用するようになった。

初めて風俗にいったのは大きな事故にあった後だ。生死の境を脱して、病院の天井を見上げていた俺の頭に浮かんだのは性への渇望だった。退院したら、風俗にいこう。

日常が戻ってきて誓いを果たした。初体験はマット系ヘルスだった。黒ギャル風の巨乳嬢から丁寧にサービスを受けた俺は、ソッチの世界にドはまりした。それ以降、人妻系、夜這い、コスプレイメクラ、そして覗き部屋、エステ、ピンサロやソープなどにも手を出していった。

その内、趣味の延長として体験記を個人サイトにまとめるようになると、ソコソコ人気が出て、逆にレビューしてほしいと誘いが来るようになった。そんなある日、懇意にしている店長からちょっと変わったシステムの店がある、として紹介を受けた。それは、いわゆる裏風俗というやつだった。

その店は、紹介所にも情報を載せておらず、HPも持っていない。完全紹介制のものだ。店長から聞き取った住所メモを頼りに店を探す。そこは「いわゆるな」風俗街とは無縁そうな、閑静な市街地にある、一軒のマンションだった。6階建てオートロック式で、内装も小ぎれいだった。インターホンを鳴らし、名乗る(仮名、店長から伝え聞いた)。

施錠されていない部屋に入る。中は最低限の間接照明だけが灯り薄暗い。玄関の右手の部屋が開け放たれ、受付になっていた。金を払い(プレイ時間20分に大衆店1時間の料金と高級店並みだ)、人形を選ばされた。

カフェのメニューのような革張りのファイルに数枚の写真が納まっていた。一体あたり何十万円もする高級ダッチワイフというやつだ。スレンダー美女からグラマラスなブロンド、果ては小学生サイズの愛好家向けまであった。

俺は黒髪セミロング、巨乳で肉付きの良い一体を選んだ。写真の下には「篠〇愛」と書いてあった。

他に客もいない受付横のソファーで待つこと10分程度、声がかかった。玄関から真正面に伸びた廊下の先がプレイルームになっている。プレイ時間は20分、部屋備えの道具はフリー、人形に傷をつける以外は何でも有りとの説明を受けた。扉を開けると遮光カーテンがあり、押し上げて中に入ると扉が閉まった。

中はリビングを改装したような広めの部屋になっていた。調度品は無く、ティッシュや各種オモチャ、ローションやゴムがはいった籠があり、その横にはマットが敷いてあり、その上に人形があった。

人形は仰向けになり、両手は頭の上で手錠で縛られていた。その手錠は床から生えた金具に固定されていた。四方に置かれた暖色照明が窓のない部屋と人形を照らしていた。

人形は写真の通りだった。黒髪セミロングで、Hカップはあろうという巨乳、肉付きが良いながらもくびれがあった。目隠しをされていたが、なるほど篠〇愛と言っても詐欺ではないと思った。薄いベビードル一枚を着させられ、無防備な姿を晒していた。

俺はさっそく楽しむことにした。胸を鷲掴みにしやわやわともんだ。質量がありながらスベスベした肌が吸い付いてくる。乳首をいじると人形から喘ぎ声が漏れた。胸が弱いらしい。俺の執拗な攻めに、指が食い込みそうなほど手を握り締め、口元を引き締めて声を抑えようとしていた。

プレイ時間が短いことを思い出した俺は、入れて楽しむことにした。まだ濡れていなかったので、籠の中からローションを取り出し、膣に塗り付けた。足を押し開かせ、鬼頭にもローションをこすりつけた。

人形はか細い声でゴムをつけるように要求してきたが、無視して中に突き入れた。人形の腰が跳ね上がり、手錠と金具がガチャりと音をたてた。肉厚のオナホは熱かった。柔らかく絡み、締め付けてくるそれを硬くなった肉棒で押し突き、かき回した。断続的に喘ぎ声が部屋にこだました。押し殺そうとしても、快楽に飲まれているらしく、よだれとともに吐息が漏れ出している。

終了5分前のアラームが鳴った。俺はラストスパートと、人形の足を両肩に預け、覆いかぶさるようにしてピストンを開始した。ずぼっずぼっずぼっと淫猥な音が響く。腰を振りながら胸にしゃぶりつくと一気に込み上げてきた。

耳元で中出しを宣言すると、人形は首を横に振りながら外出しを懇願してきた。その姿に興奮が高まり、人形の太ももを両腕で強く固定し、さらに腰のスピードを上げる。ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!!

拒絶の声を上げる人形を無視して、膣内に精液を大放出した。二回、三回と大きな射精の波が起こり白い体液を注ぎ込む。肉厚の膣がそれを飲み込むようにそれを受け入れた。

すすり泣く人形の太ももに体液に濡れたチンコを擦り付け掃除し、ベルトを上げて部屋を後にした。世の中には色々なサービスがあるものだと感心した。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:25人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:0人
合計 38ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]