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体験談(約 6 分で読了)

高校時代の興奮思い出パンチラ(学年2位の美少女)

投稿:2020-05-29 02:44:48

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ジェット◆NkJpWYI
最初の話

小学校にTという同級生の女子がいた。Tはこの時期の女子にしては発育が早く、また顔も上位クラスだったので思いを寄せている男子も多かった。そんなTのパンチラを初めて見たのは小学校5年のプール授業の時だった。この日、Tは体調が悪かったためか授業を見学することになった。Tの服装は、白いTシャ…

前回の話

「エリカ、可愛いよ、エリカ・・・・・・。うっ・・・・・・!」左手に持っていたティッシュが徐々に重たくなる感触を得た僕は、そこでようやく目を開けて精液がゆっくりと染み込んでいく様を見届けた。あれ以来エリカをズリネタにしてシコるのは、もはや日課になっていた。勿論、小学校時代や中学校時代のパン…

「ユイ・・・エリカ・・・・・・うあっ・・・!」

ユイやエリカとは、高校で初めて一緒になったわけだが、ここ最近のオナニーはこの二人をメインにて回していた。

勿論、CランクやDランクの娘のパンチラも見れたら礼儀として射精することにしているが、やはりヌくなら可愛い子の方が捗る。

出来ればBランク以上、Aランクなら文句なし。Sランクなら神に感謝。

今夜もユイで射精できたことに感謝して床に就く。

明日は誰のパンティーが見れるのかな、と心の中で思いながら深い眠りに入った。

高校2年のある日、教室中にいる女子を見渡してみるとある事に気付いた。

それは、ルーズソックスを穿いている女子は、ずり下がってきたルーズソックスを上げるために膝を曲げないで前屈みになることだ。

真後ろにいればパンチラゲット出来るはず。

だが自分の目の前にいる女子、しかも可愛い娘がタイミング良く屈むなんてことは中々あることではない。

やっと見れたと思ったらEランクの女子だったり。

・・・・・・それでも反応しちゃうのが少し悔しかった。

とにかく屈みパンチラに期待するのをやめたが、ある日転機が訪れる。

朝、登校して着席した僕の前方にはマナミの姿があった。

エリカの体育館でのパンチラの時にも書いたが、マナミは学年2位の人気と美貌を誇る女子だ。

マナミとは高校2年でも別クラスになってしまい残念に思っていたが、今日は始業前に僕のクラスの女子とお喋りをしに来たようだ。

マナミは黒板の方を向いていて、僕には背中を向けていた。

僕の位置では、お喋りをしているマナミの横顔がチラチラとしか見えないが、それでもやっぱり可愛かった。

マナミの身体とミニスカートが同時に揺れる。

美味しそうな白い太股とルーズソックス。

(はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・マナミ・・・・・・)

マナミの後ろ姿を見ているだけで無性にムラムラして来て、ペニスが反応し始めた。

僕がマナミで勃起して気持ちよくなっていると、マナミはポケットからソックタッチを取り出した。

そしてマナミはそれを自分の脚に塗るため、膝を伸ばしたまま腰を曲げた。

マナミのお尻がこちらへ突き出され、白い太股はさらに露出を増やした。

しかし肝心のパンティーが見えそうで見えない。

(ちくしょう・・・・・・あと少しなのに・・・・・・)

パンチラギリギリの所でガードするスカートにもどかしさを覚える僕。

視点を低くしないとダメだ。そう思った僕は寝るフリをするため机に伏した。

そしてその体勢のまま、マナミのスカートに視線を送るため上目遣いをした。

見えた。白のパンティーだ。

マナミはお尻を突き出しているせいで、僕にパンティーを覗かれている。

学年2位の美女の純白パンティーは格別で、痛いくらいに勃起してしまう僕。

(マナミ・・・・・・!たまらねぇ・・・・・・!)

股間を熱くさせながら、スカートに熱い視線を送る僕。

マナミはソックタッチを塗り終えると、姿勢を元に戻し自分の教室へ帰っていった。

当然、僕に覗かれていたことには気付いていない。

晴れてオナニーリストに名を連ねたマナミは、この日から連日、僕に射精されまくることになった。

そしてさらにこれ以上興奮する出来事が起きた。

僕は日曜日に地元の小さい本屋に行った。

参考書を買うという口実で、立ち読みをしに行くために利用していた本屋。

ここは客が少なく知り合いとも会わないので、一人の時間を過ごすには快適な空間だった。

週刊少年誌、月間少年誌のページを次々とめくる僕。

満足したからそろそろ帰るかなと思っていたら、店の扉の鈴が音を鳴らした。

そちらへ一瞥すると入ってきたのはマナミだった。

(マナミ!?何でここに!?)

予想外の来客に驚く僕。まさかマナミもこの店を利用しているなんて。

マナミの私服は、Tシャツにジーンズという組み合わせ。そしてイヤホンをしていた。音楽を聴いているのだろう。

マナミは僕を見て、あっ、という表情をしたがすぐに店内を移動した。

クラスが一緒になったことがないので、マナミとはほとんど喋ったことがない。

仲良くなりたいと思いながらも、これといった話題がない。

そもそも向こうは僕のことなんか眼中にない。イヤホンを外さないのだから話し掛けるなと言っているようなものだ。

仕方ないので僕はマナミの私服姿をもう一度拝んでから退店することにした。

マナミを探して店内を歩く僕。

いた。ファッション誌のコーナーだ。

片足に体重を掛けながら雑誌をパラパラとめくるマナミ。

そんなマナミの横顔を見て僕はこう思った。やっぱり可愛い。

ジーンズだから、もしかしたらパンティーラインが浮かび上がっているかもしれない。

淡い期待を抱いて、僕はその場から回り込んでマナミの後ろに陣取ることにした。

足音を立てず気配を消す僕。

僕はその辺の雑誌を手に取り、立ち読みをしているフリをしながらマナミの方をチラチラ見た。

マナミはタイトなジーンズを穿いていたためか、お尻の肉が強調されて、パンティーラインがくっきり浮かび上がっていた。

(マナミのケツたまらねぇ・・・・・・あ、ヤバい。勃ってきた・・・・・・!)

今夜のオカズはマナミのお尻に決定。そう思っていたら、マナミは突然しゃがみだした。

(ヤベ!)

慌てて視線を逸らし、雑誌を読む僕。

・・・・・・。

・・・・・・マナミが立ち去る気配はない。どうやら立ち疲れたからしゃがみ込んだだけらしい。

安堵してペニスが萎えた僕は、そろそろ帰るかと思い雑誌を元に戻して、最後にもう一度マナミの後ろ姿を見た。

その瞬間、ペニスに流れる血液が勢いを取り戻した。

しゃがみ込んだまま雑誌を読むマナミの後ろ姿は、ジーンズがずり下がり、腰肌が見え、黄色いパンティーが丸見えだった。

(マナミ・・・・・・!ヤバいヤバいヤバい!これマジでエロい!)

黄色パンチラをしているにも係わらず、全くガードをしないマナミ。

そんな彼女を見てペニスを熱く硬くさせる僕。

ここからだと他の客の姿は見えないし、このコーナーはレジからだと死角になっている。僕がパンティーを見ている事は誰にもバレていないはず、多分。

マナミはイヤホンをしている。多少の音ならかき消されるはずだ。

僕は、その場でしゃがみ込み、マナミの黄色パンティーにゆっくりと顔を近づけた。

あと少し詰めれば、僕のペニスとマナミのお尻が触れ合うことの出来る距離。

黄色いパンティーのゴムがハッキリと確認できる。

至近距離で見るマナミのパンチラは最高で、鼻血が出そうだった。

ズボンが張り裂けそうなほど勃起する僕。

(・・・・・・ちょっとだけ)

辺りに誰もいないことを確認した僕は、ズボンの上からペニスをゆっくりとさすった。

(うあっ・・・・・・!ヤバイっ・・・・・・!)

ズボン越しとは言え、学年2位の美少女の真後ろでする自慰は、背徳感溢れる行為だった。

イヤホンしていることが仇となったマナミ。まさか自分の真後ろに、パンティーを見ながら自慰をしている同級生がいるとは夢にも思わないだろう。

鼻息がマナミの背中に掛かっているのではないか。マナミのパンチラはそれほどまでに興奮させる姿だった。

マナミの真後ろで生射精できたらどんなに幸せか。

このままイきたい。

ダメだ。離れろ。

お尻にペニスを擦りつけたい。

ダメだ。早く帰らないと。

何度も葛藤する僕。

結局、最後の最後で自制心が働き、僕はゆっくりと立ち上がり、前屈みになりながらコソコソと店を後にした。

家に帰ると、僕はすぐにズボンを下ろし、パンツ一丁になった。

僕の下腹部はテントを張り、その頂点にはシミが出来ていた。

トランクスの上から指先でブツをいじる。大きく広がるシミ。

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・マナミ・・・・・・」

夜まで待てない。

もう我慢できない。

さっきの続きがしたい。

「マナミ・・・・・・!マナミっ・・・・・・!」

トランクスを勢いよく脱ぎ捨てて、右手でペニスをキツく締め上げた。

「あぁっ!マナミ・・・・・・!気持ちいいよ・・・・・・!」

ズル剥けの亀頭。

浮き上がるペニスの血管。

規則正しく上下に擦られるペニス。

「くぅっ・・・・・・!エロいよ・・・・・・マナミ・・・・・・!」

純白のバックパンチラ。

浮き上がったパンティーライン。

そして黄色の腰パンチラ。

オカズとしてはどれも一級品だ。

「そろそろイクよ・・・・・・マナミ・・・・・・いっぱい出すからね」

僕はマナミをバックで犯す場面を想像した。

あんな柔らかそうな尻を見たら誰だってそうする。

童貞だがマナミと一発ヤリたくて仕方なかった。

乱暴にペニスをシゴく僕。陰毛に絡みつく我慢汁。

「あ・・・・・・あ・・・・・・マナミ・・・・・・」

これ以上は噴火を抑えきれない。

限界間近の僕は、本屋でしゃがみ込むマナミの黄色パンティーでフィニッシュすることにした。

「イクよ!出すよ!マナミ!マナミっ!ああっ!」

背中が反り返るほど激しく射精する。

ティッシュの上に吐き出された精液は、毎日オナニーしているとは到底思えないほどの量だった。

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・マナミ・・・・・・」

マナミのパンチラを独占できた。本当に素晴らしい日だった。

あの本屋でマナミにまた会えるかな。次はどんなパンティーを穿いているのかな。

マナミに対して、より下劣な感情を抱いてしまった僕。

マナミのパンティーが見たい。その下心が僕を突き動かす。

「次もよろしくね、マナミ」

需要があれば他の娘の体験談も書こうかと思います。

この話の続き

「マナミ・・・・・・!マナミっ・・・・・・!うあっ!」前回、本屋で目撃したマナミの黄色パンチラは、それはもう本当にヌける出来事だった。精液を放出するスパンが短くなっているのは明らかだった。溜まっていないのにシコりたくなる。もはや病気だ。自分でもそう思うくらいオナニーの回数が増えている…

-終わり-
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