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体験談(約 7 分で読了)

中1の時の隠れエロな彼女との初めて

投稿:2020-05-21 04:08:57

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ゆーま/Yuma◆NQJ2klk(三重県/10代)

今でも抜けるような、濃厚な中1の時の初体験の話です。

初投稿の為拙い文があり、5年程も前のことなので多少ぼやけてるとは思いますが宜しくお願い致しますm(__)m

【登場人物】

悠真:投稿者中1(現在18)運動が出来て顔も並程度…?波より少し上…?くらいなので子供時代の恋愛はときたまって感じ…?

瑠奈:悠真の彼女中1なんで付き合えたん?ってくらいかなり可愛くてモテモテだった(気がする)。背は低かった。天真爛漫な性格だが、かなり純粋(だった…?)

↓↓↓以下本編↓↓↓

中1の初夏頃、多分小学校から数えて、初めて告白した。

相手は瑠奈。もちろん小学校の区域の中学校なので仲も良かったからだ。

今までは告白されて受けてっていう感じだったが、他にも何人か瑠奈のことを好きな人がいると聞いて、速攻告白した。

返事は「ちょっと考えさせて」だった。

答えはその夜、LINEで帰ってきた。

"まじで嬉しい!私でよければお願いします"

一言一句あってるかは分からないが、こんな感じだった気がする。

本当に嬉しかったしもう飛び上がりそうだった。

ただ、なぜ悩んだのかがすごく気がかりだった。

そして僕の学校には、ちょっと面白い暗黙のルール?があった。学校というか僕らの学年で。

それが、付き合ってる人達は「セックステップ」に挑戦(?)するってこと。

これは8段階のステップで、誰が1番早く卒業できるか競おう!みたいな感じでいつの間にかできてた。(実際には小学校の時や中学校上がってすぐ、内緒でヤってた人達も多かったらしい。)

結局表沙汰になってた中で一番早かったのは5-6月頃だった気がするけど。

その8段階は

1:恋人繋ぎ

2:お互いに目見て「大好き」と言い合う

3:バックハグ

4:正面ハグ

5:キス

6:ディープキス

7:ペッティング

8:セックス

でまた恥ずかしいのが3までは必ず同学年とかの取り巻きのギャラリーの前でやらなきゃいけないって言う…考えたのほんと誰だ

すぐ別れることが多かったからほとんどは3までで途切れてた。

けど僕と瑠奈は、多分その月のうちに3までやって、少ししてからプールの裏でハグとキスを同時にした。(多分その合間に何回か正面のハグもしてたけど刺激強い方がいい!ってノリで)

恥ずかしい話、告白する前から、ほんとに好きだった反動で瑠奈の妄想で抜いてた。

だから、絶対に瑠奈とヤりたいって思ってたのだが、瑠奈は全然下ネタに興味が無い様子。

付き合う前に「オナニーってしてんの?」って質問にも「全然興味無いししない」って返された気がするし。

下ネタの意味はわかるし話を避けるわけでもないけどノリノリで下ネタを話す感じではなかった。

だからディープキスからの流れで強引に…ってのは難しいかなとか考えてた。

少しして10月上旬か9月下旬か。

確か振り替え休日かなにかで連休の時に瑠奈から家に誘われた。

なんでも両親が出張だとか。

チャンスはここしかないと思った。

誰もいないなら瑠奈の部屋かリビング。

ディープキスしてなんとか押し倒して…っていう理想を叶えようと必死でシュミレーションしてみた。

けど上手くいく気もせず、ディープキスでとりあえず終わろうと思ったのだった。

それから瑠奈の家に遊びに行って、瑠奈の部屋で共通の趣味のアニメ見て過ごしてた。

アニメがひと段落着いた時に、勇気を振り絞ってこう言った。

「次のディープキスしない…?」

瑠奈は「うん」と小さく頷いた。

一緒にベッドに座ってたので、そのままキスして、舌を入れようとした時だった。

瑠奈が先に舌を僕の口の中に入れてかき回してきた。目もとろんとしてて、心做しか瑠奈がすごく興奮してるように見えた。

そのまま少しの間ずーっと舌を絡ませてると、瑠奈が少しずつ顔を赤らめているのが分かった。そしてあろうことか、これを見て完全に理性が吹っ飛んでしまった。

当初の理想通り瑠奈を押し倒して、馬乗りになった。そして上下の服を脱がせようとした。

「ごめん、流石にもう止まれなくなった。このまましてしまいたいんだけど…」

瑠奈

「……いいよ。恥ずかしいけど…悠真にならもう…///」

作り話や盛りと疑われるかもしれないがほんとにこんな感じだ。最後の方の照れ具合がたまらなかった。

たまらず、全て脱がせた。

そしてそれを見た瞬間自分の幼い息子がフルに血走るのが分かった。

あまりに刺激的だったので、この時先走り液が出て気持ち悪い感覚になったを覚えてる。

多分これぞAって感じの貧乳

完全なロリ体型

そしてまだほとんど開いてない無毛の割れ目

そしてそれが…ぐしょぐしょに濡れていた。

瑠奈

「もう…まだ生えてないの、ほんとに…////

見すぎだって…///やだ…!」

「天然パイパンとかエロすぎるって…めっちゃいいわ…」

自分がキスして濡らしてしまったと思うと、これからそれ以上のことをするのにそれだけでどうにかなりそうだった。

まあこの後僕も脱いで、少しだけ毛の生えた息子を晒したわけだ。

どのくらいだろう…発育がいい方ではなかったからお恥ずかしながら13cmとかだったと思う。

瑠奈

「へえ…こんな感じ…なんだ…」

「瑠奈こそもう我慢できなくなっちゃったんだ。体は正直だよ。」

そう言って筋を撫でた。

瑠奈

「あっ…ちょっ……いきなりは…///」

この反応で僕は少し瑠奈を試してみることにした。焦らす作戦だ。

「あれれ〜やって欲しいの?全然こんなことに興味無いと思ってたんだけど」

瑠奈

「………」

「でもここが濡れる時ってこれからセックスしたいって時にになるんだよね…あれ…?」

瑠奈

「や、やめて…ほんとに…///」

元々僕が少しS瑠奈が少しMなのもあって瑠奈のこの反応は本当に興奮した。

「あれ、もしかして何か言うことがある?」

瑠奈

「私のここを好きにしてください…///」

「ちょっとどこか分からないな…」

瑠奈

「私の……この…///…女性器を…」

どうやらどうしても自分から下ネタは言いたくないらしい。女性器って言うのとまんこって言うのは変わらない気がするんだけど…笑

「…ん?」

瑠奈

「私のここを…ま…おま…///オマンコヲキモチヨクシテクダサイ////」

「はっきり言ってくれないと!」

瑠奈

「…もういいや!私のおまんこを…気持ちよくしてください…!/////」

「分かりました〜笑」

クチュクチュクチュクチュ

瑠奈

「ハァ…ハァ…んんっ…♡」

勿論セックスも初めて、手マンも初めてだから上手いわけがないが、瑠奈が感じてるのが嬉しかった

「あ、ここじゃない?」チュッチュッチュッ

瑠奈

「ああぁぁぁぁ♡♡♡だ、だめ///ほんとにすごっ…///やられた方が何倍m………!」クチュッチッッチュックチャッ

「やられた方が何倍も???あれ?ここ弄られるのは初めてじゃないの?」クチュクチュッ

瑠奈

「あ、ぁあ…/////////やだ、もう恥ずかしすぎる…///////…だめぇぇ/////」クチュクチュ

認めるしかなくなって余計赤面する瑠奈を見ていつもより強くSが出てしまった僕は、途端に指の調子を早めた。

「女子でもやっぱするんだね〜」クチュクチュクチュクチュクチュ

瑠奈

「待っ…///急に激しくしないでっ♡あ、ちょっ…あ…んんんん…あん、ん////ぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡♡♡」ビクビクッ

死ぬほど可愛い喘ぎ声を上げて、手マンして1分足らずでイッてしまった。

そして瑠奈が予想通りオナニーしてたということで多分勃起が限界突破してたんじゃないかなと思う。

「ねえ…もうこれは…いいよね?」

瑠奈

「ハァ、ハァ…えっ…///ほ、ほんとっにしちゃう…のっ?♡」

「コレ見てよ…さすがに我慢できないわ。」

瑠奈

「いいよ、もう…滅茶苦茶にして…気持ちよくなってこのまま気絶しちゃいたい」

「言ったね?本気でやるからね?」

瑠奈

「うん…///」

いつでも理性を失っていいように財布の中に1枚だけ忍ばせていたゴムをはめて、いざ最終段階瑠奈のアソコへ、息子を運んだ。

「入れるよ…」

瑠奈

「うん…!」

ズズッ…ズズズッ…

瑠奈

「い"ぃ"!」

「ごめん!痛かったよね、やめる…?」

瑠奈

「…やだ、辞めないで…」

こういう時のやめる?がより誘惑になるのを知ってのことだ。

ズズズボッ…

「はぁ…入ったよ…」

瑠奈

「ぁぁぁ…////うっ…動いて…///」

「もうめちゃくちゃにするからな!!」

ここまで来たら遠慮なんてない、僕は一心不乱に腰を振った。

パンパンパンパン

瑠奈

「うわぁっ…♡なにこっ…///んっっ…ン…ああんっ…はぁ…////あん…」

パンパンパンパン

「ぁ〜やばいい…気持ちよすぎる…」

瑠奈

「あんっ////ん♡ハアッ…///きもち…///すごいよぉぉ…♡♡」

「緩くやってるから油断した?」

パパパパパパパパンパンパンパパパパパン

瑠奈

「あん♡あん♡んっ♡んっ♡だっ…だ////はらめぇ…///あんっ////んぁんっ…///」

「はぁ…やばい出そう…」

パンパンパンパンパンパン

瑠奈

「はぁっ////ぁん!ん!まってっ!いきなっ///り…(パンッパンッ)あんっ////そんなはげしく♡♡され…///あっ!んっ♡イク!イっちゃうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」ビクビクビクビクビクッ

「ハァハァ…俺もダメだ、イクっ!出るっ…///」ドピュッピュッピューーッドピュッ

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」

あんまりにえろ過ぎる体験だった。

そして何故付き合うことを一瞬躊躇ったのか。

本当に漫画みたいな話だ。信じて貰えないかもしれないが…

向こうも僕のことを好いてくれていた。

それで、付き合ったら自分からは絶対振ることは無いから、振られない限りは確実にヤる日が来る、でも無毛なのが恥ずかしすぎて…

ってことだった。

もちろんこの後ずーーーっとヤリまくった。

別れる中3卒業まで。

で、なぜこの話を投稿しようと思ったかか。

偶然この前街で出会ったからだ。

勿論、お互い記憶があったので大人になって凛々しさの増した瑠奈と、今度は長期戦で交わりました。

追記

これは2019年秋頃にこのサイト用に書いたものですので今の時期に濃厚接触をした訳ではありません。

投稿するのを忘れてたメモをたまたま見つけたため寄稿させて頂きました。

-終わり-
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