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体験談(約 8 分で読了)

アラサー優衣と元ショタのゆう君(1/2ページ目)

投稿:2020-05-16 12:02:37

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本文(1/2ページ目)

優衣◆KFAhQ0Q(30代)
最初の話

これは私が女子高生の時の話です。あんまりエロくはないです。自分で言うのもですが私は可憐な美少女(ショートボブ152㎝Cカップ)で、高校一年の間だけで5人の同級生や先輩に告白されました。ですが私はすべて断りました。高校で彼氏を作るつもりはなかったのです。なぜなら私はショタコンだったから笑…

前回の話

たくさんの続編希望と、コメントをくれた方ありがとうございます!前回とはかなり趣向が異なっておりますので、そのつもりでお読みくださいw前回の話から数年後、私が20代半ば、ゆう君が高校2年生の時の話です。私は大学卒業後、地元のとある会社に就職、まあOLになっておりました。私とゆう君が住ん…

前回がアブノーマル色強めだったので、もう書くネタがありませんw

でもせっかく続編希望をもらったので続きです!  

前回から数年後、私が29歳のおばさん(でもまだまだきれい!w)、ゆう君が大学4年生の時の話です。

ゆう君は高校卒業後、私が通っていた大学に進学しました。

私とゆう君は高校の時からすでにお互いの家族から公認の仲になっていたので、その機会に私の部屋にゆう君を居候させていました。

私は生活の足しにするため定時で仕事が終わった後も、パートタイムでドラッグストアで働いておりました。

ある日、パートで遅くなって店を出るとゆう君が迎えに来ていました。

「ゆう君、わざわざ迎えに来なくていいのに」

「暗いからさ。心配なんだよ!」

「そっか、ありがとう!じゃあ帰ろっか♡」

「うん。ほら、荷物も持つよ」

ゆう君は相変わらず優しく、頼りになる青年になっておりました。

マンションに着いて、玄関に入るとすぐに私はゆう君に抱き着きました。

「ん~♡ゆう君、ただいま~♡」

「優衣ねえ、おかえり」

私がゆう君の胸にスリスリすると、ゆう君は頭をなでなでしてくれました。

「優衣ねえ、そろそろ部屋入ろうか」

「やだ、もうちょっとこのまんま♡」

私が体をゆう君に擦り付けるとおなかに硬いものが当たりました。

「あっ、ゆう君変なこと考えてるでしょ~」

「優衣ねえがずっと抱き着いてるからだよ」

「抱き着いてたら大きくなっちゃうの?」

「だってかわいいし」

私が離れてゆう君を見ると照れて目をそらしました。

「ふふ♡ゆう君もね♡おいで!」

私はゆう君の手を引いて部屋に入りました。

「ちょっと着替えてくるから!先にベッドのところで待ってて!」

私はパート着から、再び仕事用のスーツに着替えました。何でかって?それはゆう君がスーツフェチだからです笑

ベッドの部屋に行くとゆう君が座って待っていました。私はベッドの横のところに座り目の前の床にゆう君を座らせました。

「お待たせ♡さ~てと」

「優衣ねえ、今日もかわいいよ」

「待って!ゆう君、まずは白状しなさい。」

いつもの流れですw

「うん。実はおととい優衣ねえのパンツでしました」

「へ~笑反省してる?」

「うん、してるよ」

「嘘つき♡ズボンにテント張りながら言われても説得力ないよ♡」

「ごめんなさい」

「ふふ♡どのパンツでしたのかな~?今干してるやつ?それとも~」

私はスーツのスカートをめくってパンツを見せました。

「私が今履いてるやつかな~♡」

ゆう君は答える代わりに自分のちんちんを触り始めました。

「も~。だから今日いつもより優しかったんだな!」

「ごめんなさい」

「この変態。最っ低。」

私はゆう君を見下し、蔑みながら言いました。彼にはご褒美ですw

「うう!ごめんなさい」

「許さない♡罰を受けてね♡」

「はい」

ゆう君はズボンを脱いでちんちんを出しました。

「も~♡びんびんにしちゃって♡変態♡」

「はあはあ」

「ゆう君、手でしてほしい?」

「はい、してほしいです」

「だ~め♡最低なあなたにはこれね♡」

私はタイツを履いている足でゆう君のちんちんを挟んで上下にしごきました。

「はあっはあっはあっ」

「めっちゃはあはあ言ってる♡きんも~い♡」

「はあはあごめんなさい」

「許さないよ♡もっと最低な姿見せてね♡」

私は履いているパンツを脱いでゆう君の顔にかぶせました。

「こうやってしてたんでしょ?へんたいくん?」

「はあはあすーはーすーはー」

「匂いかいでちんちんムクムクさせてたんだよね?」

「はい、そうですはあはあ」

「もう最低!こうしてやる♡えいっ♡えいっ♡」

私はさらに強く足でちんちんをしごきました。

「ああ!ああ!優衣ねえイきそう!」

私は足をパッと離しました。

「まだダメだよ~?」

「そんな~。はあはあ」

「もっと最低なオナニーしてね♡」

私はゆう君を足で押し倒しました。

「ほらほらもっと足を開いて!♡もっともっと情けない姿を見せて!♡」

「優衣ねえ!はあはあ!優衣ねえ!」

私はかぶせたパンツの上からゆう君の顔の上に座りました。

「んむう」

「へんたい君、私のあそこの匂い嗅ぎたかったんだよね?♡」

「はあはあ。はい、そうです」

「でも残念だね♡パンツ越しだから嗅げないね♡」

「そんなあ」

「あっは♡最高に情けなくていい姿♡ほらほら悔しさと情けなさをかみしめながら射精してね♡」

私はあそこをゆう君の顔に付けたまま覆いかぶさりちんちんを手でしごいてやりました。

「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」

私は喘ぎ声を出しながらゆう君の顔にあそこを何度も擦り付けるとついにゆう君は絶頂を迎えました。

「きゃあああ♡」

精液がどぴゅーー♡と上に高く発射されました。

「最高に最低だったよ、ゆう君♡」

「はあはあ疲れた」

「お水持ってくるね!ゆう君おなかすいてない?」

「うん。ラーメン食べたい」

「分かった!すぐ作るね!」

私が夜食の即席ラーメンを作っていると突然ゆう君が後ろから抱きしめてきました。

「え?笑どうしたの、ゆう君?」

「優衣ねえ。俺、優衣ねえと普通にエッチがしたい」

私はそれを聞いてびくんっとしました。

「も~笑ゆう君は私の奴隷でしょ♡身の程をわきまえなさい♡」

「そうだけどさ。俺たちなんていうかさ、長いじゃん。だからさ」

「ゆう君と私はそういう関係だけどそういう関係じゃないでしょ?笑だからだめだよ」

「意味分かんない。もういい」

いつもは素直に言うことを聞くゆう君でしたが今日はムスッとしていました。

「ゆうくん、どうしたの?」

「・・・。ううん笑ごめんね、変なこと言って。忘れて笑」

私とゆう君は恋人同然でしたが、はっきりとした告白があった訳ではなくあいまいな関係でもありました。

ゆう君のことは一人の男性として好きだったし、ゆう君も私のことを一人の女性として愛してくれました。

でも私にとってゆう君はやっぱりショタとしてのゆう君だったのです。私は心のどこかに抱えている孤独感からまだ幼かったころの自分自身とゆう君から離れられないでいました。

「ゆう君、、、、えいっ♡、、、えいっ♡」

ゆう君はもともと優しいのでその時だけで普段通りのゆう君に戻りましたが、何となく気まずくて夜はなかなか強く責められなくなりました笑

ある日、パートが終わりいつも通りゆう君が迎えに来ていました。

「優衣ねえ、お疲れ様」

「ありがとう♡帰ろっか♡」

私はゆう君の手をぎゅーとにぎりました。

「優衣ねえ、大丈夫?」

「大丈夫大丈夫!でも最近ちょっとだけ寂しいんだ」

「何かあったなら聞くよ。俺はそのためにいるんだからさ」

「ふふ、ありがとう♡でも本当に大丈夫だから」

ゆう君はずっと一緒にいる、ずっとずっと私のショタのゆう君なんだと安心しました。

仲良く歩いてマンション近くまで来ると、だれか知らない人が待っていました。

「ゆうとー!」

「ゆきさん!?なんでいるの!!?」

若い女の子がゆう君の名前を呼びました。ゆう君ゆう君言ってますが本名はゆうとですw

「ゆうとに会いたくて来ちゃった♡」

「困るよ、夜遅くに家の近くまで来られちゃ」

私はえ?だれだれ?と二人の顔を交互に見ていました。するとゆきって子が私に気づいて言いました。

「あ、あなたが優衣さんですか?いつもゆうとがお世話になってます♡」

「あの、、、失礼ですけどどちら様でしょうか??」

「ゆうとの彼女です!今からデートなんです♡」

私は思考停止しました。

「なわけないでしょ!優衣ねえ、違うよ!?違うからね!!?」

ゆう君が必死に否定していましたが、その時の私の耳には入らず。

ま、彼女がいてもおかしくないかと私は冷めた気持ちになりました。私は愛想よく言いました。

「そうなんですか!こちらこそお世話になってます。どうぞ、楽しんできてください!」

「はーい♡ゆうと、行こうよ!」

ゆきさんがゆう君の腕に抱き着き、引っ張りました。

「優衣ねえ、違うって!」

「ゆう君、じゃあ今日は夜食はいらないよね!彼女さんと楽しんできてね!」

私はそれだけ言うとその場をぴゅーっと早足で去りました。「夜食いるよ!?いるからね!!?」というゆう君の声が追いかけてきましたがやはり耳には入らず。

私は限界でした。部屋に着くとカギとチェーンを掛けました。

「うっ、、、ひぐっ、、、うええええん」

私は泣き崩れました。

もちろんゆう君の言うことを信じていました。優しいゆう君が浮気をして私を傷つけるはずがないのです。

でも若い女の子に好かれるゆう君を見てはっきりと気づかされてしまったのです。ゆう君はもう子供ではないということに。

私の思いに反してどんどん成長していくゆう君を受け入れられませんでした。どんどんどんどん置き去りにされていくようで、、、

少ししてピンポーン!とインターホンが鳴りました。

「あれ、チェーンがかかってる、、、優衣ねえ!誤解だって!中に入れてくれ!」

私は涙をぬぐいました。チェーンを外してドアを開けました。

「ゆう君おかえり!早かったね!」

「どこにも行ってないって!断ってきたから。、、、あれ?優衣ねえ、泣いてたの、、、?」

「そかそか。うん、泣いてた!ついにあの小さかったゆう君にも彼女が出来たのかって!お姉ちゃん嬉しくてね!」

「彼女じゃないって!」

「ふふ笑じゃあ夜食作るから待っててね!」

私がごまかして台所に逃げようとするとゆう君に腕をつかまれて向かい合わせられました。

「優衣ねえが自分のことお姉ちゃんって言うの、もう何年も聞いてないよ。嘘言わなくていいから。俺が傷つけたんだ。ごめんよ、優衣ねえ」

私はさーっと気持ちが引いていきました。

「傷ついてないよ笑本当にうれしいんだよ。ゆう君も成長したなって。それに彼女もできて。私もずっとゆう君に甘えっぱなしだったしさ。エッチもしてあげなかったしそれはもう仕方ないよ笑」

もう思ってもいないことを言う自分にニヤケが止まらないwでも本音はごまかせません。露骨に冷めているであろう目をゆう君からそらし続けました。

黙っていたゆう君でしたが、急に私の腕をつかんで引っ張っていきました。

「優衣ねえ!来て!」

「痛いよ!ゆう君、どうしたの!?」

ゆう君は私をベッドに連れていき、押し倒して強引にキスをしてきました。まさかのこれがファーストキスw

「やめてよ!本当にどうしたの!!?」

「優衣ねえを俺の女にする!俺の愛している女性は優衣ねえだけだ!それを証明する!」

ゆう君が嫌がる私を無視して服を脱がせようとしてきました。

パアン!!

私は思いっきりゆう君の頬を叩きました。

「やめてよ、、、ゆう君の口からそんな言葉聞きたくないよ、、、ゆう君は、、、私のゆう君はずっと変わらず素直でかわいい子供のゆう君なんだよ、、、」

「え、、、優衣ねえ、それって」

「そうよ、悪い?私ショタコンなの。ずっとそうだったんだよ。私はゆう君のこと男性として好きだったことなんて一度もないよ。でもずっとそういう気持ち悪い目でゆう君のこと見てたんだよ」

好きだったことないって言うのは嘘ですよ。性癖を暴露しながらもさっきまでニヤケが止まらなかったのに、今度は悲しくて涙がぼろぼろと止まらないwもう完全にメンヘラですね。

「優衣ねえ、ごめんよ、、、今まで気づかなくて。これからはもっと優衣ねえのために」

ゆう君が涙をぬぐおうとしてきましたが私はその手を払いました。

「もういいよ。本当は引いてるくせに。もう無理やりエッチしようとしてくる大人のゆう君になんて興味ないから。」

「優衣ねえ、、、本当に」

「向こう言ってよ。この変態の最低男。」

プレイとかではありませんw私はゆう君をにらみけて本気で言い放ってしまいました。

これでもう終わった、、、そう思っていると、ゆう君は案の定私から離れていきました。そしてハンガーにかけている自分の上着をごそごそして財布を取り出しました。

ここまで来てさらに「諭吉五枚で手を打とうってか」とか考えていた私本当に性格が悪いですね。ゆう君が財布から取り出したのは赤いミサンガでした。

「え、、、ゆう君それって」

「うん、そう。昔優衣ねえにもらったミサンガだよ」

「失くしたって言ってたのに。、、、どうして?」

「ずっと大事に持ってたんだ。優衣ねえが運命の人に会えたって。それで俺も会いたくて。」

私はゆう君の話を聞きながら昔のことを思い出していました。

「お母さんとはぐれちゃった、、、」

「大丈夫、お姉ちゃんがきっと見つけてあげるから!ほら、このミサンガゆう君にあげる!」

(詳しくは最初のお話を参照)

十年以上も前にあげたものをゆう君はまだ持っていました。ゆう君はずっと一途でした。

「、、、ばっかだねえ笑言ったじゃん、手に付けてて切れたときに願いが叶うんだって。それなのにずっと財布に入れてるなんて」

ゆう君は首を横に振りました。

「違うんだよ。これは俺にとって優衣ねえとの赤い糸なんだ。だから切れたら困るんだよ。俺の運命の人はずっと優衣ねえだったんだ」

私はまた涙がぽろぽろと溢れてきました。  

「優衣ねえがずっと好きだった。昔から優しくてきれいだったお姉ちゃんに恋してた」

「そっか。ごめんね、ゆう君。ひどいことばっかり言って、、、私はゆう君が思っていたみたいに優しくはなかったんだ」

「そんなことないよ。優衣ねえのおかげで今日まで幸せだったよ。これからもずっと一緒にいたいよ」

「うん、、、私もだよ。ありがとう、ゆう君。私もう卒業しなきゃね、ショタのゆう君から」

「優衣ねえが90歳で俺が82歳になっても俺はいつまでも優衣ねえのかわいいショタのゆう君だよ」

ゆう君のその言葉が、その優しさが私の心を解放しました。私はもう孤独ではなくなりました。

「しわくちゃでショタって笑でもありがとう!私はもう本当に大丈夫!」

「そっか!優衣ねえ、いや優衣。俺と結婚してくれ。俺とずっと一緒にいてください」

「は、はい、、、よろしくお願いします」

その日、私たちは結ばれました。私は妊娠してゆう君も大学を卒業して就職したので結婚する予定でした。

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