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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】単身赴任中、ふと立ち寄った美魔女ママがいるスナックは淫乱熟女の館でした4(番外編、妻と・・・)

投稿:2020-02-02 23:44:16

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単身赴任(20代)
最初の話

今から5年程前、私は勤めていた会社の子会社へ1年という期限付きで移動しました。私、当時27才。妻、当時25才。娘、当時2才。でした。まあ1年だし、手当もそれなりに支給されたので行くことを決めました。赴任して1週間、少し慣れてきてこの日仕事帰りに独りで飲みに、居酒屋を出て…

前回の話

私が単身赴任先で経験した、夢のような話。ふと立ち寄ったのは、美魔女のママがいるスナック、そこの常連さんの熟女「カオルさん」「ナナミさん」と人生初の3P、そして美魔女ママのユミさんの凄テクで絞り取られ。これが前2回分の流れですが。今回はこの店で働いている、「サキちゃ…

前回はママの店のM女「サキちゃん」と交わった話でしたが、小さい身体に、エロ

が詰まってました。オマンコも小さく、最初は私の巨根が入るのがやっと、といった

感じでしたが、更にきついアナル挿入、びっくりしました。

ただここで思ったのは、うちの妻も小柄、残念ながら貧乳、小尻ですが・・・

妻もサキちゃんのように犯してみたい、という気持ちがわいてきました。

正直、単身赴任先で熟女達とセックスするようになってから、妻とのセックスは物足

りないものとなっていました。

妻(ミユキ)も小柄ですが精力は強い方だと思います。週3,4日はしてましたし、何

回も求めて来ることもあり、小さなまんこで締まりもよく、私も1回のセックスで、

少なくとも2,3回は射精させられていました。

サキちゃんとセックスしてからよく翌週、自宅に戻りました。

単身赴任なってからは、ミユキは私が帰ってくるのを楽しみにしていました。

私は赴任先で美味しい思いをしていましたから。ミユキはおそらくオナニー漬けの

日々だったと思います。

久しぶりに帰ると。

「おかえりなさい」と笑顔のミユキ。

今にもHしようといった勢いで抱き着いて来ましたが、とりあえず風呂へ。

風呂を済ませ寝室に入ると。ミユキはベッドの上でニコニコ。

子供は既に寝かせつけて隣の部屋に。

「パパきてー」

私はミユキの求めに応じ、抱きしめキスをします。

すぐに舌を絡ませてくるミユキ。しばらく舌を絡めあいます。

首筋を舐めながら、パジャマのボタンをはずします。

残念ですがそこには貧乳が、ミユキも妊娠中と産後は大きくなっていて、Dカップく

らいには当時なっていたのではないでしょうか。私もおっぱいを吸っていました。

ただ、徐々に元通りに、乳首だけは大きく黒ずみました。

その大きく葡萄色の乳首を舐めます。

「はー、はー」

ミユキの息遣いが荒くなってきます。

パジャマ、パンツの中に手を入れ、おまんこを。もう濡れています。

濡れた指をミユキに見せます。

「ほら、もうこんなになってる」

「久しぶりだから」

「俺がいないとき、自分でしないの」

「するよ、我慢できないから、パパは」

「俺もするよ」

パジャマと、パンツ一気に脱がせます。

元々毛が薄いミユキ。おまんこ丸見えです。童顔にしては黒ずんだビラビラが光って

います。まあ熟女達と比べれば可愛く小さいビラビラですけど。

先程指で触ているのでおまんこの回りも我慢汁でベトベトに濡れています。

両手で股を開きおまんこに顔をうずめます。

クリトリスを中心に舐めまわします。

「あー気持ちいい、パパもっとして」

包茎クリトリスの皮を剥いて直に吸って、舐めます。

「あー凄い、気持ちいいよパパ」

じゅる、じゅる、くちゅ、くちゅ、音を立てながら舐めます。

「あー気持ちいい、気持ちいいよパパ、逝っちゃう」

ここで私はストップしました。

「へっ」

「簡単には逝かせないよ、我慢して逝くともっと気持ちいいから」

また舐め始めます。一度逝く寸前まで行っているミユキ、すぐに。

「あっ、逝く」

慌てて止めます。

「もう、何で、逝かせてよ」

今度はアナルに舌を這わせます。

「えっ、そこは、ちょっと待って」

「気持ちいいだろ」

「だめよそこは汚いから」

「洗ってないの?」

「洗ってるけど」

私は構わず舐めます。

「あー、あー」

「気持ちいいの?」

「何か変な感じ、でも気持ちいいかも」

アナルの周りを舐めたり、舌先をアナルに押し込んだり。

「気持ちいい?」

「うん気持ちいい」

クリとアナルを交互に舐めます。やはり、アナルは気持ち良くてもいきなり逝くこと

は有りません。しかし、クリは散々焦らしているので、すぐに逝きそうになるミユ

キ。

「あー、逝きそう、逝くよ」

またストップ。

これを繰り返します。

クリを舐めながらアナルに指を入れます。先っぽが少し入りました・

「いやっ、何してるの待ってよ」

「痛くないでしょ」

「痛くないけど、それは」

指の先をアナルに入れたまま、クリを舐めます。

「あー、あー」

感じ始めるミユキ、指1本先っぽだけなら、クリを舐められている気持ち良さの方が

強くて感じます。

「あー逝く、逝くよ」

またストップ。舐めるのを止めて、アナルの指を少しグリグリ動かしまし。

「これで逝って、逝っていいよ」

「無理、それは無理」

「じゃあどこ」

「クリ、クリトリスで逝かせて、お願い」

私は、クリトリスを吸い、舌で舐めます。

「あー、逝く、逝く、逝くよ、逝く~」

凄いです。ミユキ、凄い痙攣です。そしてアナルは指を痛いくらいに締め付けてきま

す。

痙攣がおさまると。

「凄い、死ぬかと思った」

「アナルも気持ちよかった?」

「うん気持ちよかった」

「今度は俺のも頼むよ」

ミユキが脱がせてくれます。

ギンギンに勃起したチンポが。

「パパ凄い」

脱いだパンツ我慢汁がいっぱい着いていました。

「パパ凄い、もうこんなに大きくなって、ガチガチ硬い」

フェラしてくるミユキ。ミユキの小さな口ではなかなか咥えることができません。

いつものように、舌で舐めながらしごきます。

「咥えてよ、ミユキ」

ミユキ、大きな口をあけ必死に咥えます

すぐに、

「ぐふぁっ」とはき出すミユキ。

すぐに私がねじ込みます。

「うぐっ、ぐふぁー」

はき出しても、続けてチンポを押し込みます。

苦しそうに涙目になっていますが、黙って咥えるミユキ。

またチンポをつっこみ、ピストン。

「ぐほっ、ぐほっ、げほっ、ぐわっ」

「逝くよ、ミユキ、口に出すよ、逝くっ」

私はそのままミユキの口の中に射精。

しかし、喉まで突かれていたのと、大量の精子とで、すぐに吐き出してしまうミユ

キ。

「苦しかった?」

「うん」

「ごめんね、今度は気持ちよくしてあげるから」

射精してもギンギンのチンポを正常位でミユキのおまんこに。

「あー、あー、入った、パパの大きいのが入った」

「気持ちいい?」

「気持ちいい」

ゆっくり、ゆっくりとミユキの膣の締め付けを味わいながら突きます。

今日のミユキの感じ方に私もかなり興奮していました。ゆっくり動かしてはいるので

すが、ミユキの膣の締め付けに、射精しそうに。

すると、ミユキが。

「あー気持ちいい、逝っちゃいそう、パパ逝っちゃいそう」

「逝っていいよ、俺も逝きそうだ」

「逝って、逝って、パパも逝って、私も逝く、逝く、逝く」

ミユキが逝った直後、私も逝きました。

逝った後のミユキの膣の締め付けを味わいながら。

しばらく逝った余韻をチンポをミユキのおまんこに入れたままで味わいました。

「気持ちよかった」

「うん気持ちよかった、こんな気持ちよかったの初めて」

「俺も」

そう言いながらミユキを抱きしめキス。舌を絡ませべろんべろん舐めまわします。

私の方がまた自然と腰を動かしていました。

「あっパパ」

「ミユキ」

そこからまた始まりました。

今度は最初からガンガン突きます。

すぐに、

「パパ、凄い、逝くよ、逝くよパパ、逝くっ」

続けます。

「凄い、凄い、気持ちいい、パパ気持ちいよ、また逝っちゃう、逝く」

連続で逝くミユキ。逝くたびに、おまんこがぎゅんぎゅん締まります。

「俺も逝くよ、ミユキ、逝ってパパ」

「逝くっ」

私も3発目をミユキのおまんこに出しました。

「凄いねパパ、まだギンギンよ、今度はミユキがしてあげる」

ミユキが今度は跨ります。

小さなおまんこに私の巨根が入って行きます。全部飲み込んでしまうミユキの小さな

まんこ。

そのままミユキは私に抱きつき、腰を動かしながら、キスしたり、乳首を舐めてきた

り。

今晩のミユキは明らかに違います。赴任先での熟女達にも負けないエロさ。

「あー大きい、パパの大きいの気持ちいい、逝く、逝く、逝く」

上で動いていたミユキの方が先に逝ってしまいます。

その後、ミユキは膝をたてて上下に激しくピストン。しながらの乳首舐め。

これは効きました。乳首舐めが超気持ちいい、

「あーいいよ、気持ちいい、逝くよ」

「逝って、パパ逝って」

「逝く」

逝きました。上から激しく動かれ乳首を舐められ、ミユキに逝かされました。

「そのまま後ろ向きになって」

チンポを抜かないまま、回転して後ろを向かせます。

今度は私が下から突きます。

「あっ、、あっ、凄い」

ガンガン突きあげると、

「逝く、逝く、逝く」

逝ってしまうミユキ。

そのまま起き上がり、通常のバックで。

こういうとき小柄で軽いミユキは色んな体位に移行できます。

小さなミユキのお尻をわしづかみにして、腰を打ち付けます。

「あーパパ、凄い、もう、もう、逝く、逝く」

そのままアナル指を、

「ひっ」

一瞬びっくりしたミユキでしたが、オマンコを突く激しさの方が勝ります。

先程より少し指を奥まで入れ、アナルも指でかき回しながら、強烈にチンポを叩きつ

けます。

「凄い、凄い、これ凄い、逝く、逝く、逝く」

ピクンピクン痙攣して逝きました。

チンポを抜くと、そのままうつ伏せに倒れこみ動かなくなってミユキ。

目は開いていますが焦点が定まっていない感じ。

少しして、正気に戻りました。

「凄かったパパ」

ミユキを抱きしめそのまま一緒に眠ってしまいました。

これを機にミユキも淫乱女子に変わって行きました。

この話の続き

前回、妻とのセックスを書きましたが、あれ以来妻はかなり淫乱に、たまに帰省するとすぐに求めて来ます。アナルも責めて欲しいと言われ、アナルで逝けるようになりました。一方、美魔女の館では、新たな淫乱熟女と出会いました。その日は金曜日、いつもなら、大勢でにぎわっているはずですがこの日…

-終わり-
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