体験談(約 28 分で読了)
先輩達からの愛のあるセックス。そして俺からの愛(1/4ページ目)
投稿:2020-01-08 11:19:28
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本文(1/4ページ目)
「いきなり、どおしたんですか?」会社から帰宅すると、泣いている、ゆうこ先輩がいた。とりあえず、話を聞く事に。旦那が酔っ払った勢いで、浮気をしたとの事。それも、相手に妊娠させたらしく、相手の方から、子供を降ろすから、慰謝料を400万払えと、要求があった。あまりの旦那の馬鹿な行動に、…
ある日の事、みんなで集まって温泉旅行に行く事になった。旅行でずっと一緒に居る事は、今までには無かった事なので、喜んで参加。出発!マイクロバスに乗って、景色を眺めたり、写真を撮ったり、お土産屋さんでの買い物。旅館も、家族部屋を選び、他の客とは別々になる仕組みの部屋を選ぶ。(食事だけ…
ゆうこ編
ゆうこさんが、俺の横に座る。
浴衣の乱れもなく清楚な雰囲気だった。
俺は、背後からそっと、肩を抱く。抱きついたまま、ゆうこさんの頭に、頬をスリスリする。
「ちょっと…秀、くすぐったいよ♡」
「ゆうこ♡」
名前を呼んで、頭をポンポン♡とする。指を髪に絡ませ、クルクルと巻き付ける。
「ホント、綺麗な髪だよね♡」
「髪なんて、みんな一緒よ(笑)」
ゆうこさんをギュッと抱きしめる。
「ゆうこ、好きだよ♡」
「何?ちょっと…♡ドキドキしちゃうじゃない♡」
襟元から手を忍ばせて、ブラね上から胸を優しく触る。「アッ♡」と一言。抱きしめる力を強めて、忍ばせた手は、ブラの中に迄侵入して、触りから揉みに変わる。…浴衣の襟を乱し、肩を出す。
肩から首筋にかけて、連続してキスをする。
「アン♡ダメ!くすぐったいよ♡」
少し身をよじり、抵抗する。その抵抗のせいで、浴衣は、更に乱れ上半身は、ブラ1枚になってしまう。
薄いブルーに赤の綺麗な刺繍。
ゆうこは、恥じらいを感じ、胸元で腕を組む。
「ちょっと、そんな見ないで。ハズい…」
「綺麗です。腕をどけて♡見せて下さい」
ゆうこは、腕をどけてくれる。でも、顔はうつむき加減…恥じらいを感じてるんだろう。
「下も見たい…」
ゆうこは立ち上がり、浴衣を脱いだ。
ゆうこの下着姿♡ショーツもお揃いで、赤い刺繍が施されているが、刺繍が、秘密の花園に向かう感じで、視覚からでもそそる。
それよりも気になるのは、ゆうこのプロポーション。
2人も子供を産んでるとは思えない、バランスの取れた感じなのだ。肌の色は少し褐色(ゆうこさんの趣味で、未だに日サロには、良く行くらしい)で、健康的。
「秀、もうイイでしょ?ハズいから」
と言って抱き付く。
俺は、ゆうこの唇を奪いながら、ブラのホックを外す。
「イヤン♡エッチね!(笑)」
ブラを外すと、中からは褐色の膨らみが2つ。乳首は、鮮やかなピンクで、褐色の肌とのギャップが凄くあり、エロさが倍増する。
胸を揉み、乳輪を爪でなぞる。じわじわと、ゆっくり時間をかけて、身体を火照させる。
「秀…イイわ♡お腹の方から、じわじわと身体が熱い。フワフワ、雲に乗ってる感じ♡気持ちイイの」
布団の上に寝かせる。
「秀♡好きよ。」
「ゆうこ…愛してる♡」
「ヤダ♡照れる!イイよ♡好きにして」
「アッ!先にお願いしてもイイ?」
「何です?」
「ゆっくりなペースで、私をエスコートして♡後は、何もいらないから…」
俺はうなずいた。
ゆうこの乳首周りに、爪先で刺激を与える。
時に大きく乳房全体を指でなぞり、螺旋を描き最後に乳首を摘む。焦らしと快感と、少しくすぐったい感触を、テンポ良く責める。
「アッ!アン♡ハァ〜ン!イイ〜♡ハァハァ…イイ?イイの?秀…感じちゃうの♡」
俺は、その言葉に我慢出来なくなり、ゆうこのピンクのサクランボを口に入れる。
ゆっくりベロンと舐め、チロチロと高速で先端を刺激。赤ちゃんの様に吸ったり…
「アアン♡凄い!トロけちゃう♡イヤ〜ン、ダメ!我慢出来ないよ。」
ゆうこは、指を噛み、脚をクロスさせる。快楽の渦を、必死に耐えている。…足の指先が開いたり閉じたりしている。感じてくれてるのが嬉しかった。
俺は乳首を舐めたまま、手を動かす…ゆっくりと、おへそを通り、ショーツ越しに、ゆうこの花園へ♡ゆうこは、一瞬、身体に電気が走り、「アッ♡」と、一言、吐息を漏らす。
ショーツ越しに、クリトリスに刺激を与えたり、壺の位置を確かめて、指を押し込んだりする。
その頃には、ゆうこの吐息も、荒々しくなってきていた。
「ハァハァ、アッ!ハァハァ。ウッ、ウゥン♡」
「秀…わ、私…我慢できない。直に触って♡お願い」
丁寧にショーツを脱がす
脱がしたショーツの中からは、ゆうこの花園♡
カトレアの花だ。ゆうこのマンコをカトレアと表現するのには、訳がある。肉襞が少し大きくて綺麗なのだ。(セックスをしてる時は、その襞が異常に気持ちイイので、ゆうことセックスする時間は、他の女の子より短い。)
カトレアの花弁を開いて、溢れ出る蜜を舐めながら、ゆうこの秘宝に向かう。お宝発見♡発掘!大事に守られた部分の皮を剥き、中のルビーを掘り出す。
「ハァン♡ダメ!気持ち良すぎて♡」
俺も体勢を変えて、ゆうこの目の前に股間が見える位置に。そうしながら、ゆうこのカトレアに口づけをする。ゆうこの方は、俺の浴衣をまくり肉棒を握る。
溢れる蜜をアナルに塗り、指を挿入♡舌はルビーをレロレロする。
我慢の限界に近いのか、ゆうこは、俺の肉棒を直に握り、ピストン運動を始める。
ルビーの刺激の間に、舌を蜜壺の中へ♡
「秀…♡フェラしたい!イイでしょ?」
ゆうこの身体を上にして、69の体勢に…
手をグラインドさせながらの、ゆうこのフェラ♡
多分4人の中で、フェラのテクニックは1番上手い。
いつものパターンなら、このまま口内発射を求めるが…我慢
4人共、クリトリスを吸引しての、高速クリトリス責めは、大好き♡それを実行する。
「アッ!ダメ♡秀、辞めて!それされたらフェラ出来なくなっちゃう!だっ、だから…ダメ!」
「イッちゃう!イッちゃうから許して!」
「イッてもイイんだよ、ゆうこ♡何度でもイッて、気持ち良くなって♡」
「ダメだったら!…もぉ♡挿れて欲しいのに、先にイカされちゃうじゃない!」
「アッ♡ハァン、イッイイ。イキそう…秀?イッてもイイの?…アッ♡ダメ、もぅ、ダメ〜、イク〜」
「ハァハァ…もぉ♡秀ったら!エッチ♡ハァハァ」
「ゆうこ、俺も気持ち良かった…けど、俺も…我慢出来なくて♡ゴメンね!」
肉棒にゴムを装着して、ゆうこの股を広げる。
「イイよね?ゆうこ、愛してる♡挿れるよ」
「アッ!ダメ♡欲しいけど、まだイッたばかりだから、力が入んない!もう少しだけ休ませ…アン♡」
ゆうこの静止を聞かないまま、肉棒は、壺の中に消えた。
「イヤ!イッイヤ、イイ〜♡欲しかったの」
腕を背中に回して、抱き付く。俺も、ゆうこの背中に手を回し、抱きしめてあげる。
腰のピストン運動を徐々に早める。
「ダメ〜!もうイキそう♡」
ゆうこの腕の力が強くなる。イクのを我慢してるのだろう。俺は、手をゆうこの頭の上に置いて、撫で撫でしてあげる。
「イヤ!限界♡イクッ!」
ゆうこは、力いっぱい抱きしめながら2度目の絶頂♡
少しだけ無言の時間
「ゆうこ、ありがとう♡気持ち良かった(笑)」
「私の方こそ、気持ち良くさせてくれてありがと♡」
俺は、ゆうこさんの場所から、少し離れた…
まりさんを見つめる…
「まり♡おいで(笑)」
まり編
まりは、先程のりょうさんとのプレイの後、お風呂に入って着替えて浴衣姿になっていた。
「おいで♡」
の言葉に反応して、寄って来る。
「秀ちゃ♡」
(ヤバイな…まりさんは、昔から二重人格な面がある。特に、寂しくなって、甘えん坊になった時は、少しだけ厄介な事になる。)
まぁ、なってしまったもんは仕方ない。さっきの、りょうさんとのプレイが、ちょっと怖かったんだろう…
まりさんは、べったり腕にしがみつく。
俺はまりさんの頭を撫で撫でしてあげる。
「秀ちゃ?秀ちゃ、私の事欲しい?」
「う〜ん。欲しいよ♡」
(さっき、厄介と言ったのが、これなのだ。背が小さくて、顔も童顔。ロリ体型なのに胸だけ大きい……可愛いのだけど、少女とセックスしてるみたいで、罪悪感が出てしまう)
「私ね、秀ちゃがゆうことセックスしてるの見て、私もして欲しいなぁて、思ったの♡気持ちイイ事してくれる?」
「イイよ♡まり」
こうなったら仕方ない。俺も、まりさんを抱きたいから、呼んだのだから…そのうち多分、元に戻るだろう。
立ち上がり、まりを、お姫様抱っこしてあげる。
ホント、まりさんは軽い。
まりさんは嬉しそうに笑って、頬にキスをする。
お姫様抱っこをしたまま、腰を下ろすと、まりさんは、目を閉じて、唇にキスを求める。
軽く唇にキスをすると、首を横に振り、またキスを求める。
俺は、まりさんの唇を、そっと舐めて舌を口の中に入れる。
まりさんは、ちょっとビクッ!となったが、唇と舌を受け入れてくれた。
まりは、俺の顔を見て、自分から浴衣の胸元を広げる。
「秀ちゃ♡見て(笑)」
さっき見た、黒のシースルーブラと色違いの、白いシースルーブラをしていた。
「秀ちゃに見てもらいたくて、買ったの♡好き?」
(体型に合わない、このアンバランスな胸。何で身長が150位しかないのに、Eに近いDカップの胸。りょうさんじゃないけど、犯したくなるのもわかる気がする。)
「好きだよ。まり♡でもね…」
「でも?」
「俺が1番好きなのは、下着じゃなくて、下着を付けてる、まりが好きなんだよ♡」
「エヘヘ♡嬉しい(笑)」
「イイ?じゃ、まり♡いっぱい気持ち良くなるんだよ」
「はーい♡」
まりの胸に、顔を埋める。まりのオッパイは、1番柔らかいマシュマロオッパイ♡
顔にオッパイの柔らかさを充分堪能させて貰ってから、まりの耳を舐める。
「ヒャッ!ヒン、ヒャウン♡」
まりも俺と同じで、耳元から首筋にかけて性感帯がある。耳の中を舌で弄り、耳たぶを甘噛みすると、
「アン♡ニャ!ハウ〜ン」と声を出し始める。
異常に愛おしくなり、まりを力いっぱい抱きしめてしまった。
「秀ちゃ、ちと苦ちぃ…」
その言葉で我に帰る。
「まり、ゴメン。」
「イイよ♡秀ちゃ(笑)私、逃げないから、好きにしてね♡」
「うん」
もう一度、まりのオッパイを眺める。
白いシースルーから見える、ツンと尖った乳首。
乳輪は小さく、乳首は小豆みたいに小さい。
ブラの上から鷲掴みにして、片方の乳房を揉み解す。
もう片方には、舌で乳首をコロコロさせる。
「アン、ラメッ!秀ちゃ、ラメ♡身体あちゅくなるから、ラメらって♡」
「ホントにダメなの?辞めてもイイの?」
「秀ちゃ!イジワル!嫌い!」
「そか…じゃ仕方ないね。まり(笑)」
そう言って、舐めるのを辞める。
「もう、ヤッ!」
まりは、半分スネて、浴衣を直そうとするが、俺は、その腕を握り、強引に唇を奪う。
奪いながら、また、浴衣の胸元を広げる。そして、さっきと同じ様に、オッパイを揉み始める。
「ヤッ!ヤッ!秀ちゃ、私の事嫌いなんでしょ?だから、ヤッ!」
「違うよ。まりが可愛いから、イジメたくなるんだよ♡」
「ホント?ホントに?」
「うん」
「じゃ、気持ちイクして♡」
「わかった(笑)」
多少、勿体ない気もするが、ブラのホックを外す。
生乳が出てきたところで、両方のオッパイを中央に寄せる。両手でまりのオッパイを揉みながら、近接した乳首を交互に責め立てる。
「ヤン♡アッアンフゥ、モァ!ハァハァハァハァ、クチュウ、マン♡秀ちゃ♡気持ちイイ。もっちょ♡もと、チテッ!チュキ、チュキ!マァ〜」
「アッ♡秀ちゃ、イクッ、イクッ♡」
前から読んでくれてる人は知ってると思うが、まりはイクのが早い。何回も絶頂を感じてから、大きな絶頂を迎える。感度が良過ぎるのだ。
「まり♡イッちゃったの?オッパイだけでイッちゃうんね!また感度上がったかな?」
「知らない!だけど、イイの!感じりゅの♡」
「ファ、ア〜ン♡止まりゃない♡イクッ!」
既に何回イッたんだろ?
下はどうなってるのか…不安を感じながら、まりの蜜園に手を差し向ける。
…やっぱり…
まりは、イク度に、大量のお汁が出る。
潮を吹くのだ。流石、シースルーショーツのTバック。下着本来の役に立ってない。まりは、既に浴衣迄、ビッチョリ濡れていた。
「秀ちゃ、ゴメチャイ」
「イイから(笑)早く脱がないとね♡」
そう言って、ショーツも浴衣も脱がせてあげた。
「秀ちゃ、恥ずかしい。」
「そか♡じゃあ、俺も脱ぐから。一緒ね!」
俺も、全裸になった。
「まり♡俺のおちんちん、オッパイで挟んでくれる?」
「イイよ♡」
まりに、パイズリをさせる。
両手でオッパイを寄せて、おちんちんをしごく。
時折、谷間から出る鬼頭を、舌で刺激してくれる。
「秀ちゃ。気持ちイッ?」
「うん」
オッパイの柔らかさと、舌先の淫美な感覚…
さっきの、ゆうことの1回戦。流石に我慢してたのも限界を越していた。
「秀ちゃ…白いの出る?せーし出したい?」
「出したいよ。もう我慢の限界なんだ。」
「気持ちイのね♡嬉しい。オッパイに出すの?」
「ううん?もし…まりが許してくれるなら、まりのお口に出したい。出たら、口から出してもイイから」
「ウッ、イイよ♡気持ちイイよ。」
下半身に力が入る
「出る時言って!お口で受け止めるかりゃ♡」
まりは、パイズリを辞めて、口いっぱいに肉棒を咥えた。
「マムッ、ハァム♡グチュグチュ。ンァ、アム」
「ちゅうちゃ、オィふイィ♡」
「アッ、アァァァ!もう無理。イクッ」
まりの肩を揉む。頭を持ってしまうと、まりが逃げたくても逃げられなくなってしまうから。
「ガフッ、オッゴエ。クチャグチュクチャ」
まりは射精が終わった後も、肉棒の茎を握り、全て出し切る迄、フェラをし続けてくれた。
かなりの量を、まりの口内に発射。
まりは、その量を一滴もこぼさないまま、ちゅぽっと肉棒から口を離す。そのまま目を閉じて、口をモゴモゴと動かす。
俺は、ティッシュの箱を、まりの前に差し出すが、そのままゴクリ♡と飲んでしまった。
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(2020年05月28日)
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