体験談(約 5 分で読了)
初体験で全てを奪われ、更に同性の先輩に迄…6
投稿:2019-12-26 11:11:24
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中学生の頃、まだ俺は身長も伸びず147㌢しかない小柄で、周りの人達からも(おこちゃま)と言うあだ名で呼ばれる程だった。顔も童顔だったせいか、何故か先輩には可愛がって貰っていました。部活は陸上部に所属してましたが、部室は男女混合で使用する形。女子が着替える時は鍵をかけて使用する事になってました。…
数日間、俺は男の先輩2人のおもちゃだった。昼休みも呼び出し…体育館の器具置き場で、ズボンとパンツを下ろし、跳び箱に手を付いて、先輩にお尻を向ける。ハンドクリームをアナルに塗られ、先輩の肉棒は、俺のアナルへ消えて行く…C先輩が教えてくれたので、挿入する時は深呼吸をしながらだと、痛みは半…
先に、俺の名前は、秀(しゅう)と呼ばれていた。
「んふっ、ハァ、ウグッ」
2人で唇を求めるキス…
キスをしながら、徐々に服を脱がしていく
セーターを脱がして、背中に周り、首筋を舐めながら、先にブラのホックだけは外しておく…
先輩達から教えられた。
知美さんと見つめ合う…
知美「な〜んか恥ずかしいね♡初めてみたい」
「あっ!そうだ。初めての日…覚えてる?」
秀「うん」
知美「あん時、最初、私はメンバーに入ってなかったんよ(笑)」
秀「えっ?何で?…」
と問いかけると、昔の話を教えてくれた
「ゆうこ、露出し過ぎ!あの子照れちゃって、顔を赤くしちゃってだじゃん!(笑)」
「え〜?別にイ「」イじゃん(笑)見て減る訳じゃないし、サービス!」
「サービス?って、あの子、ゆうこに何したん?」
「実はね、この前の練習の時…息がキレて、ゼハゼハしてたんよ。嘔吐もあるし、最悪だったんよ」
「そん時ね、自分も苦しい時に何も言わないで、背中さすってくれたんよ。笑顔で…」
「意識した訳じゃないんだけど、それから、あの子の事見てたの。」
ふ〜ん、そうなんだ…で?
「あの子さぁ、私だけじゃなくて、みんなに優しいのよ♡走り終わった後に、一番キツそうな人の所まで、フラフラでも歩いて行くの…で笑顔みせる」
「もぅ、キュン♡キュン♡しちゃうわ(笑)だから、サービスしてあげたの!」
じゃ、食べちゃうの?
ズルイよね〜、私だって狙ってたのにぃ…
「じゃ、いつもみたいに、3人でしちゃう?選ぶのは、あの子だから問題ないよね?」
ゆうこ先輩達は、たまに男遊びをしていたらしい…
一回のみの筆下ろし大会みたいな感じで。
知美「あのね。」
ん?
知美「私も、一緒に…ダメかなぁ」
て言ったのよ(笑)
ゆうこ先輩「へぇ?珍しい、知美も好きなんだ♡」
「別に構わないけど、初めては、あの子が決めるから、選ばれなくても知らないよ?」
「その後は、みんなするけど♡」
知美「で、私も入ったんだよ(笑)」
秀「そうだったんですね」
知美「私もさ、男初めてだったし、選ばれた時は緊張したよ♡」
秀「え?何で…初めて?」
知美「そうだよ。初めて男を受け入れたのは…秀」
秀「だって、処女って…」
知美「そうだよ(笑)オナニーしてる時に、膜を破いてしまったの。だから、男の初めては秀なんだ♡(笑)」
俺は嬉しかった。
知美「でも、セックスに対して無知だったから、積極的には行けなかったんだ。3人は好きな様に秀とセックスしてるし、秀は喜んでるみたいだったから、イイんだけど、やっぱり抱かせたくないなぁ…って思ってた」
逆に、秀が喜んでるんなら、私も3人から…
どんな風にするのか?どうすれば、秀が喜んでくれるのか勉強してたんだ(笑)
秀「ゴメンなさい」
知美「ん?何、謝ってるん?」
秀「だって、俺…知美さんの気持ちを理解しないで、他の先輩達ともセックスしてた。」
「ゴメンなさい」
知美「謝んないの(笑)3人共、みんな親友だから。私の秀を、気持ち良く可愛がってくれただけよ♡」
秀「知美…さん。愛してます」
俺は知美にキスをする。
知美のオッパイを揉みながら、乳首を刺激する
「アッ、ダメ…イイ〜」
俺は、知美の太ももに肉棒を擦り付けながら、オッパイを愛撫し続けた
「もぅ、こんなに熱くして♡」
知美は、俺の肉棒を握る…
が…俺は、その手を振り払う。
「どしたん?」
「イイの。今は感じて欲しいの…」
俺は、知美の乳首を吸い、甘噛みを含めた愛撫をしながら、右手を知美の蜜壺へ…
「アン♡、ダメー、ラメ〜、イイよ感じる」
「いつもより…アッ♡溢れちゃう」
身をよじりなががら、時折、ビクッ、ビクッと痙攣する。
俺は、知美の蜜壺に顔を埋める…
最初は周りから、ゆっくりと舌を這わす
割れ目を開いて、少し、クリトリスを刺激…
「イヤん♡ダメ!秀…気持ちイイ♡」
「知美さんの蜜露…美味しい…もっと出して!」
「アン!ダメッ、恥ずかしい…でも…して♡もっとして〜♡」
俺は、蜜壺に吸い付き、バキュームをしてクリトリスを剥き出しにする。そのままの状態でクリトリスを刺激する。
「秀、それダメッ!イヤ、イヤッ、イッちゃう♡」
知美の腰は宙に浮き、絶頂を迎えた
「ハァハァ…ん?秀…ダメだったら」
俺は知美が絶頂に達しようが気にせず、まだ蜜壺を舐めまわしている
「ホントに辞めて、お願い…」
「イヤ、欲しいんです。もっと…」
「ダメだったら!もう終わり!アッ♡私、変になっちゃうから、ダメだって!」
「変になっても構わない…知美さん…知美、愛してる、俺を感じて!」
たまに刺激を別の場所に、知美のアナルをまだ舐めた事はなかったが、アナルも必要に刺激した。
「イイ〜気持ちイイ〜、アッ♡また…またイク♡」
知美は、3回連続で絶頂に達していた
少しだけ休憩…
知美「もう!秀のエッチ♡」
秀「だって、知美さんの欲しかったんだもん」
知美「え?さっき、知美って呼んでくれてたのに、また、さん付け?(笑)」
秀「わかんない、ただ叫んでしまったをかも?」
知美「幸せ感じた。秀がアナルまで舐めてくれるし、何回もイカされて、蜜はジュンジュン出ちゃうのを、クチュクチュして吸いとってくれた」
「恥ずかしいけど、私の全てを捧げてもイイと迄」
知美は、俺の腕の中で、肉棒を握りながら…
「もうちょっと…もうちょっとだけ、このままで居させて♡」
「イイょ♡」
「大きくなったね(笑)初めての時は私の方が背、大きかったのに…今、いくつあるの?」
「180㌢位かなぁ…」
「大人になったね」
「身長は伸びたけど、他は、みんな先輩達が、可愛がってくれたからだよ」
頬にチュウをする
「さて!今度は♡」
と言うと、知美の手は、さっきから握っていた肉棒を擦り始める…シコシコ
指先でカリ首をコネコネ…
「アッ♡」
俺は、少しだけ、吐息を漏らす
鬼頭部を、チロチロと舐める…
…早く、パクッとして欲しいのに、知美は焦らす
「ふへへ(笑)さっきのお返しだよ〜ん♡」
知美の刺激攻撃は続く…いつの間にか
「ハァハァ、ウッ!ウゥん!」
盛りの付いた猫の様に声を出す。
「秀、素敵よ♡パクッ♡ん〜!」
ジュボジュボと、ワザとグチュグチュ音を立てる様にフェラ…
「イイッ!ウン♡出そうに…なる!」
「いふぃいふぃわひょ!だしふぃても♡」
「出る、出ちゃう!…イッ、イクッ!」
俺の肉棒から、大量のザーメンが発射された。
知美は、「グフッ」と、少しだけ声を出したが、
俺のザーメンを、口に含み「コクッ」としながら、俺の子種を飲み込んだ。
「飲んだらダメだよ!」
必死に知美に言う
「イイの。秀の欲しかったの♡」
「まだ高校生だから、中出しとか出来ないけど、飲む位なら、デキちゃう心配ないから♡」
「初めて飲んじゃったけど、熱くてドロドロしてる♡嫌かと思ったけど、そんなでもなかったよ」
嬉しかった…けど、その反面、回復迄の時間が待ち遠しかった
回復の間、イチャイチャしながら69になり、お互いの秘部を舐め合う…
「アン…イイ〜♡秀〜もっと…もっと淫乱にして♡」
「イイよ♡感じて!俺も気持ちイイから!」
徐々にムクムクと、肉棒が回復する。
知美が愛おしく、肉棒は、知美の肉壺を求める
「ハァハァ、硬い♡秀の硬いの欲しい…」
ゴムを付け、知美の肉壺に♡
「アッ!嬉しい♡秀と繋がってる〜幸せ♡」
俺は、激しく知美を抱いた
「アッ、イイ〜、気持ちイイ、泣きそう」
激しく腰を振る。
知美は、俺の首に手を回し、ギュ!と抱きしめた。
脚も、俺の太もも辺りに絡みついて離れない状態
「イクよ!」
「ウン♡でも、今日だけは特別…中に入れたまま出して!」
ゴムは付いてるとは言え、中に出すのは初体験の時以来…子供デキちゃうとか不安もあったけど、
今は知美を欲しいと言う気持ちで、いっぱい。
俺は、構わず知美の肉壺の中で果てた。
果てた後、
「もう少しでイイから、このままで居たい」
「イイよ♡でも、ちと重い(笑)」
俺は笑みを浮かべて、知美を騎乗位にさせて
抱きしめていた。
この後の話もあるのですが、タイトルからは離れてしまうので、タイトルが変わります。
タイトル「知美とのその後、別れ…でも、お前が欲しい」になります。すいません。
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