体験談(約 24 分で読了)
会社の後輩と家飲みした時のはなし 香奈さんの子供健太(1/4ページ目)
投稿:2019-12-20 22:55:29
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私30歳妻26歳早苗158Fカップの痩せ型髪型はボブで男っぽい性格なので、その分ちょっ~と口が悪いです。見た目は、キレイな顔立ちですが、目がパッチリしているため、少々眼力が強く、早苗の事を良く知らない人からは、怖い女性だと思われています。結婚4年目で子供は居ません。隆生23歳私の会社…
あれから私と早苗は、定期的に隆生と3Pをするようになりました。基本的には、隆生と早苗が先に始め、途中早苗に呼ばれてから、私が参戦する感じです。なので、たまに忘れられて呼ばれない時もあります…涙私が後からなのは気になりますが、誘ってくれた時はいつも、最後に2人でまったりとしているのを隆…
私達は、順調に妊活を進めていました。
まだほぼ毎晩早苗を抱いており、全て中出しです。
早苗も「早く赤ちゃんデキるといいなぁ~(笑)」と笑って言ってくれます。
まぁしてる最中は、その日毎に違う人を選び、「武田さんは、もっと激しかったよーー!!」とか、「阿川さんにおちんちんが欲しいー!」などイキながら叫んでいます。
これはこれで、私達の日常になってしまいました。
以外と部長のレイプは早苗のお気に入りで、部長、阿川さん、武田さんの3人が多く、この時が1番乱れます。
最近SFの彼の話もしてくれるようになり、残念ですが隆生や染谷さんなどの話は、終わった後に少しするくらいで、殆どが出て来ません。
本人の中でも、認めてしていた部分があり、話してもそこまで興奮しないんだと思います。
妊活に盛り上がっていた私達は、早苗の中に私の精子を入れたまま外出する事も多々あり、マンコにティッシュを詰めて買い物に行ったり、朝からした時は、そのままパートに行ったりしていました。
私達は、早苗が他の男としなくなった代わりに、変態プレーを楽しむようになりました。
運動するのが目的で近所を散歩する事も増えましたが、ノーパンノーブラで、シャツとスカートで出掛けたりしていました。
もちろん散歩の途中で人気の無い所を探して、野外セックスをするのが目的です。
その時はノーパンなので、ワザと私の精子を垂れ流しながら歩いて帰ります。
精子と愛液が混ざった液が、早苗の内ももを伝っている姿はサイコーです。
そんな日々を過ごしていた時、早苗のパート先の女性の人が、家に遊びに来ました。
その人は33歳のシングルマザーで、11歳(小5)になる男の子の母親でした。
最近、パート先に入ってきたとのことで、また早苗がお世話係をしており、仲良くなったそうです。
家も割と近所のようで、「多分、どっかで逢ったことあったかもねぇ~(笑)」とサッパリとした性格の女性でした。
名前は、香奈さんと言います。
今回、香奈さんはただの母親ので余り関係ありません。
その子供、健太の話です。
健太は、ちょーど今反抗期との事で、香奈さんの言うことを全く聞かないで困っていると言っていました。
健太は、正直生意気な子供で、「ジュース無いの~!」「こんなんじゃ無くて、ハンバーグが良かったなぁー!」と、ワガママし放題でした。
しかし香奈さんは、片親の負い目からそこまで健太にキツく言うことが出来ず、こんな風になってしまったそうです。
「もぉ~ホントこの子ったら、どこに行っても、ずっとこんな感じなのよ~(汗)この年の男の子の事なんて私分からないから、ホントどうして良いか分かんなくてね…(汗)」
健太には、物心ついた時から父親が居ないので、偏った性格になったのかも知れないと言っていました。
それから香奈さん親子は、何度も家に遊びに来るようになり、健太のワガママは相変わらずでしたが、多少なりとは心を許してくれるようになりました。
そんな日々が続いた頃、香奈さんの実家(少し離れた街にあります)の近所で不幸があり、「年を取った親に手伝いなんて行かせられないから、土日健太預かって貰えないかな?(汗)」
「全然良いよ!健太が良ければ家は全く問題ないよ!」
「うん健太くんも実家行って1人じゃ淋しいだろうし、家で預かるから気にしないで行ってきて」と預かることになりました。
急なことだったので、何も準備していませんでしたが、健太が来ることになりました。
健太は家に来てすぐ、挨拶もせずにソファーに寝転びゲームを始めました。
「こら~健太!挨拶くらいしなよー!」
「良いよ~(笑)香奈さん、其れより急いで帰るとヤバいから、気をつけて行ってきてね」
「ホントごめんね…(汗)向こうに着いたら、連絡するね(汗)健太~!じゃあ、お母さん行ってくるから、ちゃんとおじさんたちの言うこと聞くんだよー!」
「………………」
「返事はー!?」
「まぁまぁ…(汗)私達は大丈夫だから、気にしないで」
香奈さんは、何度も頭を下げて出掛けて行きました。
香奈さんが行ったのを確認したかのように健太が「今日の晩飯なに~?」と言ってきました。
早苗が「健太くん、何食べたい?」と聞くと「何でも~」
「じゃあ、この前言ってたから、ハンバーグ作ろっか(笑)」
「今日はハンバーグの気分じゃな~い」
少し、イラッとしましたが、「じゃあ、健太は何食べたいんだ?」
「う~ん…焼き肉!」
「いやいや…家で食べるんだから、他に無いのかよ(汗)」
「じゃあ、何でも良いから、早くしてー!」
「健太!お前なぁ~…」
健太のワガママは、いつもにも増してヒドいものでした。
「あなた…!大丈夫だから…健太くん、焼き肉は出来ないけど、じゃあお肉焼くね(笑)」
「出来たら教えて~」
ソファーに寝転び、ゲームをしながら答えました。
早苗にキッチンに連れて行かれ、
「あなた…土日だけだから、ガマンして…香奈さん大変そうだし…」
「早苗……わかった…」と渋々納得しました。
それから、文句を言いながらご飯を食べ、ぶん殴ってやろうかと思いましたが、早苗に止められ食べ終わりました。
途中、香奈さんが実家に着いたと言う連絡をくれ、健太がワガママ言ってないか心配していましたが、早苗は「大丈夫だから、こっちの事は気にしないで」と言っていました。
片付けも終わり、早苗が「じゃあ、健太くん、お風呂入ってきて良いよ~」と言うと「え~面倒くさっ…別に1日くらい入らなくても良いよ~」
「まぁそんな事言わないでねっ?お風呂入ったらしいスッキリして良く眠れるよ?」
「面倒いからいい!」
「じゃあ、おじさんと一緒に入ってきたよ(笑)おじさんに洗ってもらいな~」
(早苗、それは無茶ぶりだぞ!?)
「え~おじさんと~…(汗)どうせなら、おばさんとが良いなぁ~」
「えっ?」
「お風呂入るから、おばさん一緒に入ろうよ~(笑)」
「えっ?だって健太くん、もぅ5年生でしょ~?5年生にもなって、女の人と一緒にお風呂なんて、おかしいよ~(汗笑)」
「じゃあ、入んないこのまま寝る!」
「いや…でも……さすがにお風呂は…」
私に助けを求めたので、「別に良いんじゃ無い?1日くらい入らなくても死にゃ~しないし!」
あまりのワガママに呆れて言うと、「そう言うワケにいかないでしょ?私達が預かるって言ったんだし……分かったじゃあ、おばさんと一緒にお風呂入ろっか!(笑)おばさんが健太くん洗ってあげるよ(笑)」
「マジで!(笑)ヨッシャー!」
健太は嬉しそうです。
「早苗?」
「大丈夫!相手は小学生だよ?(笑)すぐに洗って出てくるから」とお風呂の支度を始めました。
「じゃあ、健太くん行こっか(笑)」
「やった!やった!やった!」
「お~健太くん、えらいなぁ~そんなにお風呂入りたくなったの?(笑)」
「だっておばさん、おっぱいおっきそうじゃん!」
「け…健太くん……(汗)」
「家の何て(香奈さん)スッゲーちっせ~から、あんなのおっぱいって言わないし(笑)まな板に梅干しでしょ~」
どこでそんな古い例えを………
しかも、早苗の胸を狙ってる!
「早苗?やっぱやめた方が…」
「今更やめれないでしょ…」
「なに?やめるの?なら、お風呂入らないけど?」
「入るよ~(笑)そのまま前に進んでねぇ~…………(コクン)」
早苗は脱衣所に入り扉を閉める前に私の顔を見て頷きました。
それはまるで、(大丈夫…!)と言っているような顔でした。
2人が脱衣所に入ったのを確認して私はすぐにその扉の前に移動しました
。
中から、「じゃあ~脱いだモノは、そのまま洗濯機に入れちゃって~」
「ねぇ~おばさん、早く脱いでよ~」
「え~おばさんは良いから、健太くん先に脱いで、中入ってて(汗)」
「え~ヤだよ~おばさん先に脱いでよ~俺、おばさんのおっぱい見たいし~」
コイツ…そんなハッキリ…
確かに小5なんて、確実にエロに目覚めており、目覚めたばかりでそのコントロールが上手く出来ない頃だと思います。
恥ずかしくて女性を上手く見れないなどの子もいますが、健太はオープンな方でした。
「け…健太くん…そんなに見られると、おばちゃん脱ぎにくいなぁ~(汗)」
「え~良いじゃ~んどうせ減るもんじゃ無いしさぁ~早く脱いでよ~」
「じゃあ、一緒に一枚ずつ脱ごっか!」
「分かった~良いよでも、ちゃんとおばさん脱いでよ~」
その会話は、大人の女性と小学生の会話には思えません。
「じゃあ、一枚目~(笑)おお~やっぱおばさん、おっぱいスッゲ~デケ~じゃん!おばさん、上は一枚だけだから、そのブラジャーも取ってよ~」
「えっ…?」
「じゃないと、最後に俺だけ裸になっちゃうじゃん!」
「あっ……うん……そだね(汗)…………………」
無音の時間が流れます。
(カサ…サッ………カサカサ…)
何か擦れるような音がした後、「おお~スゲ~~デケーー!ねぇねぇおばさん!良く見えないから、手で隠さないで!手は横!」
「……………」
「おおー!!マジでおばさん、おっぱいデカいね~デカい割に乳首ちっせ~し、スッゲ~エロいよ(笑)」
「そんなに見ないでね…おばさん恥ずかしいから(汗)」
「ほら隠さないで!次はズボンね!おばさんは、そのスカート脱いでよ~」
「う…うん分かった…」
脱衣所だけで、頭がクラクラします。
(ババッ!ガザッ…)健太が脱いで洗濯機にズボンを入れました。
「早く脱いで~おばさん、遅いって~!」
「ご…ごめんねすぐ脱ぐから」
(ササッ…)
「おお~前屈みになったおっぱい超エロ~い(笑)牛みたいじゃん」
「け、健太くん…そんなに見られたらおばさん恥ずかしいって…(汗笑)」
「え~良いじゃん!こんなのネットでしか見たこと無いんだし~」
小5かネットで巨乳?
ワケが分かりません。
「はい!脱いだよ(照)」
「お~おばさん、超エロい下着履いてんじゃん!(笑)家のババアみたいなのと全然違うよ!」
「健太くん、お母さんの事、そんな風に言わないの~!お母さん健太くんのために頑張ってるだから~」
「でも、おっぱい無いし、ケツデケーし、履いてるパンツだってババ臭いし」
「それは健太くんの事で精一杯だからだよ~」
「はいはいそんな話は良いから、おばさん1回クルッと回ってよ」
「何でお風呂入るのに、回るのよ~(笑)」
「良いから、回って!」
「もぉ~…………はい!これで良い?」
「う…うん…もう一回…」
「え~………はい!」
「おばさんのお尻、スゲ~エロいねおっぱいもエロいけど、お尻もエロい…」
「そ…そぉ~?そんなの言われた事無いけど…(汗笑)健太くんは、お尻が好きなの?」
「……う…うん…おばさんのお尻、超好き!」
「ははっ…ありがとじゃあ、さっさと脱いでお風呂入るよ~」
(ササッ…トン…トン…)
「ほら、早く健太くんも脱いで」
早苗が先にショーツを脱いだようです。
「えっ…あっうん…おばさんの体って超エロいよね!」
(バッ!トン…トン…)
「やだ…健太くん…(汗)」
「だって…おばさんのエロい体見てたら、普通こうなるでしょ~」
「もぉ~中入るよ!(焦)」
(ガー……バンッ!)
浴室の扉が締まりました。
私のチンポは想像しただけでカチカチです。
中からお湯を掛ける音がします。
それを聞いて、脱衣所の扉を開け、中に入りました。
磨りガラスの向こうに、肌色の塊が2つ動いています。
「こら~そんなとこ触んなくて良いの~(笑)」
「だって~こんなの俺初めてだし~」
「健太くん、先に洗ってあげるから(笑)キャッ!もぉ~(笑)」
「スゲー超柔らかけ~(笑)」
「もぉ~じゃあ、頭流すよ」
「うん」
(……………)頭を洗う音だけです。
「スゲ~……」
「ふふっそんなにおっぱい好きなの?(笑)」
「う…うん…このおっぱいスゴいし…」
「やっぱり健太くんも男の子なんだね(笑)」
「スゲ~柔らかけ~…」
早苗は、健太の髪を洗いながら、胸を触らせているようです。
「あっ…!こ、こら~そんなとこ、摘まんじゃダメッ!(笑)」
「だって…おばさんの乳首、スゲ~硬くなってんだもん(笑)」
「んんっ…も…もぉ~そんな事言わないの(照)じゃ…じゃあ、流すよ」
(バシャ~…バシャ~…)とお湯で流す音がします。
「こ、こら~すぐに触んないでよ~泡が目に入るよ?」
「入っても良いから、こっちが良い」
「もぉ~じゃあ流すからね」
(バシャ~…バシャ~…)
「次、体洗うから向こう向いて」
「え~おばさんのおっぱい触りながらが良い~」
「もぉ~じゃあ、こっち向いてて良いよ」
ボディソープをカチャカチャやり、健太の体を洗い始めました。
「健太くん、身長結構高い方?」
「あ~まぁ後ろの方かな?」
健太は、早苗より少し低い位です。
「そうだよねぇ~おっきいと思ったもん(笑)」
「おばさんのおっぱいもおっきいよ(笑)」
「ありがとっ(笑)」
「背中洗うから、ちょっとだけ後ろ向いて」
「え~…はい…」
「……………はい良いよ~ふふっ」
すぐに触ったんだと思います。
「健太くん、下の方洗うから、おばちゃん一旦しゃがむよ?」
「ねぇ~じゃあ、おばさん、俺のヌイてよ!」
「えっ?何を?」
「俺のちんちんヌイて」
「はっ?健太くん何言ってるの?(汗)」
「何ってオナニーだよ今時の小5なんてみんなやってるよ?」
「そ、そうなの~?(汗)」
「それに、こんなんじゃ、夜寝れないよ~」
「う…う~ん…そうかもだけど……さすがにそれは…ねぇ…?(汗)」
「これっておばさんのせいでしょ~」
「え~私のせいなの~?健太くんがあんなに触るからでしょ~(笑)」
「だって、目の前にこんなおっぱいあったら触るでしょ~!だから、これはおばさんのせいだよ!良いから、早くして!」
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