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体験談(約 25 分で読了)

【高評価】僕が体験した清楚な元OLの奇妙な性癖に付き合った衝撃的な話(1/3ページ目)

投稿:2019-11-26 17:11:12

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名無し(東京都/40代)

これは数年前に自分が経験したエロい体験談です。

まだ結婚する前でしたから、既に10年以上経過してますが、この時の衝撃的な体験は今でも忘れて無いです。

その日、僕は仕事が休みで家でボンヤリと過ごしていました、現在の家内と付き合ってはいましたが、その日は彼女が仕事だったので、デートも無し暇な休日を過ごすつもりでした。

私はベットに寝転びながら、携帯で彼女とメールのやり取りをしていました、(当時はLINEでは無くメール、勿論携帯はガラケーです)

すると突然、彼女とのメールの合間に出逢い系サイトの宣伝メールが届きました、皆さんも経験あると思いますが、軽い気持ちで出逢い系サイトに登録すると、そのサイト以外からもウザいぐらいのメールが着ます。

当時の自分がまさにそんな状態でした、拒否しても拒否してもサイトの名前やアドレスを変えて着信します。

無論そんなメールには辟易としていたので、普段だったら速攻削除なのですが、その時の私は余りに暇だったので、その出逢いサイトに登録しちゃいました、暇つぶしには丁度良いなんて軽い気持ちです。

当たり前ですが、出逢いサイトで女性と出逢えるなんて100%あり得ません、私もそんな事は承知してますが、なぜそのサイトに登録したかって言いますと、無料のポイントが結構沢山あったからです、どうせ無料ポイントが消耗する迄は、頻繁にサクラから返信の、メールが来るでしょうが、そこで終了でしょ。

僕の予想通り、登録して数分で数十通のメールが着信しました、当然相手は女では無く男のアルバイトか何かでしょ。

「さ〜てと、どのメールに返信すっかな」僕は一つ一つメールを確認していきました。

当然ですが、有料ポイントを購入させたい為にどのメールもそそるメール内容です。

「私もう溜まってる」「後腐れ無い関係希望です」などなど…

しかし…もうちょっとセンスあるメールしてこいよな…そんな事を思いながら、ボンヤリとメールを確認していると、その中の一つのメールが目に留まりました。

そこにはこう書いてありました。

「何度もメールしません。私の名前は冴子です。いま中央線の武蔵境駅にある西友のドトールでコーヒー飲んでます。お逢い出来ますか?」

ん?何だこれ?随分素っ気ないな、中央線の武蔵境駅?何処だそれ?行ったこと無いな

当時僕は中野に住んでいましたが、勤務先も都心で滅多に下り方面には行った事が無かったので、そんなローカルな駅名言われてもピンと来ませんでした。

ですがそのメールに何故か引っかかり思わず返信しました。

「メールありがとう。真二です(仮名、サイト登録時に適当に決めた名前)いきなり会うとか、びっくりなんだけど、僕で良いんですか?冴子さんの事ももっと知りたいです。」

通常こんな感じにメールすると、ウダウダとくだらないメールが何通も着て、いざ本格的な話になる頃に無料ポイントが無くなるってパターンが出逢い系サイトの常識ですよね。

しかし…彼女からのメールは…

「確かに、お互いの事もっと知りたいですが、このサイト女性は無料ですが、男性は有料でしょ、

アドレス記入しても※になって見れないし、お金かかるの無駄でしょ、会って直接お話しした方が早いじゃん。

ドトールでコーヒー飲んで待ってます。テーブルに赤いハンカチ置きますから目印にして下さい。

私の事を確認して危なそうだったら、そのまま話しかけないで帰って下さい。帰る時はメール下さいね。OK?」

とかなり長いレスだった。今ではこんなメールやLINEの出逢い系アプリで頻繁に見かける文面ですが、当時はちょっと珍しく僕の気持ちを掴んだ文面でした。

僕は5分ほど考えて決心しました。「会ってみるか…」付き合ってる彼女には申し訳ない気持ちがあったが、それ以上にどんな女性か見てみたい気持ちが大きくなってました。

「了解です僕は中野に住んでます。支度してそっちに向かいますが、30分から40分で行けると思います。よろしいですか?」

「ハイ、じゃ待ってます。」

僕は電車の中でも言いようの無い興奮でドキドキしました。「どんな感じの子なんだろう?可愛いかな?美人かな?超ブスだったらどうする?」色々な思いが頭を駆け巡りました。

そして武蔵境駅に到着しました。彼女の待ってるドトールコーヒーに向かいます。

とりあえずコーヒーでも注文するか…レジでコーヒーを注文して彼女を探しました。

えっと〜テーブルに赤いハンカチ…いました…窓の外を見てるその横顔を見て驚きました。

と同時にメチャ緊張しました。

芸能人で言うと松嶋菜々子に感じが似てる美人でした、座ってるのでそのスタイルはハッキリ分かりませんが、テーブルの下から綺麗に伸びてる脚を見るとスレンダーって表現が1番合ってる感じでした。

僕はすぐに話しかけないで、近くのテーブルに向かい合うように座って彼女を観察しました

「美人だなぁ…90点以上だぞ、満点でも良しって感じだ」と心の中で自分に問いかけました。

しかし…何話せば良いんだ?いきなり逢いたいって言っても、目的何だ?やっぱり後腐れ無い関係ってのを希望かな?そうなると人生最大のラッキーなんじゃ!

さっきまでメールしてた自分の彼女の事はすっかり頭から抜け落ちました(笑)

よし!とりあえず話しかけてみるか…

「あの〜冴子さんですか?」

突然話しかけてビックリしたのか、緊張した面持ちで彼女は僕の方に顔を向けました。

「あっ真二さんですか?」

「ハイ、はじめまして…あの…そっちの席に移って良いですか?」

彼女のコーヒーカップが空になっていたので「あの…コーヒーもう一杯どうですか?僕がご馳走しますよ」

彼女はニコっと笑って「エヘヘ…ありがとうございます」お礼を言うその雰囲気が全然図々しさが無く、笑顔が素敵な彼女を見て、今後どんな展開になるか僕の胸はドキドキと鼓動しました。

歳の頃は25〜26ぐらいか?もっと若いかな?でも学生って雰囲気じゃない感じがした。

まだ挨拶ぐらいしか交わして無いけど、その身のこなしで社会経験がある感じがした。

僕はケーキセットを注文して彼女の待つ席に戻った。

「おまたせ…どうぞケーキセットです」彼女はまたニコニコして「頂いちゃって良いですか?」「どうぞ、どうぞダイエット中だったら僕が食べます」

「そうなんだけど誘惑には勝てませんね」またも魅力的な笑顔を見せた。

当然の事ながら一瞬微妙な沈黙が二人の間に流れた…

「それで…僕みたいな男でOKですか?」何がOKなのかわからないが、そんな感じに話を進めるしかありませんでした。

「真二さんは?私でOK?」

「OKってよりNOって言う男はいないと思うけど、実際ビックリです、余りに美人で」

お世辞では無く本気にそう思いました。気軽にナンパ出来る雰囲気じゃ無いぐらいに美人だと思いました。

「そう言ってくれると、お世辞でも嬉しいです。」

「いやマジにです。こんな素敵な女性と出逢いサイトでヒットするなんて超幸運です」

「それで…私が出逢いサイトに投稿した目的なんですが…」

来た…僕の胸の鼓動が急激に早くなりました。

「ちょっとここだと話しにくいなぁ」

確かに店内は割と混み合っていてテーブル席は僕達の席も含めて両隣もお客さんが座っていたので、そんなところで「エッチな目的」なんて話はし難い。

「じゃカウンター席に移る?隣同士の方が良くない?ヒソヒソ話も出来て」

カウンター席に移動して私の隣に座った瞬間に、化粧品の匂いなのか?それとも香水なのかわからないが、僕の周りにフワッとその甘い匂いが漂った。

それが強い匂いでは無く、何となくふんわりって感じの香りで僕は何故か股間が硬くなった

そして彼女が話し始めた。

「最初に言っておきますが、真二さんとSEXは出来ません、それは好みとかの問題じゃ無くて私あと3ヶ月ぐらいで結婚するんです、だから真二さんとそう言った関係にはなれません」

それを聞いて、股間の緊張が瞬時に無くなるのが、自分でも笑えるぐらいだった(笑)

落胆した顔を悟られ無いように…

「じゃどうして投稿したの?目的なに?」

「あの〜私…前からやってみたい事があって…」

「どんな事?僕と一緒にするの?」

「その〜ちょっと説明が難しいのですが…笑ったりしません?」

「笑わないよ(笑)教えて?僕にできる事だったら協力するよ」

「ちょっと耳貸して下さい」

彼女の唇が私の耳に近づいて、吐息がかかった…

「あのですね…たいんです」

「えっ?聞こえなかった?」

彼女は少し大きな声で…

「見られたいんです」

「?何を?」

彼女の顔がみるみる紅く染まっていきました。

「だって〜恥ずかしいから大きな声で言えない」

「もう一回言ってよ(笑)」

「自慰行為を見て」

「はい?えっ?」

余りの突然な申し出にリアクションが取れませんでした。

「それって貴女が自分でするところを僕が観賞するって意味?」

「そう」もう彼女は消え入りそうな声でした。まさかこんな美人がそんな事を言うなんて想像してませんでした。

「変態ですよね、私って」彼女は少し涙声になってました。

しかし…泣かれても、どうフォローすりゃ良いのか?皆目見当がつきませんでした。

「いっいや全然OKだよ、変態なんて思わないよ、世の中には色々な願望持ってる人がいるからね」

「ほら!やっぱり笑った(怒)」

「笑って無いよ、突然返答に困る事言われたから戸惑っただけ」

「でも…見るだけで身体に触ったりはナシですよ、我慢出来ますか?」

ちょっと自信無かったが…「約束するよ…でも…僕も自分でするって有り?」

「それは有り、許可します(笑)相互観賞って事よね」

「うん…まぁそんな感じ、でもさ、それって婚約してる彼氏に見せても良いんじゃ?」

「それはちょっと違うのよ、それはただのSEXプレイってだけで、全然見も知らぬ人に見られるのとは違うんだよ。彼の前でやった事は無いけど」

どう違うのか全く理解出来なかったが、自分の願望を喋って気が楽になったのか、彼女はスラスラと自分の欲望と願望について語り始めた。

「こんな事するの何回目なの?」

「今日が初めてです、今まで見られたい願望があったけど、勇気が出なくて、でも婚約したから独身の思い出にって思ってね」

「それって露出癖って事?」

「違うよ、露出とは別物だよ。街中でやったらまんま変態じゃん」

50歩100歩じゃんって言ってみたかったがグッと堪えた。

「だから、そうじゃなくって…ねぇもうここ出ようよ、こんな所で論じる話しじゃ無いよ」

「それもそうだね(笑)どうする?どこ行く?どっかホテル?とか」

僕は思い切って言ってみました。

「うっうん…良いよ、でも本当に触ったりとかナシですよ、そんな事したら騒ぎますよ」

僕はそれでも充分な気持ちでした、こんな美女のオナニーシーンが見れるなんてそれだけでも勃起もんです。

「絶対に約束は守ります。そんな事したら、どんな罰でも受けます。」

僕は勤務先の名刺を渡して、念の為に自分の運転免許証も見せて「何かあったら訴えてくれても良いよ」と言った。

「でも今日は仮名の真二って言ってね」

「ハイ、私は本名を言えませんが、冴子で」

「吉祥寺に僕が彼女とたまに利用するラブホがあるけど、そこで良いですか?わりとオシャレなホテルですよ。」

「真二さん彼女いるんですか?」

「ハイ…一応いますよ、僕もそろそろ結婚考えてます」

「じゃこれってヤバくないですか?一種の浮気ですよね?」

「それ冴子さんの口から言う?(笑)それに身体に触れないで見るだけだからAV観賞と同じでしょ?リアルAVだね…それかストリップ」

しかし…超ラッキーな展開だな…駅まで歩いて行くまでにすれ違う男がチラ見するレベルの美女なのに…

「あの〜真二さん、これって今日だけですよ、もう二度とお逢いしませんよ、それでも良いですか?」

僕はちょっと残念な気持ちになったが、お互い彼氏彼女がいるし結婚も近いので、変なトラブルは面倒だなって気持ちでした。

「冴子さんって普通にOLですか?」

「今は違います、先月までOLでしたが、結婚準備と花嫁修行の為に退社しました。」

「あの…おいくつですか?」

「何歳に見えます?(笑)」

「女性の年齢って当てるの難しいですよ(笑)ぱっと見25歳ぐらいに感じてますが、落ち着き具合からもうちょっと上かな?とも思うし」

「わぁ!嬉しい2歳も下がった。」

「27歳ですか、僕の一つ下です」

「実は不安だったの、出逢いサイト見ると20歳以上はオバちゃんって雰囲気なんだもん」

「僕はあまり年齢は気にしない方です、返って10代とかだと何話して良いか分からないから(笑)不安でした。」

まるで会社の同僚と話してるみたいに急速に親しくお話してるが、この女性がこれからオナニーシーンを僕に見せるって…何か奇妙な違和感って言うか…とてもそんな事やりそうに無い清楚な雰囲気の女性です。

やりそうってよりオナニーしてますか?何て質問しても「ハイ」何て絶対に言わない感じの清楚度合いです。

そうこうしてる間に、吉祥寺に到着しました、ラブホは映画館の裏に有ります。改札を出れば歩いて10分かかるか、かからないかって距離です。

失敗したな…こんな素敵な女性をラブホかよ?東急インの方が良かったかな?

それより…部屋に入ったらどんなペースで行く?じゃ始めて下さい?(笑)想像すると笑えるな。

すると彼女はホテルの前で立ち止まった。

「どうしたの?別のホテルにする?」

「いえ…なんか緊張しちゃって…」

「じゃ中止する?何処かで食事でもしてバイバイする?ご馳走するよ」

僕は自分の気持ちとは全く反対な事を口走ってました。

「いえ実行します。真二さんちゃんとしてる人だし…さっ入りましょ」

平日の昼間だったので、ホテルはサービスタイムのようでした、普通は2時間ですが、確か5時ごろまで休息タイムだったと思います。

まぁそんな何時間もオナニー出来ませんが…最初から飛ばさないで、しばらくお話してからでも良いかな?と思いました。

そして部屋に入りました。

「冴子さん、ところで時間は大丈夫なの?」

「ハイ、今日は1日OFFです、彼氏にも友達とショッピングって言ってあります。真二さんは?」

「あっ大丈夫ですよ」

部屋に入ったら、お互いぎこちなさがハンパなかったです(笑)何とかこの状況を打開しないとって必死でした。

「あの〜冴子さん、僕…お風呂入って良いですか?」

「あっハイ…どうぞ」

何たるノリの悪さ…じゃ私も一緒に…とか言うと思ったです。徹底してそこまで親密にはなりませんって事ですね。

彼女はコートも脱がずにベットにちょこんと座ってテレビを見ていました。

とても一緒に入ろう何て雰囲気じゃ無い…

しかし…さすがはラブホの部屋です。バスルームはガラス張りでベットから丸見えです。僕はシャワーを浴びながら彼女を観察してましたが、僕が気になるのかチラチラとこちらを見ます。

その顔は耳まで赤く染まってました。

僕は全裸にバスローブを着てバスルームから出ました。

「真二さんって大胆ですね。」

「だって冴子さんだけ裸になるって勇気いるでしょ?」

「確かにそうですね」

そう言いながらコートを脱いでタイトスカートのジッパーを下げ、そのスカートがストンと床に落ちました。

「超スタイル良いね!脚の線が綺麗だよ」

「恥ずかしいからそんなにジロジロ見ないで下さいよ(笑)」

彼女はまるでモデル体型で正にスレンダーって感じでした。彼女の旦那になる男に少し嫉妬するぐらいに…

ストッキングごしにパンティーが見えます。僕の物はバスローブの中でムクムクと大きくなりました。

彼女はベットに腰掛けて、はにかみながらストッキングを脱ぎました…

そしてブラウスのボタンを外しながら、その恥ずかしそうに赤らめた顔を僕に向けてニコっと笑いました。

ブラウスの下は体型にぴったり合った、くびれた腰までの長さのキャミソールでした。

色は薄い水色のシルクです、パンティーもお揃いの色でシルクでした。

「なんか恥ずかしいなぁ…」

「気持ち理解するけど、これからもっと恥ずかしい事するじゃん(笑)」

「まぁそうなんだけど…」

「とりあえずさ、ベットに入りなよ、お布団かけてそんなカッコじゃ風邪引くぞそれより質問タイムってどう?」

「そうね時間もあるし」

「でさ…自分のオナニーシーン見せて何が良いの?見られて興奮するの?」

「ん〜説明難しいけど…簡単に言うと恥ずかしさで一杯一杯になりたいの」

「難しい…(笑)」

「冴子さんオナニーやり始めたのいつ頃?」

「はっきり覚えて無いけど…中学3年ぐらいかな?真二さんは?」

「僕ですか?ん〜中学校ぐらいかな?あらためて聞かれると覚えて無いね」

「でしょ、毎日ですか?」

「えっ毎日じゃ無いけど、ほぼ毎日かな(笑)なんかズバリ聞かれると恥ずかしいね(笑)冴子さんは?」

「毎日じゃないですよ、週に1回か2回ぐらいかな?ずっとしない時もあるし決まって無いですね。」

「でも見られて興奮するって理解出来なくも無い、冴子さん何かきっかけがあったんじゃ無い?」

「うふふ…あった…」

「聞かせてよ、どうせ今日限りで会う事も無いし告っちゃいなよ(笑)」

「笑わない?絶対誰にも言わない?」

「(笑)いったい誰に言うっての」

「まぁそうだけど…高校生の時にね…あははは〜恥ずかしい…もうやっぱり言わない」

「途中で止めないでよ!余計に聞きたくなるじゃん」

まだ何も言わないうちから彼女は両手で顔を隠して恥ずかしがった。

「続けてよ、高校生の時にどうしたの?」

「あのね…私…体操部だったの、それで部活が終わって、確か1年生の時だったから、最後にマットとか跳び箱とか片付けてたの、1人でね…それで体育館の倉庫に色々な部活道具片付けてて…あははは…」

「なんか…話がバラバラだけど、それでどうしたの?」

「いわゆる私1人しかいなくて…何故かムラムラってして…うふふ…」

「あっその倉庫でオナニーしたって事?」

「そうそう…変態だよね…私って(笑)秘密だよ誰にも」

秘密も何も今日以降会わないじゃん…ってツッコミは入れないでいた。

「ん〜あり得るんじゃ…そんな経験誰でも」

「それでね、まぁ普通にサッサってすれば良いのに、私って何を思ったのか全裸になってしたの…わぁぁ〜言っちゃった(恥)あっいまこの女、変態って思ったでしょ?」

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