官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
7つ上のいとこに筆下ろししてもらった(1/2ページ目)
投稿:2021-10-20 10:37:52
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本文(1/2ページ目)
10才のころに7つ上のいとこ、セイちゃんに筆下ろしをしてもらいました
セイちゃんは胸は小ぶりでしたが背が高く、顔も整っていたため自分の容姿に自信のある人でした
長い黒髪をポニーテールにまとめ、制服のスカートも短くしている、クラスカーストのトップに立っているような人でした
2学期が始まってすぐに親戚の法事でセイちゃんの家にしばらくの間、滞在することがありました
まだ暑い時期だったのでセイちゃんもよく薄着でいて、透けブラや胸チラ、パンチラもよく発生していました
まだ子供だった私に対して油断していたこともあると思います
しかし当時の私はAVやエロ本を友達と回し読みするようなマセガキで、セイちゃんに対してもよくエロい目で見ていました
ムラムラに耐えきれなかった私は、法事が落ち着いて大人は全員パチンコかなにかで外出してしまった日にセイちゃんの部屋に行きました
目的はもちろんセイちゃんのパンツです
盗むつもりなんてなく、チラリとしか見えないパンツを手に取ってじっくりと見るだけとつもりです
しかし引き出しにぴっちりとしまわれたパンツは一枚抜き出すだけでもグチャりとなってしまいそうで手に取ることは出来ませんでした
諦めきれない私は他になにかないかと色んな引き出しを開けました
色とりどりのブラや一緒に行ったプールで見た今年買ったばかりの青いビキニに興奮しましたが一番は開封済みのコンドームです
コンドームの実物は初めて見ましたが、箱ごとあったためすぐに何なのか分かりました
何箱分かを一箱にまとめていたためか、一箱5個入りと書かれているのに10個以上がぎゅうぎゅうに詰め込まれていました
これだけあれば気付かれないと思って一枚盗みました
盗んだ理由は友達に「女子高生のいとこがコンドームを持ってた。いくつもあったから相当セックスしてるに違いない。その証拠がこれだ!」と話すつもりだったからです
少しはあのセイちゃんの身体を味わっている男にムカつく気持ちもありました
しかし当時の私にとってセイちゃんの身体はAVの向こう側にいる触れない存在だったため簡単に諦めがつきました
セイちゃんが帰ってきたころには与えられていた部屋で昼寝をしているふりをしていました
その後、大人が帰ってからはゲームに夢中なふりをしてその日をやり過ごしました
次の日は土曜日で大人はまたパチンコに出かけたためセイちゃんとふたりきりになりました
出かけてすぐにセイちゃんに話しかけられました
「私の部屋からコンドーム盗んだでしょ?」
ドキッとしました
怒っているような感じではなく、少しからかうような笑い声交じりでした
「え、なんのこと?」ととぼけましたが、「5個綴りが4個になってるんだもん。バレバレじゃん」と言われ、証拠のコンドームを突きつけられました
私が戸惑っているとセイちゃんは堪えきれずに笑ってしまいました
「怒ってないよ。興味深々なころだもんね。仕方ないよ」
許されたと思って安心しているとセイちゃんはコンドームを持ってる手と逆の手を差し出しました
「でも安いものじゃないんだから返して?」
反論出来なかったため素直に返すことにしました
自分のカバンにしまったコンドームを取ってきて、セイちゃんのところに戻るとまた笑われました
「なんでチンチン大っきくしてるの〜スケベ〜」
ふとした拍子に勃起してしまう年ごろだったということもありますが、コンドームを持ってるセイちゃんに興奮していたためだと思います
またセイちゃんの口からチンチンという言葉がでたことに驚き、ビクンと反応してしまいました
「わ〜チンチンがビクってしてる〜エロ〜い」
どうすればいいのかわからず、立ちすくんでしまいました
「スケベだね。オナニーしたことある?」
「あ、あるよ」
「私をオカズにシコった?」
「まだない」
セイちゃんの口からエッチな言葉がでるたびにビクビクしてしまったと思います
どんどん面白くなってきたのか、セイちゃんはどんな単語を言えば反応するのかを試し始めました
「チンチン、おっぱい、オマンコ、セックス、精子、ザーメン、69」
いくつか意味が分からない単語が混ざっていましたが雰囲気で反応していました
セイちゃんは飽きたのか、唐突に私にお願いしてきました
「チンチン直接見てもいい?」
私は「セイちゃんも脱いでくれたら脱ぐ」と交換条件を出しました
交換条件は当時のクラスの流行りで、お手伝いで小遣いをせびるためにセイちゃんの家でも自分の親へよく言っていました
「スケベだなぁ。んじゃ部屋行こっか」
思ってたよりすんなりと交換条件が通り拍子抜けでした
セイちゃんの部屋に行くといきなりズボンをパンツごと下げられました
「わ〜チンチンに毛が生えてないいし、ちっちゃくてかわいい〜まだ剥けてないね〜」
当たり前だと思いました
包皮が剥けるということは知っていて、お風呂のたびに手で剥いていたためそれを見せてやろうかと思っているとセイちゃんが部屋着を脱いで下着姿になりました
ブラは黒、パンツはピンクで揃っていなかったです
早く下着を脱いで欲しいと思いながらじっと見ていましたが、それ以上脱ぐ様子はありませんでした
「早く裸になってよ」とお願いすると「だってそっちはズボンとパンツで二枚でしょ?私もシャツとズボンで二枚脱いだじゃん」と笑われました
「じゃあ上も脱ぐ!」と言いながらすぐシャツを脱ぎましたが、セイちゃんは下着を外してくれませんでした
「勝手に脱がれてもなぁ。私、その交換条件は受け入れてないし〜」
じゃあ今すぐ着てもう一度と言おうとしましたが「もうそっちの裸は見たから交換条件にならないよ」と言われシャツを没収されました
どうしようかと悩んでいる私にセイちゃんは新しい交換条件を突きつけました
「チンチンの皮を剥いたら良いよ。チンチンって皮が剥けるのって知ってる?」とニヤニヤしながら言ってきました
前述の通りなので剥き出しの亀頭を見せつけました
ドヤっとするとセイちゃんは初めて驚いた顔をしました
「わ、びっくりした。小四なのに剥けるんだ」
触ろうとしてきたセイちゃんの手から逃げて、ちゃんと脱いでと指をさしました
「仕方ないな〜サービスで二枚とも脱いであげる」といい、セイちゃんはやっと全裸になりました
セイちゃんの胸は服越しで見ていたのよりもさらに小さく感じました
ブラも理由の一つだと思いますが、パッドを入れていたのかもしれません
視線を下ろすとセイちゃんの陰毛が目にはいりました
短く刈り揃えていて手入れをしていることがわかりました
「おっぱいよりオマンコの毛が気になるの?マニアックだなぁ」
別にマニアックなつもりはありませんでしたが、おっぱいよりもモザイクに隠されたそっちの方が気になってもおかしくないと思います
セイちゃんは隠す素振りはありませんでしたが、お尻を向けてベッドに座りました
一瞬見えたお尻もおっぱいと同じく小ぶりでした
「ほら、座って座って」と言われ、身体がくっつくくらい近くに座りました
数歩でしたが歩いているうちに皮が戻ってしまったため「あ、また隠れちゃった」と言われました
また自分で剥こうとしましたが、それより前にセイちゃんに剥かれました
「うわ、ツルってなった。初めての感覚かも」
その感覚を味わうためか、何度か被せられすぐに剥かれました
いわゆる皮オナと同じ動作でしたが、オナニーは亀頭が敏感すぎたため包皮越しにしかおこなったことがなかったため初めての感覚でした
「気持ちいーい?」
震えながら無言で頷くと、セイちゃんは寒がってると思ったのか動作を止めてエアコンのスイッチに手を伸ばそうとしました
止めてほしくなかったのでとっさに抱きつくと剥き出しの亀頭をセイちゃんの腰にこすりつけるかたちになりました
左腕全体でセイちゃんのおっぱいに触り、右腕はさらさらした髪に触れ、その興奮で射精しました
「え、待って待って待って、もう出ちゃったの?」
セイちゃんの身体での射精は気持ち良すぎて返事が出来ませんできた
セイちゃんは精子が布団につかないように横向きに寝転がりながらベッドサイドのティッシュで腰を拭いていました
私は亀頭や自分の腹部にべっとりとついた精子をたらさないように仰向けで寝っ転がるように指示されていました
腰を拭き終わったセイちゃんは私の股間の上にティッシュを何枚か置きました
多分自分で拭くようにと無言で指示したのだと思います
しかし未だにぼーっとしている私はそれに気付かなかったため、セイちゃんが拭いてくれました
「その年で射精ってできるんだね」
「同い年でも何人かいるよ。早いやつだと去年出たって言ってるやつもいる」
「真っ白で濃いね。うちに着てからオナニーしてなかったの?」
「してない。それにいつもは射精する前に疲れちゃうから最後までしたことない」
「それじゃ初めての射精!?」
「ううん。夢精したことある」
「そっかー初めてだったら面白かったのに」
何が面白かったのかわかりませんでしたが、チンチンをセイちゃんに拭かれながらする会話はとても面白かったです
その後は二人で裸のままベッドに寝っ転がっていましたが、さすがに寒くて1枚の毛布をかけてくれました
毛布の中でセイちゃんに抱きついておっぱいを触りました
「スケベ」と笑われましたがやめる気はありませんでした
「セイちゃんって初めてエッチしたのっていくつのとき?」
「気になるんだ。15のときかな」
「彼氏と?」
「ううん、友達」
エッチは彼氏とするものだと思っていたのでとても驚きました
「え、友達とエッチするんだ。そっちこそスケベじゃん」
「興味あったし、仲良かったからね」
「友達とエッチするなら何人くらいとエッチしたことあるの?」
「7人くらい。パパには秘密だよ!」
セイちゃんはややヤケになったのか「他になんか聞きたいことない?」と聞いてきました
頭に浮かんだのは最近見たAVのシチュエーションでした
「二人っきりじゃなくてみんなでしたことある?」
「3Pと4Pは経験あるよ」
「え?」
言葉の意味はわかりましたが、驚いて返答に困っていると内訳を教えてくれました
「えっと、男の子2人と女の子1人ってのと男の子2人と女の子も2人ってやつ」
「うわー」
「引いた?けど聞いたのはそっちの方だからね」
セイちゃんの言うことをまとめると、部活仲間の内、数人がエッチもする仲でコンドームをたくさん持っていたのもそれ用らしくです
プレイの内容を聞いているとまた勃起してしまいました
「あ、また勃起させてる」
腰に当たっていたため、セイちゃんが気付きました
「だって仕方ないじゃん。セイちゃん思ってよりスケベなんだもん」
「いや〜多分そっちがスケベなせいだと思うよ」
お互いでどっちの方がスケベか言い合いましたが、やがてセイちゃんが負けを認めました
「流石に非処女の私じゃ童貞よりもスケベになるか」
「なら非童貞になればこっちの方がスケベになるかもね」と特に何も考えずに言いました
セイちゃんはお?っとした顔をすると「それじゃ非童貞になってみる?」と言い、毛布をまくりあげました
「おっぱいだけじゃなくてオマンコを触ってみようか」と言われ、身体を移動させました
セイちゃんは脚を広げて、指でオマンコを丸見えにしました
初めて見るオマンコはグロテスクでしたが、AVでは気にせずに舐めていたので我慢して舐めてみました
指を入れようとしましたが、爪を切っていなかったためそのままだと嫌われると思いやめました
「初めてでクンニとかやるね」
「だって爪切ってないし」
「詳しいね。流石童貞のスケベ」
AVの知識様々です
しかしただ舐めてるだけじゃセイちゃんにとっては前戯にもならず、いつまでたっても私の唾液以外では濡らすことが出来ませんでした
「仕方ないな。ちょっと待ってて」
セイちゃんは毛布で身体を隠しながら部屋を出て行くとバスタオルを持ってきました
お尻の下に敷くと、ベッドの下から箱の中に入ったローションを出しました
箱の中にはバイブも入っていたのでセイちゃんのオナニー道具用の箱なんだと思いました
何があるのか見たかったのですが「あんまり見ないで」と言われすぐにしまわれてしまいました
「恥ずかしいからこっちもあんまり見ないでね」というとセイちゃんはローションを塗った手で自分のオマンコをいじり始めました
「オナニー?」と聞くと「ローション冷たいの!それにほぐさないと痛いかもしれないし!」と怒られました
しかし見るのはやめられなかったのでジッと見てるとセイちゃんは諦めたみたいです
「気持ちいーい?」とさっき言われた台詞を返すと「童貞のクンニより百倍くらい気持ちいーよ」とやりかえされました
ある程度ほぐれたのかセイちゃんはオナニーをやめました
「どうせちっちゃいし大丈夫でしょ」
ムッとしましたが言い返して機嫌を損ねたくなかったので口を尖らせるだけにしました
「外れちゃうかもしれないけど」と言いながらコンドーム、私が盗んだものをつけてくれました
ぶかぶかではありましたが、準備が整ったためやっと初体験のときがきました
悩んだのは体位です
AVで一番好きなのは後背位でしたが、セイちゃんは嫌いらしく「バックならもうやめにするから」と断られました
正常位は「一度入れずに腰振ってみて」と言われ真似事をしてみました
あまりの下手さと必死さがセイちゃんツボに入ったらしく「多分笑っちゃってエッチできないわ〜」と言われてしまいました
最終的には対面座位となり、さっきのバスタオルの上に座りました
セイちゃんはギンギンに勃起しているチンチンを見ると「笑っちゃってゴメンね。これで許して」とコンドーム越しではありましたがフェラチオしてくれました
「すぐ出しちゃうとつまんないから」という理由で一分にも満たない時間でしたが初めてのフェラチオはとても熱く印象に残っています
セイちゃんは私の腰に跨がるとチンチンを握り「じゅーう、きゅーう、はーち」とカウントダウンを始めました
「ろーく」の時点で亀頭はセイちゃんの中に入れられましたが出し入れを「にーい」まで繰り返されました
「ぜろ!」の瞬間にセイちゃんは腰を下ろしました
そしてセイちゃんはそのまま私の顔におっぱいを押し付けました
「10才で大人になっちゃったね」と言われましたが、私の口はセイちゃんの乳首を吸っていたため返事は出来ませんでした
「ありゃ、おっぱい吸ってるからまだ赤ちゃんかな?」
返事をしようと口を離そうとしましたが、頭を抱えられてまた押し付けられたためやっぱり返事は出来ませんでした
くちゅくちゅと左右に軽く腰を揺らされてオマンコの熱さと柔らかさをチンチン全体で感じました
「ちっちゃいけど、これはこれで好きかも」
ローションはかなり入れていたのか、それともセイちゃん自身の愛液かわかりませんが、揺らす度に水音が徐々に大きくなり、私の玉袋も濡らしました
「まだツルツルだから密着してる感じがするね。私もツルツルにしてみようかな?」
私はお腹に感じるセイちゃんの短い陰毛のジョリジョリとした感覚が気持ち良かったのでパイパンにして欲しくないなと思いました
セイちゃん左右に揺らすだけの動きが終え、少し上下に動き始めました
突然変わった快感に「待って、セイちゃん待って」と情けない声を上げてしまいました
「いつでもイっていいよ?童貞だもん、我慢しないで出しちゃえ」
セイちゃんの甘やかす声にゾクゾクきてしまい、あごを上げて舌を伸ばしました
「ちゅーしたい?」
「したい」
首を精一杯伸ばしてやっとキスができました
初めてのキスは舌をぐちゅぐちゅに絡ませたディープキスでした
「ちゅーが簡単にできるくらい身長伸びたらチンチンももっと大っきくなってるかな?」
「なってる!来年はもっと大っきくなってるから!」
「ほんとかな〜?」
「ほんと、ほんとだって!だから来年もエッチしようよ!」
そう言ってまたセイちゃんの乳首を吸いました
セイちゃんに頭をよしよしと撫でられながら、情けない射精をしました
射精の後は余韻に浸る間もなく、すぐに抜かれてしまいました
「コンドームが外れるといけないし」
そう言われるとなすすべもありません
セイちゃんは私にはお尻を向けてティッシュを何枚か取り始めました
さっきまで入っていたオマンコからローションと愛液の混合液が太股に垂れています
また勃起してしまったため今すぐにでも二回戦をしたいと思いましたが、ティッシュを手渡しされました
「回復早いのはいいけどまずはチンチンをキレイにして」
さっきまでの甘やかす声ではなく、ちょっと注意交じりの怒った声でした
怒られたくないので素直にコンドームを外し、ティッシュでキレイに拭きました
「えらいね、ご褒美のちゅーしてあげる」と言われ、唇を軽く合わせたキスをされました
続きをとせがもうとしましたが、時計が15時を知らせる鐘を鳴らしてしまいました
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]実に羨ましい理想的な従姉弟同士の関係だと言えるのではないでしょうか。
小学生でありながら女として意識している美人な従姉の全裸を見れたという事は
綺麗なお姉さんのおっぱいとお尻や肛門と陰毛オマンコの中身などを見れたわけですから最高の思い出となったのではないでしょうか。
しかもセックスまでしたのですから。
従姉妹と言ってもいっそいない方が腹も立ったない様なレベルの従姉妹では意味がありませんが
オチンチンとオマンコを見せ合ったり触り合ったり出来たりする性教育の場面を体験したり
性知識を試せる相手となる異性のいとこ同士の関係は素晴らしいと言えます。
お互い何のプラスにならないしいても意味無い何も思い出も記憶にも残らないどうでも良い異性のいとこ同士の関係と違い
中身の濃いエッチな楽しい思い出が残る異性のいとこ同士の関係は素晴らしいと言えましょう。
翌年はどうなったのでしょうか。是非続きを読みたいと思います。0
返信
2021-10-21 09:52:19
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(2020年05月28日)
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