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体験談(約 4 分で読了)

掲示板で知り合った女子◯生とセックス

投稿:2019-09-09 13:35:53

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名無し

茉優ちゃんと土曜日の1時過ぎに最初と同じ待ち合わせ場所に

「ついたよ」と連絡すると

数分して店から出て来てこちらを見ると笑顔で歩いてくる。

紺の制服で特にしゃれた感じもない普通の公立高校の制服でスカート丈も膝くらい

束ねた黒髪で普通の真面目な女子◯生ですが

まさか俺みたいなおっさんの欲望に晒されてるとは普通に見ても感じない

だから余計に興奮する

笑顔で歩いて来て茉優ちゃんが乗り移動

恥ずかしいよと顔を隠す

茉優ちゃんは「この前電話で凄く興奮しちゃった」

「俺も」

そう話すと「どんな所?」と聞かれ

「茉優と抱き合ってイク瞬間」

そう話すと「あたしも…凄くドキドキした❤️」

「今日もドキドキしたい?」と聞くと

「うん…したい」

信号待ちで紺のスカートを太ももが丸見えになるくらいに捲り太ももを触ると

「変態」と笑いながら触ると目をつぶる

そして車を走らせて郊外のラブホに

周りを気にしながら部屋に入る

「何かエッチだね?」

ピンクの部屋に茉優も興奮している

「そうだよ…茉優はあのベッドで」

「いゃん~」

茉優はバックを置くと俺は背後から抱きついてスカートの中に手を入れて胸を

「この前ね?あたしの事ペチャパイって」

男子生徒に言われたらしい

「ちゃんとあるよ」

ブラウスの上から触り

「本当?嬉しい」

茉優の小さな胸を触りベッドに向かい

ベッドに寝かせると

茉優からキスをして来て

そして茉優のブラウスのボタンを脱がせてピンクの下着を脱がし小振りなツンと突き出た乳首に

「ンッ…ンッ…アッ…ンッ…」

十代の美肉を

「アッ…ンッ…」

可愛い声を出していた

肩幅も小さい体をくねらせて

スカートを捲り太ももを触ると

「やらしい」

笑う茉優

だけどスカートの中に手を入れるとじっとり濡れていて

「茉優も濡れてるよ」

そう話すと

「だってたかしとしたかったから」

「いけない女子◯生だな?」

「女子◯生に手を出すいけないおじさん」

言い返す茉優のパンティを脱がして指で

「アンッ…ンッ…」

敏感になっていて俺は備え付けのローターを見つけた

「茉優使ってみよう」

俺はローターを取り出し

「何?何?」

不安がる茉優ちゃんを寝かせてスイッチ

「怖いよ」怯える茉優に振動を当てる

「ヒャ!アンッ!アッ!アンッ!」

体をくねらせて

「気持ちいいでしょ?」

「いゃん!怖いよ!何これ?」

声をあげる茉優を押さえつけて

「いゃん!アン!気持ちいい!」

体が生きのいい魚のようにピクピクと跳ねた

入り口に押し当てると

「気持ちいい~ん~アッ」と体が跳ねた

「茉優欲しい?」

そう話すと頷き

「何が欲しい?」と聞くと

「だかしが欲しい」

「俺の何が欲しいの?」

「恥ずかしいよ」

「いってくれたらあげるよ」

「恥ずかしいよ」

「お、おちんちんが欲しい」

「誰の?」

「た、たかしのおちんちんが欲しい」

そう言われて

「どうして欲しい?」

「ま、茉優の中に入れて欲しい」

「いいよ」

俺はトランクスを脱ぎ茉優の入り口に

そして茉優の入り口からズブリ

「アアン!」

17歳の中に沈めるとぬるつきが前より増して更に吸い付く感じ

「茉優の中気持ちいいよ」

「あたしも…たかしの熱くて硬い」

「わかる?」

そう話すと「うん…たかしのおちんちんが熱い」

俺は茉優に沈めながら締め付けられていき

茉優の苦悶する顔を見つめながら腰を動かしていた

「アンッ!アンッ!アンッ!」

甲高い声をあげる茉優

十代の体を堪能しながら打ち付けて締め付けをこらえながらいれていた

じっとり汗をお互い掻きながら茉優の肉体を味わいました

高まりが強くなり茉優とキスをして抱き合う?

耳元で

「そろそろいくよ…出していい?」と囁くと

「うん…茉優に出して」

俺はそのまま抱きつきながら打ち付けると

「アンッ!たかしのおちんちんが熱い」

茉優も俺の背中に手を回して抱きついて

「茉優いくよ」

「うん」

茉優とキスをして抱きついて

激しく打ち付けると高まりが強くなり

「茉優!ウッ!」

俺はそのまま抱きつき茉優に欲望を出して快感を

吸い付きながら中はギュッギュッと狭くなり

茉優は

「アッ!アッ!」と脈動に声をあげていた

お互いに息を荒くしながら抱き合って

「気持ち良かった」と話すと

「あたしも…」と抱き合ってキスをして

「体の中が熱い」

茉優は目を潤ませて

「たかしのおちんちんがピクピクして暖かいのが一杯」

ベッドで茉優はそのまま寝てしまい

小一時間過ぎて帰宅

「ねぇ…今度ドライブつれてって」

「ドライブ?いいよ」

「お泊まりとかもしたい」

「大丈夫なの?」

「うん」

いいよと話すと嬉しそうにしていた

そして茉優を自宅に近いエリアに

「来週たかしのおかげで友達と遊びにいける」

「そうだったね」

「お土産買ってくるから」

いいと言ったけど買うと

「なら餞別」と五千円

「いいよ」と遠慮する茉優に渡すと

「ありがとう」

「でも、今日エッチしたお金じゃないよね?」

「うん…旅行の餞別」

「ならありがとう」と帰って言った

今度の三連休は茉優の遊園地の写真でもみようかな

お土産はなんだろう

-終わり-
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