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【高評価】結婚願望が強かったヤリマン美女との体験談(1/3ページ目)
投稿:2019-08-31 04:40:10
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キャバクラ接待がキッカケになった体験談
俺は28歳の営業職 仮名で矢野ナオユキ。
顔が濃く俳優の玉山鉄二に少し似てる。身長は184。元水泳部。
まだまだ遊び足りないので35までは結婚する気なし。
役職も付いて給料も上がり、仕事も遊びも充実していた。
俺の所属は少し特殊で官庁や自治体を対象にした営業部。
東京で行われる大きな展示会の招待券を持って地方にある公営施設を訪ねた。
打ち合わせをする人は、ある市町村が運営する公営施設のセンター長。
老朽化した施設の建て替え予定があり、新設された際に機械を入れるため、Aランクの営業活動をしていた。
センター長は根がスケベで女好きだった。
地元だと知り合いに見られる心配があるから風俗は自嘲していた。
だから、東京に出張に行くときは俺の夜の接待を楽しみにしていた。
面会するとすぐに招待券を渡し、自分の会社の展示内容を説明した。
夜の接待に関しては、用心深く建物の外に出てタバコを吸いながら話すことになった。
その辺は役所の人だから抜かりがない。
「センター長、今回も熟女のいる風俗にしますか?」
半年前の出張は熟女専門のお触りパブに行っている。
熟女というよりババアで悲惨だったが、センター長が満足したので救われた。
「今回は、落ち着いて綺麗な熟女を相手に飲みたいな。お触りはなくてもいいよ」
「そうですか…センター長、さすがに銀座とかの高級クラブは高過ぎるので、熟女のキャバクラみたいなところでいいですか?」
「それでかまわないよ。あんまり敷居が高いと私だって困るよ」
「わかりました。希望に叶う店を探しておきます」
展示会は約1ヶ月先、それまでに店を探さないといけなくなった。
普通のキャバクラは好きで何度も行っているが、熟女に興味がないから熟女のキャバクラなど行ったことがなかった。
その後、口コミ情報もとに店を選んだ。
それから約1ヶ月が過ぎ、展示会の初日を迎えた。
初日は招待客のみ入場可能になっている。
そのため、開場しても客の出だしは少なかった。
暇だったので、ライバル会社の展示ブースを見て回ることにした。
ライバル会社の営業とは、入札の時に役場で顔を合わせることが多く顔見知りだった。
グランドでは敵味方でもグランド外では普通に会話できるような関係だった。
同じ業種なので展示ブースはいつも近い場所に集約されていた。
ちなみに、うちの会社の目の前にはライバル会社のA製作所の展示ブースだった。
そのA製作所でコンパニオンをしているユリナが体験談の相手。
背が高くて大人ギャルのような風貌で目立つから、展示会の時に毎回参加していることは知っていた。
名前は知らないが今回も参加していた。
ライバル会社の展示ブースを見て終わると、自分の展示ブースに戻って接客を始めた。
午後になると東京駅まで会社の黒塗りの車でセンター長を迎えに行き、展示会場の視察を始めた。
センター長は適当にパンフレットを集めて視察を終わらせると、とりあえずはホテルまで送りチェックインしてもらった。
夜になると俺の上司も加わりセンター長と会食。
会食が終わると俺とセンター長の2人は、お目当ての熟女キャバクラに向かった。
50代のセンター長には、飯島直子に似ている熟女を用意していた。
俺は誰でもいいので店に任せた。
センター長の隣には、その飯島直子似が隣に座った。(以下、直子さん)
センター長は飯島直子を見て目が輝かせていた。気に入ったみたいだ。
俺の方には、今の八代亜紀を50歳ぐらいにしたような熟女が座った。(以下、亜紀さん)
顔は押切もえと八代亜紀をミックスした感じ。
何処かのスナックにいるママさんみたいなタイプ。
化粧が濃くてケバいが、それなりに熟女の色気はあった。
中年太りした胸がやたら大きく見えた。
巨乳スレンダーが中年太りすると、こんな感じになるかもしれない。
直子さんから何処から来たか聞いてきた。
美熟女が隣にいてテンパッてるセンター長は、正直に答え身分まで明かすから俺は唖然とした。
自分が施設のセンター長だと自慢したかったみたいだ。
素面の時は警戒心が強いのに、酔って美人の前では警戒心がゼロだった。
(自分の立場をわきまえてくれよww…)
センター長は、直子さんにいい恰好を見せようと次々と注文するから俺はヒヤヒヤする。
(金を払うのは、俺のほうだぞ!シャンパンは高いのにww…)
直子さんから酒を注がれ調子に乗って飲んでると、酒はそんなに強くないのでハイペースで酔っていくセンター長。
そのうちに何を思ったのか、自分の名刺を配りだした。
立ち上がって、他のテーブルにいるホステスにも配りだした。
ありえない!と思ったことが目の前で起きていた。
そのうち、俺の顔を見て
「矢野君の名刺もよこしなさい!」
「えっ!…?!…?!…」
「えっ、じゃないよ。早くよこしなさい!」
目が座って命令口調になっている。
自分の名刺を切らしたから俺の名刺を配ろうとするみたいだ。
酔うと180度変わる酒乱だから始末が悪い。
ここでセンター長を怒らせたら今までの努力が台無しになる。
後で回収すれば何とかなると思って仕方なく名刺を渡した。
その後、センター長がトイレに行ったので、俺は頭を下げながら名刺を回収して回った。
(スケベ爺、いい加減にしろよな!)と愚痴る。
そのとき亜紀さんがアドバイスをしてくれた。
「矢野さん、もしよければVIPルームを使います?そこなら個室だし名刺を配ることができないわよ」
それはいいアイデアだと思ったが料金が気になった。
意外に安かったので利用することを決めた。
もしマスコミに知られたら大変なことになる。そう思えば安いもんだと思った。
VIPルームに移って30分もしないうちにセンター長は眠そうになり、帰りたいと言いだした。
俺はラッキーだと思い、タクシーを呼んで宿泊先のホテルへ帰ってもらうことにした。
運転手にはチップを払って、ホテルのフロントまで付き添ってくれと頼んだ。
VIPルームに戻ると、そこには亜紀さんしかいなかった。
そろそろ帰ろうかなと思ったら
「まだ30分以上も残ってるから飲みましょうよ」
と言って、今まで以上に身体を寄せてきた。
熟女の肉付きのいい大きなオッパイを潰れるくらい俺の腕に押し付けてきた。
「ねえ、楽しみましょうよ。矢野さん、背が高くて小栗旬みたいでステキ!」
「そんなこと言われたのは初めてですよww」
「ここは個室で誰も見てないから好きにしていいのよ…」
と言って、自分の武器であるオッパイを俺の身体に摺り寄せる。
胸の谷間を見ると柔らかそうなオッパイが盛り上がっていた。
(柔らかそうで、めっちゃ美味そうだな!)
俺は亜紀さんのオッパイの魅力に引きこもれそうになっていく。
俺が動かないでいると亜紀さんから責めてきた。
俺の胸をYシャツの上からスリスリ撫でる。
「たくましい胸してるわね。鍛えてるの?」
「まあ、ジムにはたまに行きます」
その手が今度は次第に下へ動き、俺の股間をスリスリ。
「大きそうね?こんな若くてステキな男性と出会えることないから食べたい?」
「こ、こって…お触りNGですよね?」
「ここは個室よ。私がルールなの。だから、お触り自由よ。こんなオバサンでは興味が湧かない?」
俺はムラムラしてきて、我慢できなくなる。
男って、大きなオッパイに弱いよなと思いながら
「さっきから、大きくて柔らかそうな胸だなと思ってましたww…。触っていいです?」
「もちろんよ。好きなように触っていいのよ」
俺の手を取るとの胸の谷間に持っていく。
太った熟女の胸は大きくて凄く柔らかな感触だった。
オッパイの感触に浸っていると、いきなり唇を奪われてしまった。
熟女の濃厚なディープキスにメロメロになる。
キスの最中に内線電話が鳴った。
電話は延長するかの確認電話だった。
「矢野さん、このまま終わりたくないの。延長するでしょう?」
俺もムラムラしてきたので、中途半端で終わらせたくないから延長を頼んだ。
延長が決まり、亜紀さんとの濃厚プレイが再開。
亜紀さんはドレスをまくり上げて、俺の上に跨った。
両肩からドレスの肩ひもを外すと、巨大な垂れたオッパイが顔を出した。
垂れているが丸みがあるから、そんなに酷くない。
若い時は巨乳スレンダーだった面影を感じる身体だった。
肌が白いのにコーヒー色した大きな乳首が妙に厭らしく見える。
「凄いですね!」
「見てないで、早く気持ちよくさせて~ッ!早く~ッ!」
両手でガッツリ掴んで揉みながら乳首にしゃぶりつく。
声も八代亜紀みたいで、ハスキーボイスで喘ぐから更に興奮しまくり。
「あっ…あぁぁん…凄く、じょうずよ!…」
(すんげぇ、セクシーな声してる)
(めちゃくちゃ柔らかいオッパイだな)
熟女のオッパイに興奮し、オッパイを揉みまくり、乳首を吸いまくった。
乳首がちぎれそうなくらい伸びる。
「あぁぁん…激しいわ!…もっと乱暴にして!…あん、いいわ…凄くじょうずよ…」
個室だから、遠慮しないで熟女に甘えた。
「今度は、私の番よ」
亜紀さんが俺から降りる。
ズボンのベルトを外されてチャックも下ろされる。
素早い動作で、アッという間にチンポが丸出しになる。
「あらっ、たくましいオチンチンね。ゾクゾクするわ!…パクッ…」
ジュポ、ジュポ…ペロペロ…ングッ、ングッ…シコシコ…
亜紀さんのフェラは経験豊富で上手だった。
そのうちに、大きなオッパイでチンポが挟まれる。
パイズリをしながら、チンポをしゃぶりだす。
ねちっこい舐め方で裏スジへの攻撃も忘れない。
「あっ…もう、ヤバイ!…出そう…」
「まだ早いわよ!我慢して」
亜紀さんは青いドレスを捲り上げる。
オバサンが履くような大きなサイズのパンツが丸見えになると、パンツを下げた。
ボウボウとしたマン毛を晒しながらソファーで座る俺の上に跨った。
「あっ!挿入はダメ!…亜紀さん、ダメだって!」
「閉経してるから妊娠しないわよ。だからイケメンのエキスをいっぱい出して!」
「も~ッ!強引だな~ッ…」
俺のチンポを掴んで、ズブズブ…と腰を下ろして挿入を始めた。
「あん…久しぶりだわ!…オチンチンたくましいわ…ああん、すごいわ…」
(なんだよ!オマンコ、少しユルいじゃん!)
でも、亜紀さんは腰の動きに回転方向の動きが加わるからチンポが刺激される。
俺の顔にオッパイを押し当てながら腰を動かしていく。
亜紀さんはハスキーな声で喘ぎまくる。
「あああん…大きい…すごく、い~ん…はぁ~ん…」
「亜紀さん、ホントに生理が止まってるの?信じていいの?」
「ホントよ。あんまり話しかけないで、いい所なんだから…んんんッ…あああッ!…」
亜紀さんの激しい動きに、何度も垂れた大きなオッパイが目の前でプルプル揺れる。
そのうちに喘ぎ声も激しくなっていく
「あぁぁん…イイッ…ん~ん…あぁぁん、イク…ヤン…あっ…あっ…!!!」
そのまま俺も亜紀さんもイキ果ててしまった。
俺にとっては、初めての熟女への挿入だった。
亜紀さんがオシボリでキレイにしてくれた。
俺は放心状態になりながら会計をお願いした。
亜紀さんが店を出るとビルの外まで見送ってくれた。
通行人がいるのに別れ際に唇が吸い取られるくらいのキスをされて別れた。
その日は、センター長の接待でドタバタした1日だった。
翌日は展示会の説明員として朝から展示会場に入った。
「矢野さん!」と背の高い女から声を掛けられた。
「あっ!…A製作所のコンパニオンの人。おはようございます」」
ユリナであることに気付いたが、その時点では名前は知らなかった。
「おはようございます。私はユリナです」
「それで、何の用でしょうか?」
「あとで読んでください」と言ってメモを渡された。
ユリナは目の前にあるA製作所の展示ブースへ戻っていった。
俺は訳が分からず唖然とした。
メモには、次のことが書かれていた。
昨日の熟女キャバクラでの忘れ物のを預かっています。連絡をください。
名前 ユリナ 連絡先のメルアド
俺自身は忘れ物はないと思った。配った名刺も回収したはず。
センター長が忘れ物をしたのかと思った。
センター長の忘れ物の件はA製作所の島田さんは、知ってるのだろうか?
もし、知ったとなれば接待したことがバレる。
島田さんは俺と同じ営業で入札の時に何度も顔を合わせている。
会うとプライベートのことなども話す関係だった。
それにしても何で彼女が忘れ物を持っているんだ?と思った。
俺は今日は車で来て、展示会場の地下駐車場に車を停めていた。
車の中なら誰にも気づかれずに話ができる。そのことをメールで伝えた。
少し経ってからユリナからメールが来た。
ユリナが快諾してくれたので、ユリナの休憩時間に会うことになった。
休憩時間まで1時間ぐらいある。
俺の前の展示ブースにいるユリナは、何度も俺をチラ見していた。
俺も今までユリナのことをじっくり見たことなかったから今回はじっくり見た。
ざっと、こんなイメージの女だった。(後から知った情報む含む)
髪が茶髪と金髪の中間色のロン毛 クラブで踊っているダンサーのように見える
身長は170弱 Fカップでスレンダーなエロボディー
モデルの道端ジェシカを大人ギャルに変身させたビッチ系ヤリマン美女
日本育ちのフィリピンのハーフ 26歳 肌は白い
休憩時間が近づいてきたので、早めに動いて、ユリナの飲み物を買って地下の駐車場に向かった。
時間通りにユリナが現れたので助手席に座らせる。
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1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]これは是非とも続きを!
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2023-04-09 18:41:54
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(2020年05月28日)
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