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体験談(約 3 分で読了)

吉岡里帆似が、ど変態だった。

投稿:2019-08-28 11:39:07

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名無し(東京都/20代)
前回の話

美人って概念は何だろう?瞳、鼻、耳、クチ、顔、手や足のサイズ、体型、胸やお尻の大きさ、または落ち着いた性格、太陽のような明るい性格、いや凛とした知的な雰囲気か。無論、知的には知識や教養、清潔感も入るし、化粧の仕方やファッションセンスもだろう。 アナタは初めて出会う人の、どこに注目しますか?…

Rは、飲み会の最中なのに足を重ねた状態で左手の中指と薬指を間に入れて、弄り出したんです。ゆっくり、じっくりと指を上下に動かしているんです。

私は見て見ぬ振りしながら、周りと音楽の話をしました。

「あそこのライブハウスの店長が厳しくってさ。演奏後、褒めてもらった事なんて一度もないよ。」

「え、まじですか??信じられない。こんな、かっこいい音なのに」

「いやいやー、まだまだだよ」

里帆を見ると、顔は笑顔なんだけど、体がピクピクしていて、左手の指先を見ると、ずっと動いていた。

すると企画スタッフが

「さっきから気になっていたんですが私さんの連れ、顔色わるくないですか?」と言うんで、まじまじで里帆を見ると、感じすぎて、肩で呼吸するかのように、はぁはぁ言っていた。

R「少し席はずしますね。」

5分くらい経過するとメールが入った。

「Rです。

私さんが里帆を可愛がってくれるように、トイレで中指と薬指つかって、たっぷりキレいにしました。よかったら、見てください」

って内容と共に下半身のみでパンティーをずらして、左手で栗とリスを弄っている写真が送られてきた。

私は、興奮した。

こんなに清楚で知的な子が、こんなに卑猥なアプリーチをする喜びを感じた。実際、彼女とは、同棲しているのに、すっかりレス状態で半年はしていない。誘っても疲れていると断られるし、「あなた、大きいから痛いし、早く終わらせてよ。別に私はしなくっても大丈夫だから。適当に1人でしてくれてもよいし。」って状態。前にイライラして酔っ払った勢いで寝ている彼女に「本当はしたいのに、なに断ってんだよ」って言いながら、パジャマぬがして、おっぱい吸い付いついたら、喘ぎ声だして感じ始めたから、そのまま、私の大好きな大きいお尻を舐め回したんです。ビンビンに膨張したバナナを、すりすりと、蜜に宛行ながら、「本当は欲しいんだろ、言ってみろよ」って言ったら「いい加減にしろよ。調子のんな」って蹴っ飛ばされたんです。もう我慢の限界で、わたしのバナナを突っ込んだら、流石に喘いだけど「早く終わらせてよ(怒)」って言われ、戦意喪失。それが半年前。

一度、歯車が崩れると男女関係って中々立て直しが大変。

付き合い始めの頃は、あなたのじゃなきゃ、逝けないって言いがなら、早起きして二時間くらい入れっぱなしとかしたんですけどね。ケツたたいたり、指なめたり。けど、一度、浮気がバレてから、中々そんな風な雰囲気にはならずです。生まれる国間違えたかな。。。

私がダメって事ではあるんですけどね。ただ、女性関係に少し疲れていたタイミングで、こんな事があって半年ぶりにSっ気が復活した。

「なぁ、Rは、俺に、どうされたいんだっけ?」

R「いっぱい、私の蜜を吸って欲しいです」

「はぁ?割れ目に指突っ込んで、もっと蜜出せよ。」

R「は、、、はい」

その後は、いろいろな人からお酒を注がれたり、挨拶回りをしていて携帯を放置していた。一時間くらいして、一旦お開きになる事になった。その時には、だいぶ、いい具合にお酒も回っていた。

里帆が見当たらないな。

「いま、どこだ?」

R「トイレで、ずっとメールを待っていました」

「なにしていた?」

R「はじめて、自分の割れ目に指を入れてみました。」

「どうだったんだよ?」

R「はじめは、すごく恥ずかしかったんですが、段々気持ちよくなって、ずっと出し入れして、潮吹いてちゃいました。さっきまで床の掃除して、トイレでグッタリしていました」

私は、走って女子トイレまで行った。すると、里帆は出てきた。

R「来てくれたんですね。ありがとうございます」

そう言って、里帆は、ぐったりした。

すぐさま、タクシー拾って里帆の免許証みて、里帆の家まで行った。タクシーの中では、昇天しすぎて疲れたようで、里帆は即座に寝てしまった。その寝顔も、また可愛い。。。

「おい、ついたよ」

R「あ、、、ありがとうございます。」

「じゃーな」

R「え???家に来ないんですか?もっと欲しいです」

涙目で里帆が訴えて来た。

「里帆は、疲れているだろ。無理すんな」

R「そんなことないです。。。」

と言って、よろけながら立ち上がる里帆。私は、「楽しみは、とっておこうな。一つルールだ。私は彼女がいる。里帆も彼氏がいる。だから、連絡は私からする。その時のみ返信しろ。自分からしたら、そく終わりだ」「わかりました。。。邪魔はしません」

帰宅後

彼女が寝ていたんで、そっと楽器をしまって、トイレに行き、里帆にメールをする。

「お前の変態っぷり最高だな。今度、Tパックはけよ。歩きながらバイブいれてやるから。それしたらご褒美に、割れ目をなめてやるから。もし、それのやる気があるなら、Tパック剥いて、ケツをお立てた写真おくってこいよ」

5分後

R「は、、、はい。」

と返信と同時

Tパックで、ケツをアップにした写真が来た。

私は震えるほど興奮した。思わずパンツの中でビンビンに元気になったバナナを中から出さずに写メして送った。

R「はぁぁぁ」

と返信。

この後は、あんなことや、こんなことをしています。

うふふ

-終わり-
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