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パンチラしていた女の子とお姉ちゃんの続き

投稿:2019-08-16 13:16:57

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名無し
最初の話

久しぶりに休みが取れたこともあり、図書館にで行って勉強しようかと思い、地元の図書館に行き、自習室の席の予約をしようと端末へ。見たら端末の近くに座り靴紐を直しているネイビーのワンピースを着た女の子(中◯生くらい)がいました。席の予約をしようと端末の操作をしながら横を見ると、何回か足を組み直した…

前回の話

女の子をノーパン、ノーブラで図書館内を歩かせた後、元のベンチに座っていたら、その子のお姉ちゃんから今着いた、との連絡があったので、座っていたベンチの場所を教えて、お姉ちゃんに来てもらいました。数分後、こちらに来る女の子(見た感じでは、篠田麻里子似)が歩いてきて「初めまして、りな(仮名、川…

まりこと終わった後、まりこがしばらく放心状態だったので、りなに

「お姉ちゃんの顔についた精子を拭いてあげなよー」

「うん、、ちなみに、あの、、」

「ん?どうしたの?」

「私の時も顔にだすんですか?」

と心配した顔で言ってきたので

「りなにはそんな事はしないよ。まりこの時はゴムを着けてなかったし、それにMな性格だったから、ね、分かるでしょ?」

「(笑)分かった!お姉ちゃん、本当攻められるの好きだから」

と言いながら、りながまりこの顔に着いた精子を綺麗に拭き取った後、まりこが

「なんか、ほんとーに、気持ち良かった、それに、、、」

「それに?どうしたの?」

「私、やっぱりMかな?」

と言ったので

「ねぇ、りな。お姉ちゃんがまだこんな事言ってるよー、今度はりなが攻めてあげなよ」

「ちょっ、ちょっと、まだ、待ってよ。りな、待っ、、、」

「お姉ちゃん、舐めてあげるねー」

と言い、まだ力があまり入らないまりこの足を広げて舐めだしたら、またまりこから

「り、りな、、ね、、ね、、ほ、ほんと、、あっ、、あっ、、だめ、、、ね、、」

「りな、お姉ちゃん、喜んでるからもっと舐めてあげなー」

「(笑)うん、もっと、ね」

「ね、、あっ、、あっ、、あんっ、あっ、あんっ、あんっ、、、またイ、、あっ、、」

と盛り上がり始めたので、俺は四つん這いになってるりなの後ろにまわり、りなの足を広げたら、

「えっ、お兄さん、何してるの?」

「まりこばかり攻めたら、まりこが可愛そうだから。それに、りなも入れて欲しいんだろ?」

と言いながら、りなのクリを指で撫で始めたら

「あっ、だめ、、そんな、、こ、と、、されたら、、あっ、、お姉ちゃんの、、、な、、あっ、、舐め、、」

「りな、私より今日はあんたの初めてを見にきたんだから」

とまりこが言い出したので、りなを仰向けに寝かせて足を開かせてクリを俺が舐めて、まりこはりなの乳首を舐めていたら、りなが

「あんっ、あっ、あっあっ、、ふ、、2人、、にせ、攻め、、られ、るの、、あっ、、」

まりこがそれを聞いて

「2人に攻められるのがどうしたの?」

「えっ、、早く、、入れて、、ほ、ほ、、あっ、、あっ、」

「まりこ、そこにあるゴムを取ってよ。りなにも入れてあげないと」

まりこはゴムを取って俺に渡してくれたので、そのゴムを着けている最中にまりこがりなに

「りな、初めは痛いかもしれないけど、力をぬいてね。しばらくしたら、人によっては気持ち良くなるらしいから」

「うん、でも、、ずーと痛かったら?」

「その時は途中で辞めてもらえば。そして、あたしが入れてもらうから」

「お姉ちゃん、ずるい。私、最後までがんばるから」

と言っていたので

「せっかく入れるんだから、りなのおま◯こでも出すよ、いいね?」

「はい、、お願いします、、、あー、なんかドキドキする、、」

そして、俺のものを穴の入口にあて、カリの半分くらい入れて

「りな、少し入れたけど、どう?」

「うん、まだ大丈夫。もう少し入れて」

と言われたので、俺のものの3分の1くらいまで入れてしばらくそのままにしてりなの様子を見て

「今、3分の1くらいまで入れたけど」

「少し、痛いけど、、大丈夫。全部入れて」

と。それを聞いたまりこが

「うん、りなのアソコ、結構濡れていたからいけるよ」

「じゃあ、全部入れるよ」

と言って、ゆっくりとりなの穴に腰を沈めていったら、りなが

「いっ、、あっ、、」

と顔を歪めたけど、それを無視して根元まで入れて

「りな、全部入ったよ。これで慣れてきたら動かすね」

「うん、でも、動かしてください、、大丈夫です」

「分かった。じゃあ、まりこ、りなの手を握ってあげなよ」

「うん、りな、頑張って」

と言いながら手を握ったので、まずはゆっくりと腰を動かし始めた。

「ん、い、、いた、、ん、あっ、い、いた、」

「あっ、い、いた、、あっ、あっ、痛い、、あっ、あっ、、痛い、、あっ、、」

と言っていたけど、数分くらい、続けたら

「あっ、あっ、あっ、あんっ、あ、い、痛い、、け、、けど、、、あっ、、変な、、かん、、感じ、、あっ、、いた、、あっあっ、、あっ、」

となってきたので、もう少しかなと思い、また数分くらいゆっくりと腰を動かしていたら

「あっあっあんっ、、、、あっ、、、あっ、」

と腰の動きに合わせて、声を出すようになってきたので

「まりこ、そろそろ手を離して。りなが感じ始めてるから、好きに声を出させてあげよ?」

「りな、いいな、初めてでそんなに気持ち良くなれて!ねぇ、俺さん、りなが終わってまだ出来るようなら、もう一度、私として。」

と言ってきたので、

「分かったよ(笑)でも、まずはりなを気持ち良くさせてあげないとね、ね、りな」

「あっ、、お姉ちゃん、、、ず、、ずるい、、あっ、、あっ、、あっ、、」

となってきたのでスピードを上げたら

「あっあっあっ、ん、ふ、、あっあんっ、あっあっ、あっあんっ、ああ、あっ、、あんっ、あっ、へ、、変に、変に、、なっちゃう、、あんっ、あっあっあっあっ、、あんっあんっあんっ、、」

と。その声を聞いて俺も更にペースを上げたら

「あっあっあっあっあっあっ、、だ、だ、だ、、ほ、ほんと、、ほ、あっあっあっあっ、、だめ、、あっ、、」

と言って身体を震わせてイってしまいました。

でも、まだ俺は出してないなぁ、なんて思い、そのまま、腰を動かすのを再開したら

「あ、だめ、、まだ、、だめ、、おかしく、、あっあっあっあっあっあっあんっ、、、お姉ちゃん、、わたし、、へん、、、かな、、」

「りな、羨ましい、、ね、もっとりなを気持ち良くしてあげてよ、俺さん!」

「もちろん、でもそろそろ俺も出そうだな。ゴムしてるからこのままだすかな(笑)」

「う、、うん、、あっあっあっ、また、イきそう、、この、、まま、だ、、あっあっ、出して、、お兄さん、、あっあっあっ、、」

更にスピードを上げて

「あー、気持ち、りな、気持ちいいよ。出そうだよ、出すよー」

「あっあっあっあっあっあっあんっ、あんっ、あっあっあっあっ、い、い、い、、あっ!」

と同時にりなの身体がもう一度震えて

「りな、イったね、よし、俺も出すよ」

そして、ゴムをしていたけど、りなの中に出しました。

終わった後、りなに

「よく頑張ったね」

とキスをしてあげたら

「うん、なんか、、お姉ちゃんがあんなに気持ち良さそうにしていたのが分かった」

そして、りなの穴から抜いてゴムを外して、それをりなとまりこに見せたら

「りな、俺さん、りなの中でもこんなに出してるよー」

と言って、りなはしばらく、そのゴムを持って見ていました。

その後は、まりこが俺のものをフェラして、もう一度強制的に立たせてきたので

「まりこ、次もゴム着けないで、突きまくっちゃうよー」

と言ったら

「ほんとのこと言うと、中に出してほしかった、大丈夫だから、今度は中に出して、俺さん」

「お姉ちゃん、赤ちゃん出来たらどうするの?」

「そうしたら、俺さんと結婚するから!それに俺さんがあたしの旦那さんになったら、りなにも時々貸してあげるから」

「そっかー、それなら、ね、お兄さん、お姉ちゃんの中に出してあげて」

と、まあ、まりこならいいかなと思いフェラしていたまりこを無理矢理寝かせて、一気に正常位で突き始めたら

「あっ、あっ、いきなり、、あっあっあっ」

「まりこがそうして欲しい、て言ったんだろ」

「うん、う、うん、、あっあんっ、あんっ、あんっ、あっ、」

とそこから、騎乗位にして下から突いたら

「こ、こ、こ、これ、、あっあっ、あっ、、これも、、や、や、やばい、、」

「やばい、て何がー」

「あっあっあっあっあっあっあんっ、あんっ、あっあんっ、奥ま、、奥まで、あー、あっあっ」

「お姉ちゃん、さっきよりも超エロい(笑)」

「り、、りな、、あんっ、あんっ、ほ、ほんと、、あっあっあっ」

「まりこ、妹にこんなエロいとこ見られて感じてんのー」

「あっあっ、あ、あたし、、、こんな、、だった、け、、ね、、りな、、あっ、、あっ、」

「お姉ちゃん、いつも以上だよ(笑)」

「あっあっ、え、エッチ、、、エッチが、、、あっあっあっあっ、こんなに、、あっあっあっ、、、気持ち、、、いいなんて、、、あっ

あっ、、」

「まりこ、どうして欲しいの?」

「も、もっと、、も、あっ、、い、、いれ、、、」

「だから、まりこ。りなにも分かるように言わないと」

「そうだよ、お姉ちゃん。敬語で言わないと、ね、お兄さん」

「ほら、りなが聞きたがってるからさ」

「あっ、り、りな、、あんた、、あっあっ、は、はず、か、はず、か、しい、、あっ、」

「お姉ちゃん、早く言ってよー」

「そうだよまりこ、早く言わないと辞めちゃうよー」

「あっあっあっ、あっあっ、まりこ、の、あっあっ、、おま、、おま◯こに、、、お、、俺さんのち◯こを、、、も、、あっあっあっ、、もっと、、い、、入れて、、くだ、、さい、」

「あー、お姉ちゃん、エロいんだー、お兄さん、もっと入れちゃって下さい、お姉ちゃんのおま◯こに!」

「そうするさ、そして中に出してやるよ!」

そして、騎乗位から四つん這いにしてバックつで突き始めたら

「あっ、あっあっあっあっ、あっあっあんっ、あっあっあっあんっ、」

「お姉ちゃん、お尻のパンパン、て音と、あとお姉ちゃんのおま◯こがぬちゃぬちゃ言ってるよー」

「あっあっあっあっあっあんっ、、い、、いわ、、言わない、で、、あっあっ、、」

「まりこ、そろそろ出したいんだけど」

「わ、わ、わたし、も、あっあっあっ、、また、、イ、、いき、イき、、そう、、おま◯こに出して、、あっあっあっ、、く、、ください、あっあっあっ」

「お姉ちゃんがおま◯こに出してくださいだってー、お兄さん、出しちゃえ」

更にスピードを上げて、腰を振り始めて俺とまりこがいくまでは

パンパンパンパンパンパン

ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ

パンパンパンパンパンパン

ぬちゃぬちゃぬちゃ

て音がしばらくした後

「あっあっあっ、い、イク、、」

とまりこがイってしまい、ぐったりしているまりこの身体に更に俺は腰を打ち付けて

「まりこ、出すよ、出すよ、うっ!」

と出して、まりこの身体に倒れこみました。

しばらくお互い動けなかったけど、少ししてまりこが

「ほんとに赤ちゃん出来たらいいな」

と言ってきたのでまりこの顔をみたら、可愛く思えて長いキスをして、身体を離しました。

それを見たりなは

「わたしも早くいい人見つけて、お兄さんとお姉ちゃんのようになりたい!」

と言っていました。

その後は三人でお風呂に入って、まりことは連絡先を交換して、帰ってきました。

あれから何年か経ちますが、まあタイミングが悪いのか、まりこに赤ちゃんは出来てません。

ちなみにりなには彼氏が出来て、その彼氏と付き合ってますが、彼氏とはしっかりエッチをしていますが、たまに俺とまりこのエッチに入ってきたりもします。

この話の続き

前までの話とは繋がらないけど、たまには違う女とエッチな事もしないなぁ、なんて思い、久しぶりにデリヘルのサイトを見ていたら、写真では結構タイプな娘がいたので早速電話してみたら、その娘がその日の予定が全て埋まってしまっていると言われてしまい、少し悩んだけど、電話のお兄さんにタイプを伝えたら、紹介された娘…

-終わり-
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