体験談(約 2 分で読了)
タクシー内で処女卒業
投稿:2019-08-01 22:14:29
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
私が大学を卒業して入社して間もない時の話です。
その日は飲み会があり私も参加しました。
お酒には親譲りなのもありかなり強く次の日が休みなんで2次会に参加しました。
帰る時には終電が無い時間で歩いて帰る距離じゃないんでタクシーで帰ることにしました。
私はどんなに快適な状態でも自分の布団以外では絶対に眠れないんでタクシー内でもずっと起きていんですけど目的地に着くと思った以上に高く運転手さんに「なんか高くないですか、その機械故障してませんか?」と聞いたら「夜間は割増だから特別料金発生しますよ」と言われて納得してお金を払おうとしたら足りないことに気づきました。
近くにコンビニは無く郵便局のATMも閉まってる時間でしたし泥棒対策でお金は置いてなかったんで私は「すいません、割増のこと考えてなかったんでお金足りません」と言ったら「それは困ったな、お客さん可愛いからその体で払うのはどう?」と言われたんで「分かりました、体で払います」と言いタクシーのエンジンを停止させて運転手さんが後ろに来ました。
当時私はエッチの経験は無かったんで恐怖はありましたけど、無賃乗車で逮捕されて牢屋に行く方が恐怖だったんですけど、未経験にはどうしたら分からないんで運転手さんに「私、未経験なんで全て任せます」と言ったら「分かりました、じゃあ少し優しくします」と言われ先ずはキスをされキスをしたまま私のスーツの上着のボタンを外し脱がされワイシャツのボタンを外し脱がされキスを辞めて下着のシャツを脱がされブラジャーを外されスカートのフックを外されて脱がされストッキングを脱がされパンツを脱がされて全裸にされてからまたキスをされ胸を触られました。
2.3分触ったら手マンされキスを辞め「よし十分濡れてる、座席に寝転んでM字開脚して」と言われ私は座席に寝転びM字開脚しました。
運転手さんは私の腰を押さえて生で挿入して来て直ぐに激しくは動き始めました。
最初は多少の痛みはありましたけど動いてる間は気持ちよく運転手さんが「逝く」と言い中に大量に出されました。
運転手さんは「後、このブラジャーとパンツいただきます」と言われお気に入りの下着でしたけど渡しました。
最後に運転手さんは「お客さんに大量に中出ししてしまって妊娠したかもしれませんから妊娠したら連絡下さい、
責任とります」とメモ用紙に連絡先書いた紙を渡されました。
私は勿論妊娠してその運転手さんと結婚しました。
子供は翌年の4/12に女の子が産まれました。
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 托卵を依頼された相手はまさかの・・・4
- 夏の海で外人女子とエッチした思い出2
- バイトしてたらヤクザに引き抜かれ、人生バラ色になって堕ちた話
- 片思いしてた巨乳同級生の本音
- 母と叔父さんと私の関係
- 15年物語 大学の香織ちゃん
- だんじり人妻…もしもしピエロ
- ドラックストアの巨乳店員さんと その4
- 電車通勤をした時に痴漢から助けたJKとPart2
- 魅惑の抗争「男子対女子」 ①お尻丸出しの刑
- 親父の再婚相手が連れてきた娘は俺のクラスメイトだった2
- 童貞の僕が時間を止められるストップウォッチを手に入れた話3
- 拾った娘は20歳になり、戸籍上も娘になりました。(18)
- 入院中に看護婦さんと童貞卒業。僕のためにフロントホックのブラに変えてくれたw
- 性の目覚めは三十女のナマ足パンチラ? おとなしい小学生の甥っ子のアレがあんなに大きくなって…
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
