体験談(約 3 分で読了)
夏祭りのお手伝い!
投稿:2019-07-27 00:17:45
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数年前の話しです。
毎年行われている地域の夏祭りで私はお手伝いとして綿菓子を作っていました。
なんかクスクス笑ってる人いるし写メ撮る人いるし、おかしいな~と思ってたらどういうわけか私の頭に綿菓子がべっとり付いていて、それが夜の光に反射してピカピカ光ってたんですよ。
金髪の人はいても、金色にピカピカ光ってるのはアンタだけだ!なんて言う人も・・・その日はピカちゃんと呼ばれました。
お手伝いをしていて困るのがおトイレなのです。この公園にはおトイレがないので、家が近い人は自宅にもどります。遠い人は役員さん宅のおトイレを借ります。
私はそれが面倒なので、いつも野ションです。公園の近くにいい場所があるんですよ!
細い路地を入っていくと誰かさん家の物置小屋があり、その陰に隠れると通りからは見えないようになってます。
奥に家もないので誰も通りません! 来るとすれば立ちションのおじさんくらいです。
その日も21時頃に友人のクミちゃんという人と野ションエリアへ行きました。(ひとりでは怖いですからね)
まずはクミちゃんから野ション開始!「シャーシャーシャー・・・ジョボジョボジョボ・・・」何事もなく無事終了!
次は私の番「シャーシャー・・ジョボジョボ・・」
クミ「前方に人影あり」
私「そのまま続ける 私をガードせよ」
クミ「了解! あれっ リエちゃんです」
リエちゃんもここでオシッコかい!
リエ「あははは クミちゃん達もココなのね そこでオシッコしてるのはミッちゃんね」
「あたま光ってるのですぐわかるわ あははは」
私はリエちゃんにオシッコしてるとこ見られちょっと興奮しちゃった!
私「リエちゃんも、ここの場所がお気に入りとはね 何ならウンチもどうぞ!」
リエ「うるさーい!見てられるとやりずらいわ!あっち行け!この金玉女!」
あっち行けと言われると尚更のぞきたくなるよね!あはは
リエちゃんは「シャーシャー ジョボジョボ ブ~ッ」と屁までこきやがった。
でも、頭が金色に光ってるからといっても金玉女はひどいよね~
そして無事に夏祭りも終了しました。
すると役員の人達が祭りも無事に終わったので、ご苦労さん会をやろう!ということで声掛けしてました。
私は時間も遅いのであまり行きたくもなかったんですが、女性参加者が少ないということでとりあえず参加しました。場所は地区の役員宅です。
男性4人女性5人 あれ・・・ウソつかれました。女性のほうが多いじゃん!
私達は地区の子供会の父母という立場でしたので、女性5人は全員30代でした。
おしっこ仲間のクミちゃん、リエちゃんもいます。
男性陣はいろいろなので30代~60代といったところでしょうか!
私はとにかく頭を洗いたく洗面所をお借りしました。
そしたらさっそくスケベおやじが
「ピカちゃん、シャワー借りれば?何ならそのまま出てきてもいいよ あははは」
どこにでもいるような単なるスケベおやじです。
でも本当にシャワー借りたかったよ 頭ベトベトだもん
私は洗い髪のまま席につきました。しかしこれが意外に男性陣には好評でした。
「金ピカもいいけど洗い髪も色っぽくていいね」とか言われてちょっといい気分・・・しかしあの女が・・
リエ「金玉女が色気だしてんじゃねーよ」
私「屁っこき女はだまってろー」
リエちゃんと私は同じ年です。この女はいつも私に突っかかってきます。仲は良いんですけどね!
飲み会が始まりました。
最初は地区の話しや子供の話しをしてましたが、お酒がすすむにつれ話しは下ネタの方向へ!
だいたいこんなもんでしょう! 女5人生足だし・・・
しばらくすると男性Aが男性Bをつかまえて・・
男A「こいつね こいつのチンチン、こどものチンチンなんだよ」
男B「おれの秘密バラすんじゃねーよ みんなに聞かれたじゃねーか」
主婦A「子供のチンチン??」
リエ「包茎ってことでしょ」
男A「ここに美しい女性5人いるんだから見てもらえ」
主婦A「見たい!」
主婦B「私も見たーい」
男性Bが酔った勢いもあってかスーっと立ち上がった
えええ~ 出すのか?ここで? ここで出すのはダメでしょ! 地区の集いの場だぞ! みんな顔見知りだぞ! 早まっちゃいか~ん
うわ~「出した~」
女性が誰も「キャーッ」と言わないのが面白い!
一番若い主婦Aが興味津々 皮を剥いたり戻したりして遊んでます。
主婦Bは臭い嗅いでるし、リエちゃんは金玉ひっぱってるし・・・
私とクミちゃんだけはオチンチンで遊ばなかったです。 だってお風呂にも入っていない、汗まみれのチンコは嫌だもんね!
このあと、大きくなった男Bさんのオチンチンはどうなるのだろう?と思いながらも私とクミちゃんは時間も遅いのでその場を後にしました。
帰りがけまたオシッコしたくなったので野ションエリアへ行き、クミちゃんとの星空を見上げながらの連れションは気持ち良かったですよ。
後日談、男Bさんの大きくなったアレは一番若い主婦Aさんの手により満足されたらしいです。
夏休みということで私の中○生時代のお話です。ずいぶん古いですけど・・中◯生らしい可愛いお話しです。その日は女友達3人で遊園地のプールへ遊びにいきました。みんなでワイワイ遊んでいたらアソコを触られたんですね。その日はプールがすごく混雑していたので最初は誰かの手が触れたのかな?くらい…
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話の感想(8件)
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8: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2019-08-02 03:16:59
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7: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
みちよさん
こんばんは。暑いですね~ウチの主人パンツのわきからヘンなものが見えてます。暑いときは見たくないわ(笑) ステテコ穿け!
みちよさん、こんなに暑いとご主人のを見ても欲しいとも思わないし、ましてセックスなんて勘弁して!かな?(笑)
例のみちよさん誘惑創作話、もう少しで完成する予定です。0
返信
2019-07-31 07:45:34
-
6: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
みちよさん
こんばんは。暑いですね~ウチの主人パンツのわきからヘンなものが見えてます。暑いときは見たくないわ(笑) ステテコ穿け!
みちよさんおはようございますハハハ!そりゃ困った
必要時以外は見たくもないって?(笑)
まぁこの暑さだからそれくらい許して上げて下さい。
代わりにみちよさんもトップレスで過ごして上げたら如何ですか?(笑)0
返信
2019-07-31 06:25:43
-
5: みちよさん 作者 [通報] [削除]
昇さん
みちよさんおはようございます。一気に暑くなりましたねぇ…まだ身体が暑さに馴染んでいないので堪えますねぇ~。梅雨明けも時間の問題でしょう。今週も暑さに負けず頑張りましょう。
こんばんは。
暑いですね~
ウチの主人パンツのわきからヘンなものが見えてます。
暑いときは見たくないわ(笑)
ステテコ穿け!1
返信
2019-07-30 20:58:50
-
4: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]みちよさんおはようございます。
一気に暑くなりましたねぇ…まだ身体が暑さに馴染んでいないので堪えますねぇ~。
梅雨明けも時間の問題でしょう。
今週も暑さに負けず頑張りましょう。0
返信
2019-07-29 08:45:07
-
3: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
みちよさん
こんばんは。逆ですね この年になると野ションも減りますよ!若い時のほうが出かける回数も多かったせいか野ションも多かったです。特に車の時などは山道や渋滞で止むを得ずということもありました。慣れてれば早い…
みちよさんこんばんは。
そんなものですかねぇ~?
若い女性は恥ずかしくて出来ないけれど、年をとると恥じらいを無くすかなと思ってました。
でも考えると、良い年をしたオバサンが野ションしてたらかえっておかしいですねぇ~(笑)
しかしボタン外してファスナーを下ろして準備している姿見てみたいものですね…(笑)
ちなみに慣れるものですかねぇ~0
返信
2019-07-27 17:45:03
-
2: みちよさん 作者 [通報] [削除]
昇さん
みちよさんおはようございます。前の作品にコメントしてしまいました。夏祭りの季節ですね…今年がもし今日なら開催ビミョウですねぇ…凄いなぁ~女性も40代ともなると野ション出来るんですねぇ。もっとも3人です…
こんばんは。
逆ですね この年になると野ションも減りますよ!
若い時のほうが出かける回数も多かったせいか野ションも多かったです。
特に車の時などは山道や渋滞で止むを得ずということもありました。
慣れてれば早いです。たとえばジーンズの時などはあらかじめボタンを
はずしファスナーも下しておきます。できる場所を見つけたら即行で
します。時間との勝負ですからね(笑)1
返信
2019-07-27 17:02:33
-
1: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]みちよさんおはようございます。
前の作品にコメントしてしまいました。
夏祭りの季節ですね…今年がもし今日なら開催ビミョウですねぇ…
凄いなぁ~女性も40代ともなると野ション出来るんですねぇ。
もっとも3人ですれば怖いもの無しでしょう。それに他所のお宅でトイレだけ借りるのもねぇ…
仮設のトイレは地域の1日のお祭りでは作らないか?
でも見られなくて良かったですね。
打ち上げの包茎オジサン若い女性に手こきでして貰って良かったのかな?(笑)
しかしみちよさん同様、ご近所の集まりで出すかぃ?主婦Aさんも顔合わせた時どんな顔するのかな?(笑)
週末のお天気が気になりますねぇ~大荒れにならないと良いですがね。0
返信
2019-07-27 05:15:38
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(2020年05月28日)
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無理矢理みちよさんとの絡み作品を作ってしまいました。
かなり無理矢理な設定とみちよさんのイメージを壊してしまう様な表現をしていると思いますがその点は先にお詫びいたします。
あくまで私の妄想と言う事でご容赦ください。
エチケンと言うちょっとエッチなSNSで一人の女性の体験談を読んで知り合った静岡の女性…
最初の体験談は彼女が叔母さんをお見舞いに行った際に、昔子供の頃にお母さんと叔母さんと3人で温泉に出掛け、男性の裸を見てしまった事や、叔母さんが男性客にフェラ行為をしてしまい、子供ながら彼女もその真似事をしたと言う話から始まりました。
その後少しずつその子供(幼児期のみちよさん)が生長していく課程で、下宿しているお兄さんに卑猥な発言をさせられたり、プールに出掛けた際に美人さんからのレズ行為をされたり、社会人になってからは仕事場の同僚とのエッチな行為の体験談へと徐々に彼女のエッチ度が増していった様に思います。
更に主婦になってからの彼女がご近所付き合いされているクミさんとのホテルでのレズ行為をする様になったと言う体験談を読んでいるうちに、今は普通の主婦でご主人とのsexが減りつつ有る中で多少欲求の捌け口が欲しいのかも知れないと勝手な想像をしてしまい、「sexの回数も減り女性として見られることが減り淋しいでしょう」的なコメントを投稿しました。
その返事には「確かに回数は減っているのは事実ですが、一回のsexに満足度や熱意を感じている」と書かれていました。
以前から時折彼女に対して性的興奮を覚えて、みちよさんを妄想しながらオナニーしていた私はついに我慢の限界を越してしまいました。
何とか実際のみちよさんに逢いたいと思い、話に書かれていたクミさんとのレズ行為をしていたホテルの場所等をどうにか聞き出しました。
「みちよさんに逢いたいです…誘惑して良いですかぁ?」と彼女にコメントすると、
「キャー 私を犯すんですか!
逃げなくちゃ!(笑) ホントに恥ずかしいんですよ…どうコメントしていいのか・・」と微妙な返信が届きました。
そのような紆余曲折が有りながらも、私の懇願をどうにか受け入れて貰い、約束の場所で待ち合わせる事になりました。
約束した時間に現れたみちよさんは、自己申告の通り若い頃の浅芽陽子さん似の素敵なご婦人です。
身長は160㎝位で、40代半ばと見受けられます。
髪形はショートボブで夏らしく胸元の広い白のカットソーに七分丈のベージュのパンツスタイルで、若々しく爽やかな女性です。
胸の膨らみもかなりの大きさで細く締まったウェストと肉付きの良いお尻がセクシーです。
かなりのポッチャリした感じは正に私の好みで、目の前の肉感的なみちよさんを見ただけで私の下半身は、軽く半勃起しています。
「はじめまして、みちよさんですかぁ~」「ぁ!はいっ」と恥ずかしそうに頷きました。
「無理を言って申し訳ありません。いきなりホテルと言うのもなんですから何処かでお茶でも…」と誘いましたが「そうなんですが、主婦ですから夕方には帰宅したいので…」と言われたのでそのまま人目を気にしながらホテルの一室に入りました。
中に入り鍵をかけてから、「逢いたかったですぅ」と軽く後ろからみちよさんを抱き寄せると、身体がピクッと反応しました。
「本当にこんな事恥ずかしいです…」と後ろ向きのまま小さな声で答えると顔を赤らめうつむきました。
かと言って、抵抗するわけでも無いので、少し強めに抱き寄せながら私が頭半分程大きいので首を傾ける様にして
みちよさんの首筋に唇を押し当てると「ぁ~ンイヤ~ッ」と頚を仰け反らせました。
ポッチャリした肉体を抱き寄せると、更に興奮してしまい、彼女の豊満な乳房を下から持上げる様に両手に載せました。柔らかな乳房の感触と重さが脳裏を刺激します。
「みちよさん大きいですね…何カップ?」「イヤ~ン恥ずかしい…Dですぅ」と蚊の鳴くような声で答えると、クルリと体を入れ換えて向き合う形になりました。
私の右手はそのまま彼女の左の下乳をヤンワリと揉みながら、左手で腰を抱き寄せながら少しずつ下げていき、お尻の膨らみに到達すると、パンティラインを指先でなぞっていきます。
既に私の下半身は完全に硬くなってみちよさんのお腹辺りに当りハッキリと感触が伝わる筈です。
私は右手で乳房を揉みながら、時折乳首をツンツンしたり摘まむ様にすると、ブラジャーの上からでも乳首が硬くなっているのが分かりました。
みちよさんも少し感じ始めたのか時々上向き加減に「ハァ~ン」と熱い吐息が漏れてしまいます。
少し上向きに顔を上げた時に、唇を重ねると、口元が緩み半開きになりました。
ゆっくりと私がみちよさんの唇を舌先で押し開き中に差し入れると、応える様に彼女の舌が絡みつきます。
「ぁ~ン…ラメラメ、ホンナコロヒタラカンリチャフゥ~ッ」と言葉にならない状況の中で濃厚なキスを交わしました。
互いにどちらからともなく唇を離すと、「私は人妻だし、こんな事恥ずかしいしイケないでしょ、ねぇ~勘弁して」と言うので、右手をいきなり下半身に伸ばして、パンツスタイルの上からオマンコの穴のところに指先を当てクイッと押すと、「ぁ~ッイヤッイヤ~ンぁ~でもいい」と腰を捩らせます。「これでもイヤナノ」と訊ねると「ぁ~ンイジワルですゥ~ッ!止めちゃイヤ~ン」と遂に観念したかの様に全身の力が抜けていきました。
そのまま抱き抱えながら、1枚ずつ脱がせていきます。
カットソーを脱がせると色白の肌と淡いベージュのレースっぽいブラジャーに包まれた豊満な乳房が露になりました。そのままブラジャーの上から乳房を揉みながら、反対の手でパンツのボタンを外しファスナーを下げていきます。ブラジャーとお揃いのパンティが僅かに見えているのが更に興奮を煽ります。少しずつパンツを下げるとみちよさんも協力的になり脱がせる事が出来、最早彼女はパンティとブラジャーだけになりました。
そのままブラジャーを託し上げると締め付けられていた大きな乳房が解放されブルンと波うち揺れました。色白の乳房の表面には薄青緑色の血管が浮き立ち、薄茶色の大きめの乳輪が、その中心には興奮して勃起した親指の先程のやや大きな色の濃い乳首が見られます。
興奮してきた私もズボンも服も脱いで裸になり、乳房を揉みながら、その乳首に吸いつきチュパチュパしたり、ペロペロと舐めたり、時折軽く歯を立てると、その都度腰を捩らせながら「ぁ~いいですぅ」「ゥ~ッハァハァ」「ぁ~ンイヤ~」と身悶えしました。
みちよさんの乳首は益々硬く大きくなってさくらんぼ程の大きさです。
口での乳房と乳首への愛撫をしながら私の片手はみちよさんの下半身を責めていきます。膝上当りからゆっくりと太ももを撫でて特に太ももの内側をゆっくり優しく撫でていると、みちよさんの脚が自然に開いてきます。
やがてパンティの上から割れ目に沿ってマンすじを擦り付けると、もう既にパンティのクロッチ部分までヌルヌルに染みて居ました。
そこで、パンティの脇から指を差し入れ蜜を指に絡ませてから、みちよさんに2本の指を開いたり閉じたりしながら「ほぅら!こんなに濡れて糸ひいてぇ…みちよさんの身体ってエッチだねぇトロトロオマンコになってる…」と話すと「ぁ~ンイヤらしいし恥ずかしいですぅ…見せないでぇ~」とイヤイヤをする様に顔を横に叛けて
しまいました。
「イヤイヤ、お願いです…シャワー浴びてからでなきゃイヤです。」と言うのでならば「一緒にねぇ~」と彼女のブラジャーとパンティを脱がせました。
浴室に入り全裸のみちよさんのアチコチを刺激しながら観察していきます。乳房は大きい性も有ってやや垂れ気味ですが実に見事です。
膨らみの真ん中にはやや大きな乳輪と乳首が露わですが、先程までの勃起は納まり小指の先程の干し葡萄状態に戻っています。
下半身に目を移すと、ややポッチャリとしたお腹の下に淡い陰毛の茂みが見えてその茂みの中に割れ目が見られます。
裸になったみちよさんは意外な程の肉付きで、お尻もプリッとしています。更に太もももムチムチしており正に私好みの体型です。
みちよさんのおっぱいを見て興奮した私は「みちよさんのおっぱいでパイずりして欲しいです」と言うと、彼女は目の前に正座して左右の乳房を脇から寄せ上げて私のチンポを挟みゆっくり上下に乳房を揺らして私のチンポの皮を剥いていきます。
亀頭の根元まで剥かれたチンポ
が乳房の谷間で見え隠れしながら一段と硬くパンパンに勃起してしまうと、がまんが出来ず「ぁ~いいょ~気持ちいいですぅ…あぁ~逝きそう、射精るぅ~」と言った瞬間みちよさんがお口に咥えて唇で最後の一剥きをすると、私はみちよさんの頭をグイッと押さえ付けて、「ぁ~いい、逝くゥ~ッ!」とドクドクドクと脈打ちながら、勢いよくドピュドピュドピュドと射精してしまいました。
その後で二人で軽くシャワーを浴びてから、バスタオルで身体を覆い浴室から出てベッドに横たわりました。
ベッドに移り今度はみちよさんの手を取り、硬く勃起したチンポを握らせようとしましたが恥ずかしそうに手を引きます。
それでもやや強引に手の平に押し付けると、軽く握り怖々にゆっくりと扱き始めます。
亀頭からカリ首を更に竿とゆっくりゆっくりと繰り返す内に、益々硬くなっていくと、「ぁ~凄いですぅ…又こんなに硬くしてぇ、こんなになっているぅ…主人のより太くて大きい…」と言うと、チンポを咥て扱きます。ズヴォ~ズヴォ~と口で亀頭の皮を剥いていきます。
私はみちよさんの豊満な乳房をゆっくりと揉みながら、いよいよみちよさんのバスタオルを取り去り、全裸にしてみちよさんの予想外の太さでムチムチした太ももを持上げると身体の向きを入れ換えます。
みちよさんが私の上に反対向きに乗りシックスナインの格好で私のチンポ、裏スジと金たま袋を舐めたり咥えたりしています。目の前にみちよさんの脚を開いた下腹部が表れ、淡い陰毛とオマンコがハッキリと見られます。僅かにオマンコのヒダが開き、マン汁で濡れて光っています。使い込まれたオマンコのヒダはやや色が濃くて如何にも卑猥です…更に指先でヒダを広げると濃いピンクの膣がパックリと開いて中は蜜をタップリ貯めており、一部は蟻の戸渡りからお尻の方にまで流れています。
「みちよさん、ジックリ観察しましたょ!凄くイヤらしいオマンコですねぇ~」と言うと、チンポを口に咥えたまま「イヤラァ~ハルカヒイカラミヒャイヤラァ~」と腰を捩らせ悶えました。
一頻り観察を終えて、再びみちよさんを仰向けに寝かせると左右の脚をM字に開かせて太ももの間に顔を埋めて、みちよさんの割れ目に舌を這わせました。
左右の柔らかで太い大腿に頭が挟まれ柔らかな肉感が頭を刺激します。
割れ目に沿って舌先でゆっくりとペロペロピチャピチャと舐めながら、時々膣の中まで舌先を差し入れると、「ハァハァ~ヒイ~ッ」「あ~ンイヤらしい、ゥ~ッ気持ちいいッ ぁ~ンそんな事したら逝っちゃう~ッ」と興奮しました。
更に上のクリトリスを責めていきます。オマンコの中に指先を差し入れて掻き回しいると、少しずつクリトリスの先端が露出しました。
舌先でクリトリスの包皮を剥くと小指の先位のピンクの突起が現れました。
皮の捲れたクリトリスを舌先でペロペロと舐めたり、軽く吸いながら唇で挟むとみちよさんの口から「ぁ~ンいい、いい、そこ!そこょ~ハァハァ」「もっともっと舐めてぇ~ぁ~逝きそうですぅ」と腰を捩らせ悶えます。
更に膣からクリトリスをゆっくりと舐め上げると、「ゥ~ッ!ダメェ~逝きそう、頭が真っ白ぉ、ぁ~狂いそう~」と腰を持上げると「もう来て、お願い…その太くて大きなチンポを入れてぇ~」とジッと私の目を見つめます。額は軽く汗ばみ、鼻腔は少し開き口は半開きでかなり興奮しています。
私はみちよさんと重なり、半開きの口に舌先を差し入れて舌を絡めてから
太くてムチムチの太ももを小脇に抱えて、尻を抱え込みながら穴にチンポの先端を宛がいます…みちよさんは瞳を閉じてその瞬間を待っています。
眉間に皺を寄せ快感に耐えて挿入してくるチンポの感触を味わっています。
ズヴォ~と膣に入れるとみちよさんは腰をゆっくりと振ります。そのリズムに合わせて二人の腰がより密着して一体化してしまいます。グイグイと深く入る度にベッドがキシミみちよさんの腰の動きも加速して連続的に腰を振ったところで、「あ!逝くゥ~ッ!逝くゥ~ッ」と言葉を発して最も奥深く入った位置で動きがピタリと止まります。
ギユッと膣の壁が締まり、子宮が降りて来て勃起しているチンポを締め付けます。「ぁ~私も逝きそうです…みちよ!逝くゥ~ッ」と言い残し大量の精液をオマンコに注ぎ入れました。
二人で余韻を楽しむかの様に無言で抱き合いながら唇を合わせます。
「みちよさん今日は無理を聞いて貰ってありがとう。」彼女は目を閉じたまま「ありがとうございます、でも全て見られて恥ずかしいですぅ」と答えながら軽く微笑みました。
その後二人は身仕度を整えてから、連絡先を交わしてから、又会う事を約束してホテルを後にしました。