体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】高◯生の時に近所の主婦に筆下ろしをしてもらいエッチをしまくった(1/4ページ目)
投稿:2019-07-12 15:04:28
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12年前の夏休み
高校三年で買い物に出掛けた帰りに段々雲りだして
ゴロゴロと鳴り出して自転車で慌てながら帰り
自宅まで後数分の所で雨が
強い雨で直ぐに濡れてしまい
びしょ濡れになりながら走ってると
目の前を走る女性が
見ると智恵子さんという当時38歳の近所のおばさんでした。
ちょうど智恵子さんの自宅前で挨拶したら
「浩ちゃんもびしょ濡れじゃない?」と
「誰も居ないんでしょ?うちにおいで」
呼ばれて自転車を止めて中に
智恵子さんがタオルを渡して
「大変ね?突然だから」
タオルで顔と髪を拭いていた
そしてこちらに背を向ける智恵子さんの背中には濡れたTシャツから黒いブラが透けていた
ピタッと張り付いているので透け透け
ヤバい
胸元もハッキリ下着が
おっぱいも膨らみがハッキリしていて
立ってきてしまって
「シャワー浴びなよ」と言われてタオルを渡され直ぐにお風呂に
浴びて上がるとシャツとトランクスが
旦那やつだけど着てね?と
「今洗ってるから乾くまでは居てね?」
智恵子さんがシャワーを
居間でテレビを見ながら居ると
「凄い雨だね?」と智恵子さんが
うっ
智恵子さんはノースリーブでタンクトップ姿でスカートをはいていた
胸元からは谷間がくっきりと
「どうしたの?浩ちゃん?」
「なんでもないです」
目の前に谷間がチラチラ
凄いおっきい
興奮しながらもテレビを見て
「浩ちゃんは彼女居ないの?」
「はい」
「かっこいいから彼女いそうなのに」
「そんな」
「あたしが同い年なら付き合うのに」
「どういう子が好きなの?」
「優しい人」
「うふっ…浩ちゃんはおっぱい好きでしょ?」
「え?」
「さっきからあたしのおっぱいチラチラ見てたから」
「いや…それは」
「いいのよ…凄い嬉しいよ」
そして智恵子さんは
「どう?」と背筋を伸ばし
「凄い…」
「触りたい?」と聞かれて頷くと
「いいよ…特別に」
智恵子さんが前に
「触って」と
手を掴まれて押し付けられて
「どう?」
「凄いおっきい…柔らかい」
触った事のない柔らかさ
にこっと笑いながら触らせてくれ
「もっと触って」
智恵子さんがノースリーブのシャツを脱ぐと下着姿に
ブルーのブラに豊満なおっぱいが
「初めて見るの?」と聞かれて
「はい」
「もしかして…童貞なの?」
「はい」
「そうなんだ?」
にこっと笑い
「じゃあ…おっぱい見せてあげる」
智恵子さんは背中に手を回しホックを外すと目の前に豊満なおっぱいが
乳輪が大きくて真ん中に赤茶の乳首が
「少し垂れてるけどごめんね?」
そして触ると
「ねぇ…浩ちゃん…あたしが初めてじゃ嫌かな?」
「え?」
「だから…浩ちゃんの童貞欲しいの」
「うん…だけど」
「だけど?」
「テクニックとか無いし…その」
「そんなのいらないから」
そう話すと智恵子さんは「二階に行こう?」
二階に上がると奥の部屋に
そこは智恵子さんの寝室でベッドが二つ
「こっちに座って」
ベッドに座ると智恵子さんが隣に
「あたしみたいなぽちゃおばさんが初めてでいいよね?」
「逆にいいんですか?」
「いいよ…浩ちゃんかっこいいし…」
そう話すとキスをされて
チュッチュッと強く吸い
「浩ちゃんも」
俺も吸い付くと凄い興奮して
「一杯すると興奮してくるから」
繰り返すと体が興奮してきました
「おっぱい触って」
キスをしながらおっぱいを触ると
智恵子さんが股間を
「凄い…浩ちゃんもおっきくなって」
ゆっくりと触られ
智恵子さんが口の中に舌をいれてきた
「浩ちゃんも舌を伸ばして」
舌を出すと智恵子さんがまとわりつき
そしてそのままベッドに寝かされて
「若いね…凄い肌がすべすべよ」
シャツを脱がされて首筋に吸い付かれて
乳首に
「くすぐったい」
「うふっ…可愛い」
その時の目つきは普段見る智恵子さんとは違いました。
鋭い目つきで震えてしまい
「緊張してるでしょ?震えてる」
抱きしめてくれて
そして智恵子さんはおっぱいを顔に
「舐めて」
俺は舌を伸ばして乳首に
「アッ…ウンッ…凄い上手」
頭を撫でられながら吸い付き
「アッ…ウンッ…アッ…アアッ」
智恵子さんの声が
そして智恵子さんがパンティを脱ぐと
「浩ちゃんが入る場所よ」と
足を開き赤茶けたあそこはグロテスクで
「触って」
指でちょっと触ると智恵子さんがビクン
また触ると体をビクンとさせる
「舐めて」
そう言われて顔を近付け舌を当てると
「アアンッ…気持ちいい」と
舌をチロチロさせると
「アアッ!浩ちゃん上手」
智恵子さんが声が大きくなり
じわっと甘酸っぱい味が
「舐めて…アアッ…もっと舐めて…」
俺はアダルトの見よう見まね
「アアッ!浩ちゃん凄い!アアッ!」
そして智恵子さんが手を後ろ手につきながら
「アアン!アアン!」と腰をガクガクさせて
「大丈夫ですか?」
「大丈夫よ?浩ちゃんて本当に初めてなの?」
と聞かれ
「はい」と
そして智恵子さんがまたキスをしてきて寝かされるとトランクスを脱がされ
「浩ちゃん凄い立派なのね」
智恵子さんが撫で
「うちの旦那より太い」
智恵子さんが笑みを浮かべ
そっとしゃぶりつき
くすぐったさと気持ちよさが
声をあげてしまうと
「凄い反応…」と笑いながら
「太い…浩ちゃんてもう大人なんだね?」
まじまじと見られると恥ずかしい
「浩ちゃん…」
智恵子さんが上になりキスをしてきて
「奪っちゃうからね…」
そう話すと智恵子さんはゆっくりと腰を浮かし
「入るの見てて♡」
そう話すと
ゆっくりと智恵子さんが
「アッ!」と声をあげるとぬるぬるした中に
「凄い…浩ちゃんの硬い…」
腰を下ろされ
「どう…中は」
「凄い…ぬるぬるして暖かい」
「うふふ…気持ちいい?」と聞かれ
頷くと
「動くね」と上下に
「アッ!アッ!凄い硬い…アッ…アッ」
智恵子さんも表情が変わりました
上下に動くと智恵子さんに擦れて
気持ちよさが全然違う
「アッ!アッ!アッ!気持ちいい」
智恵子さんも笑みを浮かべていた
ぐちゅぐちゅと音をたてて濡れていて
目の前に揺れるデカパイにもう…
「智恵子さん…あんまりすると」
高まりが
「うふふ…イキそう?」
「うん」
そう話すと
キスされ抱きつかれ
「いいよ」と
そして智恵子さんが激しく動いて
「出ちゃう!出ちゃう!」
怖くなり腰を引くと
「ダメ!」
智恵子さんが抱きつき
「アッ!出るぅ!」
智恵子さんのぬるつく中で発射
気持ち良くて一気に爆発すると
「アッ…凄い…アンッ」
智恵子さんもビクッとさせていた
もう二人とも汗びっしょり
「浩ちゃんの熱いね」
笑いながらキスをされて
「おばさんのエッチでも気持ち良かった?」
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