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【高評価】【最近の話】学会の打ち上げで行った旅館の貸切温泉で妻が初対面の男4人と混浴をした話

投稿:2019-07-04 17:47:19

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名無し
最初の話

私39歳自営業、妻32歳図書館司書です。夫婦で一週間ほど南の島のビーチに行った時の話です。今回の旅行では妻が昔から一度はやってみたいと言っていたトップレスに挑戦しました。トップレス解禁のビーチでしたが、やっぱり日本人女性のトップレスはめずらしいみたいで、妻はスタッフの男たちの注目の的にな…

前回の話

〔前回までのあらすじ〕海外旅行先で昔の知り合いの男に裸を見せた妻。私は帰国してからもずっとあの時の妻の様子が気になって仕方がない。妻にそれを問いただすと、妻は学生時代、全裸の写真を同じサークルの男たちに鑑賞されていたことを白状する。全裸を見られたのは写真だけかという私の問いに妻は・・・。…

※去年の話から始まって10年前の話が2つ続いたので、今までの話をお休みして、今回は最近の妻の話をしようと思います。

〔登場人物〕

私・・・笹野 徹(39)自営業

妻・・・笹野 ゆり子(32)図書館司書

大型連休があった今年の5月。連休明けの平日に私は温泉旅館の宿泊に夫婦二人で招待されました。

私がアカデミックな関係の仕事をしていることもあり、ある学会の打ち上げに誘われたのです。

当然ながら出席者は研究者や元研究者ばかりで、ほとんどの人が70歳くらいの老人です。普段からお世話になっている現役の大学教授が二人いて、あとは退官後企業の顧問をしている人が数人、ご婦人同伴の人も多いようでした。

午後2時過ぎにバスで到着した私たちは、順番に温泉に入ることになりました。

旅館には風呂が一つしかなく、時間帯でで女風呂→男風呂→貸切に分けているとのことでした。

「ゆり子、これから女風呂になるみたいだから、温泉入ってきたら。」

「ありがとう。でも化粧直すのが面倒だから、宴会が終わったらゆっくり入るわ。貸切にもできるみたいだし。」

「そうだね、俺もこのあとそうしよっかな。ゆり子と一緒に入れるかもしれないし。」

「そうだよ。そうしよ!」

平日なので私たちの他に宿泊客もいなくて、あとでゆっくり温泉に入れそうでした。

まだ夕方の5時だというのにすでに宴会が始まりました。教授たちの長いあいさつは苦痛でしたが、そこそこ盛り上げっているようで安心しました。

妻も教授たちにお酌して回りました。「噂通りのきれいな奥さんですな」から始まって、かなりのセクハラ発言を受けているようでしたが、妻は軽く流していました。そんな妻の姿を頼もしく感じました。

宴会の末席には若い男が4人いました。彼らはそれぞれの研究室の助手や大学院生のようでした。おそらく歳は26,7歳から妻と同い年くらいの人たちでした。

さすがに彼らでは、こんな宴会で盛り上がれるはずもなく、つまんなさそうにスマホをいじったりしていました。

見かねた私は妻にこう言いました。

「ゆり子、彼らと何か話でもしてきなよ。歳も近そうだし。」

「そうだね、私もけっこう退屈してきたし。でもいいの?」

「もちろんだよ。」

ビールを片手にした妻の姿を見上げた彼らの顔がぱっと一斉に明るくなりました。

それから1時間くらい楽しそうに妻と彼らは話していました。時たま妻の発言に歓声が上がるなどしてかなり盛り上がっているようでした。

中でも一番右に座る頭が良さそうな顔をした眼鏡のAが特に妻に夢中になっているようでした。

私の方ときたら、右隣に座っていた上品な感じの75歳くらいのご婦人の孫自慢を延々と聞かされていました。

これからカラオケや麻雀をやるという人たちもいて宴会は自然とお開きになりました。

その時妻が私の席へと戻ってきました。てっきりこれから彼らとカラオケにでも行っていいかと聞きに来たんだと思いました。

ところが・・・。

「ねぇ、あなた。これからAさんたち4人と一緒に貸切風呂に行くことになったんだけど・・・。行っていい?」

(あの歓声はこのことか)

「みんなで一緒に風呂に入るってこと?」

「う、うん。しっかりとバスタオルは巻いて入るよ・・・。」

「・・・・・・」

「それで、みんながあなたも一緒にどうですか?って言ってるの。」

そんなこと私に聞くことではないだろうと思いましたが、私がいれば絶対彼らは遠慮するし、何より妻の性癖を考えると私がいない方がいいだろうと思いました。私もあとで妻の痴態を直接妻の口から聞いてみたいと思いました。

「俺は飲み過ぎたから遠慮するよ。部屋で少し休むわ。ゆり子は行ってもいいよ。まぁ無茶するような人たちじゃないだろうし・・・。」

「そうだよね、私もそう思ってた。じゃあ、OKもらったって言ってくるね。」

妻はうれしそうな顔をして彼らの席へ帰っていきました。すると今までより一際大きな歓声が上がりました。右から二番目のBは大きなガッツポーズをしていました。CとDは私に向かってぺこぺこと何度も頭を下げています。

「ご主人、じゃあ少しの時間だけ奥様をお借りします!」

「いえいえ、せっかくだから楽しんできて下さい・・・。」

4人の男はいやついた顔が全く隠せていませんでした。まるで高◯生のような雰囲気で妻を取り囲むようにして、歓び勇んで貸切風呂へ向かいました。

(これからは1時間半後に部屋に戻ってきた妻の回想によるものです)

ゆり子「みんなで先に入ってて。私はあとで行くから・・・。さすがにここでみんなと一緒に裸になれないんで・・・。」

「そうですよね。気が効かなくてすみません。じゃあ、俺たち先に入ってます。」

男たちはゆり子に背中を向け、そそくさとパンツを脱ぎました。フェイスタオルでペニスを隠します。ゆり子にペニスを見せつけるような男は誰もいませんでしたが、AとCは眼鏡を掛けたまま風呂場へと入っていきました。

ゆり子はその姿が少し面白くて「クスッ」と笑いました。そしてゆっくりと全裸になります。

鏡に自分の全裸を映したゆり子はおま○こを触ってみました。じっとりを濡れたおま○こを指でなぞりながら、ゆり子は大きな決心をしました。

(ガラガラガラと入口の扉が開く音)

ゆり子「失礼します・・・」

4人の男「・・・!! おおーーーーー」

男たちの視線の先にはなんとフェースタオル一枚だけでカラダの前を隠しながら近づいてくるゆり子の姿がありました。

歩くたびに乳首や陰毛がちらちら見えるし、何よりゆり子のエロい腰つきがたまりません。

男たちはびっくりして、みな一様に口を「ポカン」と開けています。絶対最後までバスタオルは取らないっていう約束の混浴だったはずのに、こんなことが起きるなんて夢にも思っていませんでした。

ゆり子「Dさん、その桶、取ってくれない?」

「は、はい!」

びくっとしたDがそばにあった風呂桶をゆり子に渡そうとすると、ゆり子は自然な形でその場にしゃがみ、タオルを体からはずし、湯船の縁にそっと置きました。

偶然、至近距離でゆり子の全裸を見ることになったDの喉から「ゴクリ」という音が聞こえます。

ゆり子のきれいな乳首を凝視しました。

さらにしゃがんだ陰毛の奥にあるものに目を向けようとしたとき、ゆり子が下半身の向きを変えました。

温泉に浸かったままの他の3人の目線の先にちょうどゆり子のおま○こがいくようにしたのです。眼鏡の掛けたAとCはゆり子のきらきらと濡れたおま○こを見ることができたはずです。

4人の前で文字通り一糸まとわぬ姿になったゆり子は彼らに見られるまま、お湯で体を流し、湯船に入りました。

4人に背中を向けたままタオルを絞ります。その間ずっと、形のいい尻を見せつけました。間近で尻を見ることができたDの口から「いい尻だ・・・。」というかすかなつぶやきが聞こえてきました。

そのあとは湯船に5人で輪になって入りました。

ところがしばらくたっても誰も口を開こうとはしません。

ゆり子「なんかすごい緊張した雰囲気になってない? 私のせい?」

「そんなことはないです。でもまさか奥さんが全部見せてくれるなんて思ってもみなくて・・・。」

(他の3人もうなづく)

ゆり子「バスタオルってやっぱり窮屈な感じがしたから・・・。それにやっぱり温泉はこの方が自然だし・・・。」

ゆり子は湯船の中で片膝立ちになりました。おっぱいが4人の目の前に晒されます。ゆり子が恥ずかしそうに顔を横に向けました。

「・・・・・・」

(見られて感じてんのか・・・。これが露出狂ってやつ?こんな普通の奥さんなのに!?)

ここで男たちはゆり子の性癖に気づきました。こうしてようやく会話が弾みようになりました。

「見られるのが好きだったんですね。」Aはゆり子を言葉で苛め続けました。

次第に誰もペニスを隠さないようになり、Bにいたってはゆり子の目の前で自分でペニスをしごき、「どうですか?俺の?」なんて悪態をつき出す始末でした。

ゆり子もノリがいいので、Bのペニスを指で弾いて遊んだり、両手で包むようにペニスを握り、首を振ってフェラチオをするふりをしてみんなを喜ばせました。

ついにはリクエストされるがままM次開脚まで披露してしまいました。

そんなことをしているうちに場のエロい雰囲気も最高潮に達しましたが、さすがに教授の取引先の奥さんに夫に無断で生挿入を試みる男はいないようでした。

「Dさん、スマホあったよね。せっかくだからみんなで記念撮影しない?」

「OK、持ってくるね。」

脱衣場からDがスマホを持ってきて、タイマーをセットします。右からA、ゆり子、B、Cの順で並びます。湯気がすごくてなかなか撮影ができないようです。入口の扉を開けて換気しました。ようやく撮影できる感じになった時、Dがスマホをのぞきこみながら言いました。

「奥さん、乳首写っちゃってますから、もっとお風呂に浸かって下さい。」

今まで散々ヌードを撮られてきたゆり子からしたら、それはとても新鮮な言葉でした。

(それが普通の感覚なんだ・・・。)

それでもやっぱりゆり子には少し物足りなかったのかもしれません。そのあと、男たちとゆり子は順番にと体を洗い合ったりしていましたが、1時間を過ぎたころ、Cが倒れました。お湯と興奮ですっかりのぼせてしまったようです。確かCはほとんど湯船から外へ出ていなかったようなのです。

(ここで妻の回想おわり)

「・・・でようやく帰ってきたのか。」

「そうなの、ごめんなさい。あなた。」

「そんなことより、Cさんは大丈夫だったの?」

「風呂場の窓、全開にして、横になってたら10分くらいで平気になってたわ。」

「ゆり子もその間、ずっと素っ裸のままでいたの?」

「ううん、旅館の人が来たら恥ずかしいから、私は浴衣着て脱衣所にいたよ。」

お互い1時間以上も裸のままでいて、誰も妻に挿入する者がいなかったと聞いて少し残念な気がしましたが、なんだかんだで妻が今回のプレイに満足しているみたいで、私も満足できました。

そのあと妻も少し部屋で休み、私たちは男たちのおかげで濃密なSEXをすることができました。そしてコトが終わったのが夜の10時を過ぎたばかりでした。

まだ寝るには早い時間でした。

そうなんです。

そこからまた長い夜が始まることになったのでした。

この話の続き

※前回の続きで、妻が混浴から戻ってきたあとの話をしようと思ったのですが、それではまた妻からの伝聞の部分が多くなって、少しリアリティに欠ける話になりそうです。なので混浴事件のあと、あの夜に起こったことについては、もっと事を詳しく妻から聞き出してから皆さんにお伝えしようと思います。ということで、今回は温…

-終わり-
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