成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,495話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

大人のおもちゃで気絶するほど遊んであげた

投稿:2019-05-11 17:37:02

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
最初の話

初投稿ですのでご容赦を。この話に出てくる名前はすべて偽名です。僕が高校時代の話を言います。僕は高校の時に小◯生(ミニバス)の時から続けているバスケ部に入部しました。そこで2歳年上の藻々先輩(もも)と再会しました。余談ですが僕がバスケを始めた理由は藻々先輩に誘われたからです…

前回の話

お久しぶりです。本当は前回のお話で終わらせようとしたのですが、続きがありましてずっとこの話を投稿するか悩んでいました。前回を[最終回]としたのは、自分の初めての投稿だったのでビビって無理やり終了させました。けど、あの時から随分と時間が経ったので投稿します。他の方の書き方など見て勉強も…

約束の時間になり、教室に行くと藻々が待っていました。

藻々「もうやめてお願い...」

「忘れたの?高◯生の時に言ったよね?」

 「藻々は僕のセフレなんだから」

僕は教室の前後の扉のカギを閉め、すぐに逃げられないようにして一気に藻々に近づき藻々の胸を揉みました。

藻々「ん...」

藻々は僕の腕を掴み胸から離そうとしましたが、面白いのでギリギリを保って藻々の顔を眺めました。

「スーツが朝と違うけど着替えたの?」

藻々は答えなかったので胸を握り締めると藻々は頷きました。

胸から手を離して

「とりあえず脱いで」

藻々は急いでスーツを脱ぎ、全裸になると胸とマンコを手で隠していました。

藻々の乳首やマンコを軽く弄ると濡れてきて僕は準備に入りました。

僕はカバンから大人のおもちゃを取り出して教卓の上にセットしました。

「あれを自分のマンコに入れて」

 「あれで30分間我慢して気絶しなかったら今日は中出ししないよ」

藻々は恐る恐る電動ディルドに近づきマンコに入れました。

僕は藻々の両手を背中で手錠をして抵抗できないようにして、突然ディルドの電源をオンにして最大出力で藻々をいじめました。

藻々「アッッッ!!ダメッ!!ダメッこれ!!止めて!止めてッ!!」

「そんなに気持ちよさそうに言われても困っちゃうよ」

藻々「アッ!アッ!ァァァァッッ!!」

ウィンウィンウィンウィン!!

藻々「アッァァッッァァ!!アァァァァッッッ!!!ダメ止めて!!」

藻々は腰を浮かせてきたので肩を抑えて

「ほら何してるの」

奥まで再びねじ込みました。

藻々「ッッッ!!ッッ!お願いッッ!!アァァァァッッ!!止めてお願い止めて!!ダメッ!」

ブシャーーー!!!

潮を吹いて抜けそうになったのでしばらく肩を抑えていました。

ディルドは藻々の状態に係わらず上下に激しく動き藻々を喘がせていました。

「ほら、まだまだこれからだよ」

藻々「アッ・・・アァァァァッッ!!ダメェェッッ!!」

「抜いても中出しにしようかな?」

藻々「アァァァァァッッ!!止めてェェ〜ッッ!!止めてッッ!!」

必死にイカないように我慢している様子でしたが、遂に限界が来てしまいました。

藻々「ダメェェッッ!!!!!」

ガタガタガタガタ!!

藻々は教卓から勢いよく落ちてしまい床に倒れてしまいました。

まだイッただけで気絶していないので藻々の身体を起こしてディルドを再び奥まで入れて電源を入れました。

藻々「お願いッ!ダメッ!やめてッ!」

「まだ時間になってないし気絶もしてないからね」

藻々「あぁぁぁぁぁっっ!!!だめッッ!!お願い!止めて!!」

朝より声が大きく近所の人に聞こえてしまうとマズいので強引に僕の棒を藻々に咥えさせました。

「うるさいからフェラして」

ジュポジュポジュポジュポ

藻々「ふ、アァァァッッ!!ジュポジュポジュポジュポジュポジュポッッッ!」

喘ぎながらフェラをしてくれました。

しかし次第に藻々の声は小さくなり遂に藻々は気絶してしまいました。

ディルドの電源をオフにしてマンコから抜くと潮が溢れ出てきました。

藻々の上半身を机に預けてバックの体勢で突き上げました。

中はベチャベチャに濡れていてスムーズに動くことができました。

たまに藻々の胸を揉んだり尻を叩いたりして遊んだりしていましたが、藻々は起きる気配を出しませんでした。

それをいいことに僕は中出しを繰り返し自分の快楽に浸りました。

しかし藻々は気絶しているので締め付けがないので精液が簡単に溢れてきてしまいました。

なのでさっきまで使っていたディルドを栓の代わりに藻々のマンコに刺して僕の精液を藻々の子宮に保存させました。

仰向けにして手錠を外し写真を保存しました。

藻々のカバンを漁り、学校のカギと自宅のカギ以外の物すべてを僕のリュックに詰め込み教室をあとにしました。

一応教員用ロッカーから予備の着替えなども盗っておきました。

最後に藻々のお腹の上に

「日曜日も同じ時間によろしく」

と手紙を置き、ケータイに写真を送りつけました。

藻々がどうやって帰ったのかは、日曜日に分かりました。

この話の続き

僕(水樹):大学3年生身長185cm見た目地味藻々:社会人1年目高校時代の僕のバスケ部の先輩身長165cmDカップモデル体型ショートヘア遠距離恋愛中藻々を犯した翌日(土曜日)に僕は一度、藻々を僕の家に呼び出してスーツなどを返しました。僕「あの後どうやって帰ったの?…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:6人
合計 75ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]