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【評価が高め】日雇い労働者に貸し出されました(1/2ページ目)

投稿:2019-04-20 10:59:15

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梨花(20代)
最初の話

28歳のOLです既婚者で共働きしています性格は普段はSっぽいけどエッチな時はドMになります旦那からはエッチの時はそれなりに責められますが、少し物足りなかったりしますだからよくレイプされる妄想をしながら自分で身体を慰めたりしています昨年の8月の終わりでしたが、私の妄想が実現す…

前回の話

昨年の8月に輪姦されてから淫乱肉便器になった私ですが、それ以降旦那には出張だと偽って彼等から泊りがけの輪姦旅行に連れ出される事もありました今回は昨年末に彼等の忘年会に参加させられた時の事を書きます一泊二日で箱根の温泉旅館に行きました私はその2日間の間、彼等から回されて尽くしました行き…

私を輪姦している人達から日雇い労働者に貸し出しされた時の事を書きます

私はそこで一日中輪姦され続けました

前日に呼び出しを受け、何時もの場所で待ってるように言われました

彼等からは今日は趣向を変えて面白い体験をさせてやると言われました

私:「面白い体験って何ですか」

男性 A:「ついて来ればわかるよ」

私は車に乗せされました

車は川崎にあるドヤ街の木造3階建ての前で止まりました

私は彼等に連れられて中に入ります

中にある8畳くらいの部屋に入ると、そこには10人程のあまり綺麗そうではない、はっきり言うと不潔感のあるおじさん達が待っていました

そこは日雇い労働者の人達の溜まり場でした

私は男性から日雇い労働者達の中に放り込まれました

男性 A:「この女を今日一日くれてやる、好きにしていい」

日雇い A:「いつも悪いな、今日はまた上玉だなぁ」

男性 A:「ああ、こいつは梨花っいう人妻だけどとんでもない淫乱なんだ、身体も敏感で直ぐに逝っちまう雌豚だからイタぶり甲斐があるぞ」

日雇い A:「それは楽しみだな」

男性 A:「ケツの穴も仕込んであるから全部好きに使ってくれ、もちろん中出ししても大丈夫だ」

日雇い A:「おおいいなぁ、でも孕んじまったらどうする」

男性 A:「まあその時は旦那の子って事でいいんじゃないか、それから後はどうなろうと俺たちの知った事ではないよ」

日雇い A:「はあ、相変わらずお前らは鬼畜だな、そうやって何人の女の人生をめちゃくちゃにしてきたんだよ、そういえばこの間の女はどうした、あの女も人妻だったよな」

男性 A:「ああ、あいつには飽きたからその後に多摩川にいる浮浪者に回させてソープに沈めたよ、それからどうなったかは知らん」

日雇い A:「こいつはどうするつもりなんだ」

男性 A:「そうだなぁ、こいつは飽きたらAVの事務所にでも売っ払うかな、多分相当高く売れるだろうな」

日雇い A:「お前らそのうちに捕まるぞ」

男性 A:「いやこいつもそうなる事を望んでるよ、そのくらいドMの馬鹿女だからね、なあそうだよな梨花」

私:「はいそうです、私は皆さんから回されるだけで十分です、その後はどうなっても構いません」

男性 A:「ほらね、だから今日は思う存分に犯してやってくれ、梨花お前からもお願いしろ」

私:「はい、皆さん今日は私の身体を使って日頃溜まっている思い切り性欲を吐き出して下さいね、いっぱい精子を中に出して孕ませて下さい、お願いします」

日雇い A:「そういう事なら遠慮なく回してやる、女に産まれた事を後悔させてやるよ」

私:「はい、女に産まれた事を後悔させて下さい、それが今私の一番の望みなんです、私は男の人達から回される為に産まれて来たんですから」

私はその後直ぐに服を剥ぎ取られ全裸に剥かれました

彼等は一斉に私の身体に群がりました

彼等の中には初めて回しに参加して女を抱くのは数年ぶりだという人も居ました

私の身体は彼等から責められる前に既に出来上がっています

これから自分の身に起こる事を想像するだけで股間はぐしょぐしょになっていました

彼等は交代で私の唇を奪い、胸を舐め回し、股間を弄り回しました

お尻とあそこの穴に同時に指を入れられかき回されました

私:「はぁ、イグぅ〜、ああ、ぎもちいいよぉ」

私は直ぐにイカされました

彼等も私の悶える姿を見て色めき立ってきました

順番に口の中におちんちんが放り込まれます

一応彼等は毎日お風呂には入ってるようで、思ったより綺麗なモノでした

日雇いB:「それじゃあ今日初めて参加するやつから順番にハメていいぞ」

いよいよ入れられるみたいです

私は期待に身悶えました

日雇いC:「それじゃ俺から、お先に失礼しますよ」

私はそれに甘え声で受け入れます

私:「ああん、入れてぇ、はやくぅ」

男性のモノが私からも見えました

ああ大きいわ、凄い、いきなりアレなの

私は期待感いっぱいで貫かれるのを待っています

男性に両脚を抱えられました

そして一気に中に入ってきました

私:「ああああ〜気持ちいい・・イクぅ・・イク〜」

日雇いC:「ああこの感じ久しぶりだ、女を抱くのは数年ぶりだ、こんな若い姉ちゃんを抱けるならいつ死んでもいい」

男性は凄く気持ち良さそうでした

私も貫かれながら思いました

ああなんて大きいの、すご〜い気持ちいい、この人の良すぎるわ

男性に激しく出し入れされ、その度に何度もイカされました

他の男性達には咥えさせられたり、胸を吸われたりしましたが、私を貫いている男性のモノが凄すぎて神経がそこに集中していました

私:「イクイク、またイク、逝っちゃう逝っちゃう、気持ちいい〜ん」

男性も久しぶりなのでもうすぐ出そうです

おちんちんが中で膨らんできたのがわかりました

日雇いC:「ああ出すぞぉ、出る出る、あーいく」

私:「あん、出してぇ、出してぇ〜・・」

私は男性のモノの先端から噴き出してくるのを感じました

何だか凄い量が出てるように思います

(ああっいっぱい出てる、凄いまだ出てる)

出されながらそう思っていました

日雇いC:「ふう、こんなに出たのは初めてだよ、ねえちゃんあんた最高だ、また後で突っ込んでやるから」

私の中からおちんちんが引き抜かれました

下半身が喪失感に襲われます

でもそれは一時の事です

日雇い A:「さあ次だ、後がつかえているから次のやつは早く入れろ」

入れ替わりに次の男性に犯されます

今度は私は目を閉じて挿入される感触を楽しみました

最初はゆっくりとそして途中から一気に貫かれました

私:「あん、あああ〜ん・・はぁ〜ん」

私は身体はまた貫かれる満足感に満たされました

(気持ちいい、凄くいいわ)

男性はゆっくりと一度おちんちんを引き抜くとまた一気に奥まで貫くピストンを繰り返して私を責め立てました

胸も鷲掴みにされ揉みしだかれます

喘ぎ声を上げようとしましたが、別の男性のおちんちんを口に放り込まれました

私:「んん・・はう・・んぐ、はん・・んん」

おちんちんが口の中で動きまわり、喉やほっぺの内側を突き立てています

あそこは相変わらず一定のピストンで責め立てられていました

私は快楽に支配され続けました

日雇いB:「俺もそろそろ出すぞ、ああ気持ちいい、いっぱい出すぞ」

男性の動きがスピードアップして来ました

私もイカされながら思いました

(イク逝っちゃう・・出して、出して、いっぱい出してぇ)

そして男性のモノがまた私の中で破裂しました

(どうして、どうしてこんなに気持ちいいの、また沢山出されちゃった、素敵だわ)

おちんちんが引き抜かれると同時に精子も一緒に漏れ出すのが分かりました

太腿の内側に生暖かい精子が垂れ流れています

目の前に精子まみれで白くなったおちんちんが現れました

今まで私を犯していたおちんちんです

私はそれを頬張りました

綺麗に口でお掃除をし、出し尽くしていなかった残りの精子も全て吸い取りました

日雇いB:「お前凄いな、そんなに精子が好きか」

私はお掃除が終わると媚びるように答えました

私:「はい大大大好きです、だから次も沢山出して下さいね、また貴方に犯されたいの」

日雇いB:「よし次もいっぱい犯してやるから待ってろよ」

私:「嬉しい・・お願いしま〜す」

私の返事が終わると同時に次の人に交代です

その人からは四つん這いになるように言われました

男性にお尻を向け四つん這いになると、また股間から精子が漏れ出しました

日雇いD:「いっぱい詰まってるな、中を綺麗にしとくか」

するとあそこに指を入れられグチュグチュ掻き回されました、クリには電マを当てられます

私:「ああ、ダメダメ出ちゃう」

ビューンビューンと潮が勢いよく吹き出しました

詰め込まれていた精子も一緒に吹き出ました

日雇いD:「これで中は少し綺麗になった、おい女犯すぞ」

私:「はいお願いします、犯して下さい」

バックから犯されました

私はバックからの方が好きです

髪を引っ張れながらバックからされるのが特にお気に入りです

無理矢理犯されてる感じがたまらないんです

私は突かれながらお願いをしました

私:「あのぉ・・あん・はぁ・・髪を・・引っ張って・ああ・・下さい」

日雇いD:「何だよ、やっぱりお前変態だな」

私は髪を掴まれ頭を後ろに引っ張られました

顔が引き上げられ空いている口にまた別の男性のおちんちんが突っ込まれました

(ああそうなのこの感じなの、私犯されてるの、口もあそこも犯されてる、めちゃくちゃにされてるの)

私は自分が望みどおりに犯されてるのに満足していました

男性達から蹂躙されている悦びでいっぱいでした

私を犯してる男性も興奮が昂まってきたみたいで動きがだんだんと激しくなってきました

日雇いD:「いいぞ、ああ気持ちいい、おいお前の名前は何て言うんだ」

私は咥えていたおちんちんを一旦外して答えました

私:「梨花です、梨花って言います」

日雇いD:「そうか梨花か・・おい梨花、もっと鳴け、もっと感じろ、イキ捲れぇ」

私:「はい・・はぁん・・あああ、イクイク逝っちゃう、もっと突いてぇ・・ああん・もっと犯して下さい・・もっと虐めてぇ」

男性はそれに答えるかのようにどんどん私を責め立てます

私:「ああ・・またイク、また逝っちゃうのぉ・・気持ち・・いい・・、犯して犯してぇ・・突き殺してぇ」

日雇いD:「いいぞ梨花犯してやる、ああ出そうだ、孕ませてやるぞぉ」

私:「はぁん、あああ・・あう・・出してぇ出してぇ・・お願い・・孕ませてぇ」

日雇いD:「出る出る・・ああ出たぁ」

私の中でドクドクと出されました

私:「出てる・・はぁん・・出てるぅ、いいの・・いいの・・赤ちゃんできちゃう・・嬉しいの・・腹ボテにされちゃう・・嬉しい〜」

振り返って男性の顔を見ると本当に満足そうな表情をしていました

日雇いD:「ああ気持ちよかった、梨花俺の子供を孕んでくれよ、認知はしないけどな」

私:「はい、私はぁ肉便器だから・・認知なんて生意気な事は言いません、私が邪魔でしたら生ゴミみたいに捨てて下さいね」

私は犯して貰えるだけで十分です

性欲処理にしか使い道の無い肉便器ですから

それからも私は日雇い労働者の人達から回され続けました

荒々しく組み伏せられて犯されたり、私の方が上に乗って責め役になったり様々な形で回されました

いつの間にか男性の人数も増えていました

私も今犯されてるのが何人目なのかわからなくなっていました

私はずっと快楽の中に居ます

常に誰かにハメられています

上の口も下の口にも精子を飲まされ続けています

私:「あああん、気持ちいい・・あ・あ・ああ、あん・はあ・・あああ」

何時間も悶え続けでした

その後も何人に中に出されたかはわかりませんが、男性から声が掛かりました

日雇い A:「今のヤツでとりあえず一周目は終わりだ、ちょうど30人いたぞ、お前も30人相手に喘ぎ続けるなんて相当な変態だよ、今までの女の中でも断トツだな、でも皆んなあと2周は行けそうだからまだまだこれからだぞ」

私はまだこれから沢山犯されるんだと知って期待に胸を膨らませました

私:「はい、まだ皆さんは犯したりないでしょうから、飽きるまで私の身体を使用して下さい、私は皆さんの玩具です」

日雇い A:「よし、おいみんなまだまだ時間があるからこいつを犯し尽くすぞ、元気のある奴から回せ回せ」

その声でまた私の周りには男性が群がってきました

今度は一人ずつでは無く、複数の人から同時に犯されました

口とお尻とあそこを同時に貫かれます

私はもう何が何だかわからなくなりました

快楽の頂点が絶え間なく続きます

私:「はう・・はがぁ・・あう・・ひもち・・いい・らめぇ・・」

身体中が性器になった気がしました

意識も遠のいてきます

朧げな意識の中で頭の中も殆ど空っぽになりました

おちんちんの事以外は考えられなくなりました

頭の中でおちんちんが蠢いていました

(ちんぽぉ・・ちんぽぉ・・ちんぽいい、ちんぽいい・・ちんぽちんぽちんぽちんぽぉ〜)

意識が殆ど無い中で男性達から与えられる快楽は身体がしっかりと受け入れていました

何人もの男性が私の中に精子を吐き出し、私はその時だけは身体全身でそれを感じとっていました

私はこの日だけで普通の女性が一生かかって体験する数倍の責めを受け、数倍の精子を詰め込まれました

その後も私はそんな状態のまま、彼等から繰り返し犯されました

そして繰り返しイカされ続けました

もう旦那の事など頭の中から完全に消え去っていました

(もっと犯して、もっと虐めて、もっと精子で汚して)

頭の中はこんな言葉の繰り返しでした

死ぬまで犯され続けたいと思いました

ふと気がつくと自宅のソファに倒れ込んでいました

まだ全裸のままで、上着だけ羽織っていました

どうして自宅に居るのかわかりませんでした

(日雇い労働者の人達から輪姦されていたはずだけど)

周りを見渡すと輪姦グループの男性が2人立っています

どうやら、彼等に回収されたようです

私は自分の身体の状態を確認しました

口の中はまだ精子の苦い味が残っています

身体中にも精子がかけられた跡が残っています

特に股間は精子まみれで真っ白でした

おぼろげながら彼等の声が聞こえてきます

男性A:「うわぁこりゃ酷いな」

男性B:「今日はもう使い物にならないな」

私の身体はまだ輪姦されている時の感覚が残っていました

身体の火照りが抜け切れていません

思わず彼等に声をかけました

私:「ねえそんなところに立ってないで、私を犯してよ」

男性A:「梨花お前は何を言ってるんだよ、もう今日はいいだろう」

男性B:「そうだ今日もうゆっくりしてろ、それにそんな状態じゃこっちも気が乗らないよ」

私:「えーそんな事言わないで、いつものようにして、いつもみたいにめちゃくちゃに弄んで、お願い」

男性B:「今日はいいって言っただろう、そんなにしたいなら自分1人してろ、俺たちは帰るからな」

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  • 6: 雪だるまさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    そうですね
    写メとかお願いします。
    後、続きもお願いします。

    0

    2019-04-22 15:40:04

  • 5: 梨花さん 作者 [通報] [削除]
    画像っ写メの投函の事?

    自主的に予防はしてるからまだ妊娠はしていません
    それに出来にくい体質みたいです

    0

    2019-04-22 09:47:47

  • 4: テンテンさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    まだ妊娠しませんか?
    妊娠してからも輪姦され続けてください

    0

    2019-04-21 22:33:59

  • 3: 雪だるまさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    体験談最初から見ました
    また投稿お願いします。
    できれば画像もお願いします。

    0

    2019-04-21 12:37:23

  • 2: 梨花さん 作者 [通報] [削除]
    欲しいです
    ぜひぜひ犯して下さい

    0

    2019-04-21 06:23:08

  • 1: 管理人さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    りか
    おれの巨大なチンポでりかをめちゃくちゃやに犯してやるよ
    巨大なチンポほしいだろ

    0

    2019-04-20 16:55:22

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