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【高評価】高3のクリスマスにユキエとユウとラブホテルで3Pした思い出(1/3ページ目)
投稿:2019-04-06 01:48:30
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「混浴?」「そう、卒業旅行に2人でどうかなって」ユキエに混浴温泉に行かないかと誘われたのは、卒業式を一週間後に控えたときでした。その頃、僕らはすでに進路を決めていて、ユキエは県内の私立大学。僕は首都圏の国立大学に入学を決めていました。離れ離れになってしまう。…
二年ぶりに地元に帰ってきた。駅に降り立つと、学生時代の思い出が頭の中に思い描かれた。何も変わっていないのに哀愁を感じるのは大人になった証拠なんだろうか。「ユウジ」声をかけられた方を見ると、高校時代よりも髪の毛を伸ばし茶色に染めてなんとかイケてる感を出そうとしているアキラがい…
ユキエ「うわ~かわいい」
ユキエはユウの腕に抱かれた赤ちゃんのほっぺをつんつんとします。
ユウ「へへへ、自分の子供って想像してるよりも100倍かわいいわ」
ユウは完全に母親の顔になっています。
ユウが子供を産んだとユキエから聞いて、ユウの家におめでとうを言いにやってきました。
ユキエは一目会ったときからメロメロで自分の子供のようにあやしています。
ユキエ「目クリクリしてるよ。ユウに似て美少女間違いなしだねえ」
ユウ「ケンタに似られても困るわ。あいつ顔だけは微妙だから」
ユキエ「そんなこと言って。べたぼれのくせに」
ユウ「ユキエほどじゃないけどねえ。そっちもあっという間なんじゃないの結婚とか」
ユウジ「さすがに学生結婚はね」
ユウ「でも毎晩ハッスルしまくりなんでしょ?」
ユキエ「こら、子供も前で変なこといわないの」
途中でユウの両親がきて子供を預かってくれることになったので、僕たちは3人きりになりました。
ユウ「でもよかったわ、あんたたち二人がカップルになれて。けっこうやきもきしてたんだからね」
ユキエ「ご迷惑おかけしました」
ユウ「それで?どうぜ会えば即セックス状態なんでしょ?」
ユウジ「まあ、ユキエが我慢できないからね」
ユキエ「それ言うならユウジのほうでしょ。私の谷間見ただけでビンビンになってるくせに」
ユウ「へえ、さすがユウジ。ケンタなんかフェラしてあげないと勃起しなくなっちゃてさ。情けないったらありゃしない」
ユキエ「この人、異常なほどおっぱい星人だから。この間なんか一日中パイズリしてあげたんだよ」
ユウ「ふふふ、ユウジらしい。久しぶりに私もしてあげちゃおっかな~」
ユウの胸は子供を産んだからかさらにボリュームがましており、見た目からもIカップはありそうな感じです。
ユキエ「あ~!今ユウの胸見てたでしょ!この浮気男!」
ユウジ「そ、それは…」
ユウ「い~っぱい見ていいよ。私も久しぶりにユウジのデッカイちんちん見てみたいし」
ユキエ「それはもっとダメ!もうユキエだけのおちんちんだもん!」
ユウジ「二人とも・・・大人なんだからもうちょっとオブラートに…」
ユキエ「パイズリばっかりさせてる人にいわれたくありませ~ん」
ユウ「たしかにたしかに」
二人に責められるといまだに勝てない。いや、一生かかっても勝てそうもありません。
ユウ「そういえばさ、昔の携帯いじってたらこんな写メでてきたんだけど」
と言って見せてきたのは、ラブホテルのベッドで僕ら3人が並んで裸で映っているものでした。
ユキエ「あ~、これたしかクリスマスにエッチしたときのやつじゃない?」
ユウ「そうそう。ラブホで3Pしてさ。かなりエロかったよね~」
たしかに、高3のクリスマス。僕たちはラブホテルでかなりエロい一夜を過ごしたのでした。
~
ユウジ「クリスマスの予定?」
明日にクリスマスを控えた日。教室でユキエとユウに聞かれました。
ユウジ「とくにはないけど」
ユキエ「じゃあクリスマスは3人で過ごすの決定ね」
ユウジ「ユキエの家でパーティとか?」
ユウ「それもいいんだけどね。どうせなら忘れられない思い出にしたいじゃん?」
ユキエ「というわけで、クリスマスはラブホテルでオールセックスパーティーに決定で~す」
オールセックスパーティー…なんともドスケベな二人が考えそうなネーミングです。
ユウ「なに?楽しみじゃないの?」
ユウジ「いや…考えただけで勃起しそう」
ユキエ「でしょ?エッチ大好き人間のユウジには大好物でしょ?」
ユウ「ダメだよ。こんなとこでおっきくなったら。ユウジの目立っちゃうから」
ユウジ「じゃあさ、ケンタは誘わなくていいの?」
ユウ「あいつはいいの。無視無視」
実はこの時すでにユウとケンタは付き合っていたのですが、クリスマス直前に他校の女子とラインを交換したことが発覚していて、ユウが激怒していたのでした。
ユキエ「楽しみにしててね。ユウと一緒にめ~っちゃ楽しいこと考えてるから」
二人の考える楽しいこと…もうドエロいことしか思い浮かびませんでした。
翌日、授業を終えた僕たちはカラオケに行って時間をつぶし8時過ぎにラブホテルへと向かいました。
ホテルはユキエが先に調べていて、キングサイズのベッドがある豪勢な部屋でした。
学校を出るときから二人はバックのほかに袋を持っていて、エレベーターの中で聞きました。
ユウジ「ねえ、その袋って何入ってんの?」
ユキエ「それはお部屋に行ってからのお楽しみ」
ユウ「ユウジの射精の新記録作っちゃうんだから」
二人はクスクスと僕をみて笑ってきます。
部屋に入ると二人はすぐにシャワールームへと入っていきました。
シャワーの音が聞こえてこないので不思議に思っていると、中から出てきた二人を見て驚きました。
ユキエ・ユウ「じゃ~ん」
二人はサンタをモチーフにしためちゃくちゃエロいランジェリーで出てきました。
パンツはTバック。ブラジャーはヒモが細く、二人の巨乳が強調されていました。
ユキエ「どう?エッチなサンタさんの登場だよ」
ユウジ「すげえ…エロすぎでしょ」
ユウ「よかった。大変だったんだよ、FカップとGカップのやつ見つけるの」
ユキエは僕にぴょんと飛んで抱き着いてきます。
ユキエ「ねえ、チューしていい?」
ユウジ「いいよ」
ユキエは最初から舌を入れてくる濃厚なキスをしてきます。
僕も舌を入れて対抗すると、だんだんと息が荒くなってくるのがわかります。
ユウ「二人ともラブラブだねえ。めっちゃキスエロいよ」
僕たちがキスに夢中になっている間に、ユウは後ろから僕のYシャツを脱がしてくれます。
キスをしながらユキエの柔らかいおっぱいを揉むと、ユキエはズボンの上からあそこを触ってきます。
ユキエ「ははは。ユウジもうカッチンカッチンじゃん」
ユウ「マジで?あはは、本当だ。パンパンじゃん」
ユウも形を確認するように触ってきます。
二人でベルトを外し、せーので同時にパンツも下げるとビンビンにそりかえったアソコが現れました。
ユウ「うっわ…久々見たけど…おっきすぎでしょ」
ユキエ「だよねえ。ほぼ毎週のように見てるけど全然慣れないもん」
そう言うとユキエはペロっと亀頭を舐めてきました。
ユウジ「あんっ」
ユキエ「もう、変な声ださないでよww」
アイスを舐めるように亀頭を舐め、舌のさきっぽで竿の部分をつーっとやさしくなめてくる。
ユウ「ユキエのフェラやっぱエロいねえ。ユウジ、気持ちいいでしょ?」
ユウジ「…やばい」
ユキエ「さきっぽから我慢汁でまくりなんだけど。ふふふ、おいしい」
ユキエは尿道をくすぐるようになめてきます。舌先で我慢汁を舐められると、腰がひけるほど気持ちがいい。
ユウ「ユウジ逝っちゃいそうな顔してるね」
ユキエ「ダメだよまだ。我慢しなさい」
ユウ「ねえ、ユキエ交代して交代」
ユキエ「OK」
今度はユウがフェラする番。僕の前に膝立ちになってアソコをしこしことしごきながらニコニコと見てきます。
ユウ「ほんとぶっといチンポしてるよねえ。ふふふ、素敵」
ユウは最初からジュボジュボと激しいフェラをしてきました。
ユウジ「ユ、ユウ、は、激しすぎ」
ユウ「だって、私ユキエほどテクないからさ」
激しいフェラをしながら、時々ノドの奥で亀頭をキュッと締め付けてきます。
どこがテクがないのか。はっきり女子◯生離れしています。
ユキエ「なんかユウジ私のときより気持ちいい顔してない?」
ユキエは僕の背中に抱き着いて耳元で言ってきます。
背中にブラジャー越しの柔らかいふくらみをおしつけながら、乳首をコリコリと触ってきます。
ユウジ「ユ、ユキエ、ダメだって…」
ユキエ「ユウジの乳首コリコリしてんだけどwww」
ユキエ「こっちもすっごいよ。さきっぽパンパンになってるし」
ユウジ「ユキエ、ユキエもなめて…」
ユキエ「なに?ダブルしてほしいの?ふふふ、いいよ。してあげる」
ユキエも立ち膝になると、ユウはスペースを空けてくれて二人で同時にフェラをしてきました。
ユキエは竿を舐めながら金玉をもみほぐし、ユウはジュボジュボと激しく顔を動かしてくる。
ユウの口では半分ほどしか入らず、あまった下の竿の部分を徹底的に攻めてくる。
親友二人のコンビネーションは気持ちよさの最高潮で一気に射精感がやってきた。
ユウジ「む、無理、いく、もう逝っちゃう!」
ユキエ「ねえユウ、飲ませて。私に飲ませて」
ユウ「いいよ」
ユウがよけると、ユキエは一気に喉の奥へと僕の亀頭を飲み込んでいく。
ユウにも負けないくらいの激しいフェラ。亀頭を下でぐるぐると舐める技はあっという間に僕をいかせてしまった。
腰がビクン!ビクン!と何度も脈動する。
大量の精子が出ているはずなのだが、ユキエは口から外すことなくすべてを受け止めてくれた。
全部出し終わってアソコを抜くと、ユキエは口の中に溜まった大量の精子を一回僕に見せてからゴクン、と飲み干した。
ユウ「愛情たっぷりのごっくんだね」
ユキエ「ユウジの精子、やっぱ最高だわ」
ユキエはお掃除フェラをしようとしましたが、僕は肩を押して止めて。
ユウジ「今度はこっちの番だよ」
僕はユキエとユウの腕を引っ張り、キングサイズのベッドに押し倒しました。
まずユキエの上に馬乗りになり、ブラジャーを下げてユキエのFカップを露出させます。
ピンクの乳首を赤ちゃんのようになめると、ユキエは腰をくねらせて甘い声をあげました。
ユキエ「やん。気持ちいいよぉ。ユウジ、もっともっと」
さらにベロベロと舐めまくると、敏感なユキエはビクビクと体を動かしてきます。
ユウ「ねえ、私もなめて」
ユウは自分でブラジャーをさげてきます。
ユキエよりもボリューム感のある巨乳。乳輪は少し大きめですが、ピンク色の乳首をビンビンに立っていました。
僕は二人の乳首を交互に舐め、揉みまくり、チュパチュオアと吸い上げました。
ユウ「あっ、すごい、ユウジなんか赤ちゃんみたい」
ユキエ「ほんと、ユウジくんはおっぱい大好きな赤ちゃんでちゅねえ」
ユウ「赤ちゃんのくせにさ、おちんちんだけはビックサイズってなんかウケない?」
ユキエ「ウケるウケる。デカチン赤ちゃんユウジってエロ漫画書けそうじゃない?」
ユウジ「バカにするならこうするぞ」
ユキエのパンツの中に手を入れ、アソコをまさぐるとすでに愛液が垂れていました。
ユキエの感じるスポットを指でこすると、腰がビクンと跳ねあがり、
ユキエ「あ!ユ、ユウジ、そこ気持ちいい!あああ!ダメ、ダメ、いっちゃうよお!」
ユキエのGスポットを攻めながら、ユウのクリを愛撫する。
ユウ「ああん!クリ、クリはダメ、すぐ、すぐいっちゃうから!ダメ、ダメ、ああああ!」
同時に責め、巨乳美少女が同時に乱れている姿は異常にエロく、大きくたわわな胸が揺れているのをみているだけで、我慢汁がダラダラと止まりません。
やさしく愛撫していたのを少し激しめにすると二人は一気に高まっていくのがわかります。
ユキエ「あっ!あっ!あっ!ユウジ、すごい、気持ちいい、気持ちいいってばあ!ああああ!」
ユウ「イク!イク!はあ、はあ、あああ!ユウジ、いっちゃう、私いっちゃう!あああ!イク、イク、イク!!」
二人は同時に果ててしまい、ビクン、ビクンと腰が何度も動いていました。
ユウ「ユウジ…テク上がりすぎ…」
ユウジ「先生がいいからね」
そういってユキエのおっぱいを揉むと、ニヤニヤと見つめてきて。
ユキエ「ユウジ…大丈夫そうだね、それ」
ユキエはビンビンに反り返ったアソコをやさしくなでると、袋からコンドームを出してつけてくれました。
ユキエ「私からでいい?」
ユウ「いいよ。いっつもやってる二人のセックス見せて」
ユキエはパンツを脱いでベッドに寝ると、自ら足を持ち上げてアソコを見せてきます。
ユキエのアソコは愛液で濡れていて、どんどんと汁があふれています。
ユウジ「ユキエ、すっごい濡れてるね」
ユキエ「だって…楽しみなんだもん」
ユウジ「何が?」
ユキエ「…ユウジのやつ」
ユウジ「僕のなに?」
ユキエ「もう!ユウジのデッカイちんぽ!おっきすぎるチンポが楽しみなの!」
ぷくーっと膨れ顔をするユキエがあまりにもかわいくて僕は思わずキスをしていました。
キスをしたまま挿入すると、濡れ濡れになったユキエのアソコは一気に僕のデカチンを飲み込みました。
ユキエ「はあん!い、いきなり、奥はダメだってぇ…」
ユウジ「だ、だって、ユキエのアソコが濡れまくってるから。すげえ、締め付けてくるよ」
ユキエ「ユ、ユウジのがおっきすぎるの…」
あまりの気持ちよさに腰が勝手に動いてしまいます。
ザックザックと掘るように腰を振ると、ユキエの奥をつつくのがわかりそのたびにユキエは甘い声を上げるのでした。
ユウ「すごい…ユウジのぶっといのがユキエの中に入ってる」
ユウは横から僕のアソコがユキエの愛液で真っ白になって出し入れされているのを見て興奮しています。
ユキエ「あっ!あっ!す、すごい、奥!奥まで!ああああ!ユ、ユウジ、ユウジ!あああ!ああああっ!き、気持ちいいよ!」
激しく動くたびに揺れるおっぱいをわしづかみにすると、ユキエはその上から手を握ってきます。
反対の乳首を半分噛むようにすると、さらに甘い声は大きくなり、
ユキエ「ああああ!さ、最高!イク!ああっ!いっちゃう!あああ!」
ユウジ「ユキエ、イって!イってもいいよ!我慢しないで!」
ユキエ「あああ!私、私、ユウジの、ユウジのおちんちん、おっきいおちんちんでいっちゃう!あああ!イク!あああああああ!イク!ああああああああ!」
ユキエは背中を反り返るようにして何度もイってしまいました。
半分白目をむいており、イクのが収まると僕の首に腕を回してきてキスを求めてきました。
僕は胸板でつぶれるおっぱいを感じながらキスをしました。
何度がついばむようなキスをするとユキエはうっすらと目を開いて。
ユキエ「…ごめん…先にいっちゃった…」
ユウジ「ううん、全然いいよ。そんなに気持ちよかった?」
ユキエ「うん…ユウジのおっきいさきっぽがね、ユキエの気持ちいいいとこいっぱい突いてくれたから」
ユウジ「最高?」
ユキエ「うん…ユウジのおちんちん大好き」
僕たちは見つめあいながら何度もキスをしました。
ユウ「ねえねえ、お二人さん。いちゃついてるとこ悪いんだけどさ、私ももう我慢の限界」
ユウは僕の手を引っ張ると自分のアソコに当ててきました。
手のひらまで垂れるほど愛液が出ており、ユウは恥ずかしそうに上目遣いで見てきます。
ユウジ「すごい…ユキエ、ユウめっちゃ興奮してるよ」
ユキエ「どれどれ?あはは、びっちゃびちゃじゃん。うちらのセックスみて興奮しちゃった?」
ユウ「だってぇ…」
ユキエ「ユウジ、ユウのこといっぱい気持ちよくしてあげて。今度はユウにい~っぱい白いの出しちゃって」
ユウはうるんだ眼をしながら四つん這いになってお尻つきだしてきます。
右に左に卑猥にゆすってくると、同時にぶら下がった巨乳も揺れていました。
僕はびちょびちょに濡れたユウのアソコに挿入します。
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(2020年05月28日)
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