体験談(約 5 分で読了)
筆下ろしして貰った智恵子さんと再開した
投稿:2019-04-06 15:47:44
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17歳の時に筆下ろしして貰った智恵子さん
地区の同好会の後に密会していた
巨乳とぬるぬるして気持ちいい中は今も
忘れられず
それから10年
今年の初めに買い物をしていた時に
背中をポンポンと押されて振り向くと智恵子さんでした。
「浩ちゃんお久しぶり」と
「智恵子さん!」
久しぶりの再会でした
離婚して引っ越したのを知ってからは連絡もなく過ごしていた。
「浩ちゃん男らしくなったね?」
笑いながら智恵子さん
「会いたかった」と話すと
「うふっありがとう」と
50歳にはなっても見た目は若いし相変わらずのスタイルで昔より痩せていた
「お茶飲みませんか?」と話すと
「やだぁ~ナンパ?あんな無垢な浩ちゃんもナンパするんだ?」と笑い
「浩ちゃんならいいよ」と
喫茶店で話すと智恵子さんは離婚して引っ越し今は市内の違う地域に住んでいた。
離婚して数年し再婚していた
「仕事しててそこの人とね」
「そっか」
「浩ちゃんは?結婚した?」
「まだです」
「遊んでるんでしょ?」と笑う
「そんな事は」
「浩ちゃんかっこ良くなったし、いいもの持ってんだし(笑)」
「ちょっと!」と話すと
笑いながら智恵子さんが
「あたしみたいな人妻食い散らかしてたんじゃないの?」
結構図星(笑)
「智恵子さん変わらないね?痩せたし」
そう話すと
「わかる?嬉しい」
智恵子さんは痩せたらしく10キロ近くも変化したらしい
「でも変わらないね?」
目を胸元に向ける
昔よりおっきく見える
「やだ~どこ見てんの?最低」
智恵子さんは胸元を隠しました。
そして智恵子さんと連絡先を交換
時々連絡が来たりしていた。
そして智恵子さんから
「今度一緒にご飯行こう?」と
ちょうど平日に有給消化があり
その日に
昼間に待ち合わせして現れた智恵子さん
レストランで食事して
胸元が強調されて色っぽい
俺はチラ見しながら食事して話しました
そして車で移動
「どこ行くの?」
「静かな所」
「やだあたしみたいなおばさんと?」
「うん、だめかな?」
「だめじゃないけど…あたし50歳よ」
「前より色っぽい」
信号待ちでスカートをまくり太ももを触りました。
「最低」
「最低だよ」とホテルに
ソファに座り太ももを触り
「いつからそんなギラギラした子に?」
「そうだね…高◯生の時」
「あらら」
「近所の女の人にエッチ教えてもらって」
そう話すと笑う智恵子さん
「どんな人?」
「むちっとして色っぽくて、おっぱいでかかった」
「あらら」笑う智恵子さん
太ももを触りながら
「喰われちゃったの?」
「うん…ある日に誘われて、そしたら上に乗られた」
「うふふ…悪い女」
智恵子さんは笑う
「そのおばさんとエッチして浩ちゃんはどうだったの?」
「気持ち良かった!おっぱいもおっきくて」
「良かったね」
智恵子さんと舌を絡めながら胸元を
「前よりおっきい」
「そう?変わらないよ」
ゆっくりと撫で回し先端を指でなぞると
「あっ…ん」
と吐息を漏らす智恵子さん
服の上からポチッと乳首が浮き出ている
俺はセーターを脱がし派手な下着を脱がしていく
「すごい」
10年ぶりの智恵子さんのおっぱい
前よりおっきい感じもした。
大きい赤黒い乳首
少し垂れ下がってもたまらないしゃぶりついて「アア!アア!」と声をあげる
舌で転がしながら堪能した
ほどよいムッちりした体は前よりうま味が増している感じ
スカートをまくり太ももを撫で回して触るとぬるぬる
「おっぱい舐めただけなのに」
「だって浩ちゃんがうまいから」
あそこを人差し指と中指で撫であげると
智恵子さんはこちらのを
「いやらしい」
「浩ちゃんが悪いよ」
お互いの股間を撫で回すとたまらくなり
「浩ちゃん…来る?」と聞かれて
スカートを脱がせ下着を脱がせると
赤黒い智恵子さん
味を開かせて濡れた入り口にあてがい
「ン!」智恵子さんが声をあげると中に沈めた。
久しぶりに入る智恵子さんは昔よりぬるぬるとして優しく包み込まれ
「変わんない!」
「浩ちゃんも変わんないよ!硬い!」
お互いに久しぶりの味に興奮していた
ヌチュヌチュと結合する音が響き
ムチムチボディに打ち付けて
「アアン!アアン!気持ちいい!」
波打つ巨乳と苦悶する顔
懐かしさと興奮が入り交じりました
上になり「アン!アン!アン!」と腰を上下に動かす智恵子さん
プルンプルンと揺れる胸を鷲掴みにして
「疲れちゃった」と倒れ込む智恵子さん
「前はイカせてくれたのに」
「無理よ…おばちゃんだから」
ぐったり倒れ込み抱き合って
「じゃあ俺が」
下から智恵子さんを突き上げると
「ン!ン!ン!アアン!イッ」
と智恵子さんはビクビクッとさせてイク
俺も高まり限界が
「智恵子さん!俺もイクよ!」
抱きついた智恵子さんを下から
「ア~ッ!ア~ッ!」
声をあげしがみつき
「出すよ!」と激しく突き上げると
「イッ!イク~ッ!」
智恵子さんの声を聞きながら俺は中で快感を味わいながら発射
「アッ!温かい!アアンッ!」
抱きついたまま
「浩ちゃん凄い…」
囁く智恵子さんとキスをしました
「浩ちゃん…だいぶ泣かせてきたでしょ?」
「そんな事ないよ」
「嘘…あんな初で無垢だった浩ちゃんが手慣れた感じでしてきたし」
「そりゃ少しは」
「うそ…ピンク色だったおちんちんも黒くなってる」
「智恵子さんだって、俺が童貞なのを知ってて喰ったんでしょ?」
「そうだけど、元々浩ちゃんがあたしの体をイヤらしい目で見てたんでしょ?」
「そんな事は」
「浩ちゃん谷間とかガン見してじゃない」
「そうだったかな?」
「ギラギラしてた」
「そりゃ目の前にこんなおっぱいあったら」
「久しぶりなのに凄い興奮した」
「あたしも…相変わらずカチカチに硬くて」
「おいしかったですか?」
「とっても」
笑う智恵子さんとキス
「また会いたいな」と話すと
「いいよ…こんなおばちゃんでいいなら」
それ以来不定期に智恵子さんとあっている
アパートに呼んで
「この前お母さんだと思われて挨拶されてショックだった」とか
「そういう事にすれば変に疑われないよ」
「そうだね?まさかヤりまくってるとは(笑)」
もう二年になりますが飽きず、熟れた体に飽きずに注いでいます
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]これの前編ってあります?
0
返信
2019-04-06 23:44:29
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