体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】水泳部のマヤさんと同じ部の友人エリさんと3人で買い物に…。(1/2ページ目)
投稿:2019-01-30 00:30:05
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これは私がまだ高◯生だった頃のお話です。夏休み暇だった私は友達SRに2人で近くの市民プールに行かないか?と誘われ行く事にしました。その市民プールには夏休みを利用して多くの家族連れやカップルで賑わってました。男2人でのプールはやけに盛り上がりに欠け、正直言って1時間もしないうち…
あの事件の後マヤさんと色々連絡を取り合いやり取りしているとマヤさんが通う学校を突き止める事が出来た。マヤさんは隣の○玉県に住んでいる事が分かりそこのS学校に通っている事が分かりました。俺の地元から電車で1時間半程かかる距離でしたがどうしても行ってみた気持ちを抑えきれず実行に移すことに…
1週間の入院ののち晴れて退院の日を迎えた今日病院入り口では家族とマヤさんが迎えてくれました。
マヤ「退院おめでとう」「ユッキーがずっと入院している間凄く寂しかったけどこれでまた一緒に遊べるね」
俺「毎日部活があるのに終わってから見舞いにわざわざ来てくれてありがとう」
そのままその日のお昼はマヤさんが用意してくれたお弁当を食べました。
マヤさんは料理が得意で色々作れるらしいので退院祝いはマヤさんのお弁当が食べたいと俺のお願いを聞いてくれました。
2人ベンチの長椅子に座り「あ〜ん♡」しながマヤさんは俺にお弁当全て食べさせてくれました。
周りから見ると仲の良いカップルに見えていました。
その日の夜マヤさんメールが届き「来週買い物に行かない?」と連絡が入り俺は即答で「行きます」と返した。
それからの1週間マヤさんの学校には1度も行かずデートの土曜日まで会うのを我慢した。
そして土曜日俺はJ○総部線と埼弱線を乗り継ぎ埼○県のとある駅まで来ていました。
俺「いや〜埼○県か懐かしいなぁ〜初めて来たけど…w」
なんて変なこと呟きながら駅の改札を出て待ち合わせのバスロータリーへ…5分程でマヤさんが来ました。
俺「あれ?隣の高身長の美人さんは誰?」
マヤ「ごめんね、ユッキー2人で買い物行くつもりだったんだけどエリがどうしてもって言うからオッケーしちゃって…」
俺「なぁ〜に1人や2人くらい増えたところで何も問題無しだよ」
マヤ「マヤは問題ありだよ〜」
エリ「初めまして、マヤと同じ水泳部のエリと言います…ユッキーさんの事はマヤからいつも聞いてますので知ってますよ」
俺「これは知ってますだなんてなんだかお会い出来て光栄です」
エリさんは身長176センチ体重50キロくらいだと言ってくれました。正直俺が身長168だから10センチ近く上ってことになります。
顔はすごい美人と言うより宝塚歌劇団の男役に出てきそうな感じのイケメン風でした。
高身長でスタイルもよく女の子なのにイケメン風な感じで髪もショートヘアの少し茶色、声も爽やかな透き通る声と男の服装をすれば男としてもいけるんじゃないかと思う程でした。
俺は最初に会ったとき背伸びをして彼女と同じ身長のように見せかけましたが直ぐに背伸びをしてる事がバレました。
俺「それで今日は行きたい所があるって言ってたけどどこに行くの?」
マヤ「まずは駅前のイモトモールに行って水着買いたいのよ…」
俺「水着って前○○ランドの…」
と言いかけた所でマヤさんは…
マヤ「あぁ暑いから早く店内入ろ」
と言って来たので○○ランドの事はこれ以上話しませんでした。
エリさんは○○ランドの事件は知らず少し気になるような素ぶりをしました。
3人で店内に入ると土曜日なので家族連れなどで多くの人が来店してました。
マヤ「早速水着見に行こう」
と言ったので色々店内の水着コーナーを見て回りました。
マヤ「ユッキーどんな水着マヤに来て欲しい?」
俺「ビキニ」
マヤ「ビキニって言っても色々な種類あるよ?」
俺「うぅぅん…三角ビキニかオフィショルビキニかチューブトップも捨てがたいし…タンキニも可愛いし、リバーシブルも似合いそうだし…フリルも…」
と悩んでいたとき…横のマネキンが着ていた超エッチなマイクロ水着を発見し…!!
俺「マヤちゃんこれ着てよ!」
とエッチなマイクロ水着を指さします。
マヤ「こんなの着れる訳ないでしょ…超エッチ過ぎて、高◯生がもしプールで着ていた絶対変な事になるよ…」
俺「男はみんな1度でいいから女の子にこんなエッチな水着着せたいと思ってるんだよ」
そこで急に話に割り込んで来たのはエリさんでした。
エリ「マヤスタイルも胸もあるんだからこの超エッチな水着着てみたら?きっと似合うよ…」
マヤ「エリの方こそ高身長だしスタイルよくてこういうセクシー系水着が似合うでしょ…」
俺「確かにエリさんは普通のビキニよりこういうセクシー系水着でサングラスをかけて砂浜を歩くだけ変態が群がってきそうだな…」
マヤ「ユッキー何1人でエッチな妄想してるの…(怒)」
俺「エリさんの水泳で引き締まったお尻、腰のくびれに、富士山とまでは行かないがちょん盛り膨らんだ胸…えへへへへ…」
マヤ「ユッキーあとでお仕置きね…(怒」
エリ「私で妄想してくれるなんて何だか少し嬉しいな…あまり私って男子のオカズにはならない感じだから…」
そういうとエリさんは少し顔を赤くして俺を見ていました。
そこからさらに悩むこと20分ようやく水着が決まり2人は試着室へと向かった。
俺は素朴に「女性は水着の試着直に着るの?」
と質問しました。男ならパンツの上からすんなり履けるが女性はそうはいかないことは何となく分かってました。
エリ「一応水着の中にシートや布当てがしてあるから直に履いても大丈夫だよ」
俺「やっぱり下着も脱いで直に着るのか!」
マヤ「ユッキー変なこと考えてるでしょ?」
俺「いやいや、何も考えてないよ…あくまで疑問に思ったことを質問しただけ」
そして店内の一番奥にある試着室へ2人は入って行きました。
そこの試着室は1つは、扉式で足元は見えるので試着室に誰かが入ってるのはわかります。
そしてもう1つはカーテンで閉めるタイプの試着室です。こちらも足元が見えるので誰かが入っていれば直ぐにわかります。
試着室は合計4台ありましたが扉式とカーテン式それぞれ1つずつ使用中でした。
2人が入って直ぐに隣の2つの試着室から女性が出ていかれました。
俺は試着室前の壁に持たれ2人が水着を着替え終わるのを待っていました。
それにしても女性が着替えるのは長い…。
そう思い試着室横の店内広告を見るため直ぐ横まで来たときです…私はとんでもないラッキーに遭遇しました。
試着室のカーテンが少し開いていた為中で着替えていたエリさんの全裸を見てしまったのです。
俺は試着室横の壁にある広告を見るフリをしてカーテンの隙間からエリさんの裸を目に焼き付けていました。
エリさんは丁度全裸になったところだったので、右の乳首が見えていました。
乳首の色はマヤちゃんのピンク色とは違い濃い茶色で乳輪は小さくポチっと立っていました。
さらにラッキーは続きビキニを下から着る際に前屈みになりエリさんのお尻の穴が全開で見えました。
エリさんは水着を着るのを少し手間取っていた為しっかりとお尻の穴を見る事が出来、お尻の穴の周りにはシワが寄ってスゴい指を入れたくなるお尻でした。
アソコはマヤちゃんと同じ、パイパンのスジマンだったため見えにくく、結局見えたのは乳首とお尻の穴だけでした。
俺は今日初めて会ったばかりのエリさんの身体を見れた興奮でアソコが完全に勃起してしまい「ヤッベ〜」と思いました。
すると隣からマヤちゃんが少し扉を開け「こっちこっちと誘ってきた為一緒に試着室へと潜り込みました。
マヤ「どう私のビキニ姿?」
との質問に…
俺「すっごい似合ってるよ」
マヤちゃんが選んだのはリバーシブルタイプのビキニ色は黄色…。
それに興奮した俺は「これを着て俺と南の島でバカンスしない?」
何てバカな事を言うとマヤちゃんは…
マヤ「南の島でバカンスも良いけど砂浜でエッチしたい…」
と言ってきました。
俺「今ここでしてもいぃんだよ!」
と言うと…
マヤ「ここではマズイでしょ…てかなんでもう勃起してんのよ?」
俺「マヤちゃんの水着姿に興奮した」
と実話エリさんの裸を見て興奮したなんて言えませんでした。
マヤ「じゃザーメン出して汚したらマズイのでマヤのアソコイジって…」
そう言われ俺はマヤちゃんの水着を脱がした。
マヤ「マヤのアソコ舐めていかせて…」
俺「じゃマヤちゃんいただきます」
マヤ「あぁぁん、ユッキーの舌がマヤの大事な穴に入ってきた…そのまま舌を奥まで突っ込んで!」
俺はマヤちゃんの膣穴に舌を奥まで差し込みます。
マヤ「ユッキーの暖かくて柔らかい舌が…マヤのオマ○コに入ってくる…気持ちいい、気持ち良すぎてイッちゃいそう…マヤ、ユッキーの舌で…」
さらに舌の動きをグニャグニャと動かしマヤちゃんの膣内をかき回します。
マヤ「ユッキー、ユッキー、マヤイッちゃうね、ユッキーの嫌らしい舌でイッちゃうね…うぅぅぅぅぅん…うぅぅん、あはぁぁぁぁ」
と言うとマヤさん試着室の壁をドンと叩いてしまった…。
すると「お客様?どうかされましたか?」
と店員さんが来たので「マズイ」と思いマヤさんを持ち上げました。
足が4本も出ていると完全に中でヤッてると思われたので、自分の靴を台に置きマヤさんを持ち上げたことで足は俺だけになり、マヤさんは少し扉を開け半分顔を見せ「大丈夫です」と店員さんに言った。
幸い店員さんはすぐに去り2人で試着室からでるとバッチリとエリさんに見つかった。
エリさんは待ちくたびれた様子で2人してごめんごめんと誤った。
その後3人でお昼をフードコートで済ませ、午後は服を見たり靴を見たり鞄を見たりしてあっという間に18時過ぎに…。
エリ「今日は色々楽しかった、また水着きてプール行こう」
と言ってエリさんは帰って行きました。
俺「この後どうする?」
マヤ「ファミレスでご飯食べてから…ホ・テ・ル♡行かない?」
と甘い声を出して来ました。
俺は「じゃご飯食べてからラブホ行こう」
と言ってファミレスに向かいました。
ファミレスは土曜日とあってすごいひと達で30分待ちの状態でした。
それでも2人で30分くらいすぐだから待とうと言い待ちました。
ファミレスを出たのが20時前でそこから2人でラブホに入りました。
部屋の真ん中には愛し合う2人のための大きなベッドがあり薄暗い電球の下でマヤと俺はお互いの服を全て脱ぎベッドに横になりました。
お互い少し見つめ合い、身体を寄せてキスし合います。
深いディープキスに俺はすぐさま興奮し、マヤちゃんのおっぱいを両手で優しくすくい上げ持ち上げました。
マヤ「ユッキーの優しい手がマヤのおっぱい掴んでる…このままおっぱい摩って」
俺「両手で摩ったマヤのおっぱい柔らかくてマシュマロみたい…」
マヤ「ユッキー乳首も触って…」
俺「乳首も触って、だなんてマヤは変態さんだな」
マヤ「ユッキーの前だけは変態さんなのマヤ…普段は真面目でお利口さんなんだよ」
俺「そう、お利口さん、エライエライ」
とマヤちゃんの頭をナデナデするとマヤは…
マヤ「そろそろおっぱいシャブって…」
俺「マヤのおっぱいいただきま〜す」
マヤ「あぁぁぁ、マヤ、ユッキーにおっぱい舐められるの大好き、もっとおっぱいいじくって…」
俺「マヤのおっぱいは本当にいじりがいがあるよ…チュッチュッチュ〜〜」
マヤ「あぁぁぁだめ、そんなに乳首吸わないで…」
俺「えつ?マヤ乳首吸っちゃダメなの?」
じゃ吸うのやめよう…
マヤ「イヤ、ユッキーおっぱい吸うの辞めないで…マヤのおっぱいいっぱい吸って吸って…」
とマヤちゃんはおっぱいをブルンブルン横に振って見せておねだりして来ました。
俺「しょうがないな…マヤのミルク吸っちゃあうかな…チュ〜〜〜ッ」
マヤ「マヤの特性ミルク出ないけどオマ○コから出るマヤ特性蜜ならたっぷりあげるよ」
するとマヤちゃんは今度はおっぱいでチ○ポを挟み込みパイズリをして見せた。
俺「マヤのおっぱいに俺のチ○ポが…めちゃくちゃ気持ちいい」
マヤ「マヤのデカ乳はユッキーのオチ○チ○を喜ばせるためにあるんだからい〜っぱい気持ちよくなってね…」
俺「マヤそんなにデカ乳でチ○ポ挟み付けたら…あぁぁぁマヤの乳首が…立った乳首がチ○ポの先に当たってコリコリして気持ちいい」
マヤ「チ○チ○からお汁が出て来たよ…ユッキーいつでも出していいよ、全部精子飲み干してあげるから…」
俺「あぁぁぁそろそろイキそうや…うわっ!いきなりおっぱいでチ○ポを揉むスピード上げたらドバッと出る…うわぁぁぁぁ、出る〜〜〜」
それと同時にマヤは俺のチ○ポに吸い付きザーメンを一気に飲み干しました。
俺「じゃ今度は俺がマヤを気持ちよくさせてあげる」
マヤ「早くスジマン広げて待ってるから来て…」
俺「じゃーん、今日はこのバイブにローター使ってマヤをイカせます」
マヤ「マヤ、ユッキーのおもちゃでいっぱいいっぱいイキたいよ…いっぱいイカせて♡」
俺「じゃまずはローターを膣穴に入れます、ズルっ…」
マヤ「おぉぉぉぉぉっ、マヤの中にユッキーのローターが…刺激が強いよ」
俺「もっと刺激強くします…ローター強」
マヤ「あぁぁぁっユッキーそんなに強くしたらマヤ…マヤおかしくなっちゃうよ…」
俺「マヤイキそうだね?イキたい?」
マヤ「イキたいユッキーが操るローターでイキたい…あぁぁぁあぁぁぁっあぁぁぁっ」
と言うマヤちゃんの高い嫌らしい声とともに腰がビクンビクンと痙攣
はぁはぁと息を上げてるマヤちゃんを横目に今度はバイブでブルブルとオマ○コを刺激する。
マヤ「イッたばかりなのにまた気持ちィィィ」
俺「もう嫌らしいお汁がいっぱい溢れてバイブの音がジュルジュル言ってるよ」
マヤ「あぁぁぁもうダメ、また来ちゃう来ちゃうよ…」
と絶頂しようとしたたき、俺は意地悪くバイブの電源を切った…。
マヤ「えっ?ユッキーなんでバイブの電源切るの?イヤ切らないでこのままマヤをイカせてよ…」
マヤちゃんはすごく可愛い声を出してイカせてほしいと言ってきました。
俺「マヤ、イカせてほしいなら、お願いしてほしいな…」
マヤ「ユッキーお願いします、マヤのオマ○コにバイブを思いっきり当ててエッチなお汁出させて下さい…。」
俺「マヤが言ったのなら仕方ないな…」
マヤ「気持ちィィィ、バイブ気持ちィィィよ、マヤこれ好き、大好き、マヤのマ○コにバイブがブルブル振動して…あぁぁぁイッちゃう、イッちゃうぅぅぅぅぅぅ」
マヤちゃんは腰を何度も何度もビクビクさせアクメ顔を決めていました。
俺「マヤ!まだ俺のデカチ○コが残ってるよ!!」
マヤ「ユッキーのデカチ○コちょうだい」
俺「そんなに入れて欲しいの?中出しして孕んでも知らないで?」
マヤ「ユッキーのデカチ○コはマヤだけの物だから、だから早く入れて下さい。もし中出しして孕んでもマヤは一切ユッキーに責任を押し付けません」
俺「ホラ見てマヤ、チ○ポが早くマヤのオマ○コに入れたいよ〜ってビクビクしてるよ…だから早く入れて気持ちよくしてあげて」
マヤ「うん、じゃユッキーの上に乗るね」
俺「あぁぁぁ気持ちィィィ、マヤのマ○コが俺なチ○ポを飲み込んでいく…」
マヤ「はぃっ、完全に入ったよ…じゃ動かすよ」
俺「イイィィッ、マヤの腰使いマジで気持ちィィィ」
マヤ「こうやって上下のピストンだけじゃなく前と後ろに腰をくねらせると気持ちィィィでしょ?」
俺「サイコーです。チ○ポ持っていかれそうなくらい気持ちィィィ…俺も下から突いていい?」
マヤ「いいよ、下から思いっきり突いて!」
俺「すごいパァンパァン音が響いてるけど…」
マヤ「この音はマヤとユッキーが今一緒に交尾してる音だよ…マヤこの音好き、ユッキーもっとマヤと交尾してる音一緒に奏でようよ…」
俺「じゃもっとスピード上げないとな…」
マヤ「あぁぁぁ、ユッキー速い、速いよ、ユッキー、でもすごい音出てるよ…もっともっと交尾してる音出して…隣の部屋や廊下まで聞こえるくらい出して…」
俺「マヤ、何回かイッたの?さっきまでパァンパァンって音だったのに突くたびにジュルジュルって音が変わってるで…」
マヤ「だってマヤこの交尾の音が聞こえるたびに身体が勝手に反応しちゃうんだもん…ブチューブチューってまた音が変わったよ」
俺「それはマヤが嫌らしいお汁を垂らしてチ○ポに絡ませてるからだろう?」
マヤ「もうマヤ、ユッキーとイキたい一緒にイキたいよ」
俺「そろそろ俺も我慢の限界だ…出すぞザーメンいっぱいマヤの中に出すぞ!」
「ドバッ」
マヤ「あぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁイッイッイッいっぱいマヤの中に出てる、ユッキーのザーメン熱いザーメンが…またマヤ子宮口の中に出てるよ〜、赤ちゃんできちゃうよ〜」
俺「マヤとエッチがまた出来てサイコーの気分だよ」
マヤ「マヤもユッキー以外の男とはやりたくないし、ユッキーから離れられなくなっちゃった」
マヤ「ユッキー今度はア○ルで1度やってみない?」
俺「ア○ル?汚いよ…」
マヤ「大丈夫だよ、オイル塗って滑りやすくするから」
俺「じゃア○ルにオイル塗るよ…」
マヤ「ひゃぁっ!冷たい!!」
俺「マヤのここってウ○チ出すとこだけど、イッたときア○ルヒクヒクするの?」
マヤ「さぁ?分かんない、自分で見れないから」
俺「じゃ見ていてあげる…」
マヤ「ユッキーのオイルでヌルヌルの手がオマ○コ触っちゃって気待ちイイよ」
俺「もっとヌルヌルにしてあげる」
マヤ「ダメ、ユッキーの手がヌルヌルして気持ちィィィよ、待って、待ってよユッキー手の動きが速い、速くてマヤのクリをいっぱい刺激してるよ」
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(2020年05月28日)
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