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【評価が高め】同級生のマネージャーと関係を持った話

投稿:2018-12-23 18:28:05

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名無し

高校1年の時のこの時期の話だ。

俺は陸上部に入っていて、ある日、接骨院に行くために練習を途中で抜けることになった。

部室前に着くと、誰もいないはずの中に人影があることに気がついた。

マネージャーが部室の片付けをしているにしては音が全然なく、不審げに思った俺は少し様子を見ていきなりドアを開けた。

俺は中の様子を見て目を疑った。

それは、同級生のマネージャーをしているナツミが部員の財布を漁って、その手に紙幣が握られているという光景だった。

俺の高校は田舎だが県内でも有数の進学校で、別に治安が悪いと言う訳でもなかったし、ナツミ自身も後に国立大行った真面目な子だった。

そのナツミが金を取っているという光景を見てかなりショックだったのだが、俺よりナツミの方が動揺が隠せていなかった。

あまりのショックでナツミが言ったことはあまり覚えていないのだが、なにやら欲しいものがあってつい。

みたいなことを泣きながら言っていた。

俺は、ナツミにも部活でお世話になっていたのだが、やはり犯罪は犯罪なのでタダで逃す訳には行かないと考えた。

なんといっても、ナツミは顔は結構可愛く、スタイルが良く細身な割に胸はしっかりついていて、胸元あたりの髪型もタイプだったし、夏場のブラが透けた薄着の写真で何回も抜いたことがあった。

そこで「流石にそれは犯罪やし、先生に…」

と言いかけたところで、ナツミは

「本当にそれだけは!…勘弁して」

と泣いていたが、俺もこの後急ぎの用事があったので「じゃあ、とりあえず今日は俺歯医者で帰るから、明日(休日だったと思う)話そ」

と言って、翌日の部活終わりに学校の教室で話すことにした。

帰ってからは明日、ナツミをどうしてやろうかということで頭がいっぱいだった。

次の日、部活に行くとナツミは、周りの部員でも、あの子どうしたんだ?と気づくくらい、いつもの明るい様子と比べてテンションが低かった。

そして部活終わりに2人で教室に向かった。

ナツミは「お願いだから誰にも言わないで」

という言葉を繰り返し、また泣きそうになっていた。

俺はこの時すでに性欲の我慢の限界だったので、「誰にも言わないって約束するから…」

と言ってナツミの後ろに回り込み、いきなりCカップくらいあるおっぱいをジャージの上から揉んだ。

ナツミが「ウソ!やめてよ」

と言ったが、「学校中から犯罪者扱いされるのとどっちがいい?」

とトドメを刺すと抵抗しなくなった。

ナツミの胸を揉み、髪の匂いを嗅ぎながら柔らかいお尻の間にガチガチの息子をこすり付ける状況はまさに天国だった。

ナツミも「ぃやっ」と甘い声を出して感じ始めていた。

そしてジャージを脱がせて、その時はたまたま、何度もオカズにした写真のブラ透けの服を着ていた。

写真でオナるのとは違って自分の好きなようにできる本物が目の前にあるので、シャツの上から乳首周りを舐め回したり、乳首を甘噛みしてナツミの反応を楽しんだり、綺麗な脇を舐め回したり、谷間に顔を突っ込んで挟んで貰ったり、たっぷりナツミのおっぱいを堪能し、それだけで逝きそうになっていた。

そしてナツミのズボンとパンツを一気に足首まで下げた。

一瞬ナツミの生い茂ったジャングルが目の前に広がったが、すぐに股を閉じ、Tシャツを下に引っ張って隠された。その姿もめちゃくちゃエロい。

するとナツミは顔を真っ赤にして、「流石に教室はまずいから、ヤルなら場所変えて」と言った。

休日の学校はそもそも人がいないし、教室でヤルことが興奮すると思ったので、俺は「誰も来ないでしょ」と言ってそのままナツミをイスに座らせ、股を開いた。

中学の時に彼女はいたが童貞だったので、俺には生マンコの刺激が強すぎた。

ナツミの股に顔を埋め、無我夢中で舐め回し、舌を割れ目に出し入れさせたり、尻の穴まで舐めて、俺のヨダレとナツミの愛液で股間がテカっていた。

ナツミは声を出さないように両手で口を覆っていたが、かなり喘ぎ声が漏れていた。

俺は我慢できずフルボッキの息子をナツミの股間に擦り付けながら「入れさせてくれたら、本当に誰にも言わない」と言うと、「お願い!生で入れるのは本当にやめて」と断固拒否、だが初めてというか訳ではなさそうだぅた。

こういう時のために、昨日親のベッドから複雑な思いでコンドームをくすねておいて良かったと、当時まだまだ現役だった親に感謝した。

童貞卒業はドロドロのマンコがいいと思い、激しく2本指で手マンした。

そして一気に根元まで突っ込んだ。

息子のデカさにはそこそこ自身があったので、ナツミも思わず「うわっ、すごい奥まで来る」と呟いて、聞いたことが無い大人なエロい声で喘いでいた。

ナツミのは入り口がかなり狭くなっていて、奥まで入れると引き抜く時の絡みつきが凄く、童貞にはとても長時間耐えられるものではなかった。

ものの5分もしない内にピークが来て、揺れる胸を鷲掴みにしたまま逝った。

この気持ち良さがクセになり、また息子をしごいて今度はバックで2発目、まだ行けると思い、騎乗位で3発目を出して力尽きた。

ナツミが最後の騎乗位で逝った後に、俺の体の上に重なるように崩れてきたのが最高だった。

この後、お互いの裸を見たからか、急激に距離が縮まり、ナツミの方からアプローチがあり、付き合うことになった。

そして引退まで週2〜3ペースで部活終わりの一発が日常となった

-終わり-
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