成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

団地近くの公園でパンチラ

投稿:2018-10-23 22:32:56

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

私が中◯生の頃、模試か何かで遠くまで行った時の話です。

模試の帰り、会場の最寄駅から少し離れたところにあるアニメグッズのショップへ向かいました。その途中にあった団地の前にある公園で、小学校中学年くらいに見える女の子が二人で並んでブランコを立って漕いでいました。

そのブランコの後ろにはいい感じに茂みがあり、周りに人通りがない事を確認しその茂みからブランコを楽しそうに漕いでいる女の子を観察し始めました。

片方の女の子Aはツインテールの可愛らしい女の子で、水色のシャツにヒラヒラした迷彩柄のスカート。

もう一人のBはロングで、ピンクのシャツに白に黒の水玉のミニスカート、タイツ。

私がこんな真似をしている原因のAとBはまさか覗き見されてるとは思わず、思いっきりブランコを漕いでいます。そのたびにスカートがふわっとめくれ、Bのタイツに包まれたお尻が見えています。Aに至っては生パンらしい水色のパンツが見えました。私は勃起しケータイのムービーで二人の様子を撮影しました。でもこれだけでは気が済まない。

少し考えてからそれを実行すべく、公園に入りました。

「こんにちは。君達この辺の子?」

「そうだよー」

「こんにちはー」

危機感が薄いのか、あっさりと二人は返事をしてくれました。

「実はこの公園で落し物をしちゃって。あの茂みの辺りなんだけど手伝ってくれないかな?ほら、お兄さん体が大きいから茂みの中まで探せないんだ」

そう、落し物を利用して二人にいたずらをしようとしたのです。

「いいよー!」

二人はげんきよく返事をしてくれて早速茂みに向かってくれました。

「ありがとう!落としたのはキーホルダーなんだ、緑の猫の…」

二人は早速茂みに頭を突っ込んで探し始めました。

「どこだろ?」

「そっちあった?」

最初は一緒に茂みまで行った私はそこで一歩下がり、二人を後ろから見ました。

そこには天国が広がっていました。

水玉模様のスカートの奥にはタイツから透ける白地に赤の水玉のパンツが!

迷彩柄のスカートの下にはさっき遠目に見た水色のパンツが!

この場で射精しなかったのが奇跡なくらい最高に抜けるシチュエーションでした。

「お兄さん少し奥探してみるね」

そこからさらに攻める。

水玉模様の白スカート、Bの後ろから茂みを覗き込む姿勢を取ります。

勿論そうするとBのお尻に勃起した私のモノが当たる訳で。ズボン越しに感じるタイツに包まれたお尻の感触。ズボンを脱いで擦り付けたいのを必死に堪えました。

「お兄さんお尻に何か当たってるー笑えっちー笑」

顔は見えませんがBがクスクス笑っています。

「ごめんごめん、奥の方見てるからこうしないと見えないんだ。落ちたりしないから安心して」

そう言いながらもグリグリとタイツに股間を擦り付けました。タイツに、その下の水玉のパンツにモノを擦り付けている。もうこの時点でズボンの中はベトベトです。

「こっちは無いか…次はそっちだな」

わざとらしく呟き、次はAの後ろで同じように体を押し付けつつ茂みの奥へ体を伸ばします。

ズボン越しなので感触はBの時と変わりませんがこちらは生パン!ズボンからは生脚の暖かさが伝わってきます。

「嫌っ、お尻触らないで!」

Aからは嫌がられてしまいました。

慌てて立ち上がろうとするAを抑えて言い聞かせます。

「触ってないよ。ほら、両手とも君の肩を掴んでるだろ?それに急に立ち上がったらお兄さんが転んで君の上に倒れちゃうよ」

そう言うと不満そうな声を出しながらも再びAは落し物探しに戻りました。

Bの時も良かったのですが、嫌がる相手にする行為の方が興奮しました。生パンの感触をこっそりと股間の前に持ってきた左手の甲で楽しみます。

もっと堪能したかったのですが、流石にこれ以上長時間は他人の目に触れる危険があります。ポケットから緑の猫のキーホルダーを出し、茂みをが掻き分けながらBの方に飛ばしました。

「あったー!これでしょ!!」

立ち上がったBが笑顔でキーホルダーを差し出してきます。礼を言ってそれを受け取り、立ち上がったAにもお礼を言いました。その後で一言。

「そう言えば二人とも、探してる時パンツ見えてたよ」

そう言うとBは「やだーっ」と笑いながら、Aは顔を赤くしながらスカートを抑えます。

「探すふりしながら僕が隠してたけど多分通りがかった人に見られてたんじゃないかな、Aちゃんの水色のパンツとBちゃんの赤の水玉パンツ。二人とも可愛いから皆パンツ見られて嬉しかっただろうなぁ」

二人とも恥ずかしそうにスカートを下に引っ張っています。「いやっ、最悪っ」というAの言葉が興奮を掻き立てます。しかしこれ以上やって人を呼ばれたら困るので、バイバイと言って急いで帰りました。

今は手元にはありませんが、この時とった二人のスカートの中の写真はしばらく僕のオカズになりました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:15人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:13人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:5人
合計 63ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]