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中◯生のエッチな物語第二話(1/2ページ目)
投稿:2018-10-21 20:05:41
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これは、中一の春からがじまった。俺(大地)は、大阪府にある中高一貫校(私学)に入学した。私学なので友達も初めはいない。そんな中、中一の3組になった。入学式の日、初めてクラスメイトとであった。男子12人、女子20人。明らか女子の方が多かった。エロいことが好きな俺には好都合だ…
翌朝、はやくに目が覚めた。
朝の4時だった。
俺のペニスは完全に勃起していた。
朝立ちやん。と思いながら登校する準備をしていた。
4:30のことだった。
ピンコン♪♪
スマホにメールが届いた。
それは瞳美からだった。
「大地おはよー
ちゃんと起きた??笑笑笑
家の前で待ってるね。
瞳美」
4:30。。。まじか。
張り切って返信。
「起きてるよ。笑笑
7:00に家に行くねー
大地」
早く7:00にならないかとワクワクしていた。
待ちきれなくなって、6:50ぐらいに家に行った。
7:00ジャストに家から瞳美はでてきた。
(以下の文は、ICレコーダーの録音を元に作成しています。)
大地:おはようー
瞳美:おはようー
大地:今日はジャケット着てても寒いね。
瞳美:うん。寒いから中にヒートテック着てきた。笑笑
大地:4月にヒートテック着てる人初めて見たー
瞳美:そーなん?!
普通ちゃうん??
大地:普通ではないと思う・・・
瞳美:まぁ、いいや。
大地:うん。
とここで一旦会話は途切れた。
何を話そうか迷っていたら、
いきなり瞳美が道路でこけてしまった。
瞳美:痛!!
大地:大丈夫??
瞳美:・・・・・
瞳美は起き上がってこない。
大地:大丈夫??
瞳美:多分・・・
大地:パンツ見えてるで。
瞳美:うっそー
やっと起き上がってきた。
もちろん俺は手を差し出した。
瞳美:周りに人いいひんかった??
大地:多分。
瞳美:ならいいや。見られたのが大地だけやったら。
大地:ぅうん。
けがしてない??
瞳美:大丈夫そうやわー
ありがとー
大地:ならよかった。
そこに何か落ちてるけど・・・??
瞳美:ぁあっ!!
大地:何なん??
瞳美:知りたい??
大地:うん。
瞳美:絶対に誰にも言わんとってなー
大地:もちろん。
瞳美:今、生理中やねん。だから、ナプキン。スカートに替えのを入れててん。
大地:大変やなー
瞳美:うん。ついこないだ始まったばっかやから。
大地:そっかー
駅に着き、電車に乗り込んだ。
座席はもちろん空いているわけがなく(通勤ラッシュ)、二人とも立っていた。
大地:瞳美、荷物持ったろか??
瞳美:やったー
よろしくー
大地:重!
なんでこんなにおもいん??
瞳美:なんでって・・・普通に入れたらこうなった。
大地:マジの教科書入れたん??
瞳美:うん。??
大地:タブレットに全部はいってるでー
瞳美:そうなん??
じゃあイランやん!!
大地:そうやで。だから俺のはめっちゃ軽い。笑笑笑
瞳美:損した。。
大地:笑笑
瞳美:次の駅やんなー??
大地:うん。
瞳美:ちょっとトイレ行きたいから、駅でタイム。
大地:了解。
駅に着き、俺たちはトイレに向かった。
しかし、駅のトイレはめっちゃ混んでいた。
瞳美:めっちゃこんでる。。。
大地:多目的トイレは??
瞳美:何処やろ・・
大地:空いてる。
瞳美:使っちゃお!
大地:俺も使っていい??
瞳美:・・・・いいよ。一緒にはいろ!
大地:マジ?はいろ!はいろ!
瞳美:恥ずかしいなぁー
大地:うん。でも、お互い様。
瞳美:パンツ見られてるし、別にいいか!
瞳美はスカートを下して、パンツも脱ぎだした。
パンツには、赤い血がついたナプキンがついていた。
瞳美は、さっとナプキンを取ると丸めてゴミ箱に捨てた。
そして股を大きく広げておしっこをする体勢になった。
瞳美:一人でおしっこするの恥ずかしいから、同時に二人でしよ!
大地:いいけど、どうやってするの?
瞳美:私がちょっと奥に座るから、前にしてよ!
私に多少かかってもいいから。
大地:こんなんあり?
瞳美:ありあり。
大地:分かった。
俺はペニスを取り出した。
前には、下半身裸の瞳美がいるからもちろんフル勃起だ。
瞳美:やっぱり勃起してるー 笑笑笑
大地:そりゃそうでしょ。
瞳美:まぁね。理由が分からなくもない。
大地:理由は明確なんだが・・・・
瞳美:はいはい。笑笑笑笑笑笑
もうおしっこ我慢できひん。はやくしてー
大地:わかった。
瞳美:はやく。はやく。ってか、大地のおちんちんってこんなに大きかったんやー
大地:うん。
瞳美:いくよー せーの
シュワ―シィー
勢いのいいおしっこが飛び交った。
どうやら、瞳美はおしっこをめっちゃ我慢していたらしく、
俺よりもはるかに長くしていた。
それもものすごい勢いで。
勢いがすごすぎたのか、便器の中に入らず俺の方に飛んできた。
俺は、それを逃すまいと手に取りなめた。
瞳美は気づかなかったようだ。
瞳美:まだ出ちゃう。
大地:そんなに我慢してたんやー
瞳美:家を出る前におしっこするの忘れてて・・・
朝起きてから一回もおしっこしてない。笑笑笑
大地:そりゃその量になるわー笑笑笑
瞳美:まじで漏れるかと思った。
ギリギリセーフ
大地:そうだね。
瞳美:やっと止まった。
そうだ!大地、瞳美のおしっこ拭いてよ!
大地:え?
瞳美:いいから。いいから。
大地:ぅうん。
俺はまさかの展開に戸惑いつつラッキーと思ってトイレットペーパーで瞳美のマンコを拭いた。
大地:瞳美のマンコって結構柔らかいんだね。
瞳美:うん・・・やっぱはずかしー
大地:笑笑笑笑
瞳美:大地だけずるいー 瞳美も大地のおちんちん拭くー
大地:いいけど・・
瞳美:やったー
はやくはやくー
大地:そんなにせかさないでも・・・
瞳美:すっごーい。こんなふうになってるんだー
確か、男の人って射精するんだよねー??
大地:そうだけど・・・・
瞳美:見てみたーい
瞳美は、俺のペニスをニギニギし始めた。
俺は、気持ちよくてたまらなかった。
と同時に、瞳美のマンコをなめたくて仕方なかった。
都合のいいことに瞳美の下半身はまだ裸である。
大地:瞳美、二人で気持ちいい事しない?
瞳美:それって、s○xだよね??
大地:うん。
瞳美:今生理中だし、安全だからいいよー
大地:やったー
瞳美:どうしたらいいの??
大地:そのまま俺のペニスを口に入れてー
瞳美:ペニスって何?
大地:あぁー。おちんちんのこと。
瞳美:OK
大地:それから、そのまま座ってー
瞳美:わかった。
俺は、瞳美のブラウスのボタンをはずした。
そして、ブラを外しおっぱいを揉んだ。
瞳美:ぁぁーん ああああーー
大地:感じてる??
瞳美:きぃ__もーぉぁぁち、、、いい
大地:マンコ触るね。
瞳美:うぅぁぁん
大地:めっちゃ濡れてるじゃん。
じゃあ入れよっか。
瞳美:瞳美セックスしたことないんだけど・・・
大地:大丈夫。俺もないから笑笑笑
瞳美:ゆっくりね。
大地:もちろん。
俺は、フル勃起のペニスを瞳美の膣内に挿入し始めた。
処女だけあって、締りはすごかった。
でも、瞳美の膣はすんごく温かくて、入れただけでいきそうになった。
瞳美:痛
大地:大丈夫??
瞳美:うん。初めてだからかな??
大地:多分。じゃあ、動くね。
瞳美:うん。
ぁぁ....ん ハァハァハァ...あああ....あああっああっあぁぁ..ぁぁ..
んァンァハァハァ...
大地:中に出すよー
瞳美:うぁぁ....ん....
グハァー
二人ともほぼ同時にいった。
大地:このままずーと挿入しておきたい。
瞳美:いいけど、学校に遅刻しちゃうよ。
大地:そうだね。
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