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体験談(約 3 分で読了)

マユミと初めてのドライブ

投稿:2018-10-19 21:22:22

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ゆうと
前回の話

自動車教習所に通い出してすぐの頃だった。頭は緩そうだがそこそこ可愛くてエロそうな口元のマユミに出会った。同じ時間の講義が多く休憩時間はよく話すようになった。話してみると同い年で、同じ区の隣の中学の出身らしい。俺は原付で通っていて、マユミは自転車で教習所まで通っていたので、帰りは教習所の前で立…

俺は、無事にほぼ最短で免許を取った。

通い始めたのが遅かったのもあり、マユミはまだ教習所に通っている。

ある日俺は、姉貴に頼み込んで、姉貴の真っ赤なスプリンターを借りた。

午前中に技能講習を受けているマユミを教習所に迎えに行きドライブするためだ。

「あ、本当に運転してる(笑」

「お疲れ」

「お邪魔しまーす」

「どこ行こっか」

「お任せしまーす。でも変な感じだね、ちょっと前まで無免許だったのに(笑」

シートベルトして、左右後方確認して、「しゅっぱーつ」

「事故らないでよ、まだ死にたく無いし(笑」

「そうだ、海、見にいこっか」

最初から行くつもりで道順は頭に叩き込んであったが、今思いついた様な感じで言ってみた。

「行く行くー」

慣れない運転で緊張して、口数は少なかったと思うが、マユミがペラペラ喋っててくれたので間はもった。

海といっても、海岸がある様な所までは遠く、免許取りたての俺にはハードルが高かったので、

大きな港の埠頭に行った。

岸壁ぎわをぐるーっと一周してみる、釣りしてるおじさんがチラホラいて、少し離れたところには大きな貨物船が着岸されていた。

「コワイコワイ、落ちないでよー」「ひゃー、ゾクゾクしちゃうじゃん」

正直、俺も軽くビビってたので(笑)岸壁ぎわから離れ、釣りのおじさん達から少し離れたところに、

海に向かって車を停めた。エンジン停止、サイドブレーキ良し!

「ふーっ、疲れた〜」背中から肩が緊張で張っていた(笑)

「お疲れ様、外出よっか」

俺が外に出て伸びをしてたらマユミが後から背中をトントンと叩いてくれた。

埠頭なので特に景色がいいわけでもなく、車に戻って話をした。

「今度は景色のいい海岸か山に行きたいね」

「人がいない所ばかり行きたがるね(笑)」

「えー、そんな事無いよ〜」(図星だった)

「でも、こんな事も出来るからいいじゃん」とマユミの肩を抱き寄せてキスをした。

マユミも待っていた様で、最初から濃い目のディープキス、自然と手はお互いの体を弄りあった。

「おじさん達から見えないかな?」

「どうだろ、釣りに夢中だろうし、こっちからも分かんないから、顔も分からないんじゃない?」

いきなりシート倒してるのも遠くから見て不自然だし、普通に座った状態で服の上から触りあってた。

二人とも顔は正面の海の方に向け、俺の左手はマユミのミニスカートから出たヒザから上へ、内腿を撫でている。

マユミは手を伸ばし、ズボンの上から俺の股間に触れている。

俺の手は回し撫でながら、だんだんと上に上がって行き、小指の外側が自然な感じでマユミの股間に擦り付けられた。

「ぁん…」

手をさらに少し上へ滑らせて、パンティの傍から中へ入れ、指先で割れ目を探り当てる。脚を閉じているので分かりにくいがクリであろう場所を丹念に弄ると「あぁ、ん、んっ」と声が漏れる。続けているとだんだんと「クチュクチュ」という音がしてくる。

指を下の方まで伸ばし、ヌルヌルを指先ですくい、クリに塗りつけ擦り続ける。押さえつける様に、はじく様に、転がす様に。

マユミの顔が紅潮してどんどんエロい表情になっていく「あぁっ、イくっ…」マユミは身を屈めてギュッと脚を閉じた。

「そんな表情してると、おじさん達にバレちゃうよ」

「いじわる」

「ね、交代」

マユミは俺のベルトに手をかけると、バックルとボタンを外しチャックを下ろしてきた。

窮屈な状態から解放されて、俺のモノはパンツを突き破りそうになり、充分な我慢汁がにじみ出ている。

マユミは俺のモノをパンツから引っ張り出すと、パクッと咥えた。

思わず「うっ」と声が出る。口から離してベロベロ舐めたかと思うと、また咥える。

「マユミ…気持ちいい」マユミの髪を撫でる。

マユミが舐めてるところを見てたら、ちらっと俺の顔を見て

「そんな表情してたら、おじさん達にバレちゃうよ」「ちゃんと外見てて」

悪戯っぽく笑うと、手も使ってさらに攻めてきた。

快感に耐えながら、外の様子を澄ました顔で見ていたら、釣りのおじさん達は海の方だけを見ているが、

ルームミラーに映るゆっくり近づいて来る車が見えた、どうやら警備会社の車のようだ。

マユミはそんな事は知らずに、頭の上下を激しくしてきた、ジュボジュボとやらしい音が大きくなる。

口の中で舌も激しくレロレロ動かしている。我慢の限界が近づいていた、

「このままイっていい?」

「ん」頷いたのか、上下に頭を振ってるだけなのか分からなかったが、

横目で警備会社の車がゆっくり通り過ぎるのを見ながら、マユミの口の中に大量のものをドクドクと放出した。

「んー、ひっひゅ、ひっひゅ」

ティッシュを渡すと、べぇっっと口からティッシュの上に吐き出した。

「今、警備会社の車が後ろをゆっくり走ってったよ」

「え?見られた?」

「見えてないと思うよ」

「もー、ちゃんと見ててって言ったじゃん」

「見てたけど言わなかっただけじゃん、気持ちよくてやめて欲しくなかったし」

二人は「チュッ」とキスして、急いで車を発進させた。

警備会社の車を追い抜くとき

「車が揺れてたのは見られたかもなぁ、激しい上下だったし」

「ばか!」

免許とってよかったっていう思い出です。

この話の続き

夏に免許を取って2ヶ月が経ち、肌寒い日も多くなってきていた頃、中古のステーションワゴンを手に入れた。今日は市街地を出て、紅葉で有名な山の方へマユミとドライブ。紅葉にはまだ早過ぎるが、紅葉は目的では無いし、人は少ない方がいいのでちょうどよかった。混雑する市街地を抜けると、車を走らせやす…

-終わり-
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