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体験談(約 3 分で読了)

大人のお姉さんとの体験談 ① 知り合いの美人とセックス

投稿:2018-10-16 17:36:00

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カズマ

僕には6歳ほど年下の妹がいます。その日、妹は友達の家に遊びに言っていました。

僕は友達と遊んで、夕方に帰ってきてから部屋でYouTubeを見ていました。

四時ごろ、かなり大粒の雨が降ってきました。

母親からその友達の家に行って、傘届けてきなさい、と言われたので行くことにしました。

10分ほど歩くと、雨がさらに強くなり雷もひどくなってきました。

かなり急いで、その家に行くと、母親から連絡を聞いて、妹の友人のお母さんが迎えてくれました(ここでは仮に千佳さんとします)。

「あらー、カズマくん、ありがとう。まぁとりあえず上がって」

と、言われたので、とりあえず上がらせてもらいました。

肝心の妹はどうやら友人の父とROUND1に行ったそうで、安全面等も考えて、ボウリングをもう一ゲームして帰ってくるそうです。

そして千佳さんに、雨と雷ひどいから、千佳さんの家で待っているように言われました。

あまりビチョビチョになりたくなかったのでお言葉に甘えさせていただくことにしました。

そのことを母親に電話で伝えると、千佳さんが、

「カズマくん全身びちょびちょだからお風呂入れば?」

と言われました。

あまり長時間濡れたままだと風邪を引いてしまうので、

「あー、じゃあお借りします。」

と、言って入らせてもらうことにしました。

(友人とはテニスをしに行ったので着替えを何着か持っていました。)

その時気付いたのですが、ちかさんの顔は少し赤くなっていました。

その時はまぁお酒でも飲んでいたんだろう、と思いました。

お風呂に入って、シャンプーしていると、脱衣所にちかさんが入ってきて、

「バスタオルここ置いとくよー」

と、言いました。とりあえず

「はーい」

とだけ答えてシャンプーを続行しました。

全身洗って軽く湯船に浸かり、(なぜかしっかり沸いていた、沸かす時間はなかったはずなのに、まぁ多分ちかさんが入ったんだろう)お風呂を出ました。

服が積み上がっている一番上に乗っていたバスタオルで体を拭き、パンツを手に取った次の瞬間でした。

なんと自分のパンツの下に女性用のパンツが置いてあったのです。しかも大人用。

この家に住んでいる大人の女性はちかさんしかいません。しかもかなり派手なパンツ。

ちかさんはなかなか美人、体はそうでもありませんでしたが、僕は何回か抜いたことがありました。

そこまで考えて、そのパンツをチンコにあてがわないわけがありませんでした。

最近忙しくてやっていなかったのもあり、手はかなり早く動きました。

次の瞬間、脱衣所のドアが開き、なんとちかさんが入ってきました。

その瞬間、すぐにパンツを物陰に隠し、バスタオルで股間を隠しました。

ちかさんはどんどん僕の方に近づいてきて、僕に抱きついてきました。そして、

「隠さなくてもいいのよ、全部見てたし」

「え、、」

「まぁとりあえず服着てこっち来て」

とだけ言って僕から離れました。

急いで服を着てリビングへと向かいました。

ついてきて、と言われて一階に降りていくと、お客さん用の寝室(なかなか珍しいですが)に入って、鍵を閉めました。

次の瞬間、僕はちかさんに押し倒されました。

「カズマくん来る、って聞いて、準備してたのよ、こんな若い子と二人きりになっちゃったら性欲抑えられないし」

どうやら全て仕組んでいたようです。おまけに媚薬まで飲んでいました(顔が赤かったのはそのせい)

「いい?やっても」

「はい、いいですよ」

と間髪入れずに答えた。

そしてちかさんはすぐに唇を重ねてきました。しかも同時にズボンを脱がせてきます。

僕も必死にちかさんの胸を揉みました。

長いキスの後、ちかさんはシックスナインの姿勢をとりました。童貞だったので、女性器に触れるのも初めてです。

僕が軽く指で刺激すると、ちかさんが軽くびくっとしました。調子にのって指を高速で動かすと、ちかさんは

「あっ、あーーー!!」

と、すぐに潮を吹きました。

そして、ついに挿入する時が来ました。

ちかさんが騎乗位で跨ってきます。

「んっ、、」

と、可愛い顔をしながらちんこを入れていきました。

相当性欲が溜まっていたのでしょう。すごい速度で動き始めました。AVでもなかなか見ない速さです。

「あっあっ!」

と、いい顔をしながらちかさんは喘いでいました。

「 はー、あっ、もう行くよ、カズマくん」

「は、はい」

腰を振る速度が上がったかと思うと、ちかさんは再び潮をたっぷりと吐き出しました。

そして僕はとりあえず、正常位に移行し、できる限りの速度で突きました。

ものの数分で気持ちよくなってきました。

「あっ、ちかさんもういきそうです」

「うん、中に出しちゃって!」

言われるがままに思いっきり中で出しました。

賢者タイムを過ぎると、ちかさんが僕のちんこを綺麗にしてくれました。

しかし、このフェラでご無沙汰だった僕のちんこは再び元気になってしまいました。それを見たちかさんは

「もう、しょうがないなぁ」

と、言って僕に立ちバックで入れさせてくれました。もちろんそんな長時間耐えられるわけもなく、再び大量に中出ししました。

そのあといっしょにお風呂に入り、お互い一回ずついって、AVを見ながら、体を触りあっていました。

そのあと妹と家に帰ってラインを開くと、ちかさんからラインが来ていました。

「また、やってね?」

と、言われたのでその後もかなりセックスしています。

(続きはまた今度、文章グダってすいません。)

-終わり-
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