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【高評価】バイトの配達先でグラドルなみの巨乳人妻の母乳サービスを受けたwww(1/3ページ目)
投稿:2018-10-01 20:16:44
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東京の大学に通う21歳の大学生です。
宅配のバイトをしています。配達先で起きた体験談を書きます。
時期は3年の夏でした。
配達先の担当エリアの一部が変更になりました。
初めて訪問する配達先である菊池さんに荷物を届けることになりました。
玄関でチャイムを鳴らしました。
出てきた女性は30歳ぐらいの人でした。
いきなりのエロさ全開の人妻にビックリしてフリーズしました。
その人妻が着ているブラウスが汗で濡れて透けてブラが見えていました。
エロいのは、それだけではありません。
巨乳なのでブラウスの胸の部分がパツンパツンになっていました。
フリーズから復帰すると、お届け荷物のクーラーボックスを置きました。
「あら、初めての方かしら?」
「はい。今週からこちらの地域を担当してるんです」
「じゃあ、これからもウチにくるのかしら?」
「ええ、お荷物があれば、そうなると思います」
「若いのね?名前は藤田君ね」 僕の名札を見て確認したようです。
「バイトです。大学に通っています」
「藤田君、それじゃあ、これからも良くして貰わないといけないわね。ウチは一日おきに荷物があるから」
「よろしくお願いします。奥さん、ハンコをお願いします」
菊池さんはハンコを取りに中に消えました。
菊池さんはシャチハタと麦茶を持って戻ってきました。
「飲んで」と言って、
届けたクーラーボックスの上に麦茶を置いてくれました。
その時、菊池さんが前かがみになると胸の谷間が丸見えになりました。
フリーズしかかったので少し長い間見てしまったので気づかれたかもしれません。
「藤田君、これから、このボックスでクール便を仕立てるから、ちょっと待っててね。その間に麦茶でも飲んでて」
麦茶のグラスを床に置き、菊池さんはクーラーボックスを持って中に消えました。
この時に今日2回目の谷間を見させていただきました。
けっこう、股間がヤバイです。
その菊池さんですが、ショートのボムの髪型。
ロンブーで見るグラビアアイドルの岸明日香に似ている人妻でした。
現役のグラビアアイドルで通用しそうだと思いました。
菊池さんが何故か手ぶらで戻ってきました。
さっき詰め替えて発送すると言ってたのに・・
「ボックスに詰めようと思ったけど、まだ凍ってないのがあるから、後で引き取りに来てくれないかしら?」
「はい。何時頃ですか?」
「じゃあ、できるだけ遅くきてくれる?。一番最後でも構わないわ」
夕方の6時ごろに再度伺うことになり、その場から立ち去りました。
6時になったので菊池さんの家を訪ねました。
チャイムを鳴らすと菊池さんが出てきました。
「ちょっと待っててね。今持ってくるから」
少し玄関で待たされていると
「ね~、藤田君。重いから取りに来てくれないかしら?。上がって来てかまわないから」
「分かりました。お邪魔します」
冷蔵庫の前にクーラーボックスが置かれてありました。
「これなの。持ってみて」
菊池さんは前かがみになり、重たそうな仕草をしました。
その時に、また胸の谷間が見えました。
今日3回目の谷間拝見です。
代りに僕が持ちました。
「重くない?」
「たいしたことはないですよ。男なら、これぐらい持てないと」
運ぼうとすると
「今日は、ウチが最後?」
「ええ、そうです」
「それだったら、慌てることないわよね。また冷たい物でも飲んで涼んでいって」
「毎回、すいませんね」
お言葉に甘えることにしました。
「藤田君、そこの椅子に座って」
菊池さんは今度はアイスコーヒーを出してくれました。
「ミルクも入れる?」
「はい、お願いします」
「あら~、ミルク切らしちゃったみたい」
奥さんは冷蔵庫を覗き込んでいました。
「奥さん、無いなら、構いませんよ」
そのとき俺はテーブルの上にある変なものを見ていました。
哺乳瓶の上にラッパのようなものが付いて電気のコードもついていました。
初めて見るものでしたが、雰囲気で母乳を吸い取るものだと分かりました。
菊池さんが冷蔵庫のドアを閉めて振り向くと
「もし良かったら、それ入れてもいいわよ」。
え!?・・・僕はまたフリーズしました。
「でも、気持ち悪いわよね。母乳なんて」
そんなこと言われると断れないじゃないですかw
「いえ、そんなことはありません」
「どうせ半端なので捨ててしまうだけなの。今日の疲れが取れるから、試しに飲んでみて」
僕の頭の中は母乳が飲めるのでメチャクチャ興奮しました。
その母乳を吸い取る道具は搾乳器(さくにゅうき)という名前です。
搾乳器から瓶を外し、瓶の中の母乳をアイスコーヒーに入れてくれました。
僕は恐る恐る少しだけ口に入れました。
入れた量が少ないから、普通のアイスコーヒーと同じ感じでした。
「藤田君、生臭くない?」
「えっえ~、別に変じゃないです。美味しいです」
その時の会話で知ったのですが、菊池さんは母乳が多く出て子供が飲み切れず
余った分を困った人に役立てるために母乳バンクに入っていました。
余った母乳はジップロックのような専用のビニールに入れ、凍らせてから
クールボックスに入れて送ることを繰り返していました。
(血液バンクみたいなものですね)
帰り際に菊池さんからバイト予定を聞かれました。
僕は、また母乳を飲めると期待して宅配センターに戻りました。
それから2日後、菊池さん宅を訪問しました。
前回と同じクーラーボックスを渡しました。
「ご苦労様。そのボックスに詰めて、そのまま持っていって貰いたいから、上がって待ってて」
僕は言われた通りに中に入りました。
「直ぐに詰めるから、また飲み物でも飲んでって」
冷蔵庫から、またアイスコーヒーを取り出すと目の前に置かれました。
菊池さんの目がキラッと光った感じがしますw
僕は頭の中で「来たかーー!」と思いました。
「あっ、そうだミルク要るんだったわよね。いっそカフェオレにしてあげましょうか?」
菊池さんの一言は想像を絶するものでした。
「カフェオレかよーー!」と思いました。母乳の量が多くなる!ww
「また、母乳でいいわよね」
僕が描いていたシナリオ以上の展開でしたw
僕は催眠術にかかったように頷きました。
「そのかわり、今日は新鮮なのを入れてあげるね」
新鮮なの?・・・遅れて理解できました。
今日の菊池さんの攻め方は半端ありませんでしたw
もう、僕はギブアップ寸前になりました。
「新鮮なのって、今から絞るのか!wwww」と呟きました。
菊池さんは、搾乳器を準備しました。
「見ないでね」
と言われてしまいました。少しガッカリです。
菊池さんは僕に背中を向けて、ブラウスのボタンを外してるみたいです。
少し待つと、ブーンというモーターの音が聞こえました。
母乳を吸ってる音だと分かりました。
モータ音が止まり、菊池さんはブラウスのボタンを止めてるようです。
振り返ると搾乳器の瓶はいっぱいでした。時間にして数分です。
菊池さんは瓶の母乳を注いでくれました。
今日はカフェオレですから母乳の量が昨日より多めに入りましたw
「はい、どうぞ」
と菊池さんから言われると恥ずかしさがマックスです。
飲んでるときに
「美味しい?」と聞いてくるから恥ずかしくてw
こんなパターンの訪問が2週間続きました。
それ以上のことは起きませんが、菊池さんの会話は大胆になってきました。
僕が恥ずかしそうにするのを見て「可愛い」と言って面白がっていました。
3週間後も変わらずにクーラーボックスを届けに訪問しました。
いつものように中に入ると、いつものようにアイスコーヒーが出されます。
入れるミルクは、いつものように僕に背を向けて搾乳器で母乳を吸い上げます。
少し経つと菊池さんは慌てた素振りで振り返りました。
ブラから両方のオッパイが出たままでした。巨乳にビックリです。
おまけに母乳が染み出た大きい乳首も丸見えです。
テーブルの上にあるティッシュを取ると乳首に当ててオッパイをブラの中へ
搾乳器の瓶は満タンでした。
僕は、それを見て菊池さんが慌てた理由が分かりました。
そして、見てはいけないんだと気づき、下を向きました。
「ちょっとビックリさせちゃったわね」
そう言うと母乳をアイスコーヒーに入れてくれました。
「ゴメンね。お乳が止まらなくなっちゃったの」
と言うと僕の目の前で搾乳器をオッパイに当てました。
「お乳が全然止まらないの。藤田君、悪いんだけど片方を吸ってくれないかしら?」
僕はビックリして、また顔を上げました。
「ええ?」
「ねっ、お願い。緊急事態だから」
そうは言っても、さすがに乳首を吸えませんでした。
「藤田君、急いで!」のかけ声を聞いて僕は動きました。
乳首からはボタボタとミルクが垂れだしていました。
僕は口を尖らすようにして遠慮がちに乳首をくわえました。
吸い方が弱いと注意されました。
「藤田君、もっと思いきってくわえて!乳輪の辺りを舌と上顎で押し潰すようにしながら吸うのよ」
そんなこと言ったってwww
僕は一生懸命に吸いました。
菊池さんは僕の頭を抱き寄せてオッパイに押し付けました。
「そうよ。藤田君、じょうずよ。押して吸うのよ!」
僕は吸い続けました。
何とか吸い終わりました。
「ねえ、藤田君。今日もウチが最後なの?」
「はい」
「戻ったら、すぐに帰れるの?」
「お金と伝票処理をしたら帰れます」
「時間がかかるの?」
「いいえ、すぐに終わります」
「ねえ、良かったらお仕事終わって、またウチに寄らない?変なことまでやって貰っちゃったから、お礼に夕飯ご馳走するわ」
「えっ、でも悪いですよ」。
「そんなことないわ。あっ、そーか、デートね。それじゃ彼女に悪いわね」
「いえ、そうじゃありません。彼女なんていませんよ」
「じゃあ、いいじゃない。私も一人の夕御飯に飽きちゃってるから。ねっ」
旦那さんは長期出張中らしいです。
「そこまでは、申し訳ないですから・・・」
「やっぱり、こんなオバサンとじゃ、いやよね」
そんなこと言われると、また・・・w
「いえ、そんなことはありませんよ」
結局は巨乳の誘惑に負けてしまいました。
急いで冷凍された母乳パックをクーラーボックスに入れました。
「菊池さん、こっちに来れるのは一時間以上後ですけど、構いませんか?」
「構わないわ。でも、約束よ。来てくれなかったら食べ物が余っちゃうから」
「約束したから、来ますよ」
クーラーボックスを持って菊池宅を出ました。
7時半ごろに再度訪問しました。
菊池さんは化粧をしたようで、さっきと明らかに違っていました。
それとブラウスも着替えていました。
ノースリーブで胸元も前より大きく開いていました。
僕を挑発してるのが分かりました。
僕が何回も胸の谷間を見てたのがバレていたからだと思いました。
すぐにビールで乾杯をして夕食をご馳走になりました。
僕の大学卒業後のことや菊池さんの独身時代の話などをして食事が終わりました。
「コーヒーでも飲む?」と言って菊池さんは立ち上がりました。
僕が飲むと返事していないのにwww
また、生の巨乳を見られるかと思うと興奮しました。
菊池さんは、さらに攻めてきました。
「あっ、ご免。アイスコーヒー切らしちゃったみたい。代わりにミルクでいい?」
菊池さんは胸を張って巨乳を強調しながら聞いてきました。
期待したら、菊池さんは冷蔵庫から母乳パックを1個だけ取り出しました。
完全にスカされました。
「それは、・・病院に送るのを飲んだら悪いんじゃないですか?」
「いいの。また搾ればいいし、知ってるでしょ。出過ぎて困ってるの。それに、見るからにたくさん出そうなオッパイだったでしょう?」
「(wwww)・・・」
菊池さんはグラスに注いでくれました。
母乳は凍りかけで少しフローズン状態になっていました。
「遠慮しないで、飲んでね。フローズン母乳なんて、なかなか飲めないわよ」
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