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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】痛みを乗り越えて・・・。長身スレンダーの先輩と初体験(1/3ページ目)

投稿:2018-09-17 20:43:25

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名無し(30代)
前回の話

初投稿です。駄文ではありますがお許しください。今回はエッチ本番の描写はありません。ご了承願います。俺:大学1年生(当時18歳)、176cm、細マッチョ?、星野源に似てるらしい。茉奈:大学2年生(当時19歳)、171cm、モデル体型、貧乳(Bくらい?)、暗い茶髪のセミロング、新…

前回の体験談では多くの方に読んでいただけて驚いています。たくさん評価してもらいありがとうございます。

前回体験談の続きとなります。

茉奈先輩との初SEX(本番)になります。

長文となっていますが、ご理解頂けると幸いです。

前回同様、描写は上手く書けないですが・・・

よろしくお願いします。

俺:大学1年生(当時18歳)、176cm、細マッチョ?、星野源に似てるらしい

茉奈:大学2年生(当時19歳)、171cm、モデル体型、貧乳(Bくらい?)、暗い茶髪のセミロング、新垣結衣に似てる(本人は似てないって言ってるけどw)

前回で、初めてのフェラを体験してから3ヵ月ほど経った。季節は秋に入っていた。

俺と茉奈先輩の交際は順調で、2人きりの時はイチャイチャしてるし、キスとかやりたい放題(笑)な状態だ。

茉奈先輩との付き合いを通して、スキンシップが大好きな人なんだということがわかった。

まぁやり過ぎなところもあるが、たぶんエッチなことも好きなんだろうな・・・と、この時何となく思っていた。

しかし、まさか初体験の日にあんなことが起こるとは想像もしなかった。

上でも書いたが、スキンシップはよくとるが、エッチ本番は未体験だった。

表面上は冷静を装い、紳士(笑)に振舞っていたつもりだが、頭の中では、やりたくて仕方なかった。

美人な彼女がいれば、やりたいと思うのは普通だし、これだけスキンシップをとってて、その後の展開がないのは、かなり苦しい状態でもある。

まぁ、俺がヘタレなのがダメなんだろうが・・・

そんな時、俺の19歳になる誕生日が近づいていたのだが、平日なのと、お互いレポートやバイトなどが忙しいこともあり、誕生日デートは日曜日にすることになった。

俺は10代最後ということもあり、この日に茉奈と合わ良くば・・・初体験をしたいと考えていた。

せっかくの誕生日デートだからと、茉奈先輩がプランを全て考えると言ってくれたが、それだと初体験の流れにならない可能性もあったため、一緒に考えることにした。

俺たちが考えたプランは、カフェでランチをし、関東の某港町を散策、夕食は個室居酒屋で夕食。

その後、海と夜景を一望出来る場所でゆっくり過ごすというものだ。

居酒屋と夜景スポットは俺が提案した。

そして、ポイントが、この夜景スポットの近くにホテルがある。良い雰囲気になったことろで、ホテルに向かうという作戦だ。

当時は完璧なプランだと思っていた(笑)

そして、デート当日。

俺はこの日のために1週間も自慰を我慢した。

待ち合わせ前から今日のことを妄想すると、俺の息子も勃起していた。

デート前からこれでは、1日理性がもつのか心配だ(笑)

某駅で待ち合わせ。

いつも通り、10分前に行くも、相変わらず茉奈先輩が先に待っている。

「お待たせ~」

「俺くん、おはよう!!」

「今日は俺くんの誕生日だからね!たくさん楽しもうね!!」

「ありがとう!デートプランとかも考えてくれて助かったよ。今日1日満喫しよう!!」

「うん!昼間のプランは私に任せて!!夜の方は俺くんに任せてるからね。どうなるのか楽しみw」

「夜のプランてwww変な言い方しないでよw」

「えーww私は夜のプランなんて言ってないけど~w変なこと考えたでしょ~?」

「ち、違うしw」

「どうだかなぁw」

「て、てか、今日の服装めっちゃ良いね!似合ってるし、すごく好きな感じだわ」

季節は秋に入っていたこともあり、露出は控えめだが、ノースリーブタイプのカシュクールオールインワンとノースリーブセーターを合わせたカジュアルでラフなコーデだ。そこに大判のストールを羽織っており、俺の好みの服装だ。

「本当!?ありがとっ!!俺くんの好みの服装にしたんだ~」

「いやぁテンション上がるね!!より、デートが楽しくなるわ」

この時、俺の息子もギンギンに勃起していたなんて、口が裂けても言えない。

「テンション上げて今日は2人で楽しもっ!!」

「おう!」

そんなやり取りがあり、俺たちはテンション上がりまくりの状態で電車に乗り込んだ。

日曜日と言うこともあり車内は混んでいた。

何かイベントでもあるのだろうか、平日の通勤ラッシュ並の混み具合だ。

もちろん、座ることなんて出来なかったから、向かい合う形で立ちっぱなしの状態になった。

揺れる車内で、茉奈先輩がふらつかないように、俺は左手を茉奈先輩の腰にまわして支えるように抱き寄せた。

その行動に茉奈先輩も驚いたのか、俺の目を見つめた。そのあと、クスリと笑い、耳元で話しかけてきた。

「何だかドキドキするね。いつもイチャイチャしてるのとはまた違った感じでさw」

「そうだねぇw見られてる感じがスリルあってドキドキしちゃうのかもなぁ」

「何かこんな密着してたら、キスしたくなっちゃった」

この頃は、ラブラブの絶頂期だったし、本当に浮かれてた時期でもあったから、茉奈先輩もかなり積極的だったし、性に対して開放的だった。

痴女の一面もあるのかなと思わせるほどだ。

人は見た目では判断出来ない(笑)

まぁこのギャップが良いんだけど。

とはいえ、童貞の俺はそんなにノリよく対応は出来ない。

「いやいやwさすがにこの状況じゃぁ周りも怒るよ」

「ちぇーwやっぱり無理かwでも、俺くんのココ(息子)硬くなってるよね?私のお腹に当たってるんだけど?wこの状況で硬くするのはどうなのかなぁw」

「いや、仕方ないじゃん!茉奈と密着してるんだからさ。興奮もするよ」

「へぇ~興奮してるんだ?」

そう言うと、茉奈先輩はニヤリとした表情を浮かべながら、密着していることを良いことに、俺の首筋を舐めた。

俺はゾクゾクし、思わず「うっ」と声を出してしまった。

茉奈先輩は小さい胸を懸命に押し当て、俺を興奮させにかかる。

その姿がまた愛おしい。

俺の息子もズボンの中でビクビクと反応し、無意識に茉奈先輩の下腹部に押し当てていた。

「俺くんの・・・硬くなって興奮してるのが伝わってくるよ・・・」

「こ、これは不可抗力で・・・」

「でも、ここは正直だよね。きっと気持ちよくなりたいんだろうなぁ」

そう言うと、茉奈先輩は俺の右胸辺りに左手を当て、撫でるように触り始めた。

そのいやらしい手つきに興奮し、俺の乳首は固くなっていった。

俺が乳首を硬くして感じていることを察したのだろう。

茉奈先輩は、指先で俺の乳首を引っ掻いたり、摘んだりしてきた。

いきなりのことで、俺は「あっ!」と声を上げてしまった。

周りに聞こえたと思ったが、誰もこちらを見る人がいなかったから、気付かれなかったかなと安堵した。

「ふふっ。俺くん、気持ちよくなってるの?乳首固くしちゃってさぁ。こんな所でダメじゃんw」

「じゃ、じゃぁお触りやめてもらえると助かります・・・」

「えーwだって、上も下もこんなに硬くして、気持ち良さそうなのにさぁwやめて平気なの?」

主導権は完全に茉奈先輩が握っていた。

状況的にはやめてほしいが、心の中では続けて欲しいと思っていた。

「平気じゃないけどさ・・・」

「キスしてくれなかった罰だしw」

キスしなかった罰がこれとは・・・

ある意味喜ばしいことなんだが(笑)

「無言てことは、罰を受け入れるとみなすからね」

乳首攻めが気持ちよくて、俺の思考は停止寸前だった。

俺が心ここに在らずな様子をみて、茉奈先輩は自分の右手を俺の息子に当ててくる。ズボンの上から手のひらで包み込むように息子を上下に摩ってきた。

「俺くん・・・完全に大きくなってるでしょ?」

「・・・」

「すごいパツパツ・・・ズボンの越しに形わかっちゃうよ」

茉奈先輩は人差し指、薬指の指先で形を確かめるように上下にスリスリしてくる。

思わず「うぅ・・・」と唸り声が出てします。

気持ちよすぎてヤバい・・・

「ねぇねぇ?ジーンズのウエストの隙間からアレが見えてるよ?」

「ちょ!もうこれ以上は・・・」

俺の腰周りが細いため、勃起した息子がズボンを押し広げ、隙間が出来たようだ。しかも、茉奈先輩の華奢な手が幸いしてか、指全体がスっとズボンの中に侵入してきた。

茉奈先輩は、俺の陰茎を人差し指、中指、薬指の3本で摩ったり、カリや亀頭を指先で弄ったり揉んだりし始めた。

「茉奈・・・や、やばいです」

「ホントだねぇ。先端からエッチな汁がたくさん出てヌルヌルしてるよ・・・俺くんいやらしい・・・」

茉奈先輩の目はトロンとしており、周りの人なんか気にしてない様子だ。

「もっと気持ちよくしてあげる・・・誕生日だしね・・・」

「は、はい・・・」

俺もすでに気持ちよさに勝てず、どうにでもなれって感じだった。

茉奈先輩はズボンの中で俺の陰茎を扱く。ガマン汁も溢れており、ローションを使いながら手コキされているようだ。

とはいえ、ズボンの中で扱くという窮屈な環境では、あまり刺激が強くない。

茉奈先輩は、陰茎の皮をカリ部分で擦るように小刻みに動かした。

左手は相変わらず乳首を摩っている。たぶん、これが1番の決め手だろう。

どんどん射精感が高まってくる。

「ねぇ・・・?汁がたくさん出てるけど・・・どうするの?ココもすごいビクビクしてるし・・・」

二人とも電車の中にも関わらず、「はぁ・・・はぁ・・・」と息が荒くなる。

「電車の中だし、ズボンの中で出しちゃうの?ね?出ちゃうの?」

俺は股間に力を入れて、何とか出さないよう我慢し続けた。

茉奈先輩はその様子をみて、なんだか楽しそうにしている。

「やばいです・・・ちょっと!このままだと本当に出ちゃいますっ・・・」

「イキたいんでしょ?どうする?出しちゃってもいいよ?」

「うぅ・・・つっ!い、イク・・・」

「いいよ・・・いっぱい出して・・・私が受け止めるから」

全身に力を入れてたこともあり、思いっきり射精するという最悪の事態は免れたが、それでもパンツが汚れてしまうほどには出してしまった。

茉奈先輩は、射精直前にカバンから取り出したハンカチを尿道口に当て、俺の精液を受け止めた。

「あっ・・・ん・・・・・・すごいっ・・・」

「気持ちよかった?」

「はい・・・やば過ぎました・・・」

俺たちは我に返り、エッチな匂いで充満する前に、次の駅で電車を一旦降りた。

「茉奈!電車の中であれはやばいでしょ!!」

「だって・・・私も興奮しちゃって・・・そしたら、止められなくなっちゃったんだもん!」

「まぁ・・・気付かれたのかどうかわかんないけど、何も言われなくて良かったよ・・・」

「とりあえず、俺くん!パンツ汚れたから履き替えた方が良いんじゃない?」

「そうだけど、替えのパンツなんてないし・・・」

「そんなこともあろうかと私が用意しときました!!」

「おいおいwまさか、最初からこれを予想して・・・?」

「さぁねぇ・・・wとりあえず、履き替えてきたら?」

俺は紙袋を渡され、駅のトイレで着替えることにした。

紙袋からパンツを取り出すと、まさかの事態が!!

とりあえず、替えがそれしかないため、仕方なく履き替えた。

「茉奈!!あのパンツなに?めっちゃヤバいやつやん!」

「うそ?とてもオシャレだと思ったけど?サプライズプレゼントだよ?」

俺がもらったパンツはいわゆるセクシー下着というやつだ。

メッシュ生地のローライズTバックタイプのパンツだ。

確かに肌触りやフィット感はいいが、勃起したら、確実にはみ出すことになる。

というか、通常時でもギリギリだ。

「こういうのってマッチョなイケメンが履くなら似合うけど、俺みたいなヒョロガリの冴えない男はダメだよw」

「そんなことないよ!俺くんはカッコイイし、私が似合うと思って買ったんだから!」

「茉奈・・・ありがとう!・・・とは、あんなことがあった後だから、素直に言えないけど、嬉しいよw」

「まぁあれは俺くんがキスしてくれなかった罰だからねwww」

「それはともかく、せっかくプレゼントしたんだから、今度見せてよねw」

俺はこの時、今日の計画がバレてるんじゃないかと、ドキッとした。

「そうだねぇ。楽しみにしててw」

まぁこんな一波乱があったが、カフェでのランチや港町の散策やショッピングはすごく楽しかった。

お揃いの携帯ストラップも買った。

そして、夜になり、ここからが俺の勝負の時間となる。

居酒屋でお酒を飲ませ、程よく酔わせる。

個室居酒屋だけあり、周りからの視界もないため、前回体験談同様、イチャイチャしまくる。

いい雰囲気になったところで、近くにきれいな夜景が見えるところがあるからと誘い、店を後にした。

俺たちは近くの芝生の上に腰を下ろし、夜景を見ながら今日の出来事を振り返った。

周りは人気も明かりも少ない。イチャイチャするには絶好の場所だ。

「今日は1日楽しかったねぇ!しかも、こんな夜景の綺麗なところに連れてってもらってありがとう!!私がプラン考えるはずなのにごめんね~」

「一緒に考えようって話してたしさ!今日1日いろんなとこを回れて本当に楽しかったよ!最高の誕生日デートになった!!」

「喜んで貰えて嬉しいな!」

茉奈先輩が俺の肩に寄りかかる。

手を絡め合い、お互いの目を見つめ合い、キスをした。

「俺くん・・・好き・・・」

「俺も茉奈が好きだよ・・・」

ちゅっ

茉奈「・・・んっ」

「ん・・・」

茉奈「んくっ、んむぅ」ギュゥゥ

茉奈先輩が俺に抱きつく。

ちゅっ ちゅっ

茉奈「んっ、んくっぅ・・・」ギュゥゥ

「んぐっ、ぅ、うう!」

お互いに息つく暇もないくらいにお互いの唇を貪る。

茉奈「ん、ちぅ・・・ちゅっ、ちゅぅぅ」

「ちょ、舌っ、んむ・・・」

茉奈「んぅぅ、俺くん、ちゅる、れろっ」ギュッ

「はぁんっ・・・」

俺は茉奈先輩を強く抱き締めた。

茉奈「んぅっ・・・店」

「ちゅ・・・れる、ぺろっ」

茉奈「んぁ、ぅ・・・んむぅっぅぅ」

いやらしい音をたてながら、茉奈先輩とディープキス。屋外にも関わらず、積極的に舌を絡めてくる。

昼間に1度抜いてはいるが、不発に近い状態だったこともあり、俺の息子はガチガチに硬くなっていた。

俺が下半身をモゾモゾさせていることに気づいた茉奈先輩はズボンの上から息子を摩ってきた。

「また大きくなってきたね・・・」

「・・・うん・・・」

「人もいないし・・・・・・出しちゃう?」

少しの間、沈黙が流れる・・・

「俺くん?どうしたの?」

「茉奈・・・俺もう我慢出来ないよ・・・今日で19になったし、茉奈と一つになりたい・・・」

「俺くん・・・」

「そんな神妙な感じで言わなくても大丈夫なのに・・・でも、なかなか言えないというか行動に出来ないことってあるもんね」

「茉奈のこと大事にしたいって思ってたから・・・」

「ありがとうっ!大事にしてくれるのは嬉しいけど、私たち恋人だよ?いつものスキンシップ以上のことを求めたって良いと思うの」

「本当に!?」

「そうだよっ!大好きな人と一緒になりたって思うし!恥ずかしいけど、私も俺くんと同じ気持ちだから・・・」

「だから・・・行こっか・・・・・・・・・ホテル」

「本当に!?ありがとう・・・何か告白の時もだけど、こんな時まで茉奈に言わせて本当に情けないよ・・・」

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