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憧れの同級生に野グソを見られて嫌われると思ったけど告白された。

投稿:2018-09-02 17:03:19

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名無し(北海道/10代)

登場人物

私:R奈 当時11歳 小学5年生

彼:H磨 同級生

私が好きだったH磨君は、学年一のイケメンで、優しく、頭もそこそこ良いが3年生の時に突然金髪にするし、女の子とエロいことが大好きな少し変わった人だった。私と彼の家は、徒歩5分くらいで同じ町内会なので、幼稚園の頃からずっと一緒だった。クラスも3年生からずっと一緒で、いつも一緒に下校していた。

しかし冬のある日のこと。

この日も一緒には帰ってはいたが、突然の腹痛が襲ってきて、

「ごめん。私用事を思い出したか、走って帰るね」とH磨君に言って近くにあるそこそこ大きい公園まで一目散に走った。

しばらくして公園の到着。

しかし女子トイレは故障中だった。男子トイレに入ろうと思ったが、そんな勇気はなかった。お腹を抱えてキョロキョロしていると、近くに林があったので、そこでウンチをする事にした。

走って林に入り、スカートとパンツを脱いでしゃがんで、左手でマンコを広げて、少し力むと勢い良くおしっこが一本線を描いて放出された。

おしっこを出し終えて、私は思いきり踏ん張ると、「ブビーー」というおならの音と共に下痢便が大放出された。

私は「ふー間に合ったー」というと、後ろの方で、「可愛いお嬢ちゃんが、そんなところで、湯気たっぷりのウンコしんじゃねーよ」と言われた。

私は恐る恐る後ろを振り向くとそこにはH磨君が立っていた。

  私:「何でこんな所にいるの?」

H磨君:「仲間が公園で、お腹抱えて、キョロキョロしているのを見て、心配しないやつがどこにいる?」

私は、H磨君が心配してくれていたと思うとウンチを出しながら泣いてしまった。すると、H磨君が私の目の前にしゃがんで、「R奈には、笑ってて欲しいな」とハンカチで涙を拭いてもらった。

  私:「なんでそこまで私を心配するの?」

H磨君:「R奈が好きだからに決まってるだろ」と言ってH磨君は私にキスしてくれた。

H磨君:「もしかして今のキス嫌だった?」

  私:「私もH磨君のことが好きだから嬉しかったよ」

H磨君:「じゃあ付き合ってくれる?」

  私:「いいよ。」

  私:「ねぇH磨君てティッシュ持ってない?」

H磨君:「女の子はみんな持ってると思ってたよ。」

  私:「ごめんね。」

私はティッシュを持ってないことを情けなく思った。

H磨君:「じゃあ拭いてあげるよ」

私はH磨君にマンコやアナルを拭いてもらった。

H磨君:「おいR奈のパイパンマンコから血が出てるぞ。」

  私:「あっ本当だ。あとパイパン余計だよ。」

H磨君:「お前今日生理だって知らなかったの?」

  私:「そもそも今初めてだし。」

するとH磨君がなにやらランドセルをあさりながら「ナプキンとタンポンどっちが良い?」と聞いてきた。

私は茫然唖然としてしまった。

H磨君:「どうしたんだよ?パイパンマンコちゃん」

  私:「なんでそんな物持ってるの?」

H磨君:「姉貴からもらったやつ。誰かが必要な時に使うように」

  私:「そうなんだ。じゃあタンポンでお願いします。」

するとH磨君は器用にタンポンを挿入してくれた。

H磨君:「じゃあ帰ろうよ」

  私:「うん!」

私が立ち上がると、

H磨君:「うわっお前どんだけため込んだよ。ウンコ山が出来てんじゃん。」

  私:「やめてよ。恥ずかしいじゃん」

私が恥ずかしくて手で顔を隠していると、

H磨君:「そういう恥ずかしがるR奈も可愛くて好きだよ。」

H磨君:「今から家くる?」私:「えっ良いの?」

H磨君:「良いよ誰もいないし。」

そのあと二人でH磨君の家へ行った。H磨君はスープを作ってくれた。

  私:「スープ美味しかったよ。」

H磨君:「そうか。ねぇ今日泊まる?」 

  私:「お母さんが良いよて言ってくれたら、泊まりたい。」

その後お母さんの言うとすぐにOKしてくれた。

こうして私はH磨君の家に泊まる事になった。

この話の続き

H磨君の家に泊まる事になった私。彼の手作りの夜ご飯を食べて、二人でテレビを見ていた。私:「ねぇH磨君て変態じゃん?」H磨君:「何?いきなり?」私:「あの、その、なんと言うか。」H磨君:「何だよ?」私:「エッチしたことってあるの?」H磨君:「流石に無いよ。」…

-終わり-
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