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血の繋がりが無い姉を夜這いしてしまった

投稿:2018-06-25 00:12:41

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名無し

俺が20歳頃のできごとです。

知人の紹介で草バスケのチームに入ったのは良かったんですがその日は知人が仕事の関係で来れなくなってしまい一人でボールをいじっていると偶然近くにいた女子大生みたいにはしゃいでいる人に声をかけてみると25歳の社会人で名前はカオリと言っていました。

意外と話してみると楽しくて話題とか結構合うものがありました。

カオリさんは丸顔で少し鼻が高くて髪型はフワフワしていてショートカットでした。

何だかんだで半年くらいして俺は「カオリさんって弟か妹いますか?」と聞くと「いないよ、むしろ兄がいるけど何で?」と逆に質問をされ俺は「なんかカオリさんってお姉ちゃんタイプですよね。兄とか姉がいたらこんな感じなのかなぁって」カオリさんは「それでどうしたいの?」と珍しくグイグイきて俺は「カオリさんのこと姉ちゃんって呼んでいいですか?何だか本当に姉みたいで」とつい本音が出てしまい「なるほどね...いいよ!その代わり私を姉とするなら敬語はやめてタメ口で喋ること!いいね?」と言い俺は「わかったよ姉ちゃん、だけど周りに知り合いがいたら敬語になるからね」と言いました。

ある日姉ちゃんから「弟よ姉の買い物を手伝いなさ~い」と連絡が入り俺は「〇時からならいいよ」と返事をすると「了解」と返ってきました。

待ち合わせの時間にショッピングモールの最寄り駅で会いそのまま歩きショッピングモールが近づくと俺は「姉ちゃん、何で自分の兄に手伝わさなかっの?」と聞くと姉ちゃんは「私の兄って買い物終わると寄り道しないからつまんないんだもん」と言い「男って基本そんなもん」と言いました。

ショッピングモールで3~4時間ほど買い物をして夜になり人も殆どいなくて近くのベンチに腰掛けると姉ちゃんが息を荒らして「ごめん...飲み物買って...きて」と言い俺が「疲れたの?」と言うと「ちょっとね」と言ってきました。

俺がベンチに戻ると姉ちゃんが倒れていて俺は慌てて駆け寄り「姉ちゃん?どうしたの姉ちゃん!?姉ちゃん!!」と大声で声をかけたり身体を揺すっても反応は薄く、おでこを触ってみると凄く熱く高熱でした。

近くに何かないのか探しているとラブホが見つかり俺は悩みましたが姉ちゃんの容体を気にしたら考えている暇は無く「ごめん姉ちゃんここで我慢して」と言い受付を済ませ部屋に入りました。

姉ちゃんをベッドに寝かせて風呂場でタオルをお湯で濡らして姉ちゃんを全裸にして身体の汗を拭きました。

俺は姉ちゃんの綺麗なピンク色の乳首が目に入って魔が差してしまい姉ちゃんのCカップの胸を揉んでしまいました。

クローゼットを漁ったら浴衣が出てきたので浴衣を着せ俺は一度ホテルの外にあるコンビニで飲み物を買い、ホテルに戻り風邪薬(今考えるとかなり危険)を飲ませその日を終えました。

朝になって姉ちゃんの体温を測ってみると若干熱があったので俺だけ受付に行って事情を話しもう一日だけ泊まらせていただきました。(あの時の受付の人には感謝しています。)

姉ちゃんは起きると「ここどこ?」と聞いてきて俺は「ラブホだよ、姉ちゃん昨日の買い物終わりに倒れたんだよ」と説明し「まだ寝てて熱下がってないから」と言い、姉ちゃんは「おっぱい見た?」と聞いてきて俺は「下着着たままだと血の巡りが悪くなるから仕方なくね」と言い、ベッドに寝かせてコンビニで流動食を買ってきて戻ってくると姉ちゃんは起きていて「もう熱ないよ、ほら!」と言ってきて俺はちょっと頭の中がHになってきてしまい「一応心配だから明日の朝にここ出ようか」と言いごはんを食べさせ夜までテレビを見て時間を潰しました。

夜になり部屋の電気を消して姉ちゃんを寝かせて俺は隣で心配だったので近くの椅子に座って夜中の1時くらいまで起きていました。

一度姉ちゃんの方を見てみると浴衣が崩れていて俺は限界になってしまいゆっくり浴衣を脱がせて胸を揉み乳首を吸っていると姉ちゃんは目を覚まして「ちょっと何してるの!?」と言いその時の俺には耳に入ってこなくて、俺も全裸になると肉棒をマンコに突っ込みかなり乱暴に動いて姉ちゃんは「やめ...な...さ...い」と言いながらシーツを掴み俺はバックの体勢に変え姉ちゃんは「やめて」と言い身体から力が抜けていました。

当時の俺は完全にスイッチが入っていて姉ちゃんの意識が飛んでいる状態でもピストンを続け俺は中出ししてしまい、フェラをさせようとして姉ちゃんの顔を見てようやく自分がやってしまったことに気づき落ち着きました。

俺は服を着て姉ちゃんにも服を着せ目が覚めるのを待ち、姉ちゃんが目を覚ますと俺は泣きながら抱きつき「ごめん...ごめんなさい...俺は...」と言葉が詰まり姉ちゃんは「ずっと付きっ切りで看病してくれたもんね」と言い、二人で抱き合いながら寝て朝になり一緒に姉ちゃんの家まで帰り、その後は一人で自分の家に帰りました。

あれから年数は経過しましたが今でも「姉ちゃん」と呼んでいます。

-終わり-
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