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【評価が高め】バイト終わりにセフレの家に行った

投稿:2018-06-19 02:18:22

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名無し(北海道/10代)
前回の話

これは俺が17歳ぐらいの時の話、高〇2年だった。某コンビニエンスストアでアルバイトをしていたある日、当時高校が同じでセフレ関係にあった同い年のみなみ(仮名)が来た。有名人でいうとAKBのこじはるにちょっぴり似てる。冷やかしにでも来たのかと思いきや…みなみ「オーナーさんいる?」…

みなみにフェラでイカされ1時間、なるべく早く慣れてもらうためみなみにレジをほぼ任せて俺は掃除をしてたのだが、トイレ掃除をしてた時にある事に気が付き、みなみにトイレ掃除を命じた。

不思議そうにトイレへと向かうみなみ。

そして20分程たったころ、みなみは戻ってきた。顔を真っ赤に染めて。

「随分遅かったなー?ニヤニヤ」

みなみ「なんでみなみに掃除させたのよぉ…」

「お前の大好きな白い液体が壁にべっとりついてたから、喜ぶと思ってな!」

みなみ「トイレの中凄いにおいだったし…ほんとサイアクー」

「でもお前オナニーしてただろ」

みなみ「え、なんで!」

「さすがに店内には聞こえなかったけどトイレまで近づいたら聞こえたぞ?このド変態が」

みなみ「やーちがうもん〜」

「知らない人の精液の匂いで興奮してオナニーとか…」

みなみ「恥ずかしいからもう言わないでー!」

「おっ、もうそろそろ夜勤の人が来る時間帯か。そうだ、ゴム買っとこ」

そんなこんなで、バイトを終えたふたりはみなみの家へ直行。母親には銭湯に寄って帰るとメールした。

「お邪魔しまーす」

みなみ「だれもいないよ(笑)」

みなみの家は母子家庭で母親は看護師。夜勤でいない日が多いらしく男を連れ込むには絶好の場所というわけだ。

みなみ「働いて疲れたしとりあえずご飯にしよっか~」

「そうだなー、廃棄ももらってきたことだし。レンジ借りるぞー」

ご飯を食べおえ、スマホゲームのイベント時間だったのでつい夢中になってると、みなみがベタベタしてきた。

みなみ「ねーぇ~しようよー」

「ちょっと待ってー」

みなみ「そのセリフ5回目だよぅ」

みなみ「…ねぇ、はやくー」

ぺろぺろ…

そう言ってみなみは後ろから抱きついてきて首筋を舐めてくる。

それでもスマホとにらめっこしてる俺が焦れったくなったようで、いきなり目の前に現れたかと思うとキスしてきた。

みなみ「んっ…ん、ちゅ…ちゅぱっ…れろれろ…」

舌まで突っ込んできて、すっかり俺もその気になりスマホをほっぽり出してみなみを押し倒した。

「みなみ…ちゅ…ちゅっ」

俺はみなみのジーパンとパンティをおろし、いやらしく音を立ててクンニしてやった。

「ぺろぺろぺろぺろ…ちゅっ…くちゅくちゅ…じゅるるっ」

みなみ「やあぁっ、いきなりそんな…あっイクイクイク…っんん!」

みなみ「…はぁはぁ、○○くんのちんちん欲しい…入れて?」

「知らない奴の精液でオナるド変態にはもう少しお仕置きが必要だな~。」

そう言って俺は指をまんこに突っ込み、高速で出し入れして、中をかき回してやった。

グチュグチュグチュグチュッ…ずぽずぽずぽっ

みなみ「ああああっ!んあああぁぁっ…」

もはや悲鳴に近い声をあげ、みなみは思い切り潮を吹いた。俺の顔にまでかかった。

みなみ「はぁ…はぁ…○○くん激しすぎだよぉ」

「みなみが可愛い声で鳴くからいじめたくなるんだろう」

みなみ「もー、早く入れてよ!」

「わかったわかった。ほら入れるぞ 」

ずぷ…ぬちゃ…

正常位でいやらしい音を立てちんこが入っていく。

みなみ「んぁぁあっ…これが欲しかったのぉぉ!」

「バイト中ずっとこれが欲しくてうずうずしてたんだろ?コンドーム買っていく客見て自分も早くエッチしたいとか思ったんだろ!このド変態め」

みなみ 「はぁはあ…おちんちんきもちぃよぉ」

「元カレのとどっちがいいんだ?」

みなみ「○○くんのおちんちんがいいの!あんな祖チンもうイヤ!○○くんのおちんちんでみなみのことめっちゃくちゃにしてぇぇっ」

そう、みなみはとある男から寝とった女だ。

「彼氏がいたのに他の男のちんこを選ぶなんてとんだビッチだな!元カレに謝れ!」

俺はみなみの首を絞めながらみなみを罵り突きまくる。

これが俺たちの毎回やるプレイだ。

みなみ「あああっ!☆☆くんごめんなさい!みなみ○○くんのおちんちんの虜なのぉ!☆☆くん…ごめんね…今すごくきもちぃの…」

みなみは涙目で元カレに懺悔しながら快楽に溺れていた。

「よし、今度はお前が上になれ」

みなみ「うん……ああっ!これ好きっ!気持ちいいところに当たるのぉ!」

みなみ「あっあっあっ…んんっ…ああんっ」

みなみ「あああっ!もうダメ!いくっイッちゃうぅ」

みなみは騎乗位に移るなり狂ったように腰を振りあっという間にイッてしまった。

「全くひとりで勝手にイきやがって。」

みなみを押し倒し再び正常位で挿入。

みなみ「ああんっそんな動かしちゃまたイッちゃうよぉ」

「俺もそろそろイきそう…」

みなみ「みなみに精液いっぱいちょーだい!」

みなみ「あっあっ、ダメ限界!いくぅぅっ」

みなみがイったようだ。オレももう限界に達していた。

「俺ももういくぞ…口開けろ!」

みなみ「ん、あーん」

ちんこを抜き、素早くゴムを外しみなみの口の中に射精した。

みなみ「んんーっ、ゴクッ」

みなみ「ご馳走様♡いっぱいでたねー!」

「なぁ、お前ホントにあんな罵られて大丈夫なよか?嫌だったらやめるぞ?」

みなみ「むしろその方が気持ちいーんだって!それに○○くんSな方がイキイキしてるよ?(笑)」

「んなことねえよ!」

みなみ「あ!もう1時じゃん!怒られない?」

「まあもうみんな寝てるだろ、こっそり入って起こさないようにするさ」

みなみ「泊まってけばいいのに…」

「ははは、金土日は泊まりで遊ぶんだからいいだろ、なっ」

みなみ「その時までオナニー禁止だからね!」

「わかってるよ。溜めとく溜めとく」

みなみ「じゃあまた明日!ってか今日か(笑)」

「だなー、寝坊すんなよー」

みなみ「○○くんこそ!じゃあね!」

こうして1時半には帰宅し、翌朝無事寝坊しました。

~続く~

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