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高校の野球部マネージャーと部員が夜の学校で(1)

投稿:2018-05-30 22:37:13

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名無し

文章が分かりにくいかもしれませんが…

私が高校1年生の時の体験です。

私は、高校で野球部のマネージャーをしていました。

部員は少なく、マネージャーも私一人でした。

野球部はイメージ通り、練習は毎日遅くまであり、とても厳しかったです。

そのため、監督に怒られたりなどで落ち込むことが多々ありました。

そんなある日。

練習試合から帰ってきて、道具を倉庫に片付けながら、試合の時、監督に叱られたことですごく落ち込んでいました。

そこに同級生の部員(以下K)がやって来ました。

その日の私は特に落ち込みが激しく、Kも私の様子がおかしいことに気がついていた様でした。

Kは身長が高く、1年生ながらエースピッチャーでした。

そのため、練習後は必ず氷で肩と肘冷やしていて、その準備と肩と肘につける役は私がしていました。その時も、私に準備をお願いに来ていました。

私はKにつける氷嚢を準備をしていると、突然うしろから抱き締められ、「大丈夫か?」と訊かれました。

その時の私はとても弱っていたので、その腕を振り払うことなく、むしろ抱き締められて心が落ち着きました。

その後は、私の悩みを聞いてくれて、話の途中、私が泣き出した時は優しく抱きしめてくれて、「泣かんでいいと、俺がなんでも聞くかい」と言ってくれました。

その日以来、私とKは練習の後、よく2人で話すようになりました。

練習終わりが大体21時くらいだったので、グラウンドには他の部活動生はおらず、ほかの部員も先に帰るので本当に二人きりでした。

練習後のアイシングは、Kが上半身裸になって、私が肩と肘に氷嚢をつけるので、さらにドキドキしました。

そして、日が経つにつれて、「肘のアイシングが緩いから締め直して」と言い、どさくさに紛れて私の胸を触るようになりました。

ほかの部員が残っていて、近くにいるときも触ってくるようになり、日に日にエスカレートしてきたある日のこと。

他の部員が帰り、いつものようにアイシングをしていたら、「今日は寒いから、部室の中で付けて」と言ってきました。

私は仕方なく部室に入り、いつものようにアイシングをつけました。

Kもいつものように胸を触ってきました。

しかし、その日はそれだけでは収まらず、キスを迫ってきました。

抵抗しようとしましたが、さすがに力でかなうわけなく、されるがままでした。

その時、練習着の上からでも分かるくらい、彼のモノは勃起していました。

Kは身長が180以上あり、私とは20cm以上の差があったため、かれのモノが丁度お腹に当たり、相当な大きさがあることが分かりました。

私は、今までそのような経験がなく、頭の整理が追いつきませんでした。

Kはキスに飽きたのか、次はフェラを要求してきました。

私を屈ませ、練習着のベルトを外すよう指示してきました。

彼のモノはパンパンに膨らんでおり、ズボンが窮屈そうなくらいでした。

ここまでくると、従うしかないと割り切り、ベルトを外し、チャックを下ろしました。

高校球児はパンツも、普通のものではなく、スライディングしても破けないようなツルツルの生地のぴたっとしたもので、ハッキリと形が分かりました。

本当に立派なモノで、口に入り切らないくらいでした。

男の人のモノをみるのも、フェラも初めてだったので戸惑っていると、Kが私の頭を抑え、強引にモノを口に突っ込んできました。

彼もフェラは初めてだったようで、気持ちよさそうに喘ぎ、腰を振り始めました。

どのくらい経ったか分かりませんが、割と早く、「あっ、イク」と私の口の中で果てました。

精子を口の中で出され、驚きでしたが、すんなり飲み込みました。

その後は、何事も無かったかのように2人、グラウンドをあとにしました。

終わったあとに色々考えると、私も嫌ではなかったんだなと気づきました。

これが私の人生の転機でした。

まだまだKとの話は続きますが、次の機会に。

この話の続き

あの日からKと私の関係は続きました。練習が終わり、アイシングをつける時に私の胸を触るのが合図で「今日も残ってて」という意味でした。合図があった日は、ほかの部員が帰るまで、私は倉庫の片付けや道具の手入れなどをして待っていました。初めの何回かは最初の時と変わらず、フェラで果てて終わり…

-終わり-
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