成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,506話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 1 分で読了)

【評価が高め】募金活動をしていた女子◯生のパンチラ

投稿:2018-03-13 14:07:40

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

 つい最近、駅前で高◯生たちが募金活動をしているのを見た。

 両手で募金箱を持ち、

「募金お願いしまーす」

 と、大声で呼びかけていた。

 俺はそのまま通り過ぎようと思ったが、あることに気がついて足を止めた。高◯生たちの中に、必死でスカートを押さえている子がいたのだ。

 その日はとても風が強かった。

 俺は彼女の後ろにあるベンチに座り、じっくりと観察した。風が吹くたびに彼女のスカートがめくれて、白いパンツが見えた。

 スカートの前面は募金箱で押さえることができるが、後ろは無防備だ。俺の他にもそのことに気付いて、彼女の後ろに回り込んでいる男たちがいた。

 彼女は見られていることが分かっているのに隠すことができず、駅前を行き交う男たちに、入れ替わり立ち替わりパンツを見られていたのだ。

 最近ではスカートの下に見せパンを穿いている子が多いので、パンチラを見るのは久しぶりで興奮した。

 俺はその女子◯生に感謝の気持ちを込めて、募金することにした。

 その際に、

「さっきからスカートがめくれてるけど、大丈夫?」

 と、心配しているふりをして反応を伺ってみた。彼女は消え入りそうな声で返事をした。

「はい、大丈夫です……」

「でも、後ろにたくさん見てる人がいるよ。不自然にスマホを向けている人も多いし、撮られてるんじゃないの?」

「うぅ……」

 彼女は目に涙をためて、真っ赤な顔でうつむいてしまった。

 何よりもその表情が可愛くて、家に帰ってから抜いた。十代の子のうぶな反応っていいなと感じる出来事だった。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:20人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:24人
名作
投票:5人
合計 102ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]