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手を出した〇学生が淫乱だった話

投稿:2018-02-06 16:24:34

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ロリなのかぽっちゃりなのかどっちだい!(大阪府/30代)

会社がインフルエンザで臨時休業する羽目になった。俺は大丈夫だったので、木曜・金曜と暇になった。仕方無く部屋の掃除して、エロ本をマンションのごみ捨て場に捨ててきた。これから何しようと自宅の廊下で途方にくれていた。何気に昼前に小◯生の集団下校が過ぎて行った。小学校も早引きかな?と思っていると、先程行った小◯生だろうかぽっちゃりした、大学生が小◯生のコスプレしている様に見える女の子が俺のマンションに向かってきた。その姿が面白かったので何気に上から観察していた。女の子は巾着袋を振り回して歩いていた。巾着袋が飛んでいって拾ってを繰り返して、うちのマンションのごみ捨て場に巾着袋が入った。うちのマンションのごみ捨て場は広く壁が高いのだが屋根が無い。上から見ていると、女の子がごみ捨て場の鉄扉を開けて巾着袋を拾いに入った。巾着袋を拾ってから、俺が捨てたエロ本に目がいっていた。女の子はキョロキョロして、チラッと中を見た。何冊か見て、またキョロキョロして、ごみ捨て場の鉄扉を閉めた。ごみ捨て場の両サイドは、分別に壁から2㍍敷居壁が2㍍等間隔にあった。女の子はその中の数枚あった段ボールに座って、エロ本を読み始めた。女の子が熱心に読んでいたら、段ボールの区画から回りを様子見て、制服のスカートに手を入れていた。俺は良いものが見れると早足でごみ捨て場に急行した。俺はごみ捨て場の鉄扉を慎重に静かに開けた。中に入ったら、ここから女の子は見えなかった。俺は慎重に静かに女の子に近づいた。

『はあはあ・・・はあはあ・・・はあはあ』

女の子の息遣いと本を捲る音がした。俺は隣の区画からこっそり見た。女の子は人妻物のセックスシーンで水色のパンツに手を入れて動かしていた。

『はあはあ・・・はあはあ・・・はあはあ』

女の子はぽっちゃりしているのにそこそこ可愛かった。しかし顔より、何カップあるのかわからない凄い爆乳に目がいった。女の子がしばらくしてピクピクっとして、段ボールに倒れこんだ。女の子のパンツの中手はまだ動いたままだった。女の子の水色のパンツのクロッチ部分が濡れてシミになっていた。女の子の手が動く度にシミが広がっていった。俺は小◯生のオナニーで興奮してしまって、女の子を触ってやろうと突入した。騒がれたら逮捕されるんではと瞬時に後悔しながら突入した。

「お前!何してんや!」

『はあはあ・・・オナニー・・・』

女の子は焦る事も騒ぐ事も無くオナニーしたままだった。

「気持ちいいんか?」

少し焦りを隠して聞いた。

『はあはあ・・・いいの・・・』

女の子は紅潮して気持ちよさそうに言った。俺は女の子の横に座って、女の子のパンツに手を入れた。女の子の手にぶつかったが、女の子のおまんこを指で触ってみた。膣穴からかビチョビチョに濡れていた。女の子は俺がおまんこを触ると手をパンツから出した。ごみ捨て場の壁の向う側を人が通り過ぎるのがわかった。俺は女の子のクリトリスを指の根元に、指先を膣穴を同時に弄った。女の子は股を閉じてモジモジしたが、声を我慢していた。女の子は制服の前のボタンを外してブラジャーから爆乳を出して揉みだした。AVでも見れないくらい爆乳だった。

『はあはあ・・・あっ!・・・あっ!・・・はあはあ』

女の子が等々喘ぎ声を出した。

「声を出したら見つかるぞ!」

俺は小声で言った。

『あっ!・・・あっ!・・・はあはあ・・・あっ!』

喘ぎ声をあげながらピクンと体を跳ねていた。俺はこのままでは不味いと、

「もっと気持ち良くしてやるから俺の部屋に来い!」

俺は女の子のパンツから手を抜いた。女の子は少し俺を見て、制服のボタンを閉めた。俺が先にごみ捨て場を出てエレベーターホールに行ったら、後ろから女の子が来た。女の子は身長160㌢くらいあった。俺がエレベーターに乗ると入って来たので、俺の部屋に向かった。俺が部屋に入ると女の子は靴を脱いで入って来た。俺はテレビのある絨毯の敷いた部屋に入ると女の子も入って来た。俺は女の子のパンツに手を入れて膣穴を弄った。

『はあはあ・・・あん!・・・あっ!・・・あっ!』

本当に女子大生が小◯生のコスプレしている様に見えて以外にエロかった。ピチャピチャと部屋に響いた。俺は小◯生相手にチンポが勃起していた。俺は手早く濡れ濡れのパンツを脱がして、制服のボタンで手間取った。女の子は自ら制服を脱いでいって、靴下だけの裸になった。体は弛んで、おまんこはうっすらと毛が生えていた。俺は無我夢中に女の子を床に寝かして足を広げて、おまんこにむしゃぶりついた。

『ああん!・・・あん!・・・気持ちいい・・・あん!・・・はあん!』

女の子は気持ちよさそうにクネクネ体を揺すった。女の子の爆乳もタユンタユンと揺れた。俺はスエットとトランクスを脱いで、チンポを女の子の膣穴にあてがった。

「入れるぞ!」

『はあはあ・・・いいよ・・・はあはあ』

微かに了承の声がしたので、女の子の膣内に生チンポを挿入した。小◯生の膣内にすんなり入った。

「お前!初めてじゃあ無いな?誰とした?」

『はあはあ・・・高◯生のお兄ちゃんと・・・はあはあ』

「他には?」

『お父さんと・・・近所のお兄ちゃんと・・・はあはあ』

「全部で何回セックスした?」

女の子は凄い数の指折り数えていた。俺は女の子の足を持って一気に突いて腰を動かした。

『あん!・・・あん!・・・あん!・・・はあ!』

「気持ちいいんか?」

『あん!気持ちいいよ~!ああん!・・・ああん!』

キュッキュッ膣内を締め付けてきた。

「誰のセックスが一番気持ちいいんか?」

『ああん!・・・お父さんとしたの!・・・あん!』

速答だった。俺はめちゃくちゃ突いては、座位や騎乗位や立ちバックやら体位を代えて女の子とのセックスを楽しんだ。

『あん!・・・気持ち、・・・あん!・・・いいんっ!・・・あん!』

女の子の下半身至る所に愛液が垂れていた。俺は女の子を正常位にしてラストスパート。

「出すぞ!出すぞ!」

『あん!・・・あん!・・・はあん!』

「出すぞ!出すぞ!』

『あん!あん!あん!あん!あん!あああっ!』

「出る~!」

俺は女の子の膣内に大量の精液を出した。久しぶりにこんな大量の精液が出た。俺はチンポを抜いた。ブピッブピッと精液が垂れてきた。女の子はぐったりしていた。俺は女の子の口にチンポを持っていった。女の子が無反応だったので無理矢理口にチンポを突っ込んだ。女の子がモガモガしていたので、チンポを女の子の唾で精液を女の子の口の中に流した。

『はあはあ・・・苦い・・・』

俺は久しぶりのセックスから床に寝転んだ。

「たまにでいいからまたエッチしに来い」

『はあはあ・・・うん、いいよ・・・はあはあ』

女の子はぐったりした俺を他所に身支度して帰っていった。俺も冗談のつもりで言ったのに、女の子は3日後俺の部屋の前に制服姿で居た。俺が残業したりして遅くなったらどうしたんだろうと思いつつ、下半身は勃起してしまった。遅くなってしまったら不味いと、女の子のおまんこを必死に舐めて立ちバックでエッチした。

『ああん!・・・あん!・・・はあん・・・あん!・・・あああああっ!』

今日も女の子の膣奥に中出ししてやった。パンツに生理用ナプキンが無かったから初潮はまだかと聞いたら、初潮すら知らなかった。俺は女の子にアドレスを渡して返した。女の子はその日俺とエッチしてから、風呂場でお父さんとエッチして、夜にお兄ちゃんとエッチしたらしい。日曜日に女の子が来た。上下黒の上着にスカートで来た。俺は女の子のパンツとブラジャーを部屋で脱がして、近所で草野球しているグラウンドの脇の草むらで生挿入して中出ししてやった。エッチして女の子の顔を見るといつもより興奮して気持ちよさそうだった。その次にショッピングモールの男子トイレの個室で、その次に河川敷の草むらで、その次に自治体の図書館に陰でエッチしてやった。女の子は凄く興奮してエッチを楽しんでいた。シーズンオフのプールの横で女の子を全裸にしてエッチしてやった。

『ああん!・・・もっと・・・気持ちいい・・・もっと・・・もっと』

中出しする前に女の子の膣内から血が垂れた。俺は慌てて女の子の足に射精した。エッチ中に初潮とはと少し覚めた。しばらくして、女の子はお父さんの子供を中◯生で懐妊した。俺が知りえた情報では、女の子は中絶して、母親は離婚し女の子とだけ実家に帰ったらしい。携帯に連絡してみたが解約されていた。俺はたまに小◯生を見るとあの女の子を思い出す。

-終わり-
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