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体験談(約 6 分で読了)

美寿々秘書が、今度は・・・(パンチラを越えた想像を絶する展開とは)

投稿:2018-01-06 11:53:47

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名無し
前回の話

とある外資系の企業でのこと。各役員にはそれぞれ秘書が付いていた。秘書の条件は英語がペラペラなことだが、それさえクリアすれば、顔(容姿)で秘書を選ぶ役員もいた。A役員の秘書、美寿々(仮名)が正にそうで、名前(仮名)同様、全盛期の田丸美寿々を彷彿とさせる抜群の容姿だった。…

例の、美貌の美寿々(仮名)@元社長秘書、現、総務雑用担当役。

改めての説明となるが、どこか流麗な雰囲気が全盛期の田丸美寿々に似る。カモシカのような美脚が特徴の妖艶なな容姿の持ち主。

高慢ちきなところあり。そこがまたそそる。

この美人秘書、そもそも、なぜ社長秘書まで勤め上げた美貌が、雑用係に降格されて、甘んじるのか?

その訳は、噂では、新たな配属先部署で好みの男性がいるから、らしかったが、

そんなこんなで、辞めるタイミングを見逃してしまったようでもあった。

ところで、そんなある日のこと。連日、倉庫の整理整頓業務を命じられていた中で事件は起こった。

美寿々秘書の普段の服装は、以前なら、パンツルックっぽいのが主体だったが、お洒落なスカート姿に、最近は趣向が変わっていた。

もっとも、そのままの格好では、汚れた現場での作業は行いにくいのもある。

そこで、いつも役員会議室を利用して、下だけジャージに着替えるようになっていた。

たまたま、会議室の側を通りがかったときに、『使用中、入室厳禁!!』の貼り紙が張られ、ドアの前に見張り用の女性が立っていたのを思い出す。

運動靴に履き替えて、脱いだスカートを持って出てきたところも見かけたので間違いなし。この事実を知って一計を案じる。

社内イントラの個人行動予定の欄を参照し、美寿々秘書の箇所をチェック。倉庫作業の時間を把握し、その20分前に、役員会議室のテーブルの下に潜り込み待機していた。

テーブルは長方形の大型でしっかりしたつくり。椅子も隙間泣く並べられていて、中に誰か潜り込んでも、外からは気付きにくかった。

この役員会議室は、本社(同じ都内)と違って、あまり使用されていなかったのだが、その日のスケジュールも、確か、空きだったみたい。

やがて、時間になって、美寿々秘書が着替えに、入ってきた。

いきなり、フレアスカート(薄いピンク色)を一気に下げ、最高級の黒パンストが、カモシカのような脚を一層際立たせていたのに目を奪われる間もなく、純白の、パンスト越しパンツが顔を出すのに、唖然として見入っていた。誰でも、こんな光景を目の当たりにすれば放心状態になってしまう。

ところが・・・。事件はここで起こった。

その瞬間、『ガチャッ』とドアが開く音。見張りの女性の咄嗟であわてふためいた声が、緊急事態を告げていた。

『早く!早く!スカートを!早く!人が来る早く!隠れて!』と、早口でまくし立てた。

美寿々秘書はうろたえながら、どうしていいかわからない様子。

やがて、社長と来客らしき人が、雑談しながら役員会議室に入ってくる気配がした。

悠長に、スカートを履いている時間はなかったみたい。

そのまま、会議室のコーナに置かれたテレビとテレビ台の陰に隠れて、身をかがめるのが精一杯だった。

見張りの女性が、ジャージを素早く持ち去って、スカートだけ置かれてしまった格好だったのか?

社長が『誰の忘れ物?』と、言って、

秘書(社長秘書で、宮崎緑タイプの美人)に、美寿々秘書のスカートを手渡していた。

この社長秘書もどこか『ツン』とすましたところがあって、そのあたりの、どこか冷たい雰囲気は、高慢ちきな美寿々秘書に似てもいた。

この日の社長秘書は、膝上丈のエレガントなワンピース姿で、椅子に腰掛けるなり、黒パンスト越しの黒パンツが見え隠れしていたので、思わぬ幸運に、また頭がパニックになった。

客人は日系アメリカ人のようだったが、片言の日本語以外は、全て英語でやり取りしていた。日本人の社長も英語で対応するもの、通訳並みの英語力を持つ秘書に頼る場面がやはり多かった。

話し合いがヒートアップするにつれて、宮崎綠タイプの美人秘書の脚が自然に開いていき、ハイヒールのつま先のみ床に押しつけて、かかとを思い切り浮かすような動きに、力みが読み取れた。

しかし、その動作は一層、スカートの中の黒パン(ツ)を露わにするのだった。

社長と客人の話が1時間以上に及び、ヒートアップ。話がかみ合わず、言い合いになると、ついに社長が切れた。

秘書に向かって、『ちゃんと、通訳しなさいっ!』と怒声混じりに激怒。

秘書は、いつの間にか思い切り、大股開きになって、ハイヒールで床を叩き付け、悔しさをかみ殺していた。

最初、見え隠れしていたパンスト越しの黒パンツは、楽勝で露わに目の前に迫り来るようで、その頃には、美寿々秘書の存在を忘れ、社長秘書のその、パンツに目を奪われっぱなしだったのに気付いた。

そんな折、美寿々秘書が、床に手を突いて、ひれ伏すようにかがみこみ、

隠れていたのだが、ときどき、臀部を持ち上げるような動きで、パンスト越しの純白パンツが自然にくっきりと浮かび上がるように、なっていたではないか!

客人も同時に気付いたようで、何やら英語で言っている。

社長に伝えると、社長秘書を含めた3人は、美寿々秘書が下半身下着姿で隠れている機材の裏にゆっくりと近づいていった。

下半身、下着姿でうずくまっている美寿々秘書の姿を目の当たりにして、一同、あっけに取られて声も出ない。

社長秘書に、『責任者を連れて来なさい』と、社長が静かに耳打ちするのが聞き取れた。

やがて、総務相当部門長と、本社(同じ都内にある)から来ていた人事部長が部屋に入ってきた。

『これは一体・・・』口々に、声なき声がした。

『来なさい!こちらに出てきて、説明しなさい!』

美寿々秘書が、人事部長に手を引っ張られ、半ばひきずられるように、隠れていた場所から姿を現した。

その場でスカートも履かずに、下着が露わになっているにも関わらず、無言で、立ち尽くすだけの美寿々秘書。

咄嗟の言い訳が口を伝った。

『着替えで利用しました。』『いきなり入ってくるので・・・。』と、

罪の意識も何もなく、逆ギレしたように、社長らを睨みつけているような雰囲気が伝わってきた。

ぶっきらぼうに、そう言い放つと、テーブルの隅に置かれたままだったスカートに手を伸ばした。

我に返ると、恥ずかしい姿に赤面したくなったのだろう。

『待ちなさい!』

スカートを履かせることなく、奪い取って、人事部長の叱責の声が響いた。

『その前に、ちゃんと理由を説明しなさい!』

『だ~か~ら~(涙声で言い訳する美寿々秘書)』

『着替えだってぇ(うるさいな・・・、『チッ』と舌打ちしつつ、小声が漏れる)』

人事部長は、これ以上、来客に失礼があってはと、

社長と社長秘書、総務相当部門長らに部屋を後にするように促すと、

深々と頭を下げて詫びるのが精一杯であった。

人事部長と美寿々秘書。二人だけが部屋に残され(厳密には、自身がテーブル下に隠れていたが・・・)、人事部長は過酷にも言い放つ。

『一切、言い訳無用だっ!!』

『俺が部屋から戻ってくるまで、そのまま、立っとけ!!!』

そう言い捨てて、役員会議室のドアを思い切りバタン!と閉め、美寿々秘書のスカートを持ち去って出て行ってしまった。

『あっ。あ・・・。』美寿々秘書の声なき声が力なく漏れた。

しばらく、そのままうろたえる美寿々秘書。

が、一人残され、下半身下着姿のまま立ち尽くすのは、我慢の限界だったようで、

『ウゥー、クゥー、悔しいっ!!』と叫ぶ美寿々秘書。

しばらくの間、悔し泣きの、嗚咽が、静かな部屋に、こだまし、響き渡った。

手は握り拳をつくって、屈辱に震えているようだった。

涙が止めどなく流れ、ポタポタと床に落ち続ける。

涙のしずくが床に落ちると、合わさって、小さな水たまりみたいになり、美寿々秘書の、純白の下着が映るほどに、あふれていた。

放心状態と、恥ずかしさの極みから、時間と共に、立ち直り、部屋に備え付けのティッシュで、床に流れ落ちた涙を拭き取る美寿々秘書。

一瞬、自身が隠れているのがバレそうで焦ったが、運良く、こちらに背中を向けていたので助かった。

かがみ込んだ美寿々秘書の臀部(当たり前だが、スカートはまだ履いて折らず、パンスト越しの純白パンツが露わだった)が、また一層、目を刺激して、これ以上ない、フェティッシュな光景だったのを思い出す。

<< ついでに下着も高級品で、Tバックなどと異なり、自分好みの、臀部をすっぽり覆うタイプだった。細かい趣向も、完璧に期待に沿っていて、下着の横幅は5ミリもなく、紐状。それでいて、前後から見て、普通のショーツに見えるタイプ。 >>

程なくして、『依願退職 ○月○日付 ○○部門 美寿々(仮名)』の報が流れた。

あの高慢ちきの美寿々秘書の末路にしては、ちょっと意外な展開だった。

昔から、私はなぜか霊的なパワーがあるようで、私をいびったり、いじめたりしたものは、必ず、手痛いしっぺ返しが待っていたのを思い出した。

その一方で、私はなぜかイメージしたことや考えたことが、かなりの確率で現実にもなっていた。

パンチラ(下着)フェチの自身を、いじめるとこうなる見本のような結末だったが、少し可愛そうでもあった。

そして、次なるターゲットは・・・。

その時点で、

宮崎綠似の現社長秘書を定めたであった。

この秘書も高慢ちきな美寿々秘書に劣らず、人を何とも思わない、ツンとすましたところがあるが、別に、いびられた覚えまではない。

美寿々秘書が去ってしまった以上は、仕方なく、ターゲットにするのは自然な流れであった。

宮崎綠似の現社長秘書まで、思い描いた通り、現実に翻弄する自身というのは、一体何者?

果たして、美寿々秘書以上の恥ずかしい仕打ちがそこに待っていた。

続きは、また次回!

(追伸:)前回と違って、今回は脚色も幾らか含みますが、

肝心な部分は事実に基づく上、信じてもらって、支障ありません。今回同様、次回も同じくです!こうご期待!!

この話の続き

(長文となります)元社長秘書の美寿々(仮名)が下着姿で立たされたのを目撃した後、美寿々秘書の退社によって、今度は、現社長秘書の綠(仮名)(※以下、綠秘書)にターゲットを定めていた。自身に、不思議な霊的パワーが宿っていたので、妙な期待感と自信もあった。ちなみに、綠秘書も若手で、まだ30前半か、20…

-終わり-
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