体験談(約 5 分で読了)
社長夫人サチ 4
投稿:2017-12-25 19:11:48
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自宅兼職場の会社に出社し、社長が外回りをしている間に社長夫人サチ、70歳を犯している。毎日ババアを犯していても全く飽きない。
豊満で特大のデカパイが俺に犯されるきっかけになっている。高齢だから諦めて足を自分から開くかと思っていたが、助けを呼ぼうとはしなくなった今でも抵抗して泣いている。
この日は寝坊をして夫人を犯す時間がなかった。しかし運は俺に向いていた。
「○○君、今日は予定あるかな?」「いいえ。どうしてです?」「サチと三人で忘年会の食事に行こうかと思ってね。」「良いですね!是非!」面白いことを考えないと。
「サチ。ちょっと来てくれ。」社長が呼ぶとドタドタと歩く音が近付いてくる。豚だから歩く音さえうるさい。視界に俺を入れて強張る夫人。
「今晩、三人で食事に行こうかと思うけど、行けるよな?」夫人の顔が青ざめていく。「え…ええ、良いわね…」「じゃあ決まりだな。いつもの店の個室を予約しておいてくれ。」「わ、分かったわ…」「どうした?」「い、いいえ、何も…た、楽しみね。」夫人は部屋を出ていった。
俺はトイレに行くふりをして夫人の後を追う。一階のキッチンに入ったところで後ろからデカパイを揉む!
「イヤッ、やめて!」「暗い顔をしてたな。」「あ、当たり前じゃない!悪魔と食事なんて!」「じゃあ社長に言いに行けよ。私を毎日レイプしてくる人とは食事に行けない、て。」「い、言えるわけ…ないでしょ…」デカパイを触る俺の手を、振り払おうとしていた夫人の手の力が緩む。
「じゃあ諦めるんだな。」「くっ…」悔しがる顔が良い。「それと服装を指示する。スカート。それに上は谷間が見える服にしろ。」「そ、そんな格好してたら怪しまれるわ!」夫人のズボンを下げ、パンティの中に手を入れるとおまんこに指を挿入する。「アッ!やめて!アンッ!」ピチャピチャと音が聞こえてくる。「お願い!うちの人が来たら、知られちゃうわ!んくっ!」「じゃあ従え。」「わ、わかったから…」指を抜いてやると座り込む夫人。
「あと…」ズボンとパンティを脱がせる。「ちょっ、ちょっと!」「パンティは没収する。このあとも履くな。いいな?」渋々頷き、ズボンを履いて二階へ行った。
夫人から奪ったグレーのパンティをポケットに入れながら仕事を続け、夫人に会うとパンティを目の前で嗅いで見せた。
それから仕事を終えて支度をするために社長は二階へ。既に準備を終えている夫人が二階から降りてきた。俺が命じた通りにスカートと谷間が見える服だ。
「確認してやる。スカートを捲れ。」階段上に目をやりながらスカートを捲り上げた。「ちゃんとパンティは履いていなかったようだな。」「言うことを聞かなきゃ、悪魔のあなたに何されるか分かったもんじゃないから!」キッ!と睨んできた。
ポケットから夫人のパンティを取り出す。夫人の目の前でパンティの汚れを舐めて見せる。「やめて!」夫人の嫌がる顔がたまらない!
「まだ時間がありそうだな。足を開け!」開かせるとスカートの中に入って夫人のおまんこを舐める。「アンッ!ダメっ!うちの人がいつ降りてくるか!」構わず啜る。「お願…い…します…や…めて…下さ…い…」「気持ち良いからか?」「…はい…」スカートから出ると、堪えるのに必死だった顔を見せる。
「じゃあ授乳しろ。」おまんこを舐められるよりはマシと思ったのか、二階の様子を気にしながら素直にデカパイをブラジャーから取り出し、デカパイを下から手で支え上げる。俺がデカパイに顔を近づけると目を閉じる。
「んっ!はぁっ!」デカ乳首をしゃぶってやると十分に感じている。チューチューチュパチュパ。音をさせる。「やめて!音をさせないで!聞かれちゃう!」二階の戸が開く音が!夫人は慌ててデカパイをブラジャーに収納し、着衣の乱れを直す。
「パンティを履きたいか?」「あ、当たり前じゃない!」俺はポケットからパンティを再度取り出すと階段に投げる。「あっ!」夫人は思わず声を出し、パンティを拾う。「ヒドイ!見られたらどうするのよ!」小声で怒る夫人。何を手間取っているのか分からないが、まだ社長は階段を降りてこない。今の間にとばかりに夫人は俺の前でスカートを捲り、パンティを履いた。
「お待たせ。じゃあ行こうか。」社長が降りてきたときには夫人は何もなかったかのような顔をしていた。車で少し走ると店に着き、個室に通される。
掘りこたつになっていた。社長と夫人が並び、俺は夫人の前に座る。
会社の話などをしながら足で夫人のスカートを捲る。気付いた夫人は手で払ってきた!許される事ではない!夫人の足を蹴って睨み付ける!夫人が手を退けたのを確認してスカートを捲る。
更に足を開くように両足の内腿を突く。下を向いて足を開いた。パンティをおまんこの割れ目に足の指で食い込ませる。食事をしながらも弄る。モゾモゾとしながら耐える夫人。
「どうした、全然食べてないじゃないか?」「ちょっ、ちょっと食欲が…」イタズラされて食べれないとは、当然言えないだろう。
そのとき社長携帯が鳴った。「ん?あの社長か。長電話になりそうだ。まいったな。」と店外に電話をしに出た。
二人きりになったところで足を開かせてスカートの中のパンティを確認する。「うっわー!何だよこれ!びしょびしょ!」スカートまで染みている!「社長もいるところで弄られて、興奮してたみたいだな。俺もだ!」チンポを出して夫人の顔に擦り付ける。
「咥えろ!」お店の中だけに抵抗する方が危険と理解しているのか、素直に咥える。服を捲ってブラジャーのホックを外し、デカ乳首を摘み上げる。微かにうめき声を出しながらもフェラチオは継続してくる。
「我慢できん!」夫人の口からチンポを出すと四つん這いにさせる!「ま、待って!いくらなんでもこんなところではいけないわ!」小声で必死に訴えてきたが、構わずパンティを横にズラして強引に挿入してやった!
「はぐぅっ!アッ!んっ!んっ!」喘いでしまう夫人は、自分の口を両手で抑える。「はぁはぁはぁ…やめて…お願い!アンッ!」もう無理と悟ったのか、声を殺して犯される夫人。
「あっ!うちの人が戻ってくる!」四つん這いの夫人だから下の小窓から見えたらしい。俺は速度を上げる!「ググッ!グゥッ!ウッ!ククククーッ!」「中に出すからな!ウッ!」夫人のおまんこにたっぷりとザーメンを注いでやった。
抜くとパンティを戻し、掃除フェラをさせる。「トイレに行くなよ。そのままでいろ!」夫人は慌ててスカートを下げる。ブラジャーのホックを着けようと夫人が背中に手を回したとき、社長が戻ってきた!
咄嗟に服だけを下ろして隠す。ブラジャーが外れていて変な凸凹になり、デカ乳首も勃起して目立っている。デカパイが出たままなのが、誰が見ても分かるくらいだ。
「参ったよ。あのタコ社長から飲みの誘いだ。すまないがあとは二人で楽しんでくれ。それとサチ、今晩は帰れない。明日の夕方には帰るようにするから。」と出ていった。
俺の興奮はMAXになる!夫人は逆に脅えて社長を追おうとしたくらい取り乱した。「つまり、一晩中お前を犯せるということだな。」「そ、そんな…今、強姦したじゃない…」「早く帰る準備をしろ!会計をさっさと済ませ!」自分で興奮しすぎて視界が狭くなり、理性を失いそうになってきているのがわかるほどだ!それだけに俺に脅えた夫人はブラジャーを着けることも忘れて会計に走った。
店員が夫人のデカパイを見ている。ブラジャーが外れているのに気づいているようだ。会計が済むと手を掴んで足早に歩く。
「犯してやる!犯しまくってやるからな!」恐怖すぎたのか、夫人は嗚咽を漏らしながら涙を流して歩いた。これからレイプされる自宅へ。
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