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体験談(約 3 分で読了)

彼女が自宅で知らない男にレイプされているのを監視カメラの映像で知ってしまった

投稿:2017-11-10 16:32:19

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名無し(20代)

今まで何人か付き合ったことはあるのだが

失礼な言い方になってしまうかもしれないが

ちょっと太っていたり、全然可愛くなかったり

正直誰でもいいから彼女さえ出来ればいいくらいで

付き合った人ばかりで心から好きとかは全くなかったのだが

この時の彼女は性格もあったし、見た目もようやく

普通に可愛い方で最高の彼女だった。

綺麗な黒髪で仕事はドラッグストアで働いていて

仕事へ行くときは髪を縛って白のブラウスに黒のスカートに着替えていつも出掛けていく。

そんな彼女は25歳で一緒に住むことになった。

2階建てのアパートで彼女が住んでいた所に俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKで古いアパートだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人ならなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったのだが

ある日仕事から帰ると彼女が仕事着のままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」と聞いても何も答えずただぼーっとうつろな目をしていた。

俺は人より鼻がいい方だったので部屋の匂いがいつもと違うことに気がついた。

「今日誰かお客さんでも来ていたの?」

明らかに他人が来たような匂いだった。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女の仕事着は少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラのSDカードを見ようとするとカードが抜かれていてなかったのだ。

朝起きてからそのことを聞くと知らないとはぐらかしてきた。

彼女が病院へ出掛けてから気になった俺は家の中で彼女の私物が置いてある棚とかを漁っているとSDカードが出てきたので中を見てみることにした。

再生するととんでもない物が写っていた。

ちょうど彼女が出勤する9時半頃に家を出ようとする所でドアを開けた瞬間知らない男が押し入ってきて

そのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、少し太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず

少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

衝撃だった。怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんなおっさんに無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そして仕事で着ていく白のブラウスのボタンを無理やり引っ張って、中の黒のブラジャーから見える丸みのある胸におっさんは何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

そのうち後ろで縛ってある髪がほどけて綺麗な黒髪がバサっと広がるとその髪の毛に鼻をうずめて匂いをかぐ見知らぬ男。

おっさんの体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体ではとてもじゃないがあんな小太りのおっさんをどけることは出来ず

足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

まだ挿れてもないのにその男は気持ちよくなってきたのか

ズボンを穿いたまま股間を彼女の下半身に擦りつけて腰が動き始めた。

服を着ていたうちは彼女もなんとか抵抗して逃げようとしていたが、そのうち服も全部脱がされてしまうと

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

当然それで終わるわけもなく、避妊具ももちろん付けず

おっさんのギンギンに勃ったアレを彼女に挿し込むと

我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!」と声を上げてしまっていた。

実際俺もまだ数回しか今の彼女とはSEXしたことはなくて

おっさんはよほど彼女の体が気に入ったのか抱きついて全く離れない。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体までべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。しばらく体から離れなかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

怒りもあった、でもその光景に興奮する自分もいて最低だったけど複雑な気持ちだった。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

それから警察や病院へ連絡して被害届も出したが、全くの通り魔で未だに捕まっていない。

そのアパートには今は住んでおらず、彼女を癒やすことに今は全力を注いでいる。

-終わり-
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