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俺がロ◯コンになった理由

投稿:2017-10-16 17:18:00

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名無し

ロ◯コンになった理由

それは団地に住んでいた時に知り合った同じ団地の少女の名雪ちゃん

彼女は共働きで両親が遅くて境遇が似ていました。

俺は当時高◯生

名雪は小◯5年生

何度も暗くなるまで団地にある公園にいたりした。

気になって声を掛けたら彼女は素直に話をしてきた。

「お兄ちゃん何階?」

「六階」

「ひとつ上だね?」

それが最初でした。

「お母さんに怒られるよ」と話すと

「大丈夫だよ居ないから」

聞いたら両親が遅くて七時から八時に帰ってくるんだとか

同じ境遇がなんとも言えず

「うちに来てゲームする?」と話すと素直についてきた。

長い髪を束ねて、スカート姿の名雪

ゲームで小一時間遊んだ

そして翌日もまた翌日も来るようになった。

ゲームに夢中で七時を過ぎてしまい部屋まで送ったりした。

そして半年

名雪は徐々に女らしくなっていました

胸が膨らみ、太ももがムチッとしておしりも

徐々に同士と言うよりは女として見ていました。

小さな膨らみが徐々に大きくなりましたが名雪ちゃんはノーブラ

胸にポッチが見えました。

そうなると俺は当時その乳首をみたり短いスカートから伸びる太ももを見つめるようになっていた

名雪ちゃんとしてみたい

俺は毎日名雪ちゃんの体を目に焼き付け名雪ちゃんが帰った後に抜いていた

そんな衝動が最大になったのは翌年の夏前

遊びに来ていた名雪ちゃんは胸元が緩い

そして屈むと名雪ちゃんの胸が丸見えでした。

膨らみに先端はピンクで突起まで

見られているのに気づかずに目の前に

気づいたら俺は名雪ちゃんを押し倒して胸を触っていた。

「お兄ちゃん怖い!」震える名雪ちゃん

「ごめん!」

我にかえり謝るが名雪ちゃんは起き上がると逃げるように帰りました。

ヤバい警察に捕まる

バレたら

その日ほとんど寝れませんでした。

そして翌日

また四時を過ぎたらチャイムが

名雪ちゃんでした。

少し驚きながら部屋に入れる

「昨日はごめん」と謝ると

「うん」と頷く名雪ちゃん

「ちょっとムラムラしちゃった」

「ムラムラって何?」

答えづらいが「エッチな事したくなった」

「そうなんだ」と名雪ちゃん

「あたしもドキドキした」と言われてびっくり

「怒ってない?」と聞くと

「怒ってないよ」

ホッとすると名雪ちゃんが「エッチな事してみたい」

驚きながらも胯間はパンパンに(笑)

「言うこと聞いてくれる?」と話すと頷く名雪ちゃん

俺は名雪ちゃんの背後から抱きつき胸を触っていく「くすぐったい」と言いながら名雪ちゃんの乳首が尖って撫でるだけで「アッ…アッ…」と声を上げました。

細身の美少女の胸を触ってシャツの中に

「キャッ」驚く名雪ちゃんの服をまくるとプッくり膨らむ胸が

「恥ずかしい」と言うが乳首が上にツンと

触ると「アッ…アッ…」と声を

俺は名雪ちゃんの背後から撫で回してゆっくりとスカートをまくり太ももを

そしてパンティの上から撫でると「イャッ…くすぐったい」と言われ

撫で回していくと「アア…アッ…」

じわりじわりと湿ってきて「濡れてるよ」と話すと「お風呂で時々触ったら気持ち良かった」

「えっ?」

名雪ちゃんは時々自分で風呂で触っていたらしい

「お兄ちゃんに触られたらどう?」と聞くと

「もっと気持ちいい」

ヌルヌルになり足を開かせてパンティを脱がすと「恥ずかしい」と言うがピンクで綺麗な貝が

はじめてみるとグロテスクでしたが、名雪ちゃんのを見て感動した。

ゆっくり指で撫で回していくと「アッ…アッ…ンッ」と声をあげる名雪ちゃん

そして「お兄ちゃんのオチンチンみたい」と言われて脱ぐと

「うわぁ!おっきいんだね」と物珍しそうに見ていた。

「触っていいよ」と話すと素直に触って「暖かい」

そして俺はもう我慢出来ずに名雪ちゃんの足を開かせて

押し込もうとしたら「痛い!」と声を

また押し込もうとすると「痛い!」と声を出す名雪ちゃん

「擦り付けよ」と俺は名雪ちゃんのヌルヌルした場所に擦り付けました。

「アッ…アッ…暖かい」と名雪ちゃん

擦りあっていたけど直ぐに気持ちよくなり「うっ!」

俺は名雪ちゃんのあそこの外に発射

「凄いあっつい」と名雪ちゃんはびっくり

「何が出たの?」

「精子」と話すと指で触って匂いを

「臭い!」名雪ちゃんはびっくりしていた。

名雪ちゃんは珍しそうに見ていた

そしてそれから毎日名雪ちゃんとエッチな事を繰り返しました。

両親には絶対内緒と話し

そしてエッチな事を繰り返し二週間

あそこに擦り付けて押し込むが「痛い!」と言われていた。

もう一回と押し込むと「痛い!」と言うが先端が入っていた。

きつくて温かい感触

「名雪ちゃん入った」と話すと「うん」と痛そうに

「痛い?」と話すと「うん…だけどして」

ゆっくり押し込むと「痛い!」と言うが先端は完全に入り3分の1は入り込んだ。

これ以上は…

だけど「もっと」と言われて押し込むと

「痛いぃ!」と名雪ちゃんが声をあげた瞬間ズブズブと飲み込まれるように中に入りました。

「名雪ちゃん入った」と話すと「うんお兄ちゃんのが温かいからわかる」

ゆっくり動かすと「痛い」とは言うがきつくて狭くなる名雪ちゃんの中

「名雪ちゃんの中気持ちいい」と話すと「嬉しい」

しかし中は急激に狭くなったりして刺激する

「名雪ちゃん…」高まってきて離れようとしたら「だめ!」と抱きつく名雪ちゃん

「ヤバい!ヤバ」抱きつかれた瞬間に俺は急速沸騰し名雪ちゃんの中に

「アッ…なんかすごい熱い」と名雪ちゃん

すべてを出しきると名雪ちゃんに「ありがとう」と抱きつきました。

そして一緒にお風呂に入りイチャイチャ

翌日もまた翌日もしてしまいました。

回数を繰り返すと名雪ちゃんも痛さから気持ち良さに変わり名雪ちゃんから誘うように。

そして急激に名雪ちゃんは女らしくなり胸もですが表情も女になっていました。

「お兄ちゃんのお嫁さんになりたい」

そう言われて本気になりましたが、運命はそう簡単ではなかった

名雪ちゃんが中学に入ると同時に名雪ちゃんの家族は転勤に

泣きじゃくる名雪ちゃんとの最後は今も寂しい思い出に

そして目覚めてしまった俺は、大学生になり家庭教師になりました。

中◯生の生徒の無防備な姿をみた俺は四年間で五人の生徒とベッドに

だけどもう三人は経験者で一人は10人としたとかでフェラまでしてくる

震える名雪ちゃんの健気な姿を求めてまだ若い娘に声を掛けている

-終わり-
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